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    2026年07月

    39: 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 15:39:59.39 ID:C7KpNucO0
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    唯一わからないのは何故ラウタロを投入しなかったのか?
    エンソ退場後はそりゃわかるけど
    その前に投入する機会はあったはず


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/20(月) 15:04:52.574 ID:RfrwFvwO0

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    本戦開始前、日本はブロックに恵まれないなーとか言ってたやついたけどなんのことはない
    日本は一番甘いブロックにいて負けたということが証明されましたwwwwww




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    1: 動物園φ ★ 2026/07/20(月) 13:27:29.29 ID:W4xdzljD
    7/20(月) 12:12配信 KOREA WAVE

    【07月20日 KOREA WAVE】中国の俳優・映画監督、周星馳氏が手がけた映画「少林サッカー」の続編「功夫女足(カンフーサッカー)」に、韓国の女子サッカーチームをおとしめるような場面が盛り込まれ、物議を醸している。

    中国メディア「澎湃新聞」などによると、11日に公開された同作は、公開から3日で累計興行収入6億元(約143億円)を突破した。

    同作は、2001年のヒット映画「少林サッカー」の続編に当たり、弱小女子サッカーチームが武術を取り入れ、奇跡を起こしていくコメディー映画だ。

    しかし、予告編や本編には韓国の女子サッカーチームをおとしめるような場面が多数含まれているという。

    韓国の梨花女子大学を連想させる「梨花女子サッカーチーム」は、あらゆる卑劣な手段を使って反則を重ねるチームとして登場する。選手たちはカラーコンタクトレンズを着け、化粧ばかり気にする人物として描かれている。

    また、B級映画の雰囲気を打ち出した作品とはいえ、たどたどしい韓国語も盛り込まれている。

    韓国・誠信女子大学のソ・ギョンドク教授は17日、「2022年北京冬季五輪の際にも、北京市広播電視局が公開したショートトラック映画で、韓国選手が『反則王』として描かれ、大きな問題となった」と指摘した。

    ソ・ギョンドク教授は「フィクション映画とはいえ、ショートトラックやサッカーを題材に韓国のスポーツ界を繰り返し侮辱するのは明らかに誤っている」と批判した。

    さらに、8月に予定されている同作の海外公開を前に、「問題のある部分を必ず修正し、度を越した表現で周辺国に被害を与えるべきではない」と訴えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1389866ee7138cb13efc7ac7e4df8d52d9a5f6f



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    17: それでも動く名無し 2026/07/20(月) 10:34:08.33 ID:/GZlZC9up
    ワールドカップ自体が戦争の代替として始まってるからな

    164: それでも動く名無し 2026/07/20(月) 12:09:25.55 ID:lUkeq7wS0
    >>17
    サッカーは戦争だからな



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    1: ぐれ ★ 2026/07/20(月) 11:12:32.68 ID:Ql3T56Io9
    7/20(月) 7:19配信
    FOOTBALL ZONE

    no title


     北中米ワールドカップ(W杯)は現地時間7月19日に決勝戦を行い、延長戦の末にスペインが1-0でアルゼンチンを下し、2010年大会以来2度目の世界一に輝いた。試合終了と同時にスペインはベンチの選手達もピッチに飛び出して、歓喜の瞬間を迎えたが、アルゼンチンの選手たちと一触即発になる場面もあった。

     120分間を通して、スペインがアルゼンチンを圧倒した試合だった。アルゼンチンは粘り強く戦ったが、審判への異議とDFパウ・クバルシへのファウルで2枚のイエローカードを受けたMFエンソ・フェルナンデスが退場となり、後半AT3分と延長戦の約30分間を10人で戦わなければならなかった。

     リオネル・スカローニ監督もファウルを取ってもらえなかった事に対する異議を唱えてイエローカードを受けるなど、アルゼンチンは試合展開にも苛立っていた。そして試合終了と同時にスペインの選手達が喜びを爆発させるなかで、アルゼンチンはベンチの選手達も出て来て一触即発の事態となった。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d05611871b197c910d6c0d87f40d5c8b8b05cb8



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/20(月) 11:35:46.002 ID:bk6ZRoRz0
    国力の差だね

    no title

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    1: それでも動く名無し 2026/07/20(月) 10:03:50.38 ID:VQdxoYRV0
    政治的なアレか?

    20260719-00010001-theworldw-000-1-view


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    1: THE FURYφ ★ 2026/07/20(月) 11:33:15.85 ID:BoHSU15X9
    世界的なアーティストたちが彩った華やかなショーは、“やはり”不評だった。

    現地時間7月19日、北中米ワールドカップ(W杯)の決勝が行われ、スペイン代表がアルゼンチン代表に延長戦の末に1-0と勝利。2010年の
    南アフリカ大会以来となる世界一に輝いた。

    スペインが圧倒的な攻撃で、気迫あふれる守りで粘るアルゼンチンを打ち破った一戦。この至高の決戦において、小さくない話題となったのは、
    試合の合間に開かれたハーフタイムショーだ。

    国際サッカー評議会(IFAB)で「15分を超えてはならない」という規定を国際サッカー連盟(FIFA)が覆して実現した今回のショーは、
    まさに豪華絢爛。約27分間で韓国の世界的ボーイズグループ『BTS』を筆頭に、マドンナ、ジャスティン・ビーバー、シャキーラが出演。
    さらに元ブラジル代表のロナウド氏とロナウジーニョ氏も電撃出演し、サッカー・ファンの間でも話題を生んだ。

    もっとも、開催前から「必要性は何だというのか」(英紙『The Telegraph』)と批判を受けていた同ショーは、多方面から批判の嵐となっている。
    とりわけ何よりも試合を重視しているサッカー界からの反発は絶えなかった。

    英公共放送『BBC』で解説を務めた元イングランド代表FWのウェイン・ルーニー氏は、同局の生中継内で「このハーフタイムショーでベストだと
    思う場面はありましたか?」と問われ、「終わった時だ」とキッパリ。そして、何よりもサッカーをこよなく愛するレジェンドは、こう続けている。

    「一番良かったのは終わった時だと素直に思ったよ。別に出演しているアーティストたちのことは好きだよ? でもね、正直言って、クソだと思ったね」

    このルーニー氏の歯に衣着せぬ発言は、『BBC』の公式Xでも拡散されると、反響が拡大。「彼の言うことは的を射ている」「史上最高の
    解説じゃないか」「ルーニーは正しい。あれで台無しになった」と賛辞が相次いだ。

    新たな市場価値を生み出すものとして、FIFAのインファンティーノ会長による肝いり企画だったハーフタイムショー。しかし、反響はすこぶる悪い。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8840a75abd902791fccda8dc16bd843ffe127d3e

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    1: それでも動く名無し 2026/07/20(月) 08:24:37.23 ID:vNJgZ3Rv0



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