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    2026年07月

    103: 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 23:38:41.09 ID:9MieS/BA0
    トロフィー
    no title
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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/20(月) 23:03:39.87 ID:z9eNLGQq9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/de05a9c94eeb8c84167e40d9623cb0198e73de37

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    準Vアルゼンチン代表は裏口からスタジアムを去る…4年前とは対照的な“沈黙の取材拒否”

     北中米W杯決勝でスペインに敗れ、連覇を逃したアルゼンチン代表の選手たちは試合後、大会規定に定められている取材対応を行わず、全員が裏口を通ってスタジアムを後にした。

     トロフィーを手に歓喜に沸いていた4年前とは対照的な去り際となった。


     今大会のレギュレーションでは試合後、選手代表3人(ラウンド16までは2人)が通称“お立ち台”と呼ばれる壇上に立ち、報道陣の質問に答えることが求められている。

     しかし、アルゼンチンの選手は一人も姿を見せず、国際サッカー連盟(FIFA)のスタッフが報道陣に「来ないことになった」と説明した。

     また各チームの選手たちはミックスゾーンを通過する(取材に応じるかは任意)レギュレーションもあるため、FIFAスタッフは「ミックスゾーンは通過する」と説明したものの、アルゼンチンの選手たちはこれも拒否。

     ミックスゾーンの建物脇にある裏口を通ってスタジアムを後にし、一人も取材には応じなかった。

     アルゼンチンの選手たちは4年前のカタールW杯決勝後も報道陣の取材に応じることはなかった。

     もっとも、優勝した4年前は規定の取材時間にロッカールームで歓喜の“酒盛り”をしていた選手たち。当時はトロフィーを手にしたFWリオネル・メッシを先頭に隊列を組み、チャントを歌いながらミックスゾーンを通過する形での“取材拒否”だったが、今回は対照的に沈黙したままスタジアムを去った。

     アルゼンチンメディアを中心に落胆の声が上がっていた中、唯一、リオネル・スカローニ監督のみがミックスゾーンに姿を見せた。

     通常、各チームの監督は記者会見への出席が求められている一方、ミックスゾーンを通る義務はないが、スカローニ監督は記者会見を終えた後にミックスゾーンでも取材に応じ、「選手たちは話す気分ではないようだ」と質問に答えていた。

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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/21(火) 08:53:50.46 ID:nr2bOi2r9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d58b37827547496c8229ec57a42311df9f4deb28

    【北中米W杯】メッシの退場要求が波紋 FIFA元審判員も苦言「スポーツマンシップに反する行為」

     サッカー北中米W杯決勝(19日=日本時間20日、米国・ニューヨーク)でスペインに敗れて準優勝だったアルゼンチンのFWリオネル・メッシ(マイアミ)に対し、元審判員からも疑問の声が上がっている。

     延長の末に1―0でスペインが勝利した一戦は、後半アディショナルタイムにスペインのDFマルク・ククレリャ(チェルシー)がメッシ(マイアミ)に話しかけた際、口元を隠すように見えた場面はあった。

     今大会からは差別的な発言を防止する目的などで、口元を隠す行為に対して一発退場となるルールが設けられており、メッシはククレリャを見て挙手して審判に抗議を行った。

     アルゼンチンのイレブンはメッシの行動に同調するも、ククレリャは退場にならなかった。

     メッシには元イングランド代表FWウェイン・ルーニーら元選手から苦言が相次いでいるが、国際サッカー連盟(FIFA)の元審判員キース・ハケット氏も不満を口にした。

     米メディア「フットボール・インサイダー」によると「まず第一にFIFAは、もし誰かが人種差別的な暴言を吐いた場合、その暴言を受けた選手は両腕を上げて頭上で交差させるだけでよいと述べていた。彼(メッシ)の行動はスポーツマンシップに反する行為だと感じる」と指摘。

     さらにアルゼンチンはわずかシュート2本で黒星を喫したことから「この決勝戦では彼(メッシ)は自分のプレーを問い直すべきで、これまでの名声に頼るべきではないという印象を受けた」と言い切った。

     世界を魅了してきたメッシの北中米W杯最終戦は、後味の悪い幕切れとなった。

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1784567828/



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    1: それでも動く名無し 2026/07/21(火) 02:10:38.38 ID:5LHQIHTO0
    リアルな韓国描写をしただけなのに一体なぜ…




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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/21(火) 00:27:37.88 ID:nr2bOi2r9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/62f9a27b86aa9726165853c727e08f06a793eff1

    【セルジオ越後】「日本はこのままじゃ、優勝は一生無理」スペイン優勝見届け、改めて思うこと

    <FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:スペイン1-0アルゼンチン>◇決勝◇19日(日本時間20日)◇ニューヨーク・ニュージャージースタジアム

     史上初めて参加48チームに増えた今大会。スペイン(FIFAランキング2位)がアルゼンチン(同1位)を延長の末に倒し、4大会ぶり2度目の優勝を飾った。

     日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏(80)は、決勝戦を見届けた上で日本に対する愛情ゆえの「このままじゃ、優勝は一生無理じゃないの?」という総括にたどり着いた。

     負けたアルゼンチンは相撲でいう、うっちゃり(逆転)でたくさん勝ってきたけど、39歳のメッシがマークされた上で、退場者が出て10人になれば勝ち目はなかったね。

     スペインは5得点のオヤルサバルが大会を通じて活躍したけど、主将ロドリや19歳のヤマルを含め、個人に頼ることなく全員で幅広い攻撃を仕掛け、準決勝ではフランスのエムバペを封じ込んだように8試合で1失点。間違いなく、世界NO・1だと言えるよ。

     前回大会では日本に1次リーグで敗れたスペインだけど、選手層が圧倒的に違う。世代交代が常にあり、エンリケ監督からデラフエンテ監督に交代し、チームは生まれ変わった。
     

     スペインと同じく前回はベスト16の日本のことを、僕は改めて考えてみた。

     この日の決勝を見たけど、何年後、いや何十年後かに、日本が同じ舞台に立てるのか。このままじゃ、優勝は一生無理じゃないの? と思う。

     帰国後の森保監督はメディアで、チームのことを絶賛していたけど、それは僕が監督でも言いますよ。だって、自分でつくった料理はおいしいもん。でも、前回より悪いベスト32の結果が出てしまった以上、評価は監督が決められるもんじゃない。

     この前、日本協会と森保監督が文部科学省を表敬訪問し、結果報告をしていたよね。もちろん、それはそれでいいけど、僕は今回の結果を踏まえた、協会の振り返りや反省といった報告を待っているんだ。

     日本代表を会社に例えるなら、売り上げ(結果)が落ちれば、株主総会は荒れるよね。そこから人事異動もあるシビアな世界。

     でも今回、ファンや周囲の声は優しいよ。「感動ありがとう」「このままいけば優勝できる」って。チームが英雄扱いされているようにも見えた。

     でも、ちょっと違うよ。反省会をやり、きちんと報告できない組織は成長しない。日本のメディアも厳しく追及しない。政治や経済には厳しいけど、プロスポーツには甘い。そういう環境や文化が、欧米とは違いすぎるよね。だから僕は、日本代表に優勝してほしいけど「無理」と言ってしまう。

     この決勝で前回大会からのスペインの飛躍を見て、世界はどんどん進化している。日本も置いていかれないように、再スタートしてほしいね。

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1784542870/





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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/20(月) 18:02:42.50 ID:KKWHZpRV9
    スポニチ[ 2026年7月20日 16:05 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/20/kiji/20260720s00002000206000c.html

     J1鹿島は20日、MF荒木遼太郎(24)がベルギー1部シントトロイデンに完全移籍すると発表した。

     20年に東福岡高から鹿島入りした荒木は、2年目の21年に10得点7アシストを記録。城彰二以来2人目となる10代での2桁得点で、ベストヤングプレーヤー賞を受賞した。22、23年は出場機会を減らし、24年はFC東京でプレー。25年は鹿島に復帰し、シーズン終盤に存在感を高めて9年ぶりのリーグ制覇に貢献。百年構想リーグは16試合1得点だった。

     各年代別日本代表にも選出され、22年1月のキリンチャレンジカップ杯で日本代表メンバーに初選出。24年夏にはU―23日本代表の一員としてパリ五輪に出場した。

     荒木は鹿島を通じ、「自分がプロになってから、アントラーズには6年間在籍させてもらいました。2025シーズンのリーグ優勝は、苦しい時間も多かったですが、チームメート、スタッフ、ファン・サポーターと最後まで戦い抜いて最高の結果をつかむことができ、本当にうれしかったです。同時に、リーグ優勝をしてから海外に挑戦したい、自分のなかではそういう気持ちが強く、今回の決断をしました。ファン・サポーターの皆さんには、成長した姿を見せられるようがんばってきますので、引き続き応援してもらえるとうれしいです。自分はアントラーズが大好きです。この先も、アントラーズのことをずっと応援し続けます」とコメントした。

     また、シントトロイデンも荒木の加入を発表。「このクラブの一員になれたことを大変嬉しく思っています。新たな環境での挑戦となりますが、さまざまなことにチャレンジしながら、選手としてさらに成長していきたいと思います。ゴールやアシストという結果でチームの勝利に貢献し、ファン・サポーターの皆さんに喜んでいただけるよう、全力でプレーします。応援よろしくお願いします」とサポーターに呼びかけていた。

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    1: それでも動く名無し 2026/07/20(月) 16:25:53.42 ID:bU29ogeA0
    暑さで選手死ぬ





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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/21(火) 01:41:00.10 ID:nr2bOi2r9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ada9fe0290aa56a867a6e83e99c512f3b2af7755

    影山優佳、体調不良でW杯決勝のDAZN配信番組出演見合わせ
    おでこに冷却シート貼る姿も


     サッカー北中米W杯で「DAZN」の現地リポーターを務めた女優・影山優佳が、体調不良のため20日に配信予定のW杯決勝の「DAZN PARTY LIVE」出演を見合わせると自身のXで発表した。

     影山はXで「このあとDAZNで行われる決勝配信を体調不良でお休みさせていただくことになりました。DAZN配信周りでお世話になっている皆様、楽しみにお待ちいただいたファンの皆様、ご迷惑ご心配をおかけしてしまい申し訳ありません」と報告。

     おでこに冷却シートを貼った姿を投稿した。影山は日本代表のユニホーム姿で精いっぱいのガッツポーズを見せている。

     続けて「今回のワールドカップでは、普段サッカーを見る人も見ない人も、みんなでアツく盛り上がり今までにないいろんな渦(熱狂も、議論も)生まれていたと思います。みなさんの人生の中でサッカーに触れる瞬間が生まれて、嬉しいです。ひとつひとつの出会いやときめきの積み重ねで、日本サッカー界が変わっていくと思います。私たちの、みんなのサッカーを、最後まで楽しんで見届けてもらえると幸いです」とファンに呼びかけた。

     DAZN Japan公式Xでも「『DAZNパーティライブ スペインvsアルゼンチン』に出演予定だった影山優佳さんにつきまして、体調不良のため番組への出演を見合わせることになりました。予めご了承いただけますようお願いいたします」としている。




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    1: 名無し募集中。。。 2026/07/20(月) 08:11:59.77 0
    どう?




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    2: それでも動く名無し 2026/07/21(火) 01:19:44.65 ID:HC/Jus3H0

    3: それでも動く名無し 2026/07/21(火) 01:19:55.94 ID:HC/Jus3H0
    ひどい



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