サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2025年09月

    1: それでも動く名無し 2025/09/22(月) 18:53:56.78 ID:bLtNPVGW0
    ・元通訳に20億円以上盗まれても気づかない

    ・数年アメリカにいて未だに英語がまともに話せない

    ・不動産開発業者にカモにされ訴えられる

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    247: 名無しさん@恐縮です 2025/09/22(月) 19:51:02.58 ID:Nt71/Af30
    本当三苫人気はなぜ?って感じだよね
    ワールドカップやブライトン一年目でインパクトを残した(素質をみせた)けど
    そんな選手プレミアにはうじゃうじゃいるし、インパクト残してその後埋もれる選手もうじゃうじゃいる
    日本ってサッカー文化がまだ若いからスター選手見出そうとするけどさ アジアでいうとモーとかフンミンとか規格外の選手は日本の歴史でまだ出てきてない
    でもそういうモーとかフンミンみたいな選手像を期待するなよ
    遠藤、鎌田、あたりが使える選手 アタッカーは正直どいつもこいつも中の中か中の下 DFは論外 GKはいいね


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/09/23(火) 00:53:12.618 ID:IrUuMPa50
    こんな可愛い子と普通にチェキ撮れるらしい
    no title

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    1: それでも動く名無し 2025/09/22(月) 21:53:18.39 ID:AHNfz3qc0



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/22(月) 18:19:54.77 ID:SZlYl23w9
    試合は3-3の引き分け

     現地9月21日に行なわれたエールディビジ第6節で、上田綺世と渡辺剛が所属するフェイエノールトはAZと敵地で相まみえた。この試合でAZのDFワウター・ゴースが再三にわたり、相手選手を挑発。フェイエノールトのロビン・ファン・ペルシ監督が、記者会見でゴースの振る舞いに見解を示した。

     オランダメディア『soccernews』によると、前半にゴースは上田に対し、何度も「つねる」「叩く」といった行為を繰り返した。この様子はESPNの映像にも記録されており、ファン・ペルシ監督は「つねられるのは決して良い気分ではないが、それが絶えず起きていた」と語った。

     続けて、「こうしたことは我々だけでなく、他のチームでも起きている。しかし、それに対応するのは自分たちの役目ではない」と述べたうえで、「選手たちが反応するのは当然だ。誰だって不快だからだ」ともコメントした。

     なお、指揮官はハーフタイムに「我々がどうこう言うことではない。それは審判の仕事だ」と選手たちに伝え、冷静にプレーするよう指示したという。


     また『voetbalzone』でも「ゴースはまたも大きな騒動を引き起こした」と報道。「肩甲骨に強烈な一撃を加え、上田が倒れると再び背中を叩いた。主審のダニー・マッケリーはゴースを注意したが、カードは出さなかった」と伝える。

     記事では、SNS上での反応も紹介。「ゴースは本当にイカれてる」「もはや勝利のメンタリティとはまったく関係ない」「メンタルがどうかしてるんじゃないか」「ピッチから追い出せ。プロ意識の低いバカめ」といった声があがった。

     21歳DFのプレーとは関係ない行動に、批判が高まっているようだ。なお、試合は3-3の引き分けに終わっている。上田と渡辺はフル出場した。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179757
    no title

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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/22(月) 18:47:01.41 ID:SZlYl23w9
     森保一監督日本代表は、9月の米国遠征で初戦のメキシコ戦(6日)はスコアレスドローに終わり、続く地元米国との一戦(9日)は0-2の力負け。得点力のなさを暴露し、来年6月11日開幕の北中米W杯に向けて不安材料がクローズアップされた。

     前線で使われたFW上田綺世、町野修斗、航小川基の決定力不足は言うまでもないが、森保ジャパンの攻撃のキープレーヤーである左サイドFW三笘薫、右サイドFW伊東純也が、据えて精彩を欠いたことが2試合連続ノーゴールの原因に挙げられるだろう。

     三笘は今シーズンの英プレミアでそれなりのパフォーマンスを見せているが、昨シーズンまでの急縦走の突破だったり、中に切れての右足シュートでゴールを決めるシーンが見られない。

    「伊東は欧州5大リーグの1部クラブから相手にされず」

    「伊東にしても、所属していたフランス1部S・ランスが2部落ちしたので今オフ、欧州5大リーグの1部クラブにこだわって移籍先を探したが、下位クラブにしか興味を持たれず、年俸など条件面もイマイチだった。すべては昨シーズン途中に痛めた左足首のケガが長引いている上に<プレーしている限りは完治しないレベル>と判断されているからです」(サッカー関係者)

    結局、伊東はJ復帰も視野に入れつつ、欧州5大リーグの格下・ベルギー1部の古巣ゲンクに出戻り、主戦場の右サイド以外に左サイドでもプレーしているが、ゴールから見放されており、日本時間18日のシャルルロワ戦でも先発出場したものの、後半17分に途中交代。

    「一方の三笘も、もともと疲労が蓄積すると切れ味がなくなるタイプだが、今シーズンはフィジカル的に万全でも、突破力に陰りが見られるようになったのが気掛かりです」(前出関係者)

    三笘と伊東の森保ジャパンへの貢献度の高さは、守備面でも大いに発揮されている。2人とも足が速く、守備意識が高いため、相手ボールになると素早く帰陣し、体を張って相手ボール奪取に徹する。守備面でも三笘と伊東が精彩を欠くとなれば、森保ジャパンにとってこれ以上のマイナス材料はない。

    「伊東の元同僚でS・ランスに残留したFW中村敬介、ドイツ1部のFW堂安律がサイドアタッカーとして森保監督からの期待も大きいが、三笘と伊東と比べると攻撃面では物足りない面もあるし、守備面にいたっては大きなレベル差がある」とは前出の関係者。森保監督にとって三笘、伊東の両翼の低迷は、深刻な心配のタネなのである。

    全文はソースで
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/377774/2



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    111: 名無しさん@恐縮です 2025/09/22(月) 19:46:56.14 ID:8yEoxmAH0
    no title


    120億はイングランド代表ルーウィンのことやろ

    田中はセルティックに売られそうになってるだけや



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    15: 名無し@サポーター 2025/09/21(日) 09:52:39.54

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    ようやく鎌田の全盛期がきた
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/22(月) 18:34:08.29 ID:SZlYl23w9
    「不安定なプレーと補強不足に不満を募らせている」

     悲願のプレミアリーグ制覇を目指すイングランドの名門アーセナルが、レアル・ソシエダの久保建英に関心を持っているようだ。

     スペインメディア『FICHAJES.NET』は9月21日、「アーセナルはレアル・ソシエダの危機を利用し、冬の移籍市場でサプライズの動きを準備している」と報じた。

    「ソシエダは2025-26シーズンを明らかな問題を抱えながらスタートした。5試合を終えてわずか勝点2しか獲得できず、チームは下位に沈んでいる。この状況はファンだけでなく、チームがまだベストコンディションに達していないと見ている経営陣からも懸念を引き起こしている。一方、ヨーロッパのクラブは状況を注視しており、アーセナルは冬の移籍市場でチームを強化する機会と捉えている」

     同メディアは「24歳の日本人ウインガーであるクボは、ソシエダで最も活躍している選手の一人だが、現状に満足していない。シーズン序盤の不安定なプレーと補強不足が彼の不満を募らせており、環境の変化を求める可能性もある。この状況を認識しているアーセナルは、冬の移籍市場でクボの獲得に積極的に取り組み、チームに補強したい若くて才能豊かな選手のリストに彼を加えたいと考えている」と続けた。

    「アーセナルは、これまでもラ・リーガ、特にレアル・ソシエダから直接才能ある選手を獲得する能力を発揮してきた。アーセナルがこのバスク地方のクラブから選手を獲得したのは今回が初めてではないため、ソシエダの意思決定プロセスにプレッシャーをかけている。近年の事例を見れば、選手が移籍を希望し、獲得クラブがプレッシャーをかけている場合、特定の選手を引き留めることは困難であることがわかる」

     昨夏のミケル・メリーノ、今夏のマルティン・スビメンディと2年連続でソシエダからMFを引き抜いているアーセナルは、「クボに約4500万ユーロ(約77億円)のオファーを提示する意向がある」という。

    「同選手の契約解除金は現在6000万ユーロと高額となっている。アナリストや専門メディアは、クボの不満を踏まえれば、彼が強制的に退団を迫る可能性があり、そうなればアーセナルは契約解除金よりも低い移籍金で彼を獲得しやすくなると見ている」

    全文はソースで

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179737
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/22(月) 18:36:57.13 ID:SZlYl23w9
     プレミアリーグのリーズ・ユナイテッドに所属する日本代表MF田中碧を巡り、移籍市場に関する新たな動きが伝えられている。イングランド国内だけでなく、スコティッシュ・プレミアシップやブンデスリーガのクラブも関心を示しているとされ、1月の移籍市場に向けて注目が高まっているようだ。

     UKメディア『Yorkshire Evening Post』の報道によると、田中にはスコティッシュ・プレミアシップのセルティックや、プレミアリーグのボーンマス、ブライトン・アンド・ホーブ・アルビオン、さらに複数のブンデスリーガのクラブが関心を寄せている。

     同メディアによると、リーズがプレミアリーグ昇格を逃していた場合には、すでに退団していた可能性があるとも伝えられている。評価額は5000万ポンドから6000万ポンド(約100億円~120億円)とされており、田中の存在感の大きさがうかがえる。

     27歳の田中は今2025/26シーズンのプレミアリーグ開幕戦のエバートン戦(1-0)での勝利に貢献し、続くアーセナル戦(0-5)でも先発出場した。しかし、怪我もありフラム戦(0-1)では出場機会がなく、直近の9月21日に行われたウルバーハンプトン・ワンダラーズ戦(3-1)では途中出場にとどまった。

     田中はリーズのダニエル・ファルケ監督の下で依然として重要な役割を担っており、今夏に加入したMFショーン・ロングスタッフやMFアントン・シュタッハと中盤の定位置を争っている。

    https://football-tribe.com/japan/2025/09/22/339960/#google_vignette
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