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    2018年06月

    1: 名無し募集中。。。 2018/06/10(日) 11:17:25.81 0

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    当時のことを知る奴kwsk



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    1: pathos ★ 2018/06/10(日) 07:27:02.21 ID:CAP_USER9
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    ハリルホジッチ前監督のように、対戦相手に応じて各選手にはっきりと役割を与える対処療法の方が日本人には合っているのではないだろうか。西野監督が求める「対応力」は確かに日本人には必要だし、理想でもある。しかし、そのために残された時間は、あまりにも少なすぎる。唯一の希望は、連敗してもいつもと変わらない西野監督のメンタルの強さかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00543491-shincho-socc&p=2


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    79:風吹けば名無し : 2018/06/03(日)22:24:34.60 ID: xwf0k52p0.net

    ちなみに2010年のメンバー 
    OSK201007120028



    GK 
    イケル・カシージャス(レアル・マドリー) 
    ホセ・マヌエル・レイナ(リヴァプール) 
    ビクトール・バルデス(バルセロナ) 

    DF 
    ラウール・アルビオル(レアル・マドリー) 
    アルバロ・アルベロア(レアル・マドリー) 
    ホアン・カプテビラ(ビジャレアル) 
    カルロス・マルチェナ(バレンシア) 
    ジェラール・ピケ(バルセロナ) 
    カルレス・プジョール(バルセロナ) 
    セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー) 

    MF 
    シャビ・アロンソ(レアル・マドリー) 
    セルジ・ブスケッツ(バルセロナ) 
    セスク・ファブレガス(アーセナル) 
    アンドレス・イニエスタ(バルセロナ) 
    ハビ・マルティネス(アスレチック・ビルバオ) 
    ダビド・シルバ(バレンシア) 
    シャビ・エルナンデス(バルセロナ) 

    FW 
    ヘスス・ナバス(セビージャ) 
    フアン・マタ(バレンシア) 
    ペドロ(バルセロナ) 
    フェルナンド・ジョレンテ(アスレチック・ビルバオ) 
    フェルナンド・トーレス(リヴァプール) 
    ダビド・ビジャ(バルセロナ)

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    1: Egg ★ 2018/06/10(日) 08:29:33.06 ID:CAP_USER9
    日本代表は現地時間8日の国際親善試合スイス戦で0-2と敗れ、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に向けて不安を覗かせた。

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    トップ下で先発出場したFW本田圭佑、後半31分に本田と入れ替わりでトップ下に入ったMF香川真司について、スイス紙「バズラー・ツァイトゥング」のティルマン・ポールズ記者が言及。「ホンダは今も良い選手?」「カガワはなぜ先発じゃないのか」と持論を展開している。

     スイス戦で4-2-3-1システムを採用した日本は、FW大迫勇也を1トップ、本田をトップ下に置き、2列目左にFW宇佐美貴史、右にFW原口元気を起用。ダブルボランチにMF長谷部誠とMF大島僚太、最終ラインは左からDF長友佑都、DF槙野智章、DF吉田麻也、DF酒井高徳が並び、最後尾にGK川島永嗣という陣容で臨んだ。

     序盤から攻め込まれた日本だが簡単にシュートまで持ち込ませずに耐えると、攻撃では高い位置からのボール奪取で素早い仕掛けを披露。だがスイスに主導権を握られると、前半終了間際にPKで先制点を献上した。後半に攻撃の圧力を強めた日本は、左サイドハーフにMF乾貴士、ボランチにMF柴崎岳、トップ下にMF香川らを連続投入。決定打が生まれないまま迎えた後半37分に追加点を許し、0-2で敗れている。

     日本は5月30日のガーナ戦に続き、0-2で2連敗。W杯出場国スイスのジャーナリストは日本人選手をどう見たのか。現地紙「バズラー・ツァイトゥング」のティルマン・ポールズ記者は「レスターのオカザキは今日出ていなかったけど、僕がよく知っている日本人選手は、ホンダ、カガワを含めた3人ぐらい」と前置きしつつ、「他の日本人選手についてはあまりよく知らない。今日の試合でもそこまで印象に残らなかった」と率直な意見を口にしている。

    「香川がなぜ先発じゃないのか分からなかった」

    そんななかポールズ記者は、トップ下でプレーした本田と香川について言及。二人に対して対照的とも言える評価を与えている。

     後半31分までピッチに立った本田について、「ホンダは今も良い選手と見られているの?」と辛辣だ。「今日のプレーぶりからは、依然として素晴らしいプレーヤーなのか確信が持てなかった」という。本田自身も「ガーナ戦もチャンスをもらって、2試合個人的に結果を残せないのは良くない」と振り返っているが、スイス人記者の目から見ると本田のプレーは脅威に映らなかったようだ。

     一方、本田と入れ替わりでトップ下に入った香川も十分に持ち味を発揮したとは言い難い。それでも後半42分、長谷部からの縦パスを相手エリア前で受け、ツータッチで素早くゴール前にスルーパスを供給。走り込んだ武藤はシュートに持ち込めなかったものの、狭い局面でテクニックを発揮する香川らしさを垣間見せている。

     ポールズ記者は「ドイツで輝きを放っていたカガワを知っているから、彼がなぜ先発じゃないのか分からなかったよ。あのポジションで長い時間プレーすれば活躍すると思う」と太鼓判。現時点でトップ下は香川が適任としている。

    つづく

    フットボールZONE 6/10(日) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00109848-soccermzw-socc



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    1:風吹けば名無し : 2018/06/03(日)22:11:06.39 ID: i1bX07Yg0.net
    GettyImages-540937968-1

    GK 
    13 ケパ・アリサバラガ(ビルバオ) 
    1 ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U) 
    23 ペペ・レイナ(ナポリ) 

    DF 
    18 ジョルディ・アルバ(バルセロナ) 
    4 ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリー) 
    ダニエル・カルバハル(レアル・マドリー) 
    14 セサル・アスピリクエタ(チェルシー) 
    12 アルバロ・オドリオソラ(ソシエダ) 
    セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー) 
    3 ジェラール・ピケ(バルセロナ) 
    16 ナチョ・モンレアル(アーセナル) 

    MF 
    イスコ(レアル・マドリー) 
    10 チアゴ・アルカンタラ(バイエルン) 
    21 ダビド・シルバ(マンチェスター・C) 
    6 アンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸) 
    7 サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリー) 
    8 コケ(アトレティコ・マドリー) 
    20 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリー) 
    5 セルヒオ・ブスケツ(バルセロナ) 

    FW 
    17 イアゴ・アスパス(セルタ) 
    9 ロドリゴ・モレノ(バレンシア) 
    19 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー) 
    11 ルーカス・バスケス(レアル・マドリー)


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    562: 名無しさん@恐縮です 2018/06/09(土) 19:09:41.25 ID:bHD3+I7g0
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    ところでお前ら次の監督誰がいい? 
    俺はマガト、ドゥンガの軍隊ジャパン希望 
    ピクシージャパンも悪くない 

    こんな話でもしないと今のサッカー糞すぎて見てらんない(遠い目)



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    1: Egg ★ 2018/06/09(土) 23:36:18.35 ID:CAP_USER9
    8日の練習でターンした際に負傷 チーム関係者は「大きな悲しみを持っている」

    日本代表は現地時間8日に行われたスイス戦で0-2の敗戦を喫し、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)初戦コロンビア戦に大きな不安を残した。
    その一方、対戦相手のコロンビアにも初戦を10日前に控えたタイミングで悲劇が起きた。

    左サイドバックのレギュラー候補と見られたDFフランク・ファブラが左膝前十字靭帯を断裂して欠場が決まったと、スペイン紙「マルカ」コロンビア版が伝えている。

    同紙によると、ファブラが負傷したのは8日のトレーニング中のこと。ターンした際に負傷したようで、
    コロンビアサッカー連盟は「土曜日の朝に、医療チームは予想されていた負傷を確認した。

    知らせを受け取った選手たち、首脳陣、コーチングスタッフ全員が大きな悲しみを持っている」と発表。
    左膝前十字靭帯を断裂し、ロシアW杯欠場が確定してしまったとしている。

    ファブラはアルゼンチンの名門ボカ・ジュニアーズで活躍する27歳。
    積極果敢なオーバーラップが持ち味で、2日に行われた国際親善試合エジプト戦(0-0)でも先発出場するなど
    ホセ・ぺケルマン監督の信頼をつかんでいた。しかし、この負傷によって代替選手を招集することは確定事項となった。

    悲願のW杯出場を目前に起きた、実力派サイドバックの悲劇。
    エースのMFハメス・ロドリゲス、FWラダメル・ファルカオらを擁するチームだが、日本戦までにこの動揺を力に変えてくるだろうか。

    Football ZONE web / 2018年6月9日 22時20分
    https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_109829/

    写真
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    ■コロンビア代表最新メンバー>>18/6/4発表
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?214637-214637-fl

    ▽GK
    1 ダビド・オスピナ(アーセナル)
    12 カミーロ・バルガス(デポルティボ・カリ)
    22 ホセ・フェルナンド・クアドラド(オンセ・カルダス)

    ▽DF
    2 クリスティアン・サパタ(ミラン)
    3 オスカル・ムリージョ(パチューカ)
    4 サンティアゴ・アリアス(PSV)
    13 ジェリー・ミナ(バルセロナ)
    17 ホアン・モヒカ(ジローナ)
    18 フランク・ファブラ(ボカ・ジュニアーズ)
    23 ダビンソン・サンチェス(トッテナム)

    ▽MF
    5 ウィルマル・バリオス(ボカ・ジュニアーズ)
    6 カルロス・サンチェス(エスパニョール)
    8 アベル・アギラール(デポルティボ・カリ)
    10 ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    11 ファン・クアドラード(ユベントス)
    15 マテウス・ウリベ(クラブ・アメリカ)
    16 ジェフェルソン・レルマ(レバンテ)
    20 フアン・フェルナンド・キンテロ(リバープレート)

    ▽FW
    7 カルロス・バッカ(ビジャレアル)
    9 ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    14 ルイス・ムリエル(セビージャ)
    19 ミゲル・ボルハ(パルメイラス)
    21 ホセ・イスキエルド(ブライトン)



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    103: 名無しさん@恐縮です 2018/06/09(土) 23:46:57.22 ID:EbCCR1nP0
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    1: Egg ★ 2018/06/09(土) 22:46:47.12 ID:CAP_USER9

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    リヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーがスペイン『マルカ』とのインタビューに応じ、
    レアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスとの間に遺恨を残していることをうかがわせた。

    サラーはチャンピオンズリーグ決勝レアル・マドリー戦の前半に、DFセルヒオ・ラモスと交錯して肩を負傷。
    涙を流しながらの途中交代となり、ロシア・ワールドカップ出場も危ぶまれることとなった。

    サラーは『マルカ』とのインタビューで、S・ラモスとの交錯が「プレー中に起こる普通の出来事だっのか?」と問われ、
    「分からない。おそらくそうかな?」と返答。またS・ラモスが「最初に腕をつかんだのは彼で、僕は反対方向に倒れた。
    実際、彼が負傷したのは逆の腕だった」と話したことには、「それは面白いね…」と一笑に付した。

    S・ラモスは「もし痛み止めを打っていたら、サラーは後半もプレーできたはず」とも話していたが、
    サラーはその発言について意見を求められると、笑みを浮かべながらこのように返している。

    「自分を泣かせた人間が、その後に笑わせてくれるというのは素晴らしい。
    おそらく、彼は僕がワールドカップにも出場できると口にしてしまえるんだろう。彼から連絡はあったよ。でも、僕は『良い状態だ』とは一言も口にしていない」

    サラーはまた、ワールドカップ初戦ウルグアイ戦に間に合う可能性があるのかどうかについて、次のように語った。

    「状態は良くなっている。ウルグアイ戦に臨む期待を抱えているよ。
    でも、それは試合日が近づいて、自分がどのような感触を得ているのかに依存することだ」

    6/9(土) 20:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000027-goal-socc


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    1: pathos ★ 2018/06/09(土) 17:04:06.14 ID:CAP_USER9
     国際親善試合(8日、日本0-2スイス、スイス・ルガノ)4年ぶりにトップ下で先発した本田は持ち味を見せながら、決定的な仕事はできなかった。「決めるか決めないかで生死が分かれるのがW杯。結果を出さないと(香川)真司にポジションを取られるという危機感は持っておかないと話にならない」と反省した。

     強豪相手にも接触プレーの強さを発揮し、ボールを持ち運んで攻めの起点にはなった。西野監督は守備面も評価し「予想以上に動けていた」。ただ、前半38分のシュートがGKの正面を突くなど肝心のゴールは遠かった。(共同)
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180609/jpn18060914120035-n1.html


    【サッカー】ケイスケホンダ「内容を見てもらってもわかるように最低限のノルマは構築している。次は勝つためのフェーズ。」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528525359/

    【サッカー】ケイスケホンダ「今はトップ下が俺か真司みたいな選択なんすけど、俺と真司の共存もある」★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528352945/



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