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    2019年06月

    11: 名無しさん@恐縮です 2019/06/23(日) 10:47:04.98 ID:ArNXBgAh0
    日本がエクアドルに1-0で勝つと 
    勝ち点、得失点、総得点でペルーと並ぶので 
    反則ポイントの勝負になるらしい 

    ペルーは3試合でイエローカード6枚、 
    日本は2試合終了時点でイエローカード4枚


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/06/20(木)18:01:10.50 ID: 8wuU51yaa.net



    まるで深いぬかるみに足を取られたかのようなパフォーマンスだった。 
    現地時間6月19日に行なわれたコパ・アメリカのグループB第2節で、パラグアイと対戦したアルゼンチンは1-1で引き分けた。 

    序盤からボールポゼッションで相手を上回りながらも精彩を欠いたアルゼンチンは、37分にカウンターから失点。 
    その後も、ファイナルサードでの創造性を欠いた攻撃陣は、パラグアイの守備網を突き破れずに時間を浪費した。 

    57分にVAR検証の末に獲得したPKを大黒柱のリオネル・メッシが決めて、何とかタイスコアに戻したものの、 
    オープンプレーからの決定機の創出はほぼなく、最後まで勝ち越し点を奪えなかった 
    2試合連続で勝利を逃して得失点差でグループ最下位に沈み、自力突破の可能性が消滅したアルゼンチンは、 
    カタールとの最終節で引き分け以下に終われば、1983年大会以来となるグループステージ敗退の可能性がある。 

    この体たらくぶりに母国メディアは、怒り、そして嘆いている。全国紙『Ole』は、「計画性はなく、アイデアが出ず、チームとしての姿も見られなかった」と酷評した。 
    「ため息しかでない結果であり、サッカーだけで説明するのは難しい概念的な失敗が露呈した。 
    アルゼンチンはほとんど何もできないまま、いくつかのフラグを立てながら新しい問題を噴出させるだけだった」 
    そして、同紙は62分に守護神のフランコ・アルマーニがPKをストップしたシーンについて、 
    「アルゼンチンがユートピアにいくための“幻想”にしがみつくことを可能した」と決勝トーナメントにいくことが、まるで夢物語であるかのように綴った。 

    はたして、アルゼンチンはこのまま浮上することなく大会から姿を消すのか。 
    運命のカタール戦は、現地時間6月23日にキックオフを迎える。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190620-00060353-sdigestw-socc

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 幻の右 ★ 2019/06/23(日) 11:39:10.91 ID:zQJ1wzMW9
    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが23日、東京都内で現役引退会見に出席した。

    f0207099_1331032


    2018年にアトレティコ・マドリーから鳥栖入りしたF・トーレスは21日、「エキサイティングな18年間を過ごした後、僕のフットボールキャリアの幕を閉じる時が来た」と現役引退を表明。そして23日、引退会見に出席したF・トーレスは、「私はサッカー選手としての人生を引退します。ラストマッチは8月23日のヴィッセル神戸戦です」と、明治安田生命J1リーグ第24節、ホームでのヴィッセル神戸戦が自身の引退試合になることを明かした。

    また、その理由としては「古くからの友人であるイニエスタとの直接対決を、それを日本でできるということで決めました。神戸には友人でW杯を共に戦ったダビド・ビジャもいます。最後の試合で自分ができることを尽くしながらやりたいと思います」と話した。

    また、引退理由として、F・トーレスは「自分の中でサッカーのパフォーマンスに対するレベルというものがあります。引退を決めた理由は、自分のベストのレベルに到達できていないのではないかという疑問点があったからです。自分がベストのコンディションで最後までやり続ける、そこに到達できなくなるのであれば、自分の今のレベルでサッカー人生を終えたいと思い、引退を決意しました」と語った。

    現在35歳のF・トーレスは、2001年に17歳でアトレティコ・マドリーのトップチームデビュー。2007年夏に移籍したリヴァプールで4シーズンにわたって活躍した後は、チェルシー、ミランと渡り歩き、2015年1月にレンタルでアトレティコに復帰した。2016-17シーズンに完全移籍すると、翌シーズンにはヨーロッパリーグ制覇を経験。2018年からは鳥栖で新たな挑戦をしていた。

    また、F・トーレスはスペイン代表としても長く活躍。2006年のドイツ大会から3大会連続でワールドカップ出場を記録し、2010年の南アフリカ大会では史上初の優勝に貢献。同じく2004年から3大会連続で出場したEUROでも2008年、2012年大会の連覇を経験した。

    GOAL 6/23(日) 10:26
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00010014-goal-socc


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/06/23(日) 11:37:08.59 ID:RIRFieZgM
    2014年あたり
    GK 川島永嗣 スタンダール🇧🇪
    DF 内田篤人 シャルケ🇩🇪
    DF 長友佑都 インテル🇮🇹
    DF 吉田麻也 サウサンプトン🇬🇧
    DF 森重真人 FC東京
    MF 香川真司 マンチェスターU🇬🇧
    MF 本田圭佑 ACミラン🇮🇹
    MF 岡崎慎司 マインツ🇩🇪
    MF 長谷部誠 ニュルンベルク🇩🇪
    MF 遠藤保仁 ガンバ大阪
    FW 大迫勇也 ケルン🇩🇪

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    1: 幻の右 ★ 2019/06/23(日) 11:26:24.35 ID:zQJ1wzMW9

    20190618-00197111-soccermzw-000-1-view


    最多セーブの川島、2ゴールの三好を選出 ウルグアイから最多3選手

     英データサイト「Whoscored.com」は、独自の採点を基にしたコパ・アメリカのベストイレブンを選定している。新たに公開された第2戦の11人には日本から2選手が選ばれた。

     コパ・アメリカは現地時間21日までに第2節の全日程が終了し、すでに第3節がスタート。招待国として参加している日本は初戦でチリに0-4の大敗を喫したが、第2戦はウルグアイと2-2で引き分けた。現在グループC3位で、最終戦のエクアドル戦で2得点以上奪って勝てば決勝トーナメントに進出できる状況となっている。

     同サイトの採点を基準にした第2戦のベストイレブンでは、日本からも2人が選ばれている。1人目はビッグセーブを披露したGK川島永嗣。2失点は喫したが、今大会最多の8セーブを記録した活躍が認められた。

     もう1人は代表初先発で2ゴールとインパクトを残したMF三好康児だ。シュート4本で2得点。2度のドリブル成功に、1本のキーパスを記録。強豪ウルグアイDFを翻弄したレフティーはコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスらとともに中盤の一角に名を連ねた。

     国別で最多の選出となったのは日本と対戦したウルグアイ。DFホセ・ヒメネス、MFロドリゴ・ベンタンクール、FWルイス・スアレスの3人が選出された。王国ブラジルからはDFダニエウ・アウベスとDFフィリペ・ルイスの両ラテラル、ペルーからはMFジェフェルソン・ファルファンとFWパオロ・ゲレーロの2人がそれぞれ選ばれた。

    「Whoscored.com」選出のコパ・アメリカ第2節ベストイレブン

    「Whoscored.com」が選出したコパ・アメリカ第2戦のベストイレブンは以下の通り。()内は同サイトによる採点。

    GK
    川島永嗣(7.57)
    日本/ストラスブール

    DF
    ダニエウ・アウベス(7.35)
    ブラジル/パリ・サンジェルマン

    ホセ・ヒメネス(8.53)
    ウルグアイ/アトレチコ・マドリード

    ヨルダン・オソリオ(7.87)
    ベネズエラ/ビトーリア

    フィリペ・ルイス(7.31)
    ブラジル/アトレチコ・マドリード

    MF
    三好康児(8.29)
    日本/横浜F・マリノス

    ジェフェルソン・ファルファン(8.71)
    ペルー/ロコモティフ・モスクワ

    ロドリゴ・ベンタンクール(8.20)
    ウルグアイ/ユベントス

    ハメス・ロドリゲス(8.47)
    コロンビア/バイエルン・ミュンヘン

    ルイス・スアレス(8.05)
    ウルグアイ/バルセロナ

    パオロ・ゲレーロ(8.51)
    ペルー/インテルナシオナル

    Football ZONE web編集部
    6/23(日) 11:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00198771-soccermzw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/06/23(日) 07:48:23.96 ID:uAYIEwH80
    進出の条件

    ①ベネゼエラがボリビアに引き分け以下 尚且つ日本が勝利 ← ベネゼエラが3-1で勝利 
    ②アルゼンチンとカタールが引き分け以下 尚且つ日本勝利 
    ③コロンビアがパラグアイに引き分け以上 尚且つ日本勝利

    本日ブラジルにペルーが5-0で敗北したので新たな条件が追加される
    ④日本がエクアドルに1-0以上の勝利で決勝トーナメント進出 2-0で確定
    1-0の場合はイエローカードの枚数で決定 日本が4枚 ペルー6枚


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    1: Egg ★ 2019/06/23(日) 06:07:17.89 ID:KaEtLY989
     ◇南米選手権・1次リーグC組 日本―エクアドル(2019年6月24日 ベロオリゾンテ)

     スペインの名門バルセロナが、南米選手権に参加中の日本代表MF前田大然(21=松本)の獲得に向け、本格調査に乗り出していることが分かった。久保建英(18)をライバルのレアル・マドリードに“横取り”されたバルセロナは、スペイン3部リーグ所属のBチームでの保有に向け、快足アタッカーに熱視線を送る。股関節の違和感でウルグアイ戦を欠場した前田は、チームとともにベロオリゾンテに移動。21日にチリに敗れたエクアドルとの1次リーグ最終戦(24日、日本時間25日)に向けて調整を行った。

     バルセロナは5月上旬から前田の動向に注目していたという。当時はMF久保も、まだ18歳を迎える前。関係者によると、スペインリーグ3部所属のバルセロナBでの保有に向け、バルセロナの強化担当者が「久保と前田を獲りたい」と明言。日本の関係者にも前田に関する“取材”を行っていた。また、自身のスマートフォンにも前田のプレー映像をストックする熱量で「いい選手だしスピードが速い。とても興味がある」とほれ込んでいるという。

     前田は50メートル5秒7という日本人離れしたスピードを武器に、1試合のスプリント回数でJリーグの上位を独占する韋駄天(いだてん)。19日にはスペイン紙スポルトに「バルサは買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得を検討している。前田は1年契約で(Bチームの)フィリアルに加入することになるだろう」とも報じられていた。

     久保はRマドリードに移籍したが、バルセロナは引き続き日本人ウインガー獲得に向けた調査を続けており、南米選手権にも担当者を派遣しているという。股関節に違和感を抱える前田は22日からチームに完全合流の予定で、エクアドルとの1次リーグ最終戦出場に向けて調整を続けている。

     バルセロナに関する海外報道でも注目を浴びる21歳は「名前に出るというのはほんとに少ないあれ(機会)だと思うのでうれしいですけど、今はこの大会に力を注ぎたい」と力を込めた。

     ◆前田 大然(まえだ・だいぜん)1997年(平9)10月20日生まれ、大阪府出身の21歳。太子JSC―川上FCを経て16年に山梨学院高から松本に加入。17年に水戸に期限付き移籍し、18年に松本に復帰。五輪世代の森保ジャパンは昨年3月の南米・日本U―21交流(パラグアイ)が初参加。高校時代に手本にしていたのはFW岡崎。13日に第1子の女児が誕生した。1メートル73、67キロ。

    スポニチ 6/23(日) 5:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00000125-spnannex-socc

    写真no title



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/06/23(日) 09:01:10.45 ID:zjLdkQAQ0

    no title


    コパ・アメリカ(南米選手権)グループステージA組の第3戦が現地時間22日に行われ、開催国のブラジルはペルーに5-0の大勝を飾り、グループリーグ首位突破を決めた。



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/22(土) 15:19:06.87 ID:sfz0ziTl9
    6/22(土) 11:59配信
    ネイマールがバルサからの“お願い”を了承、復帰へもう一押し

    FCバルセロナは、ネイマールを獲得するための条件をすでに提示している。バルサは、ネイマールにパリ・サンジェルマン(PSG)でもらっている金額の年俸を下げることを要求している。

    “ネイマール事件”に進展 警察がホテル防犯カメラの映像を入手

    また、契約更新によるボーナス2,600万ユーロ(約32億円)の見直しと、PSGを離れ、バルサに復帰したい意思を公にするようにも求めている。

    『UOL Esporte』によれば、ネイマールは、すでにこれらの条件を受け入れているということである。

    バルサは、ネイマール復帰のオペレーションが非常にデリケートであり、ネイマール本人との協力が必要だと理解している。

    ネイマールとPSGの決裂は明白であるが、バルサは金銭的な問題を解決してネイマール獲得を実現する必要がある。そのためにネイマールが金銭的にも尽力し、放出を容認しているPSGから移籍しなければならない。

    ネイマールとバルサは、移籍実現に向けて数週間にわたり必要なステップを検討している。両者は実際に金銭的な部分ではすでに合意している。

    今必要なのは、ネイマール自らがバルサを離れたことが間違いだったと公にすることである。もしそうなれば、ネイマールのバルサ復帰が加速するかもしれない。現状、ネイマールは沈黙を保っており、交渉については全てを否定している。ただ、PSGを離れ、バルサに復帰したいと考えているに違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00010008-sportes-socc
    no title



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/22(土) 15:21:26.98 ID:sfz0ziTl9
    6/22(土) 11:40配信
    「日本×ウルグアイ」パス成功率ランキング 出場26選手中栄えある1位に輝いたのは?

    柴崎が85.4%で堂々の両チーム1位 アーセナル所属のMFトレイラを上回る

     森保一監督率いる日本代表は、現地時間20日に行われたコパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ第2戦でウルグアイに2-2と引き分けた。データ分析会社「オプタ」は試合後に両チームのスタッツを公開。FIFAランキング8位を誇る南米屈指の強豪にボール支配率41.9%、デュエル勝率35.0%と劣勢を強いられるなか、MF柴崎岳(ヘタフェ)が出場全26選手のなかでトップのパス成功率「85.4%」を記録した。

     試合は前半25分、柴崎の絶妙なサイドチェンジからMF三好康児(横浜F・マリノス)が切れ込み、強烈な一撃を決めて先制。直後の同32分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認により献上したPKからFWルイス・スアレス(バルセロナ)に同点弾を許した。

     後半14分、DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)のクロスをGKフェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)が弾き、三好が詰めて再びリード。しかし同21分、CKからDFホセ・ヒメネス(アトレチコ・マドリード)に決められ、2-2のドローに終わった。

     コパ・アメリカは試合後にデータ分析会社「オプタ」集計のスタッツを公開。パスに絞って見てみると、ウルグアイはパス成功率73.8%(469本中346本成功)だったが、これはロシア・ワールドカップ後10試合目にしてワーストの数値だという。個人での成功率トップは、右サイドバックでスタートし、途中から逆サイドへ回ったDFマルティン・カセレス(ラツィオ)の82.4%。プレー機会(96)とパス総数(69)が最も多かったのは2ボランチの一角を担ったMFロドリゴ・ベンタンクール(ユベントス)だった。

     一方の日本は、パス成功率72.7%(344本中250本成功)とウルグアイを下回ったものの、柴崎はこの試合に出場した全26選手の中でトップとなる85.4%をマーク。ボランチのコンビを組んだMF板倉滉(フローニンゲン)がアンカー気味の位置取り、柴崎が前気味にプレーすることでボールを握られながらも要所を締めたゲーム運びをしていた。ちなみに、プレー機会(78)とパス総数(54)のトップはA代表デビューを飾った板倉だった。

     グループリーグ突破が懸かる24日のエクアドル戦は、よりプレー精度を高めて今大会初勝利をつかみたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00198514-soccermzw-socc
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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