サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2025年10月

    1: それでも動く名無し 2025/10/29(水) 16:43:14.22 ID:aISi91bM0NIKU
    no title



    続きを読む

    139: 名無し@サポーター 2025/10/29(水) 05:10:38.03

    4b78ce8b


    リツ~😭
    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/10/29(水) 14:33:14.97 ID:B9XkMgYp0NIKU
    草
    no title




    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2025/10/10(金) 19:20:45.09 0
    なんかあるのかね…


    4dedad49-s



    続きを読む

    1: お断り ★ 2025/10/29(水) 15:52:35.40 ID:X5CGQhA79
    高市政権のもとで風邪薬・湿布薬が保険適用外で健康被害の恐れも…「ロキソニン錠60mg」美容目的で悪用される「ヒルドイド」も保険適用される現行制度の是正に一歩

    市販薬と成分が同じOTC類似薬の保険適用除外は、自民党の強力な支持基盤である日本医師会が猛反発するのは間違いない。社会保障制度改革は、現役世代からの支持率が圧倒的に高い高市政権の底力が試される最大のハードルだ。

    OTC類似薬の保険適用除外で1兆円の増収効果か?
    自民党との連立を果たした日本維新の会は「大阪都構想」や「議員定数削減」ばかりが取り沙汰されているが、吉村洋文代表が党の存在意義としてきたのは「社会保障制度改革」だ。これこそが維新の会の一丁目一番地である。

    維新の会は、手取りが増えない原因は社会保険料にあるとし、従業員と雇用主の双方が社会保険料を国に払っていることを問題視。医療費は2040年に2020年比で1.9倍の80兆円必要になるとしたうえで、現役世代にのしかかる負担に対する制度の見直しが必要だと訴えていた。

    医療費を年間4兆円削減することで現役世代一人あたり年間6万円の負担軽減になるとし、医療費削減の財源の一つと想定していたのがOTC類似薬の保険適用の見直しだ。

    要するに全く同じ薬にもかかわらず、「ロキソニン錠60mg」は保険が適用される一方、「ロキソニンS」は全額自己負担になっているというわけだ。

    この問題を追及してきた日本維新の会所属の参議院議員・猪瀬直樹氏は、OTC類似薬の保険適用除外による増収効果は1兆円にのぼると試算している。猪瀬氏はOTC類似薬のなかで市販薬と成分が同じ28有効成分をリストアップ。それだけで薬剤費の総額は1543億円だ。

    現役医師の4割が美容目的で処方を求められた経験が…
    ヒルドイドは高額な美容クリームよりも効果があるなどという噂が女性の間で広がり、化粧品を購入するような感覚で病院を訪れるケースが続出した。もともとはアトピー性皮膚炎ややけど、加齢や糖尿病による皮膚の乾燥などに使われるものだが、高い保湿効果に注目が集まったわけだ。

    医療従事者専門サイト「エムスリー」は2024年にヒルドイドの処方を巡る実態調査を行なっており、開業医の40.6%、勤務医の34.5%が美容目的と思われるヒルドイド処方を求められた経験があると回答している。

    詳細はソース先 2025/10/28
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d49a5288c496ad1378fcfa788adbaff58e924f16
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1761709907/



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2025/10/29(水) 12:14:16.94 ID:oZL6f+AH9
    サッカー界には黒い影もつきまとうもので、かつての東欧ブルガリアではマフィアが影響力を持っていたこともあったようだ。マンチェスター・ユナイテッドで活躍した元ブルガリア代表FWディミタール・ベルバトフ氏は、元チームメイトであるリオ・ファーディナンド氏のポッドキャストで、若き日にマフィアに誘拐され移籍を迫られた恐怖のエピソードを語った。これは自伝のなかでも語られていたエピソードだったが、詳細が語られたのは初めてだ。

    それは祖国のCSKAソフィアに所属していた18歳のときに起こったという。

    「車を持っていなかったんだけど、練習後にチームメイトが『一緒に来てくれ。友達のところに連れていくから』と言ったんだ。私は少し世間知らずだった。同じチームでプレイしていたから、彼を信頼していたのかもしれない。それで彼の車に乗り込んで、レストランに連れていかれたんだ」

    「あるテーブルには、男が一人で座っていた。他の3つのテーブルには、冷蔵庫のような大男や、典型的なバルカン系の男たちが座っていた。とにかく怖そうだったんだ。男は『こっちに来て座りなさい』と言った。私は座ったけど、心のなかで『何が起こっているんだ? 父さんに電話しなきゃ、父さんに電話しなきゃ』と考えていた」

    ベルバトフ氏は、悪名高いギャングのゲオルギ・イリエフの一団に違いなかったと語った。イリエフはかつてレスリングの選手だったが、集団強姦に関与した罪で有罪となり、釈放後に犯罪組織のボスになったといわれる人物だ。イリエフは自身のサッカーチームを持っており、ベルバトフはそこに勧誘されたという。

    「『君のことは知ってる。チームを変える必要がある。君をチームに迎え入れたい。君を獲得する必要がある』と言われた。僕は『ああ、でも僕はCSKAソフィアでプレイしている。だって、あそこが好きなんだ』と答えた。彼は『なんとかするから、心配するな』と言ったんだ。もちろん、すごく怖かった。2〜3時間そこに座っていた。結局、その男は父に電話させてくれた」

    「18歳だった私は、当時のブルガリアのやり方を知っていたから、これで終わりだ、やつらは私を殴り倒すかもしれないと思った」とベルバトフ氏は語っている。しかし最終的には父親に連絡し、家に帰ることができたという。

    ファーディナンド氏はそれまで誘拐について知らなかったのか、そのチームメイトと話すことはなかったのかと疑問を呈したが、ベルバトフ氏は「信じられないような出来事に聞こえるかもしれないけど、私にとっては特別なことではなかった。当時の生活の一部だったんだよ」と語った。当時のブルガリアのサッカー界では、マフィアが影響力を持ち、そんなことも起こっていたようだ。

    ベルバトフ氏は2001年までCSKAソフィアでプレイしたのち、ドイツのレヴァークーゼンに移籍している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4bcad11a37d36bc5280df6982bf5454bf6283fd1



    続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(みかか) [US] 2025/04/03(木) 17:54:20.37 ID:YqW8ecQb0● BE:784885787-PLT(16000)
    sssp://img.5ch.net/ico/fujisan.gif
    海外で活躍する日本人アスリートが増え、そのニュースを耳にする機会も多くなりました。
    では、フランスで有名な日本人といえば……? フランスに暮らす筆者がリアルな意見をお届けします。

    大谷翔平、久保建英、錦織圭……と、近年ではアメリカを中心に、世界へ進出した日本人が目覚ましい活躍を遂げています。
    特に大リーグで3度のMVPを獲得した大谷翔平は、日本国内はもちろんのこと、海外でも広く知られる存在となりました。

    しかしながら筆者が暮らすフランスでは、大谷翔平のことを知る人は多くありません。
    アメリカの野球界ではスター的な存在であるにもかかわらず、フランスのメディアはほとんど取り上げないのです。どうやら、フランスで知られる日本の有名アスリートには、フランスならではのお国柄事情が反映されているようです。

    ◆野球好きが少ないフランス

    フランスに渡った筆者は、フランスの人々が親しんでいるスポーツに野球が含まれていないことにすぐ気付きました。
    日本やアメリカでは日常的に親しまれている野球も、こちらのスポーツ用品店ではグローブすら見かけることがありません。
    野球を話題に上げるフランス人はほとんどいないのが現状です。

    というのも、フランスは「サッカー」の国。プロリーグが存在し、ジネディーヌ・ジダンやキリアン・エムバペといった
    スター選手を何人も輩出してきました。子どもの習い事でもサッカーが圧倒的に人気で、公園や広場ではボールを蹴る子どもたちの姿を毎日のように見かけます。

    つまりフランス人にとっての野球は「アメリカのスポーツ」。野球のルールやフォーメーションも
    分かりづらいという理由で、フランスでは「マイナースポーツ」の扱いになっています。
    むしろ、バスケットボールやアメリカンフットボールに興味を示す人の方が多いかもしれません。

    野球の試合や結果、そしてドキュメンタリー番組も全くといっていいほど報じられません。
    メジャーリーグのスーパースターである大谷翔平の活躍を、フランスの人々が知らない理由も納得できます。

    ◆何が人気? フランス人が好きなスポーツ
    ◆フランス人がよく知る日本人アスリートとは? 
    ◆アスリートの知名度はスポーツの人気度に比例

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7634cbb113e7f1629c23410a9f9cf20316aa5191?page=1



    続きを読む

    1: 伝説の田中c ★ 2025/10/29(水) 08:28:52.45 ID:unHPqCh/9
    ウォルヴァーハンプトン(プレミアリーグ)が苦戦を強いられている。

    プレミアリーグ第9節を終えて、未だ勝ちなしの最下位(20位)に沈むウルヴス。第9節のバーンリー戦では2得点を先取されながらも追いついたが、後半アディショナルタイムの被弾により敗戦した。

    試合後、ヴィトール・ペレイラ監督にはサポーターから「朝にはクビだぞ」とブーイングが浴びせられるなど、危機的状況のウルヴス。それでも指揮官は「サッカーでは普通のことだ。2、3試合続けて勝てばすべてが変わる」と強気の姿勢を崩さなかった。『BBC』が伝えた。

    「2カ月前、彼らは昨シーズンの我々の活躍を称えて私の名前を歌った。つまり、我々はチャンピオンシップではなくプレミアリーグで戦っているということだ。いま、彼らは私を解雇するために私の名前を歌っているのかもしれない」

    試合後にはサポーターと話し合う様子も見られたヴィトール監督。「私が彼らに言ったのは、我々は一生懸命働いており、一緒に戦う必要があるということだ」と好転への決意を口にした。

    「そのフラストレーションはよく分かる。90分間チームを助けようとピッチに立って、チームも勝つために全力を尽くしたのに、最後に失点してしまったら、そのフラストレーションはよく分かるよ。彼ら(ファン)に言いたいのは、彼らと共に団結して戦えば、試合に勝てるということ。そうでなければ、彼らなしでは不可能だ」

    ウルヴスはリーグ杯でのチェルシー戦を挟み、次節は11月2日に17位のフラムと対戦する。

    昨年12月に就任し、チームをプレミアリーグ残留に導いたヴィトール監督だが、この状況を終わらせられるだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a8fe386a52830d05c35ced06e195c45082cef94



    続きを読む

    547: 名無し@サポーター 2025/10/28(火) 18:13:09.42
    90a09e7bfff19e9b9dba6c5fb543893c

    バスクダービー出そうだな

    🔵合流へ⚪
    “バスク・ダービー”に間に合う可能性も? 久保建英が全体練習に復帰へ…指揮官「今週中に合流する予定」
    ▼本日の大人気記事▼


    no title

    【画像】真木よう子さん(43)「見て、おちちがこんなにパンパンでHカップのブラからハミ出る」←これ・・

    【画像】井口裕香さん、ノーブラで生配信を敢行してしまうwww

    【画像】前橋のラブホ市長、若かりし時アイドル顔負けの可愛さだった!

    【画像】女優・菜々緒 衝撃の水着姿を披露! 前はTフロント、後ろはふんどしのビキニwww

    【画像】世界陸上に今田美桜より可愛いのおってもうしんどいんだが…

    【動画】世界陸上で放送事故wwwwwww

    【画像】地下アイドルさん、暑すぎてえちすぎる衣装でライブしてしまうwwww

    【画像】女子アナ「グラビアアイドルと衣装交換してみた!」過激すぎて視聴率爆上がりwww

    【画像】地下アイドルさん、えちな衣装を着せられて露骨に嫌な顔をしてしまうwwww


    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2025/10/29(水) 09:58:47.05
    G4YdHDPasAE8h0p

     DFBポカール2回戦が28日に行われ、ボルシアMGとカールスルーエ(2部)が対戦した。

     アトラス・デルメンホルスト(5部)との1回戦を3-2で制し、今大会の2回戦に駒を進めたボルシアMG。しかし、以降の公式戦では8試合未勝利が続いており、ブンデスリーガでも最下位に沈むなど大不振に陥っている状況だ。対するは、モイゼルヴィッツ(4部)に勝利して2回戦へと進んだカールスルーエ。なお、この試合ではボルシアMGに所属する町野修斗が先発出場。同クラブからカールスルーエにレンタル中の福田師王はサブスタートとなった。

     試合は開始早々の3分に町野が結果を残す。ボルシアMGが敵陣中央でボールを奪い、インターセプトしたヤニック・エンゲルハートがスルーパスを供給。抜け出したハリス・タバコヴィッチがボックス内に入り込むと、右ポケットからゴール前にラストパスを送る。飛び込んできた町野がワンタッチでネットを揺らし、同選手の加入後初得点でホームチームが先制した。

     前線で存在感を示す町野は、14分にカウンターの流れから右足を一振り。ロングシュートは枠を外れたものの、積極的にゴールを狙っていく。37分にはボルシアMGが巧みなポゼッションで左サイドを攻略し、ロッコ・ライツが送った折り返しを町野がヘディング。だが、ボールは枠の右へと外れてしまった。

     後半立ち上がりの47分にはボルシアMGが敵陣右サイドでスローインを獲得。ボールの位置に町野が駆け寄ると、ボックス内へ豪快なロングスローを投げ入れる。ニアに飛び込んできたタバコヴィッチのヘディングはわずかにゴールを外れたが、町野が得意のスローインでチャンスを演出する。

     そんななか、町野のシュートがGKに弾かれ、51分にボルシアMGがコーナーキックを得る。右サイドからケヴィン・シュテーガーがインスイングのクロスを蹴り込み、ニコ・エルヴェディが合わせて追加点を挙げた。一方のカールスルーエも、59分にファビアン・シュロイゼンナーの得点で1点を返す。

     その後、町野は73分に交代。福田は77分にピッチへと投入される。結局、89分にもボルシアMGが1点を加え、試合は3-1で終了。勝利したボルシアMGが2回戦を突破した。3回戦(ラウンド16)は、12月3日と4日にかけて行われる。

    【スコア】
    ボルシアMG 3-1 カールスルーエ

    【得点者】
    1-0 3分 町野修斗(ボルシアMG)
    2-0 51分 ニコ・エルヴェディ(ボルシアMG)
    2-1 59分 ファビアン・シュロイゼンナー(カールスルーエ)
    3-1 89分 ハリス・タバコヴィッチ(ボルシアMG)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/de47f3e751bc0f368e9e8a56448b21d71645fe05



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ