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    2017年10月

    1: プーアル ★ 2017/10/09(月) 01:26:01.10 ID:CAP_USER9
    【日本 6-1 ホンジュラス U-17W杯グループステージ第1戦】

     U-17日本代表は8日、U-17W杯のグループステージ初戦でホンジュラスと対戦した。

     先発メンバーにはGK谷晃生(G大阪ユース)以下、ディフェンスに右から喜田陽(C大阪U-18)、菅原由勢(名古屋U-18)、小林友希(神戸U-18)、鈴木冬一(C大阪U-18)、
    ダブルボランチにキャプテンの福岡慎平(京都U-18)とチームの心臓・平川怜(FC東京U-18)、右サイドに中村敬斗(三菱養和SCユース)、左サイドに上月壮一郎(京都U-18)、
    そして久保建英(FC東京U-18)と宮代大聖(川崎F U-18)という11人が名を連ねた。

    【得点者】
    22分 1-0 中村敬斗(日本)
    30分 2-0 中村敬斗(日本)
    36分 2-1 パラシオス(ホンジュラス)
    43分 3-1 中村敬斗(日本)
    45分 4-1 久保建英(日本)
    51分 5-1 宮代大聖(日本)
    90分 6-1 鈴木冬一(日本)

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/09/post234916/

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    1: Egg ★ 2017/10/08(日) 21:32:25.29 ID:CAP_USER9
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    「インサイドハーフのほうがよりフィットする感覚は得ている」。6日のニュージーランド代表戦にトップ下で先発出場したMF香川真司(ドルトムント)が、自身のプレーするポジションについて語った。

    10日にキリンチャレンジカップでハイチ代表と対戦する日本代表は8日、日産スタジアムでトレーニングを行った。

    練習後の取材エリアに姿を現した香川は「相手どうこうではなくチームがトライすること。個人のアピールも大事ですけど、

    そこには常にチームがあるので、組織と個が融合するように。各々が整理して臨めればいいかなと思います」と2日後に迫った試合に向けてコメントした。

    ニュージーランド戦ではトップ下で先発。前半立ち上がりにはゴール前でチャンスに絡んでいたが、決定機を逸するなど結果を残すことはできず、60分にピッチを退いた。

    改めて試合を振り返った香川は、インサイドハーフでプレーすることが自身にとっても、チームのバランスを考えた上でも効果的だと主張する。

    「僕は正直、インサイドハーフのほうがよりフィットするのかなという感覚は得ているので、そういうのも試していければと。

    もちろん監督が決めることですけど。そのほうがバランスがいいですし、このチームで2年くらいやっていて、それは常に感じています」

     希望通りにインサイドハーフでの起用となるかは別として、ハイチ戦に出場すれば国際Aマッチ89試合に到達する。これはFW三浦知良(横浜FC)と並ぶ偉大な数字だ。

    「本当に1試合1試合の積み重ねだと思いますし、そういう意味では次の試合も、出たら必ずいい仕事ができるように。いつもと同じ1試合だと思うので、しっかり準備してまた積み重ねていけたらいいのかなと思います」。

    あくまでも平常心で臨むつもりの香川真司。ハイチ戦では、彼がどのポジションで起用されるのかにも注目したい。

    10/8(日) 20:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00653041-soccerk-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171008-00653041-soccerk-000-view.jpg

    【サッカー】<香川真司の「何の意味がある試合なのか」発言が巻き起こした議論>では、その解決策は?
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507460427/

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    1: Egg ★ 2017/10/08(日) 19:44:21.91 ID:CAP_USER9
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    現地時間7日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選グループHで、ボスニア・ヘルツェゴビナがベルギーに敗れた。
    これを大きく伝えている国の一つが、グループGで2位になることが決定しているイタリアだ。

    イタリアはボスニア・ヘルツェゴビナが敗れたことを受けて、予選プレーオフに進むことが決まったためだ。
    最終節を前に、多少の混乱を招いている欧州予選プレーオフ進出条件をおさらいしよう。

    W杯欧州予選はグループA~Iまでの9組で構成されており、各グループの首位が本選出場権を得る。

    そのほか、各グループ2位のうち成績上位8チームがプレーオフに進出。
    FIFAランキングから上位4チームと下位4チームを分けて対戦カードを決め、勝者が本大会出場権を得るという仕組みだ。

    やや複雑なのは「各グループ2位のうち成績上位8チームがプレーオフに進出」という条件。
    成績上位といっても、グループステージ全体を指しているのではなく、最下位との対戦成績を除く予選8試合の結果が対象だ。

    予選を始める前に5チーム構成となるグループができる予定だったため、各グループ最下位との対戦を対象外とすることを決めていたのである。

    この条件にあてはめると、第9節終了時の各グループ2位の順位は以下のようになる。

    (消化済み対象試合数/勝ち点/得失点差)

    1.ポルトガル(7/18/18)
    2.イタリア(7/14/3)
    3.スウェーデン(7/13/10)
    4.デンマーク(7/13/7)
    5.北アイルランド(7/13/5)
    6.ギリシャ(8/13/4)
    7.ウェールズ(7/11/2)
    8.クロアチア(7/11/2)
    9.スコットランド(7/11/-1)

    このランキングで最下位に転落する可能性がないのはポルトガルとイタリアのみ。
    グループHのボスニア・ヘルツェゴビナがベルギーに負けたため、このグループの2位が獲得できる最大の勝ち点が低くなったからだ。

    ただし、ポルトガルは最終節でスイスを抜いてグループ首位になる可能性があるため、スイスが代わりにプレーオフへ行く可能性はある。
    そのため、現時点でプレーオフ行きが決まっているのはイタリアのみだ。

    しかし、最終節で2位が入れ替わる可能性のあるグループは多く、グループによっては最下位が決まっていないところもある。
    計算対象が変更となる場合があるため、今後もプレーオフ争いは大きく動きそうだ。

    9チーム中8チームが出られる欧州予選プレーオフ。せっかくグループ2位の座をつかんだのにプレーオフにも臨めないチームはどこになるだろうか。

    10/8(日) 12:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00234853-footballc-socc

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    1: 数の子 ★ 2017/10/08(日) 14:35:27.65 ID:CAP_USER9
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    元ブラジル代表FWロナウド氏が、自身の考える歴代ベストイレブンを選出。一緒にプレーしてきた選手や、往年の名選手が名を連ねる中、クリスティアーノ・ロナウドは選外となった。

    美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!総集編【88枚】

    バルセロナ、レアル・マドリー、インテルなど数々のビッグクラブで活躍してきたロナウド氏。“怪物”と恐れられた同氏は、『エスポルテ・インテラティボ』の企画で自身の考える歴代最高チームを選出した。

    2002年にブラジル代表としてワールドカップ制覇をともに成し遂げたサイドバックのカフーとロベルト・カルロスや、“サッカーの王様”ペレ氏、そして自身の4選手をブラジルから選出。現役通算1000ゴール以上をマークしたペレ氏と、代表とクラブで400ゴールを記録したロナウド氏のブラジル最強2トップが形成されている。

    中盤には現レアル指揮官で同じピッチに立っていたジネディーヌ・ジダン氏や、ディエゴ・マラドーナ氏、アンドレア・ピルロ、そして5度のバロンドール受賞を誇るリオネル・メッシが入った。GKにジャンルイジ・ブッフォン、センターバックにパオロ・マルディーニとファビオ・カンナヴァーロのイタリア人3選手を選出した。

    一方、現役最高選手の1人と名高いC・ロナウドは選出外となっている。

    ロナウド氏の選ぶ歴代ベストイレブンは以下の通り。

    GK:ジャンルイジ・ブッフォン

    DF:カフー、ファビオ・カンナヴァーロ、パオロ・マルディーニ、ロベルト・カルロス

    MF:リオネル・メッシ、アンドレア・ピルロ、ジネディーヌ・ジダン、ディエゴ・マラドーナ

    FW:ロナウド、ペレ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000012-goal-socc

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    1: Egg ★ 2017/10/08(日) 03:47:27.79 ID:CAP_USER9
    「僕は槙野くんに抜かれたとは全然思ってない」

    6日に行われたニュージーランド戦で先発から外れた昌子。吉田麻也のコンビ役として、槙野智章が代わりにスタメン入りを果たした。ベンチで戦況を見守っていた昌子の目にNZ戦はどう映ったのか?

    「(ベンチで)見ていた中でもチームとして良いところ、ダメなところは外から分かった部分もありました」と、収穫を述べつつ、「個人としても、あそこまで極端にロングボールを蹴ってくるチームに、
    僕だったらどう対応できたかなというのも少しは考えながら見ていました」と自分の立場に置き換えてイメージをしていたようだ。

    失点シーンについて「あれは本当に難しいと思いますよ。シリア戦のとは少し状況が違ったと思いますし、あれはセンターバックだったり、サイドバックを経験した者からすると、本当に難しい。
    あの失点シーンは相手が一枚上手やったと思います」とコメント。「僕が出ていて対応したとしても、あれは難しかった」と分析した。

    ニュージーランド戦では日本が大方の時間帯でボールを保持していたが、「次はブラジル、ベルギーとやる。そこでは逆に支配されて、うちがもっとブロックをずっと作らないといけない時間帯が続くはず」とイメージする昌子。
    それでも「内容どうこうより勝つのがまず大事。そういう意味では内容を抜くと、昨日は勝って本当に良かった」とNZ戦の勝利を喜んだ。

    NZ戦でヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、吉田麻也のコンビ役として、W杯最終予選で連続出場していた昌子ではなく槙野を起用。昌子は「昨日のプレーに関しては本当に槙野くんとかすごかったと思う」と槙野を称えた。
    「僕は槙野くんに抜かれたとは全然思ってないし、そもそも槙野くんより上にいたのかって言ったらそうも思っていない」と発言。槙野とは「ライバルではあるんだけど、お互いに向上していく中ですごく良い関係」であると明かした。

    今後については「長いようで短い8カ月なので、良い準備をしてJリーグで戦っていきたい」と意気込んだ。

    10/7(土) 16:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000014-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し2017/10/07(土) 23:58:45.58 ID:A67qtiEL0

    u507943537f7d0f3100003b101d91


    トップ下

    他は?

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/08(日) 06:24:21.72 ID:pYYp1ADv0
    2dddef96


    やっぱりウイイレなんだよなあ・・・

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/07(土) 17:52:38.32 ID:CAP_USER9
    10/7(土) 16:55配信
    【松木安太郎】香川真司は真面目過ぎる!もっと「俺に合わせろ」で良いんじゃないかな
    [キリンチャレンジカップ2017]日本2-1ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     満足できるゲームではなかったね。ニュージーランドは、大陸間プレーオフを控えているだけにモチベーションが高かった。持ち前の強靭なフィジカルとタイトな守備で、非常にインテンシティの高いゲーム内容を演じたと思う。
     

     ただ、相手はオセアニア3位のチーム。東アジアでグループ1位になった日本としたら、力の差を見せつけたい試合だった。雨でスリッピーなピッチに苦しめられたところもあるけど、自滅した印象のほうが強いかな。
     
     日本はもっと安定感ある試合をしたかったよね。立ち上がりの決定機を決めていれば、まったく違った試合展開になっていた可能性はあるし、攻撃のリズムも良くなっていたかもしれない。とはいえ、ああいうチャンスをモノにできないで苦戦してきたのが日本代表だ。世界に出た時に同じようなミスをすると、それこそ命取りになってしまう。
     
     さらに言えば、PKで先制した後の戦い方にも問題があったね。日本がリードしているのに、リズムが良くなったのはニュージーランドのほうだった。1点を返しに前がかりになった相手の背後を突くわけでもなく、かといってがっちり守って撥ね返していたわけでもない。これは選手の責任というよりも、ベンチワークに問題があったと思うよ。
     
     交代のタイミングが、試合展開を考慮していないように見えたんだ。 ハリルホジッチ監督には、前にも同じようなことがあった。あらかじめ、交代時間をある程度決めていたのかもしれないけど、状況を見極めないとチームは混乱するよね。
     
     選手たちに注文を付けるなら、球際の強さかな。局面での競り合いは、相手のほうが良かったよ。フィジカルレベルの差はあるにせよ、もっと闘志を前面に押し出した戦いをしたかった。
     
     この試合だけを見れば、良いパフォーマンスだったと言えるのは大迫勇也と乾貴士だ。大迫のポストワークは安定していたし、乾の変化をつけるプレーも効いていた。反対に、期待に応えたとは言えないのが香川真司だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00030841-sdigestw-socc
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