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    2017年10月

    1: Egg ★ 2017/10/08(日) 06:15:43.94 ID:CAP_USER9

    「国際親善試合、日本-ハイチ」(10日、日産スタジアム)

    サッカー日本代表は7日、豊田スタジアムで練習を行った。親善試合・ニュージーランド戦から一夜明け、DF長友佑都(31)=インテル・ミラノ=は、
    10年のW杯南アフリカ大会で貫いたスタイルを「今の日本にとっては良いんじゃないかと思う」と提言。

    自身3度目のW杯を目指す長友は、現在チームが目指す方向性に賛同しつつ、W杯16強まで登り詰めたスタイルの有効性を語った。
    チームは豊田での練習後、10日の親善試合・ハイチ戦(日産ス)に向けて横浜へと移動した。

    貫くべきスタイルを再確認した。ロシアでの躍進に向け、長友が残り8カ月の指針を示した。前夜の戦いを振り返り
    「そもそも、チームとしてポゼッション率を高めたいサッカーをしているわけではない」とした上で
    「個人的には自分のプレーも、チームも今のままではW杯では結果を残せないかなという気持ちはある」と語った。

    壁の高さと分厚さを知っているからこその感覚だ。14年のW杯ブラジル大会では、チーム全体としてポゼッションを高めながら相手を崩すサッカーを志向しながら惨敗。
    その上で「やっていくサッカーとしては南アフリカ(大会)の時なようなサッカーが今の日本にとっては良いんじゃないかなと思います」と提言した。

    長友は「みんなで守って、相手にポゼッション率で上回られても、泥くさくボールを奪ってカウンターを仕掛けるサッカーが一番合っている」と説明。
    それはハリルホジッチ監督が志向するスタイルと重なる部分が多く「今、監督が目指しているサッカーが唯一、日本が世界で結果を出す可能性が高まるサッカーかな」と説明した。

    もちろん、先制を許した後の展開など、引いた相手への攻略スキルは「間違いなく大きな課題」と語るなど、伸ばすべき要素。
    個人とチームの成長速度を上げながら、本大会に向けた牙を研いでいく。

    10/8(日) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000020-dal-socc

    写真
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    【サッカー】<ハリル監督>日本サッカー界が推進してきたポゼッションサッカーを改めて否定しカウンターにこだわる姿勢を強調★2
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507278852/

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    1: 風吹けば名無し^^ 2017/10/08(日) 07:42:34.99 ID:YVJJiOtB0

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    ファーー

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    140: 名無しさん@恐縮です 2017/10/08(日) 01:20:35.47 ID:tle28x7z0
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    1: pathos ★ 2017/10/07(土) 19:05:57.85 ID:CAP_USER9
     日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に関心を示しているようだ。イタリア紙『トゥットメルカート』が5日付で報じている。
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     昨シーズンに行われた、DFBポカール(ドイツ杯)決勝のフランクフルト戦でヒザの前十字じん帯を断裂し、復帰は2018年以降と診断を受けたロイス。度重なるケガの影響もあり、2016-17シーズンのブンデスリーガ出場が17試合にとどまっていた。

     先日、インタビューで「正直に言うと、どこに行くかはわからない」と、移籍の可能性も示唆していたロイスだが、同メディアによると、複数クラブが関心をしましているようだ。

     その中で有力候補として上がっているのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルなどにも関心を寄せ、前線の補強を目指しているインテルだ。

     ドルトムントも、現在28歳で契約が2019年までとなっているロイスを、3000~4000万ユーロ(約39~52億円)ほどのオファーが届けば放出に応じる構えだという。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652660-soccerk-socc&pos=5

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    1: 動物園φ ★ 2017/10/08(日) 01:00:09.28 ID:CAP_USER9
    ロシア 4-2 韓国

    1-0 4' Fedor Smolov
    2-0 55' Ju-Young Kim(O.G)
    3-0 57' Ju-Young Kim(O.G)
    4-0 83' Aleksey Miranchuk
    4-1 87' Kyung-Won Kwon
    4-2 90' Dong-Won Ji

    http://www.livescore.com/soccer/intl/friendly/russia-vs-south-korea/1-2633280/

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    1: 青木さやか ★ 2017/10/07(土) 19:06:48.73 ID:CAP_USER9
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    アルゼンチン代表監督のホルヘ・サンパオリはラ・ボンボネーラでペルー代表を相手に引き分けを喫した後、アルゼンチンのサポーター達に希望のメッセージを送った。
    ペルー戦の引き分けはロシアW杯出場を目指すアルゼンチン代表をさらなる窮地に追い込んだ。
    アルゼンチン代表はキトでエクアドルと対戦する南米予選最終節に全てをかける。

    「私は信じ続けるし、希望を持ち続ける。我々が今日のように信念を持ってプレーすれば、間違いなくW杯に出場できる。快適な状況ではないが、予選突破は我々次第であり続けている。」
    ホルヘ・サンパオリは試合後の記者会見でそのように主張した。

    「キトで我々が勝利すれば、W杯出場権を手にする事ができると分かった時、ロッカールームでは高揚感に包まれた雰囲気が存在した。我々は本来、この選手達にその力がある事、チームは決して諦めない事を知っているので落ち着いている。チームは今日見せた信念と共に戦う必要がある。我々はエクアドルに勝利する。」
    サンパオリはこのようにエクアドルに勝利すれば、W杯出場を決める事ができる事を改めて強調した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010001-sportes-socc

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    1: 青木さやか 2017/10/07(土) 18:53:30.55 ID:CAP_USER9
    チェルシーに所属するイングランド代表DFガリー・ケーヒルが来年に控えたロシアW杯に向けてコメントを残した。同日付のイギリス紙『デイリースター』が伝えている。

     2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選でグループFに所属するイングランド代表は、ここまで行われた9試合で7勝2分けの好成績を残し、6大会連続となる本戦出場を決めた。しかし、1966年に行われた自国開催のW杯以来、イングランド代表は優勝から遠ざかっている。イギリス紙『デイリーミラー』のアンケート調査によると、回答者の8割以上が「W杯で優勝はできない」と答えており、期待値は低いものとなっている。

     このような状況について、ケーヒルは「確かにイングランド代表はここ最近でタイトルを獲得できていない。だから、彼らがそのように思うのは仕方がないことだ」とコメント。しかし、自身の見解は前向きなものだという。「遅かれ早かれ、イングランド代表はW杯のタイトルを取ることになると思っている。それが今なのか、10年後なのか、25年後なのかは断言できないけどね。でも、今の代表チームの実力は着実に上がっている。来年のロシアW杯で優勝することだって実現可能な目標だと考えているよ」とケーヒルは語った。

     「もちろん多くの得点を取って、より魅力的なフットボールをすることが理想だ。しかし、大舞台ではそんなにうまくはいかないだろう。勝ちにこだわるチームになれるよう、本大会までにベストを尽くしたい」とケーヒルは締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652721-soccerk-socc

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    1: pathos ★ 2017/10/07(土) 18:57:04.27 ID:CAP_USER9
    U-19ドイツ代表の肩書を有する

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    2016年よりレヴァークーゼンに在籍しているMFカイ・ハフェルツ(18歳)。既にU-19ドイツ代表の肩書を有するほか、昨年10月に行われたブンデスリーガ第7節(ブレーメン戦)でクラブ史上最年少となる17歳4ヶ月で同リーグデビューを果たすなど、着実に成長を遂げている。

    今季のブンデスリーガ第7節終了時点で4試合に出場するなど、出場機会を増やしている同選手だが、アーセナルやマンチェスター・ユナイテッド、及びリヴァプールが同選手の獲得を検討していることが英『THE Sun』で話題に。なかでもリヴァプールが同選手の獲得に本腰を入れており、既に同クラブのスカウトがユルゲン・クロップ監督に獲得を進言したという見解が併せて示されている。

    同じく同クラブに在籍するユリアン・ブラントと並び、ドイツの次世代を担うMFとして注目されているハフェルツ。独特の間合いから繰り出されるドリブルや果敢なミドルシュートに定評があり、“(メスト・)エジルの再来”と各メディアで評されている同選手だが、プレミアのビッグクラブからのラブコールに応えるのだろうか。今後も同選手の動向に注目が集まる。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: pathos ★ 2017/10/07(土) 18:54:21.09 ID:CAP_USER9

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    メッシ、C・ロナウドがW杯に出場できない? ポルトガルも油断できない状況

    プレイオフでは何が起きても不思議はない

    南米ではアルゼンチン代表がロシアワールドカップ出場圏外に落ちたことが大きな話題となっており、リオネル・メッシを本大会で見ることができないのではと不安の声が広がっている。

    しかし、心配すべきはメッシだけではない。メッシと同じく世界最高の選手の1人に数えられるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドも油断ならない状況にある。ポルトガルは欧州予選のグループBに所属しているが、ここではスイス代表が8戦全勝で首位に立っている。ポルトガルは開幕節で唯一スイスに敗れ、ここまで7勝1敗の2位だ。欧州予選で2位になった場合はプレイオフに回る必要があり、プレイオフでは何が起こるか分からない。

    米『ESPN』はメッシと同じくロナウドもロシア行きを逃す危険性があると伝えており、欧州王者ポルトガルとて安心はできない。そのポルトガルは7日にアンドラ代表と対戦し、10日に最終節でスイスとホームで対戦することになっている。

    まずはアンドラをしっかり叩き、そしてホームでスイスを撃破したいところ。何が起こるか分からないプレイオフ行きはなるべく避けたいところで、ポルトガルはストレートインを果たすためにも2連勝が求められている。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 風吹けば名無し@2017/10/05(木) 01:59:39.91 ID:PY+0TnjJM
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    これは有能

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