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    2026年07月

    1: 冬月記者 ★ 2026/07/13(月) 01:18:49.55 ID:EV3KSyvf9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eabe9bfa68cf8b3a7cac986dc905f5a60a6dc98e


     プレミアリーグのニューカッスルは、日本代表GK鈴木彩艶と交渉を行ったようだ。12日、地元メディア『クロニクル・ライブ』が報じている。

     パルマ・カルチョに所属するGK鈴木は、今夏の移籍市場でステップアップが噂されており、これまでリーズやアストン・ヴィラ、ユヴェントスからの関心を伝えられてきた。

     さらに、欧州王者のパリ・サンジェルマンも接触を図るなど、その動向に注目を集めている。

     今回の報道では、ニューカッスルが新たな正GK獲得のため、鈴木と交渉を行った模様。

     現時点でニューカッスル側は獲得への最終決定を下していないようだが、3月にウェンブリー・スタジアムで行われた日本代表vsイングランド代表の国際親善試合にスカウトを派遣したとの情報が明かされている。

     また近年、ニューカッスルはGKの若返りが課題とされている。昨シーズンは34歳のイングランド代表GKニック・ポープが正守護神として君臨し、第2GKにサウサンプトンからレンタルで加入していたGKアーロン・ラムズデール、第3GKにジョン・ラディという陣容を揃えていた。

     しかし、ラムズデールはレンタル期間満了に伴い退団し、ラディもチームを去ったことから、トップリーグでの実績を持つGKがポープのみという状況へと戻り、これまでの課題が引き続き浮き彫りとなっている。

     なお、マンチェスター・シティに所属するイングランド代表GKジェームズ・トラフォードにも関心を示していることが報じられているが、同選手はFIFAワールドカップ2026に出場しており、自身の将来の決断を下すのはまだ先と見られている。














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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/12(日) 20:30:23.41 ID:e0zjZsJH9
     北中米ワールドカップ準々決勝のイングランド代表対ノルウェー代表で生まれたイングランドの同点ゴールを巡り、判定が大きな議論を呼んでいる。海外メディアや中継局は、ゴール直前にボールがスタジアム上空のカメラケーブルに接触した可能性を指摘。元プレミアリーグ主審のマーク・クラッテンバーグ氏は「VARが見逃すべき場面ではなかった」との見解を示した。米『ニューヨーク・ポスト』が伝えている。

     イングランドは前半36分に先制を許したものの、前半アディショナルタイム2分過ぎにMFジュード・ベリンガムが同点弾を記録。延長前半3分にもベリンガムが決勝点を挙げ、2-1の逆転勝利で2大会ぶりのベスト4進出を決めた。

     物議を醸したのは同点ゴール直前の場面だった。ノルウェーのGKエルヤン・ニーランが蹴ったボールがハードロック・スタジアム上空のスカイカメラのワイヤーに当たったように見え、その後、イングランドがボールを回収して攻撃を継続。最後はベリンガムの同点弾につながった。

     競技規則では、ボールが外的要因に接触した場合はドロップボールで再開することになっている。そのため、本来はプレーを止めるべきだったのではないかという指摘が相次いだ。

     『FOX』の中継で解説を務めた元プレミアリーグ主審のクラッテンバーグ氏も「ボールがカメラケーブルに接触したことが、得点につながる攻撃の過程に含まれるのであれば、VARがレビューできる事象だ。VARが拾うべきだった」とコメント。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が介入しなかった判断に疑問を呈した。

     ノルウェーのストーレ・ソルバッケン監督もハーフタイムにフランス人主審クレマン・テュルパン氏へ激しく抗議。ゴールはそのまま認められ、判定は覆らなかった。

     一方で国際サッカー連盟(FIFA)は試合後、この場面について声明を発表。「ノルウェー戦の45+2分にイングランドが決めたゴール直前、コネクテッド・ボール内蔵センサーの計測データには、ボールが空中にあった際の異常な変化は記録されなかった」と説明。ボールがワイヤーに接触して軌道が変わったことを示す客観的な証拠は確認されなかったと言及した。

    https://web.gekisaka.jp/news/worldcup/detail/?455291-455291-fl














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    1: それでも動く名無し 2026/07/12(日) 23:49:19.86 ID:9uX44Vcf0
    感動をありがとう...w















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    1: jinjin ★ 2026/07/13(月) 00:52:52.24 ID:wI3PXJUn9
    【W杯】日本サッカー協会宮本恒靖会長 日本代表・森保一監督の異例の短期続投オファー受諾に関して「森保さんに聞いて下さい」



    日本サッカー協会(JFA)の宮本恒靖会長(49)が10日、福島県内でスポーツ報知の取材に応じ、日本代表の森保一監督(57)に北中米W杯後の異例の短期契約をオファーしているとの報道について

    「ちゃんとそういうのも、話せるタイミングになったら話すというふうには考えているので」と述べ、否定はしなかった。

    受諾意思を固めたという森保監督が何と話していたかについては「森保さんに聞いて下さい」と語った。

     

    宮本会長はこの日、福島・双葉郡楢葉町にあるJヴィレッジで株主総会および取締役会に出席。監督人事については森保体制の継続路線で、来年1月開幕のアジア杯終了まで指揮を執るとされている。

    23日の理事会で決定の見通しかを問われた同会長は「いやいや、どうかな。それは全然(分からない)」とし、「やっぱり前から言ってますけど、整理しなきゃいけないこともあるし、それに時間を要するのか要さないのかというのもある」と明言は避けた。



    今後、強化部会、技術委員会で32強となった今大会の検証と代表監督の要件を十分に検討した上で、会長、技術委員長(山本昌邦氏)、会長が指名する助言者(1人)で候補者を決め、理事会で決定する手順を踏む流れとなっている。


    日本協会は、W杯で日本を2大会連続の決勝トーナメント進出へ導いた森保監督を高く評価。

    次なる目標である、アジア杯までの短期契約でオファーを提示しており、23日にも森保政権の3期目突入が正式決定する見込み。30年の次回W杯までの指揮を前提としない異例の“半年契約”の理由などについて後日、宮本会長から説明されることになりそうだ。






    https://news.yahoo.co.jp/articles/b62c64d003e73ed5598e6c06b81043712663df86














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    1: それでも動く名無し 2026/07/12(日) 23:15:51.47 ID:nb4xn51O0
    確実に最終予選まで進んでそこそこいい成績を収めてたのに














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    369: それでも動く名無し 2026/07/12(日) 12:37:35.31 ID:1bsND5rK0
    今年のワールドカップあまりにも順当すぎて
    つまらない通り越して面白過ぎだろ













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    1: ネギうどん ★ 2026/07/13(月) 00:10:14.30 ID:AQ+0JnhO9
    【サッカー ワールドカップ ニュース】フランスは、準決勝でスペインと激突する。

    FIFAワールドカップ2026準決勝を前に、スペインのマリアーノ・ラホイ元首相の言葉が物議を醸している。

    今大会の優勝候補の一角として期待を集めるスペイン。ラウンド16では強豪ポルトガル相手に劇的勝利を収めると、準々決勝では今大会初失点を喫したものの、88分のゴールでベルギーを下した。そして14日の準決勝では、同じく優勝候補本命であるフランスと激突する。

    そしてこの一戦を前に、ラホイ元首相は『El Debate』でコラムを寄稿。「我々は準決勝に進出した。頂点へ近づいている。最良の結果となることを祈ろう。ベルギー戦のチームは見事なプレーを見せてくれたし、心から称賛に値する」とスペインを絶賛した中で、準決勝のフランス戦について以下のように綴っていた。

    「果たしてどうなるだろうか? その問いに答えるのは容易ではない。フランスは過去に2度世界王者に輝き、前回大会も決勝に進出した強豪だ。今大会は全勝しており、FIFAランキングもトップに立っている。選手層も極めて熱いチームだ。だがしかし、彼らのチームにフランス人はいない。それでも彼らは素晴らしいプレーを見せており、手強い相手となるだろう」

    しかし、この「彼らのチームにフランス人はいない」との一節が物議を醸すことに。フランスメディア『RMC Sports』は、「フランス代表を侮辱するようなコメントだ」とし、「キリアン・エンバペやそのチームメイトを称賛した直後、その発言はあまりにも迷走することとなった」と糾弾している。また、『レキップ』も「フランスに対して放った人種差別的な暴言」としつつ、「選手たちの出自をめぐる人種差別的なニュアンスを明らかに帯びていた。無意味かつ支離滅裂な論評」と指摘した。

    フランスでは先日、パラグアイのセレステ・アマリージャ上院議員がエンバペに対して「必死にフランス人になりすまそうとしている、植民地化されたカメルーン人」とSNSに投稿したことで、大きな問題に。フランスサッカー連盟やエマニュエル・マクロン大統領が正式に抗議するなど、騒動に発展していた。そうした中で、ラホイ元首相の言葉は差別的に受け止められている。

    https://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/france-spain-world-cup-Rajoy-202060712/bltc332c5b3de32e506

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1783862339/



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    1: 木村カエレφ ★ 2026/07/12(日) 23:50:35.14 ID:m2Ec8HWR9
     地元紙『Yorkshire Evening Post』は7月6日、リーズの中盤の構成を展望。その中で、田中は「売却候補」と報じた。

     田中にとって、プレミアリーグ初挑戦となった2025-26シーズンは難しい一年だった。シーズン中盤にチェルシーやリバプールといった強豪相手のビッグマッチでゴールを決め、大きく称賛されたにもかかわらず、チーム事情もあって出場機会が限られた。

     一時は7試合連続で出番が与えられないなど、苦しい日々を経験した田中だが、シーズン終盤になって再びスタメンの座を奪還。ピッチに立てば存在感を放ち、評価を再び高めている。
     
     だが、Yorkshire Evening Post紙は「本当に難しい判断だが」と前置きしたうえで、田中を売却して利益をあげるのは一案との見解を示した。

    「適切なオファーが届いたら、リーズは300万ポンド(約6億5000万円)で獲得した彼から利益を得られることをとるかもしれない。タナカは昨季、出たり外れたりだった。新たなMFが望まれているのは明らかだ」

     同紙はイーサン・アンパドゥ、イリヤ・グルエフ、アントン・シュタッハ、ショーン・ロングスタッフ、ブレンデン・アーロンソンなど、その他の中盤選手は残すべきとした。また、うわさされるサウサンプトンのシェイ・チャールズは獲得すべきと主張している。

     昨季、田中の起用法をめぐって議論を呼んだダニエル・ファルケ監督は、どのような編成を思い描いているのか。躍動したものの、悔しいかたちでワールドカップを終え、新シーズンで巻き返しを目指す田中にどんな夏が待っているのか注目だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/397b17b5c5f62044644bfcce7531983bf9b7fdc8



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/12(日) 22:56:08.66 ID:671Sfc859
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7b4dbd9565ce3377d7a7265bb87658cdd1b96165

    「日本も不遇だったけどそれ以上…」 W杯で“くじ運最悪な国”発見 気づいたファン同情「つらすぎる」


     サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は準々決勝が終了し、4強が出揃った。森保一監督率いる日本は、決勝トーナメント(T)1回戦でブラジルに1-2で敗退。

     ネット上では「くじ運が悪い」という声が噴出していたが、日本よりもくじ運が悪い国が発見され話題となっている。

     日本は1次リーグF組を2位突破で、決勝T1回戦はブラジルと対戦した。ネットのファンだけでなく、元日本代表の本田圭佑も「くじ運は悪い」と嘆くほど。仮にF組1位なら決勝T1回戦はモロッコ、3位ならフランスが相手だった。

     だが、ここにきて日本よりもくじ運が悪い国が発見され話題になっている。1次リーグI組のセネガルだ。同組だったフランスは4強に進撃し、ノルウェーも準々決勝まで駒を進めた。

     セネガルはI組3位で決勝Tに進出したものの、1回戦は延長死闘の末にベルギーに敗れた。その後、ベルギーも準々決勝まで進んだ。

     日本と同組だったオランダ、スウェーデンは決勝T1回戦で敗退。さらに日本を破ったブラジルも次の2回戦で散った。明らかに日本よりも厳しいセネガルに気づいたファンが反応した。

     Xには、「くじ運が悪いってこういう事ですよね」「これは日本のくじ運が可愛く見えるぜ…」「今大会1番くじ運が悪い国」「日本もだいぶ不遇だったけどそれ以上やね…」「セネガルつらすぎる」などの声が上がっていた。



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    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/12(日) 22:29:27.06 ID:cil2DFag9
    国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が、2030年のワールドカップに向けて、出場国を64チームへと拡大することを検討すると語った。12日、スポーツ専門メディア『ジ・アスレティック』が同会長のコメントを伝えている。

     現在アメリカ・カナダ・メキシコで開催されているFIFAワールドカップ2026は、ついに佳境を迎えベスト4に進出したチームが決定。フランス、スペイン、イングランド、アルゼンチンといずれも歴代優勝経験国が準決勝まで駒を進めている。

     今大会は史上初となる3カ国共同開催となっただけでなく、出場国数が従来の32カ国から48カ国へと拡大。大会の総試合数も104試合へと増加した。

     そして次回大会の2030年大会は、1930年の第1回大会からちょうど100周年の節目を迎える記念大会。開幕戦はウルグアイの首都モンテビデオで開催され、アルゼンチンとパラグアイでもそれぞれ開幕節の1試合が行われる。その後、舞台はスペイン、ポルトガル、モロッコへと移ることが決定している。

     48チーム制に拡大されたばかりのW杯だが、出場チームが64チームへと増える案は昨年の秋頃に浮上。南米サッカー連盟(CONMEBOL)のアレハンドロ・ドミンゲス会長が、インファンティーノ会長らに64チームで開催する案について協議を行なったことが報じられていた。

     インファンティーノ会長は、次回大会の64チーム制導入について「今回のワールドカップ後に、検討、議論される問題であることに間違いはない」とコメント。「欧州や南米だけでなく、全世界のためのもの」と前置きをしつつ、「どの国もW杯への出場を夢見る権利を持つべきだ。小国にW杯に参加する機会を与えなければ、彼らは向上し続ける意欲を失ってしまうだろう」と語り、同会長は出場国拡大に前向きな姿勢を示している。

    全文はソースで 最終更新:7/12(日) 22:27
    https://news.yahoo.co.jp/articles/543c035132b2009099f70fb310dae196891df214



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