2025年10月
大谷さん、選手間投票によるMVP&リーグ最優秀打者賞を逃すwwwwwwwwwwwwwwwww
【速報】絶好調の鎌田大地が2ゴール演出!!あのリバプールを撃破してしまうwwwwww
1: 久太郎 ★ 2025/10/30(木) 09:22:23.46 ID:07ne+Nxs9
カラバオ・カップ4回戦(ラウンド16)が29日に行われ、リヴァプールとクリスタル・パレスが対戦した。

【動画】鎌田大地の縦パスからC・パレスが先制!
サウサンプトンとの3回戦を2-1で制し、4回戦へと駒を進めたリヴァプール。2シーズンぶりの優勝を目指す同クラブだが、直近は公式戦6試合で5敗を喫するなど不振に陥っている。対するは、ミルウォール(2部)を下して3回戦を突破したクリスタル・パレス。プレミアリーグ勢同士が激突する一戦に、遠藤航と鎌田大地は揃って先発出場。“日本人対決”が実現した。
試合は序盤から一進一退の攻防が続き、互いに決定機を作れないまま時間が経過。3バックの右に配置された遠藤が鋭い守備で安定感を生み出す一方、鎌田も中盤で的確にゲームをコントロールしていく。
そんななか、41分に鎌田がチームの先制点を演出する。クリスタル・パレスがポゼッションでリヴァプールを押し込みつつ、敵陣中央でボールを受けた鎌田が浮き球の縦パスを供給。ボックス内で引き出したダニエル・ムニョスのトラップは乱れたものの、相手選手に当たったこぼれ球がゴール正面のイスマイラ・サールへ。ダイレクトで枠内に流し込み、アウェイチームがスコアを動かした。
さらに前半アディショナルタイム、再び敵陣中央でボールを受けた鎌田がワンタッチで縦パスを送る。サールがヒールでのフリックで右脇のジェレミ・ピノに繋ぐと、対応を試みた遠藤をワンツーの形で引き剥がす。ペナルティエリア手前でリターンを受け直し、冷静に右足でシュート。クリスタル・パレスが貴重な追加点を挙げた。
この試合ではシステムを変更して臨んだリヴァプールだが、ターンオーバーの影響もあり後半もクリスタル・パレスの守備に苦労。目立ったチャンスを生み出すことができない。68分には2枚替えを機に選手のポジション変更を行い、遠藤がボランチへと立ち位置を移した。
しかし、反撃を目論むリヴァプールにターニングポイントが訪れる。79分にアマラ・ナロのパスミスからカウンターを浴びると、クリスタル・パレスのジャスティン・デヴェニーがDFラインの背後に抜け出す。ナロが背後からデヴェニーを倒してしまい、主審はレッドカードを提示。ホームチームは数的不利の戦いを余儀なくされる。
すると、クリスタル・パレスは88分に敵陣内でマルク・グエイがインターセプト。ジェフェルソン・レルマがすぐさま前線のピノにパスを出し、得意のカットインから勝負を決める3点目をゲットする。結局、そのまま試合は3-0で終了。勝利したクリスタル・パレスが4回戦を突破した。準々決勝は12月15日の週に開催予定となっている。
【スコア】
リヴァプール 0-3 クリスタル・パレス
【得点者】
0-1 41分 イスマイラ・サール(クリスタル・パレス)
0-2 45+1分 イスマイラ・サール(クリスタル・パレス)
0-3 88分 ジェレミ・ピノ(クリスタル・パレス)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3b735a42228693dd4e2f6020278b093fc9d5c27

【動画】鎌田大地の縦パスからC・パレスが先制!
サウサンプトンとの3回戦を2-1で制し、4回戦へと駒を進めたリヴァプール。2シーズンぶりの優勝を目指す同クラブだが、直近は公式戦6試合で5敗を喫するなど不振に陥っている。対するは、ミルウォール(2部)を下して3回戦を突破したクリスタル・パレス。プレミアリーグ勢同士が激突する一戦に、遠藤航と鎌田大地は揃って先発出場。“日本人対決”が実現した。
試合は序盤から一進一退の攻防が続き、互いに決定機を作れないまま時間が経過。3バックの右に配置された遠藤が鋭い守備で安定感を生み出す一方、鎌田も中盤で的確にゲームをコントロールしていく。
そんななか、41分に鎌田がチームの先制点を演出する。クリスタル・パレスがポゼッションでリヴァプールを押し込みつつ、敵陣中央でボールを受けた鎌田が浮き球の縦パスを供給。ボックス内で引き出したダニエル・ムニョスのトラップは乱れたものの、相手選手に当たったこぼれ球がゴール正面のイスマイラ・サールへ。ダイレクトで枠内に流し込み、アウェイチームがスコアを動かした。
さらに前半アディショナルタイム、再び敵陣中央でボールを受けた鎌田がワンタッチで縦パスを送る。サールがヒールでのフリックで右脇のジェレミ・ピノに繋ぐと、対応を試みた遠藤をワンツーの形で引き剥がす。ペナルティエリア手前でリターンを受け直し、冷静に右足でシュート。クリスタル・パレスが貴重な追加点を挙げた。
この試合ではシステムを変更して臨んだリヴァプールだが、ターンオーバーの影響もあり後半もクリスタル・パレスの守備に苦労。目立ったチャンスを生み出すことができない。68分には2枚替えを機に選手のポジション変更を行い、遠藤がボランチへと立ち位置を移した。
しかし、反撃を目論むリヴァプールにターニングポイントが訪れる。79分にアマラ・ナロのパスミスからカウンターを浴びると、クリスタル・パレスのジャスティン・デヴェニーがDFラインの背後に抜け出す。ナロが背後からデヴェニーを倒してしまい、主審はレッドカードを提示。ホームチームは数的不利の戦いを余儀なくされる。
すると、クリスタル・パレスは88分に敵陣内でマルク・グエイがインターセプト。ジェフェルソン・レルマがすぐさま前線のピノにパスを出し、得意のカットインから勝負を決める3点目をゲットする。結局、そのまま試合は3-0で終了。勝利したクリスタル・パレスが4回戦を突破した。準々決勝は12月15日の週に開催予定となっている。
【スコア】
リヴァプール 0-3 クリスタル・パレス
【得点者】
0-1 41分 イスマイラ・サール(クリスタル・パレス)
0-2 45+1分 イスマイラ・サール(クリスタル・パレス)
0-3 88分 ジェレミ・ピノ(クリスタル・パレス)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3b735a42228693dd4e2f6020278b093fc9d5c27
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【悲報】Jリーグさん「秋春制対策で降雪地クラブに3.8億円配る。足りない分は国、自治体からの資金調達を目指す」←これwwwww
1: 名無し@サポーター 2025/10/29(水) 00:10:39.55

Jリーグは28日に都内で行われた理事会で「Jリーグ降雪エリア施設整備助成金」を決議した。
2023年12月の理事会で約108億円の財源をJリーグの「次の10年を目指す姿」の実現活用することを決議した中、その中から50億円を降雪エリアに本拠地を構えるクラブの施設整備のために均等に助成する。13クラブが対象になる見通しで1クラブあたり上限3・8億円となる。
助成金はエアドーム、ヒーティングシステム、ピッチカバーシステムなどにあてられる。ただ、これら施設整備は3・8億円で賄える規模ではないため、国、自治体などさらなる資金調達を目指していくとした。
【画像】グリッドマンのあの子、クレーンゲームに登場←これwwwwwwwww
【悲報】今季のリヴァプールさん、弱すぎるwwwwww
【悲報】リヴァプールさん…失速の原因が明らかになるwwwwwwwww
【朗報】鈴木彩艶が今季3度目の完封を達成…あまりにも凄すぎるwwwwww
1: 久太郎 ★ 2025/10/26(日) 02:19:51.26 ID:QzLyFPI89
セリエA第8節が25日に行われ、パルマ・カルチョとコモが対戦した。
今シーズンここまで1勝3分3敗で15位につけるパルマ。前節ジェノア戦は日本代表GK鈴木彩艶の好守と後半アディショナルタイムのPKストップの活躍で、退場者を出しながらも勝ち点「1」を持ち帰った。
今節は前節にユヴェントスを2-0で撃破したコモとの対戦で、鈴木彩艶は公式戦10試合連続のスターティングメンバーに名を連ねた。試合は序盤から各所で激しい競り合いが繰り広げられ、とりわけパルマはコモのアルゼンチン代表MFニコラス・パスを警戒。MFマンデラ・ケイタが執拗にプレッシャーをかけ続ける。
36分にはパルマにチャンスが訪れ、左からの柔らかいクロスにアドリアン・ベルナベがフリーでシュートを放つも、ボールはバーを越え枠外に。続く42分にはパトリック・クトローネが背後に抜け出し、クリスチャン・オルドニェスの得点を演出したかと思われたが、惜しくもオフサイドと判定される。
コモは44分にアルバロ・モラタがようやくチーム初となるヘディングシュートを放つが、DFに寄せられていたこともあり、GK鈴木彩艶を脅かすには至らず。試合は0-0のスコアレスで折り返す。
状況を打開するべくコモは後半の頭からニコラス・ゲリット・キューンとアサン・ディアオと投入。キューンがさっそく試合にアクセントを付け始め、立ち上がりにはルーカス・ダ・クーニャが左足を振るも、シュートに力はなく、GK鈴木彩艶は冷静に対処する。
対するパルマは69分にマテオ・ペレグリーノが力強いドリブルでペナルティエリア内まで侵入するが、キューンがギリギリのところでカット。後半はコモのペースで試合が進むが両者譲らず70分までスコアレスが続く。
すると80分、鈴木彩艶がハーフライン付近からのFKでチャンスを創出。最初の競り合いに勝ち、エンリコ・デル・プラートがシュートを放つもコモGKジャン・ブテが冷静に距離を詰め、ブロックする。
その後も、コモがボールを保持し、仕掛ける展開が続くが最後まで得点は生まれず、0-0で試合終了した。パルマは次戦、29日に敵地でローマと、コモはホームにエラス・ヴェローナを迎え入れる。
【スコア】
パルマ・カルチョ 0-0 コモ
https://news.yahoo.co.jp/articles/556770c46301abc8eba5b2b7e4e0ac3ce589c2ff
今シーズンここまで1勝3分3敗で15位につけるパルマ。前節ジェノア戦は日本代表GK鈴木彩艶の好守と後半アディショナルタイムのPKストップの活躍で、退場者を出しながらも勝ち点「1」を持ち帰った。
今節は前節にユヴェントスを2-0で撃破したコモとの対戦で、鈴木彩艶は公式戦10試合連続のスターティングメンバーに名を連ねた。試合は序盤から各所で激しい競り合いが繰り広げられ、とりわけパルマはコモのアルゼンチン代表MFニコラス・パスを警戒。MFマンデラ・ケイタが執拗にプレッシャーをかけ続ける。
36分にはパルマにチャンスが訪れ、左からの柔らかいクロスにアドリアン・ベルナベがフリーでシュートを放つも、ボールはバーを越え枠外に。続く42分にはパトリック・クトローネが背後に抜け出し、クリスチャン・オルドニェスの得点を演出したかと思われたが、惜しくもオフサイドと判定される。
コモは44分にアルバロ・モラタがようやくチーム初となるヘディングシュートを放つが、DFに寄せられていたこともあり、GK鈴木彩艶を脅かすには至らず。試合は0-0のスコアレスで折り返す。
状況を打開するべくコモは後半の頭からニコラス・ゲリット・キューンとアサン・ディアオと投入。キューンがさっそく試合にアクセントを付け始め、立ち上がりにはルーカス・ダ・クーニャが左足を振るも、シュートに力はなく、GK鈴木彩艶は冷静に対処する。
対するパルマは69分にマテオ・ペレグリーノが力強いドリブルでペナルティエリア内まで侵入するが、キューンがギリギリのところでカット。後半はコモのペースで試合が進むが両者譲らず70分までスコアレスが続く。
すると80分、鈴木彩艶がハーフライン付近からのFKでチャンスを創出。最初の競り合いに勝ち、エンリコ・デル・プラートがシュートを放つもコモGKジャン・ブテが冷静に距離を詰め、ブロックする。
その後も、コモがボールを保持し、仕掛ける展開が続くが最後まで得点は生まれず、0-0で試合終了した。パルマは次戦、29日に敵地でローマと、コモはホームにエラス・ヴェローナを迎え入れる。
【スコア】
パルマ・カルチョ 0-0 コモ
https://news.yahoo.co.jp/articles/556770c46301abc8eba5b2b7e4e0ac3ce589c2ff
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アルゼンチン代表「日本代表?俺達と試合したいなら"12億円"払ってねwww
1: 名無し@サポーター 2025/10/28(火) 22:21:49.81

11月のインターナショナルウィークで、日本や韓国との対戦が噂されていたアルゼンチン代表は結局、ワールドカップに出場しないアフリカのアンゴラと1試合のみを行なうことになった。AFA(アルゼンチンサッカー協会)が10月24日に発表した。
アルゼンチンの大手メディア『Tyc Sports』は「奇妙なツアー」と見出しを打ち、「当初は2試合の予定だったが、他に対戦相手が見つからなかったため、1試合のみとなった」と伝えた。
また、韓国のメディア『Xports News』は「日韓との親善試合がなくなり、世界ランキング89位のアンゴラとマッチメイクという屈辱の敗北だ」と報じている。
「親善試合で韓国に高額の試合料を要求したアルゼンチンが、11月の国際試合の対戦相手を決定した。最大2試合が認められているが、アンゴラ以外の対戦相手が見つからなかったため、この重要なインターナショナルウィークをわずか1試合で終えることになった」
同メディアは「これはAFAの過剰な強欲さの結果だ」と酷評。「韓国と日本は、カタールワールドカップの王者であり、世界トップクラスの強豪国であるアルゼンチンとの親善試合開催に前向きだった。しかし、リオネル・メッシの起用を理由に、AFAが試合料を含む過大な要求をしたため、実現しなかった」と続けた。
「結局、過度の要求で韓国、日本と親善戦をする機会を逃したアルゼンチンは、11月に戦力差が非常に大きいアンゴラと強化試合を行なうことになった」
世界王者の“傲慢ぶり”を痛烈に皮肉っている。






