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    2026年07月


    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/14(火) 15:17:35.27 ID:Gfc2PPM79
    春の県大会で4強に進出し、第1シードの桐光学園が相模原弥栄との3回戦を迎えた。

    試合前と5回終了時には、応援団が太鼓に合わせて船を漕ぐパフォーマンス。サッカーW杯ノルウェー代表、サポーターが披露したことで一躍有名となった「バイキング・ロー」で、選手たちにエールを送った。
    応援団長を務める崎山大地さん(3年)は「今日はサッカー部も応援に来てくれることになったのでやりました」と、応援の経緯を話した。

    チームは天野監督が就任してから臨む初めての夏。「悔いのない夏」をテーマに、14年ぶりの夏の甲子園を目指して戦う。崎山さんは「ここ(応援席)にいる誰一人として負けると思っていない。
    その気持ちを選手たちにぶつけて応援したい」と意気込んだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/140e0d296093cd3ddc95e3216cf4336c6b5aab1d

    https://youtube.com/shorts/vi6-jVW8W20?si=1n8V4TwZ0r26QJah

    no title

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    1: (´?ω?`)知らんがな ★ 2026/07/14(火) 12:24:37.55 ID:/uduS/JW9
    ハーランド効果でノルウェーサーモン特需、中国輸出量31%増

    サッカーW杯北中米大会でベスト8(準々決勝)進出を果たしたノルウェー代表のエース、アーリング・ハーランド。中国における彼の人気爆発は、思わぬ形で両国の水産物貿易に波及した。

    ノルウェー水産物審議会(NSC)はW杯開幕を控えた6月3日、中国市場にノルウェーサーモンを売り込む大型プロモーション「Haaland: I Choose Salmon from Norway(ハーランド:私がノルウェー産サーモンを選ぶ理由)」を開始した。

    中国の約180都市・750店舗に、NSCのブランドアンバサダーを務めるハーランドの等身大パネルやポスター、ディスプレイを展開し、主要SNSプラットフォームとも連携した。

    大会が開幕し、ハーランドの人気が沸騰すると、SNS上にはサーモン売り場に設置された「ハーランド特設コーナー」の写真が多数投稿され、「写真撮影用のディスプレイが置かれているスーパーはどこか」といった問い合わせが相次ぐ事態になっている。

    ノルウェー代表が快進撃を続け、さらに「チームが今大会の戦いに備え、故郷の味であるノルウェーサーモンやマスなどを合わせて約300キロも現地に持ち込んだ」というエピソードが拡散されたことも、消費者の購買意欲に火をつけた。7月時点で、キャンペーンへの参加店舗数は当初の計画を上回り、中国全土で900店舗を超えている。

    ハーランドの食生活が健康志向強める中国Z世代に刺さる

    その宣伝効果は早くも具体的な数字となって表れた。NSC中国本部によると、6月の中国向けノルウェー産サーモン輸出量は前年同月比31%増の1万889トンに達し、輸出額も同21%増の8億4000万ノルウェー・クローネ(1クローネ=17円換算で約140億円)を記録した。

    日頃から食事管理に熱心で、サーモンを好んで食べるハーランドのライフスタイルが、健康志向を強める中国の若者・Z世代の関心と重なったことも、この特需を強力に後押ししている。

    NSCの中国地域ディレクターであるシグムンド・ビョルゴ(中国名:畢思明/ビー・スーミン)氏は現地メディアの取材に対し、「ノルウェー産の海産物、とりわけサーモンはハーランドの食生活の中核を占めるものだ」と説明。中国はすでにノルウェーサーモンにとって世界第2位の市場に成長しており、近い将来には最大の市場になる可能性が極めて高いとの期待を示した。

    実際、ノルウェーにとって中国は輸出先としての存在感を年々高めており、2025年にはサーモンの輸出先として第3位、2026年前半には第2位に浮上する見込みだ。

    28年ぶりの快進撃がもたらした異例のシナジー
    イングランド・プレミアリーグで活躍するハーランドは、サッカー熱の高い中国で以前から一定の知名度を得ていたが、コアなファン以外への浸透は限定的だった。

    それが今や「哈宝(ハァバオ、ハーちゃん)」と愛称がつくほどの人気を得て、6月初めに開設した中国版TikTok「抖音(Douyin)」のフォロワー数はわずか1カ月で580万人を突破し、中国版X「微博(Weibo)」のフォロワーも190万人を超える爆発的な支持を集めている。

    ノルウェー代表にとって28年ぶりとなるW杯本戦出場。ハーランドの働きもあってグループステージ突破どころか、強豪国を次々と撃破してベスト8に進出したことが、母国の水産輸出産業の急成長を加速させるという、極めて異例かつ幸福なシナジーを生み出している。

    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/671c4a99d1d2a82cd26fc5a6fa42fe1bab50818d



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    1: ネギうどん ★ 2026/07/14(火) 12:08:08.70 ID:+6QpX38S9
    「FIFAのイメージが大きく損なわれたことは明らかだ」

    当時21歳のスペイン代表のゴールを守ったカシージャス氏。(C)Getty Images

     元スペイン代表GKイケル・カシージャス氏は、24年が経った今も日韓ワールドカップに強い不快感を覚えているようだ。韓国メディア『Xports News』が、フランス紙『レキップ』での発言を伝えている。

     現在45歳のカシージャス氏は、2002年の日韓W杯当時21歳の若手だったが、正GKのサンティアゴ・カニサレスが負傷したため、レギュラーとして大舞台に臨んだ。しかし準々決勝で、0-0で突入したPK戦の末に開催国の韓国に敗北。夢半ばで大会を去り、悲願のW杯制覇は8年後の南アフリカ大会に持ち越しとなった。

     もっとも、韓国戦では疑惑の判定が散見された。スペインの得点が2度取り消されたのだ。特に延長前半、ホアキン・サンチェスがクロスを上げた際に、ゴールラインを割っていたという判定には、多くの怒りの声が寄せられた。
     
     カシージャス氏は「ワールドカップに関する最も古い記憶は何か」という質問に対し、日韓W杯での出来事を挙げた。

    「僕はまだ21歳だったし、個人的にはかなり良い大会を戦った。ただ、韓国にPK戦の末に敗れたことが本当に残念だった。何よりも試合そのものを考えれば、あのような結果になってはならなかった。

     あのワールドカップはサッカー界全体にとてつもない衝撃を残した。私は、その大会が審判の操作や審判の選任過程、判定の裏で起きている様々な問題によって大きく揺さぶられたと考えている。イタリア対韓国のベスト16で不正が起きたほか、ポルトガルもグループリーグで韓国に0-1で敗れて敗退する過程で被害を受けた」

     世界的名守護神はさらに「私の考えでは、ヨーロッパ諸国を標的とした一種の陰謀が実際にあったと思う。人々が何と呼ぼうと構わないが、あのワールドカップによってFIFAのイメージが大きく損なわれたことは明らかだ」とも言い放った。

     ただ一方で、韓国サイドは淡々とした様子だ。『Xports News』は「当時の韓国は、ポーランド、ポルトガル、イタリア、スペインといったヨーロッパの強豪を次々と撃破し、ベスト4に進出する番狂わせを起こした。準決勝ではドイツに0-1で敗れたものの、健闘を見せた」と自国の実績にのみ触れ、記事を締め括っている。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=194278



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    936: 名無しに人種はない@実況OK (JP 0H8d-98kZ [210.157.194.76]) 2026/07/13(月) 12:32:01.75 ID:evwGni2gH
    素人「ボランチ3人しかいなくね?これ足りなくね?(笑)」

    元プロ選手たち「そんな素人の指摘することなんか森保監督はわかってるに決まってんだろ!素人は黙って見とけ!!💢」

    結局足りなくて負けててワロタんだ



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    1: ネギうどん ★ 2026/07/14(火) 11:46:35.83 ID:+6QpX38S9
     サッカーW杯北中米大会の準々決勝でノルウェーはイングランドに1-2で敗れたが、前半アディショナルタイムの同点ゴールの直前にノルウエーGKのゴールキックがピッチ上空に設置された中継カメラ用のワイヤーに当たったとの疑惑に新展開があった。ノルウェーメディアの「VG」や「NRK」が報じたもので、英BBCが公開した3Dグラフィック映像で、ボールが何かに接触して明らかに軌道が変わったことが示され、SNSで拡散され新たな騒動となった。一方でFIFA(国際サッカー連盟)は「カメラは揺れていない」と再度否定している。

     「ワイヤーがある位置付近でボールは一度だけ動きを変えている」

     ノルウェー対イングランド戦での「ワイヤーにボールが当たった」疑惑に新展開があった。BBCが公開した3Dグラフィック映像では、GKのエリアン・ニーランが蹴ったロングフィードの軌道が上空で何かに接触したかのように明らかに変化していたのだ。その映像クリップがSNSで拡散。「やっぱりワイヤーに当たっていた」と、また騒動になった。

     ノルウェーメディアの「VG」は、「今回公開されたBBCの3Dグラフィック映像では、ニーランのロングキックのボールの軌道が明らかに変化している様子が映し出されている」と断言。

     ノルウェーの著名なサッカージャーナリストで解説も行っているペッテル・ヴェラン氏の、この3Dグラフィック映像を見た感想を紹介している。
    「グラフィックではボールはちょうどワイヤーがある位置付近で一度だけ動きを変えている。それ以前でも、その後でもなく一度だけだ。ストーレ・ソルバッケン監督や・ニーラン、アーリング・ハーランドが『何かがおかしい』と感じた、まさにその瞬間と一致している」

     同メディアによると、BBCは、このグラフィックについて「XR企業Immersiv.ioが開発した技術を用い、FIFAの公式リアルタイムデータを利用している」と説明しているという。

     疑惑のシーンが起きたのは前半のアディショナルタイムのイングランドの同点ゴールにつながる場面だった。GKのニーランが、センターラインの向こう側の右サイドに張るアレクサンデル・セルロートを狙ってロングフィードを蹴った。だが、空中で失速したかのように角度が変わり、セルロートの遥か手前に落下。それをイングランドのエリオット・アンダーソンに奪われ、そこから左サイドを突破されクロスからジュード・ベリンガムに同点ゴールを決められたのだ。

     直後にニーランは空中に設置されていた中継カメラ用のワイヤーを指差して「当たった」とアピール。ハーフタイムに入る直前には、スターレ・ソルバッケン監督も、興奮した様子で審判団に猛抗議した。

    「主審自身は見ていないと言っていた。そしてイヤホンからも何かが起きた連絡はなかったと言われた。説明はそれだけだったし、FIFAが接触はなかったと言う以上、主審にはどうすることもできない。でもボールは私たちのベンチの前で真っすぐ落ちた。それは事実だ。何かには当たっている」

     国際サッカー評議会(IFAB)の規則では、ボールが競技の一部ではない物体に当たった場合、ドロップボールで再開されることになっている。つまりもしボールがワイヤーに当たっていれば、その時点でプレーは中断されドロップボール。ベリンガムの同点弾は無効ということになる。

    だが、FIFAは、ボールに内蔵されているセンサーが感知していなかった音波グラフのデータを公開して「ボールがワイヤーに当たり、ボールの軌道を変えたという証拠は存在しなかった」という声明を発表している。

    続きはソースで
    https://www.ronspo.com/articles/2026/2026071405/2/

    BBCの3Dグラフィック映像


    こちらはFIFAが発表した映像

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/14(火) 11:37:53.138 ID:1TtT0Gmd0
    逆にベッカムはサッカーに興味ありすぎな
    no title



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    1: (ブラジル連邦共和国) [US] 2026/07/14(火) 07:00:08.33 ● BE:668024367-2BP(3000)

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    1: それでも動く名無し 2026/07/14(火) 04:43:40.14 ID:9kA3l5gX0
    北中米W杯を32強で終え、去就が注目されている日本代表の森保一監督(57)が13日、短期契約での続投報道後、千葉県内で初めて取材に応じ「日本サッカーのためになるなら何でもやるつもりではいる」と3期目突入に意欲を示した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e461d7c4789755cf2ac030c35f2d65fb88c49de




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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/13(月) 17:41:18.039 ID:xOa5hZ4K0
    アフリカ系のルーツを持つ選手を大量に受け入れて育てるが正解
    HK9u1lMaoAAHGrA





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