サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2026年07月

    97: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/07/20(月) 05:46:38.77 ID:G2pOqEHQ
    ジダン!

    98: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/07/20(月) 05:46:40.94 ID:Tpm321wC
    ジダンキター!



    8555ba02-s
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/20(月) 23:57:56.262 ID:gvau4EsC0
    歴代最高のサッカー選手のプレー観れた俺達幸せ者だよな
    100年後の未来でも語り継がれているであろう偉大な伝説のサッカー選手

    HK-5LQOasAA1dJs



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    244: 名無しに人種はない@実況OK 2026/07/20(月) 07:17:53.22 ID:+VkOSnzg

    di-maria-argentina

    まぁ、アルゼンチンはまた弱い時期になるな
    前回はディマリアいたから勝てたんだよ
    今回そういう選手いないもの


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    1: muffin ★ 2026/07/20(月) 14:35:39.07 ID:6dBXeGYF9
    https://news.livedoor.com/topics/detail/31866341/
    2026年7月19日 21時58分

    お笑いコンビ・ウエストランドの井口浩之が19日に自身のYouTubeチャンネルを更新。FIFAワールドカップ2026 北中米大会についてのジャーナリストへの投稿について自身の思いを語った。

    日本時間20日に行われる決勝戦で日本代表監督の森保一監督がNHKでのゲスト解説を担当する。サッカージャーナリストの小澤一郎氏がXで「現地中継にのこのこと出ていくあたり本心で『優勝』を目指していたのかな?と私は思ってしまいます。本気で目指していたんでしょうし、帰国後の露出は『日本サッカーのため』という大義名分なんでしょうが、グループステージ2位通過、くじ運悪くR32でブラジルと当たり惜しくも逆転負けしたことで何となく満足していそうな本音を感じなくもないです。JFAは目標設定を、森保監督は選手選考や采配のミスを、これからも曖昧にぼかして何となくメディアからの追求もなくしれっと半年であっても第三次森保体制を始めるのでしょうが、外から見ているとモヤモヤします」と投稿した。

    これにDAZNの現地リポーターだった井口は「僕は楽しんでいる人を冷ます必要はないと思います。YouTubeで取り上げて再生数で収益を得ているなら、リスペクトは絶対忘れてはならないと思います」「さすがにジャーナリストと名乗る人が思い上がってるように思う。そして、SNSやYouTubeではそれに意見を流されて、素直な自分の感想を見失っている。監督を含め、選手が全力で戦っているから、みなさんも批評する事ができているんじゃないですか?それを収益にできているんじゃないですか?リスペクトはどこへ?」と続けざまに投稿した。

     しかし、19日午後になって、この投稿を削除。井口は「Xの方で語気を荒げていろいろ書いてしまい、すみませんでした。不快な思いをした方もたくさんいらっしゃるだろうし、ここで謝ったから許してもらえるようなことではないかもしれませんけど、本当に申し訳ございませんでした」と謝罪した。「正当化するつもりもないですけど、ずっと思っていたことが噴火してしまった」とも話していた。批判も必要なことだと動画では話し「誰がどこで言うのかも大事。影響力のある人がSNSで発信すると『これが正しいのか』となったりする。それはそれで別に悪いことではない。発信している方が気を使って発信していたとしても、そこから誹謗中傷のようなことになる恐れがある。かなり慎重に発信していく必要がある。『日本サッカーのため』という大義名分が言えちゃうのが、ある意味怖くて」とも語っていた。これまで一部の戦術を語るYouTubeの批判もしており「サッカーはたくさんの人が気楽に楽しめるもの。ニッチな学問になってほしくない」と本心を語っていた。

    続きはソースをご覧ください

    関連スレ
    【芸能】ウエストランド井口 森保監督に疑問を呈したサッカージャーナリストに苦言 「楽しんでいる人を冷ます必要はない」★2 [冬月記者★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1784480803/




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    1: それでも動く名無し 2026/07/20(月) 20:19:24.73 ID:fYFBV4v00
    アルゼンチンのリサンドロ・マルティネスは、スペインとのワールドカップ決勝敗戦後、チームメイトのレアンドロ・パレデスの感情爆発についてコメントした。

    センターバックのマルティネスは試合後、「ペドリが『メッシは失敗した。みんな家に帰れ』と言いながら近づいてきた。僕はパレデスの隣にいて、彼が反応した」と語った。

    延長戦の末0-1で敗れたこの試合で、ハーフタイム直前に負傷交代したマンチェスター・ユナイテッドの選手の発言は不可解だ。
    スペイン代表MFペドリは騒動に全く関与していなかった。
    マルティネスは、彼をFCバルセロナのチームメイトであるガビと取り違えたのだろう。

    騒動の始まりは、試合終了直後にスペインのロドリとアルゼンチンのナウエル・モリーナがもみ合いになった場面だ。
    そこにスペインの控え選手エリック・ガルシアが割って入り、激しい集団乱闘へと発展。パレデスも加わった。

    アルゼンチンのMFパレデスはまずガルシアを蹴り飛ばし、続いてガビが加わった。
    マルティネスは「ガビが南米勢を挑発した」と説明した。
    ワールドカップ決勝で負けた直後だったし、あんな言葉を聞かされて冷静でいられるわけがない」とマルティネスはガビに詰め寄り、彼を地面に倒したチームメイトを擁護した。
    さらに「サッカーは感情のスポーツだが、あの言葉は必要なかった。試合が終われば、勝っても負けても相手を尊重すべきだ」とガビの行動を批判した。

    その後、事態は収束したが、ヴィンチッチ主審は試合終了後に2度の暴行を行ったパレデスにレッドカードを提示した。



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/20(月) 20:34:02.75 ID:KKWHZpRV9
    【FIFAランク】ワールドカップ終え大幅変更 スペインが1位返り咲き 日本は1ランクアップ17位 ノルウェーが12ランクアップ19位 トップ40圏内で最も下げたのは韓国
    https://news.ntv.co.jp/category/sports/3b299c8db2874eafb5c39bf7ef4bd756
    NTV2026年7月20日 17:59

    スペインの優勝で、幕を閉じたFIFAワールドカップ2026。今回のワールドカップを受けて、FIFAランクの順位も大きく変動。7月20日に更新されました。

    優勝のスペインがアルゼンチンを抜き1位。トップ4はワールドカップベスト4のスペイン、アルゼンチン、フランス、イングランドが引き続きキープ。開催国でベスト16のメキシコは、4つ順位を上げトップ10入り。ベスト8進出のスイスも5つ順位を上げ14位まで浮上。ブラジルに敗れベスト32で大会を終えた日本は、1つ順位を上げ17位となっています。

    そして大きく順位を上げたのは、初のベスト8進出を果たしたノルウェー。アーリング・ハーランド選手を擁し躍進したチームは31位から19位に急浮上。ベスト16に進んだエジプトは5つ上げ24位、パラグアイは7つ上げ34位としました。

    未勝利でグループステージ敗退となったウルグアイは4ランクダウンで20位。1勝2敗でグループステージ敗退のトルコも5つランクダウンで27位。同じく1勝2敗でグループステージ敗退の韓国は7ランクダウンで32位となっています。

    【ワールドカップ出場チームのFIFAランク】
    1位 スペイン(欧州)↑1
    2位 アルゼンチン(南米)↓1
    3位 フランス(欧州)
    4位 イングランド(欧州)
    5位 ブラジル(南米)↑1
    6位 モロッコ(アフリカ)↑1
    7位 ポルトガル(欧州)↓2
    8位 ベルギー(欧州)↑1
    9位 オランダ(欧州)↓1
    10位 メキシコ(北中米)↑4
    11位 コロンビア(南米)↑2
    12位 ドイツ(欧州)↓2
    13位 クロアチア(欧州)↓2
    14位 スイス(欧州)↑5
    16位 アメリカ(北中米)
    17位 日本(アジア)↑1
    18位 セネガル(アフリカ)↓3
    19位 ノルウェー(欧州)↑12
    20位 ウルグアイ(南米)↓4
    22位 イラン(アジア)↓2
    23位 オーストリア(欧州)↑1
    24位 エジプト(アフリカ)↑5
    25位 エクアドル(南米)↓2
    27位 トルコ(欧州)↓5
    28位 オーストラリア(アジア)↓1
    29位 アルジェリア(アフリカ)↓1
    30位 カナダ(北中米)
    31位 コートジボワール(アフリカ)↑2
    32位 韓国(アジア)↓7
    34位 パラグアイ(南米)↑7
    37位 スウェーデン(欧州)↑1
    41位 コンゴ民主共和国(アフリカ)↑5
    42位 スコットランド(欧州)
    44位 パナマ(北中米)↓10
    48位 チェコ(欧州)↓8
    54位 南アフリカ(アフリカ)↑6
    57位 チュニジア(アフリカ)↓12
    58位 サウジアラビア(アジア)↑3
    59位 カタール(アジア)↓3
    60位 ウズベキスタン(アジア)↓10
    61位 ボスニア・ヘルツェゴビナ(欧州)↑3
    63位 イラク(アジア)↓6
    64位 カーボベルデ(アフリカ)↑3
    65位 ガーナ(アフリカ)↑8
    73位 ヨルダン(アジア)↓10
    82位 キュラソー(北中米)
    86位 ニュージーランド(オセアニア)↓1
    88位 ハイチ(北中米)↓5



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    44: 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 13:53:31.26 ID:nmxmC4r/0

    HMpP5aBasAAa21B


    メッシってボスのくせに止めないよな
    どんどんやれって思ってんだろか


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    4: 名無しさん@恐縮です 2026/07/20(月) 13:43:44.77 ID:eoypXQjP0

    2021-2-21-leandro-paredes-psg_jr6q4bhcmo401dxu2jyh21r3a


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    1: 夜のけいちゃん ★ 2026/07/20(月) 10:05:10.80 ID:ZLCrLMcB9
    7/20(月) 8:31配信
    フットボールチャンネル

     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)決勝、スペイン代表がアルゼンチン代表を下して世界一に輝いた一戦で、ドナルド・トランプ米大統領の振る舞いが物議を醸している。試合前から表彰式、そしてトロフィーリフトの瞬間まで、ピッチ外でも大きな注目を集める形となった。

     まず批判が集まったのは、試合前のトロフィーを巡る場面だった。トランプ大統領は、VIP席でFIFAのジャンニ・インファンティーノ会長らと並ぶ中、W杯トロフィーに手を触れたとされる。

     FIFAの規定上、優勝者以外が触れてはならないと明文化されているわけではない。しかし、英紙『The Sun』は「吐き気を催す」と前置きした上で、ファンの間では「優勝者だけが触れるもの」という“暗黙のルール”を破ったと批判の声が上がっていることを伝えた。

     さらに、スペインの勝利後に行われた表彰式でも騒動は続いた。トランプ大統領とインファンティーノ会長がピッチ上に登場すると、スタジアムではブーイングが響いた。

     試合中に大型ビジョンに映し出された際にも一部からブーイングが起きていたが、表彰式で姿を見せた場面では、より明確な反応があったという。


     トランプ大統領は、スペインの選手や審判団にメダルを授与し、アルゼンチンの選手にも準優勝メダルを手渡した。

     その後、スペイン代表がW杯トロフィーを掲げる場面でも、ピッチ中央に残り続けたことで再び批判を招いた。優勝チームだけで歓喜を分かち合うべき瞬間に、トランプ大統領がその場に残り、最終的にはFIFAのインファンティーノ会長に促されるようにしてその場を離れた。

     スペインにとっては2度目の世界一を祝う歴史的瞬間だったが、表彰式では政治的な存在感が必要以上に目立つ形となった。大会を締めくくるはずのトロフィーリフトは、王者スペインの歓喜とともに、トランプ大統領の振る舞いを巡る議論も残すことになった。

    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/52f8faed7b09ad9981412b5af856526959e43b91




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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/20(月) 07:57:03.12 ID:z9eNLGQq9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/012f463ebb23ef8768cf58fa8c19396003a46de8

    決勝を現地観戦した日本代表の森保一監督「まさに最高の景色、舞台がここにあるなと思った」

    <FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:スペイン1-0アルゼンチン>◇決勝◇7月19日(日本時間20日)◇ニュージャージースタジアム

     日本代表の森保一監督(57)が、中継するNHKの現地ゲストとして出演した。決勝をスタジアムで観戦し「すごい試合だった。両チームのチームづくりというか、チームのスタイルが試合のスタートから最後までぶつかり合ったゲームだった」と振り返った。

     優勝を目指すもベスト32で敗退した日本が届かなかった舞台だった。「まさに最高の景色、舞台がここにあるなと思った」とうなずいた。

     今後へ「サッカーファミリー全てが競技で突き抜けていけるようにってことを目指して、発展に向けてみんなが努力していくと思う」と見据えた。




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