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    2019年06月

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/23(日) 23:48:38.217 ID:D0nu98Ok0



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/06/23(日) 23:03:57.14 ID:KaEtLY989
    日本代表は22日、コパ・アメリカ第3戦のエクアドル代表戦に向けて、ベロオリゾンテ市内にて調整を行った。

    日本は優勝候補のウルグアイ代表に引き分けたことで現地での評価が上昇中。チーム全員の連動した守備も評価されている。
    その評価に対してウルグアイ戦で初の代表先発を飾った安部裕葵は「難しいですけどね。逆に守備でエネルギーを使わなければ、間違いなく攻撃のパフォーマンスは上がるので。

    ただ、チームとして日本は『やるぞ』ということ話はまとまっているので、それができない選手はダメなんじゃないですかね」と話した。日本は2試合で計6失点。
    次のステージに進むためには得失点差も関わってくるが、安部はウルグアイ戦で一定の手応えを感じているようだ。

    「守備で前の選手ができることもたくさんあるし、そこはウルグアイ戦でできました。チリ戦を踏まえて、
    前の選手が後ろの負担を減らさないといけないと思っていたし、そこは誰が見ても分かるようにみんなやっていたと思います」

    次戦の相手はエクアドルだ。エクアドルの印象について問われると「ビデオも見ましたけど相手がチリ、ウルグアイですし、僕らはまた違う戦い方なので。
    そこを参考にし過ぎるのも良くないと思います」と前置きした上で、「空中戦は強いですし、もしかしたらチリ、ウルグアイよりも日本人からしたら嫌なのかな。
    個が激しくやってくるし、身体能力を生かしてくると思う。一人で対峙することも必要ですけど、そこはできるだけ協力してやることも必要になってくる」と語った。

    6/23(日) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00950981-soccerk-socc

    写真
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/06/23(日) 06:14:27.72 ID:0MbskwWp0
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/22(土) 15:02:41.33 ID:sfz0ziTl9
    6/22(土) 14:41配信
    上田綺世、初得点へ目指すお手本はファルカオ。「死に方がうまい」【コパ・アメリカ】

     コパ・アメリカ2019(南米選手権)に出場している日本代表は、現地時間24日に行われるグループリーグ最終節のエクアドル戦に向けて準備を進めている。代表初得点への期待がかかるFW上田綺世が、ゴールを狙う上での意識について語った。


     大学生ながらも日本代表への初招集を受けてコパ・アメリカに臨んだ上田は、初戦のチリ戦に先発して代表デビュー。決定的な形でシュートを放つ場面も何度かあったが、最後の精度を欠いて初得点はならなかった。

    「(気持ちを)切り替えたって言ったら嘘になるかもしれないけど、だから点を取りにいけないっていうのは結局FWじゃないし、外すこともある。それがこの代表の、責任のある場で起きてはいけないですけど、それを反骨心に変えて次の試合もどんどんトライしていきたいなと思います」と上田はゴールへの意気込みを述べた。

     グループ第2節のウルグアイ戦では後半途中からの交代で出場し、経験豊富な岡崎慎司と一緒にプレーした。「やっぱり体の使い方とかもうまくて、収まるし、戦いっていう部分ではやっぱりすごく戦えていた。収めて動き直してっていう、オカさんのストロングっていうのはすごく出てたので、そこは自分も出していくってことが大事だなと思います」と岡崎のプレーについて話している。

     一方で、ルイス・スアレスとエディンソン・カバーニという世界レベルのFWのプレーも目の当たりにした。「シンプルにその2枚に入れて、2枚がどうにかするみたいなスタイルでも結局できてしまうというか、その2人で攻撃を成り立たせてしまうというか、収めるスピード、ドリブルとかも含めてやっぱり世界的にもハイランクだなというのは感じました」と上田は印象を語った。

     代表初ゴールを目指す上で、上田は相手DFから消える動きを意識していることを強調した。「ディフェンスに死んだふりをするってことが結局大事。ずっと動き続けると点を取るって部分では逆に難しくなることもあると思うから、うまくサボったり、死んだふりしながら、スッと相手のスキを突けるように。相手のスキを作るっていうのも裏を取る上で必要なんじゃないかと思います」

     その動きを参考にしている選手としては、コロンビアのFWラダメル・ファルカオを挙げている。「ファルカオ選手とかはやっぱり死に方がうまい。サボってるようで歩きながらスーッとDFのスキに付け入って、ぐっと体の向きを変えて背後を取ったりとか、攻め残りから背後を取ったりとか。彼は僕の中では結構目指したいスタイルの選手だと思います」と、今大会にも出場しているコロンビアの9番について語った。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00327489-footballc-socc
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/06/23(日) 20:26:57.00 ID:KaEtLY989

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    塚元 大 前半8分
    塚元 大 後半14分
    塚元 大 後半45分

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2019062307

    明治安田生命J3リーグ第13節のガンバ大阪U-23対ガイナーレ鳥取の試合が23日に行われ、ホームのG大阪U-23が3-1で勝利を収めた。チームの全得点を挙げたFW塚元大は、Jリーグ史上最年少となるハットトリックを達成している。

     G大阪ユース所属の塚元はトップチームに2種登録され、今月2日の藤枝MYFC戦に交代出場してJリーグデビュー。これまで3試合に交代出場していたが、18歳の誕生日である23日の鳥取戦で初先発に起用された。

     前半8分には同じくユース所属のFW川﨑修平からのパスにダイレクトで合わせ先制ゴールを記録。59分にはFW髙木彰人からのクロスを受け追加点を挙げた。87分に1点を返されたあと、90分にはカウンターから一人で抜け出し、GKとの1対1からハットトリックとなる3点目を流し込んだ。

     18歳0日でのハットトリック達成はJリーグの史上最年少記録となる。2012年にJ2の東京ヴェルディに所属していたMF中島翔哉(現アル・ドゥハイル)が栃木SC戦で達成した18歳59日でのハットトリックがこれまでの最年少記録だった。

    フットボールチャンネル6/23(日) 19:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00327661-footballc-socc


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/06/23(日) 14:41:10.03 ID:qPmaCvtLp
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    バルサ振られた模様



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/23(日) 18:42:03.50 ID:1ahkjwOj9
    6/23(日) 18:15配信
    D・アウヴェス、PSG退団を発表「1つのサイクルが終わりを迎えた」

     パリ・サンジェルマン(PSG)所属のブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスが23日、同クラブからの退団を発表した。同選手の公式インスタグラムが伝えている。

     現在36歳のD・アウヴェスはバイーア、セビージャを経て2008-09シーズンからバルセロナでプレー。6度のリーガ・エスパニョーラ制覇や3度のチャンピオンズリーグ制覇に貢献し、加入初年度と2014-15シーズンには3冠(リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ、チャンピオンズリーグ)達成も経験した。

     2015-16シーズン終了後にバルセロナを退団すると、1シーズンはユヴェントスでプレーし、2017-18シーズン開幕前にPSGへ加入した。初年度はリーグ・アンで25試合に出場すると、今シーズンは23試合に出場して1ゴール7アシストの成績を残し、チームのリーグ・アン2連覇に大きく貢献していた。

     D・アウヴェスは自身の公式インスタグラムにて「今日、僕の人生における1つのサイクルが終わりを迎えた。ここでは勝利と学習と経験を得られた。このクラブの歴史の1ページを一緒に作り上げる機会を与えてくれたPSGファミリーに感謝の言葉を伝えたい」と、別れのメッセージを投稿している。

     現在、同選手はブラジル代表のキャプテンとしてコパ・アメリカ2019に出場している。グループステージの全3試合にスタメン出場しており、22日に行われたグループA第3節のペルー代表戦ではゴールも挙げていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00951126-soccerk-socc
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/06/23(日)16:08:32.34 ID: Q1+xDBP4a.net




    「我々が築いたヒエラルキーに敬意を」 

    「コパ・アメリカは、南米サッカー連盟(CONMEBOL)に登録された南米チームによるものになるべきだ」 
    そう言い放ったのは、現在ブラジルで開催されているコパ・アメリカを戦っているベネズエラ代表の智将ラファエル・ドゥダメルだ。 

    1916年の初開催以来、オリンピックを除いて、世界最古の歴史を誇る国際大会として名を馳せてきたコパ・アメリカは、アメリカ大陸ひいては南米の“最強国”を決める戦いである。
    そんな由緒ある大会にアジア勢が参加することへの不満をドゥダメルはぶちまけたのである。 

    46歳のベネズエラ人監督は、現地時間6月22日に行なわれたグループA最終節のボリビア戦を3-1と勝利して決勝トーナメント行きを決めた直後の会見で、 
    アジア勢、とりわけ東京オリンピック世代を中心としたチーム編成で臨んでいる日本へ苦言を呈した。 

    「私はとくにU-23の選手を多く連れてきて、大会の重要性を軽視している日本のようなゲストチームには賛同できない。 
    この大会への敬意を欠いていると思う」 
    さらに「はっきりと声を上げるよ」と語気を強めながらドゥダメルはこう続けた。 
    「コパ・アメリカが南米のチームのためにあるべきだ。 
    アフリカや欧州、中米の大会に南米の国々が招待されたことなど見たことがない。 
    我々が築いたヒエラルキーと“南米だけの大会”に敬意を払わなくてはならない」 

    こうした声を上げるのはドゥダメルだけではない。 
    今月16日には、パラグアイのアルゼンチン人監督エドゥアルド・ベリッソも「全てアメリカ大陸のチームがプレーすることで、コパ・アメリカは意味を成すと思う。 
    私たちは、もっとアメリカ大陸全体のコパ・アメリカを思い描くべきだ」と異議を唱えていた。 

    CONMEBOLが今大会のように招待国制度を用いたのは、1993年のエクアドル大会からだ。
    同連盟に登録されている10か国に2か国をプラスして12か国とすることで、4か国ずつのグループ(3組)に分けて戦う現在のワールドカップに似たフォーマットでの開催が可能となっている。 

    しかし、大会の歴史と強化面での重要性を何よりも重んじている南米勢が、FIFAの規定によってトップ選手を拘束できない理由があったにせよ、 
    今回の日本のようにA代表歴の浅いメンバーを中心に参戦することに異議を唱えるのは、致し方ないのかもしれない。 

    すでに周知の通り、来夏にアルゼンチンとコロンビアで開催される47回大会には、カタールとオーストラリアの参加が決定している。 
    だが、ドゥダメルらのような声が強まっていけば、コパ・アメリカの在り方は、この先、見直されていく可能性もある。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00060513-sdigestw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し募集中。。。 2019/06/23(日) 16:03:16.78 0
    昔からスターは前線の選手
    今も活躍してるのはゴリ酒井とプレミア吉田ブンデス長谷部なのだが香川や本田の去就のが注目されるという
    Jリーグに来る外国人選手も注目されるのは前線の選手で同じだけど


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/22(土) 16:29:39.93 ID:sfz0ziTl9
    6/22(土) 16:26配信
    スポーツ報知

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     神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)が22日、現役引退を発表した鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(35)について自身のインスタグラムでコメントした。

     スペイン代表やJリーグでの2ショット写真を添えてアップ。自身と同じ84年生まれのスペイン出身で、同代表で共に戦った盟友の引退に「兄弟、完全に相似したスポーツ人生、ユニークで忘れられない瞬間だった。とりわけ、あなたという人は。全ての点で偉大だった。では、ごきげんよう」と別れを惜しむメッセージを記した。

     トーレスは、8月23日のホーム・神戸戦(駅スタ)がイニエスタとのラストマッチとなる可能性が高い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000143-sph-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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