サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2025年09月

    1: 仮面ウニダー ★ 2025/09/08(月) 02:24:32.60 ID:LZvZR/Pl
    「W杯優勝を叫ぶ日本は退場者が出たメキシコと引き分け」「韓日3バック対決、ホン・ミョンボ監督のチームが勝利」

     やはりというべきか。比較が巻き起こっている。

     日本代表が現地9月6日、国際親善試合でメキシコ代表とアメリカで対戦。ビッグチャンスを作るも仕留めきれず。
    また、90+2分に相手が退場者を出したなか、スコアレスドローで終わった。

     一方、日本戦の数時間前に同じくアメリカで、アメリカ代表と相まみえた韓国は、2-0で快勝した。
    これを受け、韓国メディア『Xports News』が「韓日3バック対決、ホン・ミョンボ監督のチームが勝利。
    ワールドカップ優勝を叫ぶ日本、退場者が出たメキシコと0-0で引き分け」と見出しを打った記事を掲載。次のように報じている。

    「ソン・フンミンの師匠マウリシオ・ポチェティーノ監督が率いるアメリカを2-0で破った韓国と同様に、後方に3人のセンターバック
    を配置した日本は得点できなかった。9月の2連戦の初戦を悔しい形で終えた」
     
     同メディアは「3バック」に強い関心を抱いている。さらにこう伝えた。

    「韓国と日本は共に3バックのフォーメーションを採用し、韓国だけが望む結果を得た。韓国はバイエルンのセンターバック、
    キム・ミンジェを中心にキム・ジュソンとイ・ハンボムが後方で安定感を提供。既存の主力とキム・ジンギュ、ペク・スンホなど
    所属クラブで好調の選手たちを前面に押し出し、FIFAランキング15位の相手に完勝した。対して、組織力が強みの日本は、メキシコ戦で
    終始主導権を握ったものの、肝心の結果を残せなかった」

     アメリカ遠征2戦目は対戦相手をチェンジ。9月9日に韓国はメキシコと、日本はアメリカと対戦する。比較はより色濃くなりそうだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    9/7(日) 18:59配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/db1131229a4687c3280f8f03d1fe96689f9c7df5

    ※関連記事
    「日韓W杯の誤審を思い出す」「即レッドカード出さないなんてありえない」日本対メキシコ戦主審の不可解ジャッジに“批判の嵐”
    「酷い。ファウルの位置が違うのに」【森保ジャパン】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8efb6bdd6288982a162c99cf2bf7b76d3907518



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2025/09/23(火) 08:17:08.09 ID:iHJQ5Xnb9

    G1ewYL9aoAMkxx2




     2025年のバロンドール授賞式が現地時間22日に行われ、21歳以下の最優秀選手に送られる「コパ・トロフィー」の受賞者が発表された。バルセロナに所属するサッカースペイン代表FWラミン・ヤマルが、史上初となる2年連続2度目となる受賞を果たしている。

     21歳以下の選手を対象とした若手版のバロンドールとも言える「コパ・トロフィー」は、2018年に新設された。過去にバロンドールを受賞したメンバーが10名の候補から3名を選出し、「5、3、1」とポイントをつけて、総合ポイントが最も多い選手が同賞を受賞する。

     今年の受賞者は、公式戦55試合に出場して18得点25アシストを記録したヤマルとなった。バルセロナの主力として活躍したヤマルは、ラ・リーガ、コパ・デル・レイ、スーペルコパ・デ・エスパーニャなど、国内3冠の達成に大きく貢献した。なお、ヤマルは昨年も同賞を受賞しており、18年に創設されてから2年連続2度目となる受賞は初めてのこととなる。

     同賞を受賞したヤマルは、「またここに来ることができて光栄だ。バルセロナ、スペイン代表、私を支えてくれた家族に感謝したい。彼らがいなければ、私は今日ここにいない」と前置きし、「ここまで来るのを助けてくれたパウ・クバルシやラフィーニャといったチームメイトにも感謝したい。これからも努力を続け、もっと多くのことを成し遂げたい」と、コメントした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dab39a57ae02ad4ba34606e245976465a4edf8c5



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2025/09/23(火) 08:31:49.33 ID:iHJQ5Xnb9

    L3ylhhS4


     バルセロナは22日、スペイン代表MFガビ(21)とフェルミン・ロペス(22)のメディカルリポートを発表した。

     ガビは右膝に違和感があり、8月31日のスペインリーグ第3節ラヨ・バリェカノ戦から欠場が続いている。右膝内側半月板損傷の保存療法を実施した後、21日に検査を受けた結果、23日に間接鏡手術を受けることになった。クラブは復帰時期について明言してないが、スペイン紙ムンド・デポルティボによると、この手術を受けた場合は通常、復帰に約5週間かかるとのことだ。

     フェルミンは21日に行われたスペインリーグ第5節ヘタフェ戦で途中出場するも、試合終了間際のプレーで負傷。22日に検査を受けた結果、左腸腰筋負傷で全治約3週間と診断された。

     ガビは今季ここまで公式戦2試合に出場し1アシストを記録。フェルミンは公式戦5試合に先発し、2得点と好調だった。(高橋智行通信員)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fa93be3e0ce0ae815f83d5bf4b4e16712e2ec5a0



    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2025/09/22(月) 19:14:39.72 

    9731b07b-s

    続きを読む

    181: 名無しさん@恐縮です 2025/09/23(火) 09:13:10.63 ID:UZIvca+H0
    ヤマルとハフィーニャ逆だろ

    no title



    202: 名無しさん@恐縮です 2025/09/23(火) 09:17:47.05 ID:8BKfANoL0
    ハフィーニャとペドリの順位が低いね(´・ω・`)
    ヤマル2位は人気投票すぎない?

    続きを読む

    146: 名無しさん@恐縮です 2025/09/23(火) 09:02:37.57 ID:6d9GfVIk0
    デンベレごときが取れるなら

    メッシ、クリロナ時代に被った

    アタッカーのネイマール、レヴァンドフスキ取れてないのかわいそう

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2025/09/23(火) 08:16:09.30 ID:iHJQ5Xnb9
    『France Football』誌が主催し、“世界最高のフットボーラー”に贈られる、2025年バロンドールの授賞式が現地9月22日にパリで開催され、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWウスマンヌ・デンベレが初受賞を果たした。

    【画像】世界最高選手の称号!歴代バロンドール受賞者を振り返る

     現在28歳のデンベレは昨シーズン、公式戦53試合に出場して35ゴール・14アシストをマーク。パリSGのチャンピオンズリーグ(CL)、リーグ・アン、フランスカップ、フランススーパーカップの4冠達成の立役者となった。

     CLのMVP、リーグ・アンのMVPと得点王にも輝いた活躍が認められ、2位だったラミネ・ヤマル(バルセロナ)らを抑えて、初の栄誉を手にした。
     
     壇上に上がったデンベレは涙を浮かべながらスピーチを行ない、「言葉が見つからない。簡単なことじゃない。でも、これは僕のキャリアの中で成し遂げた最高の成果の一つだ」とコメントした(『The Athletic』より)。

    「チームのみんな、クラブのみんなは、本当に素晴らしい家族だ。会長は初日から素晴らしい対応をしてくださった。PSGのスタッフ全員に感謝したい。ルイス・エンリケ監督も僕に素晴らしい対応をしてくれた。僕のキャリアの中で最も重要な存在だ。2024-2025シーズン、チームメイトは素晴らしい活躍を見せてくれた。苦しい時も支えてくれた。これは個人のトロフィーではなく、僕たち全員の勝利なんだ」

     なお、フランス人の受賞は、2022年のカリム・ベンゼマ以来史上6人目、国別で最多の8度目となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fee217490702735f4f668f5be5ffdf5e9165f340



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/22(月) 18:22:36.84 ID:SZlYl23w9
    「全部埋まる日が来るなんて...!すごい!」

     J2で首位に立つ水戸ホーリーホックが9月22日、2025シーズンのトップチームユニフォーム広告(計8か所)が完売したことを発表した。

     クラブは「2020シーズンより施行されている現行のユニフォーム広告掲出ルール下での完売は、クラブ初となります」と伝える。広告料収入は2025シーズンも過去最高を更新する見込みだという。

    「トップチームユニフォームならびに、各種広告・媒体・企画等へのご協賛を賜っておりますオフィシャルパートナー各社の皆様へ、改めて日頃からの感謝を申し上げます」


     クラブの公式Xでは、ユニ掲出のオフィシャルパートナー各社を示す画像を公開。この投稿には、以下のような声があがった。

    「凄い、、、。昔じゃ考えられなかった」
    「水戸のユニフォームスポンサーが全部埋まる日が来るなんて...!すごい!」
    「これはすごい!!! J1でもなかなかできてないクラブあるのにすごいぞこれは」
    「背中にスポンサーが無くて背番号だけだった頃を知る者として、このニュースは感涙もの」
    「泣けてくる。こんな日が来るなんて」

     J1昇格レースをけん引する水戸だが、直近5試合は4分け1敗の未勝利で足踏み。次節は28日、6試合ぶりの勝利を目ざして藤枝MYFCとホームで対戦する。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179748
    no title



    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2025/09/21(日) 12:18:47.68
    【中日】中田翔がダルビッシュからのビデオメッセージに感謝も「翔平からないのはちょっとおかしい」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/876742a31322033de27edaffae61dfd51847ade5

    今季限りでのユニホームを脱ぐ中日・中田翔内野手が引退セレモニーに臨んだ。巨人・坂本、丸、岡本、パドレス・ダルビッシュや日本ハム時代の監督だった栗山英樹チーフ・ベースボール・オフィサーからビデオメッセージが届いた。
     中田はセレモニー後の囲み取材でダルビッシュへの思いを問われ「いや本当にね、ありがたいことですしね。ダルさんからメッセージがあるとは思ってなかったので。本当に現役時代ね、一番お世話になったと言っても過言ではないくらい、ダルさんに本当にいろんな面で面倒を見てもらったので、すごく本当にありがたかったですね」と日本ハム時代を思い出すようにしみじみと振り返った。
     さらに自ら「翔平からないのはちょっとおかしいなと思います。まあダルさんは本当に嬉しかったですね」とドジャース・大谷からのメッセージがなかったことを冗談交じりにチクリ。報道陣の爆笑を誘っていた。



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/09/22(月) 23:13:39.81 ID:1mD2VnBY0
    ペレ
    マラドーナ
    メッシ
    クリロナ
    ベッケンバウアー
    クライフ

    あと誰??



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ