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    2017年10月

    1: 豆次郎 ★ 2017/10/16(月) 05:45:22.55 ID:CAP_USER9
    10/16(月) 5:40配信
    白熱の“ミラノダービー”はインテルが劇的勝利! イカルディ貫禄のハット、長友はフル出場

     セリエA第8節が行われ、長友佑都が所属するインテルとミランが対戦した。

     ともに本拠地を同じくする“ミラノダービー”。今シーズンはここまで暫定2位と好調なインテルと大型補強を敢行したミランの対戦に、長友は左サイドバックで先発した。

     アントニオ・カンドレーヴァのバー直撃ミドル、ミランダのヘディングシュートなどインテルが主導権を握る展開が続く。すると28分、右サイドでボールを奪うと、ダニーロ・ダンブロージオ、カンドレーヴァと素早くつないでカウンターを狙う。カンドレーヴァが低い弾道のアーリークロスを送るとDFラインの背後を突いたマウロ・イカルディにピタリ。右足で流し込んでインテルが先制した。

     追いつきたいミランは49分、ゴール前の混戦からアンドレ・シルヴァがポスト直撃のシュート。跳ね返りをマテオ・ムサッキオが押し込んでネットを揺らしたが惜しくもオフサイドの判定でゴールにはならず。しかし56分、右サイドからカットインしたスソが左足でカーブをかけたシュートを放つと、これがゴール左に吸い込まれた。

     しかしインテルも譲らない。63分、イカルディが自陣でボールを奪うと、すぐさまカウンターを開始。1人で持ち運び、左サイドに開いたイヴァン・ペリシッチにパス。ペリシッチはワンフェイントから縦に突破し、クロスを送るとイカルディがジャンピングボレーで巧みに合わせ、ゴール右に流し込んだ。

     再びリードしたインテルだったが、またしてもミランが追いつく。80分、右サイドからファビオ・ボリーニがクロスを送ると一番遠いサイドにいたジャコモ・ボナヴェントゥーラが滑りながら押し込んで残り10分で再度試合を振り出しに戻した。

     このまま試合終了かと思われた89分、インテルのCKからリカルド・ロドリゲスがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与える。この日2ゴールのイカルディがきっちり決めて、土壇場で勝ち越した。

     試合はこのまま終了。2度追いつかれながらもイカルディのハットトリックでインテルが勝利した。なお、長友はフル出場を果たしている。

     次節、インテルは21日にアウェイで首位ナポリと、ミランは22日にホームでジェノアと対戦する。

    【スコア】
    インテル 3-2 ミラン

    【得点者】
    1-0 28分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-1 56分 スソ(ミラン)
    2-1 63分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-2 80分 ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)
    3-2 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656083-soccerk-socc

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/16(月) 07:21:13.406 ID:1d+GK6UP0
    DKiOV7zU8AAOgsz



    本田のせいにしてただけやんけ

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/10/07(土) 00:40:27.29 ID:mFvdsBxz0

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    ええんか?

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/15(日) 10:26:13.87 ID:q5JoU+ZVa

    arsenal-fans-1400774930


    はよ辞めろジジイ

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/15(日) 09:46:44.937 ID:5ENmAFzq0

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    守備は大して重要じゃないってこと?

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    1: Egg ★ 2017/10/15(日) 19:09:12.28 ID:CAP_USER9

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    パチューカに所属する本田圭佑が14日のモンテレイ戦で、移籍後初となる先発フル出場を果たした。本田は26分にダイビングヘッド、続く28分には得意のFKでゴールを狙ったが、相手GKの好守もあり惜しくも得点ならず。パチューカも0-2で敗れた。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、本田が考える“個の力”について語った。

     本職ではない最前線のポジションで出場した本田は「積極的なドリブルの数が少なかったというのが今日の反省点」と振り返る。「最近トライしている」という「積極的なドリブル」について、「むこうの足にもくるし、事故も起こりやすいんですよね。変なところに転がったり」と狙いを明かした。

    「いわゆる仕掛けをしていかないとダメなんですよね。それを最近、個と言っているんですけど」

     本田が以前よりこだわる“個の力”。よりレベルアップするために、メキシコの地で磨き続ける。

    10/15(日) 18:47配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00655929-soccerk-socc

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    1: 数の子 ★ 2017/10/15(日) 16:37:54.76 ID:CAP_USER9

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     イタリア・セリエAは現地時間14日に第8節の2試合が行なわれ、2位タイのユヴェントスが4位ラツィオに1対2で敗れた。

     ユーヴェは23分にダグラス・コスタのゴールで先制するも、47分にカウンターからインモービレに奪い返される。さらに54分にはスルーパスに抜け出したインモービレをGKブッフォンが倒してPKを献上。インモービレにこれを決められ逆転されたユーヴェは、終了間際に得たPKのチャンスもディバラがモノにできず、そのまま敗れた。

     前節のアタランタ戦を2対2で引き分け、今節は黒星と、2戦連続で勝利を手にできなかったユーヴェ。ホームでの公式戦無敗記録は57で途切れた。試合後、アッレグリ監督は「集中力を何とかする必要がある。よく戦ったが、それは散発的なもので、あとはあまりにも緩慢だった」と述べた。

     一方、イタリア・スーパーカップに続き、今回もユーヴェを下したラツィオのシモーネ・インザーギ監督は「選手たちはここまでの成果を喜ぶべきだ。シーズン開始時、ラツィオは9位か10位フィニッシュだろうと言われていたが、今では我々が話題の中心だ」と胸を張った。

     これで今季11ゴール目とし、セリエA得点ランクの首位に立ったインモービレも「この勝利でさらにモチベーションが沸くね。ラツィオはスーパーカップ以来、ずっといい試合をしている」と自信を深めている。

     首位ナポリは5位ローマと対戦し、1対0で白星を挙げた。20分、左サイドを攻め上がったナポリは、ボールを受けたメルテンスがエリア内でいったん後ろに戻したところ、これがデロッシの足に当たって図らずもインシーニェの足元に。同選手はこれを落ち着いて流し込み、決勝点を奪った。

     この結果、ナポリは勝ち点を24に伸ばして首位を堅持。敗れたユーヴェは同19のままで、タイトルレースで一歩後退する形になった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000013-ism-socc

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    212: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 79c9-nprd) 2017/10/15(日) 13:26:36.16 ID:7CbqpUwm0
    https://youtu.be/_4SXx9Ce1b8



    本田圭佑タッチ集 

    お前ら一度動画とコメント欄見てこい 
    まるでダメだったなんてここにいる少数だけだぞ 
    調子上がってるという声がどこいってもある
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/15(日) 11:09:21.86 ID:CAP_USER9
    前半は1トップ、後半は右ウイングでプレー 何度か相手ゴールを脅かす

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは、現地時間14日に行われたメキシコのリーガMX前期第13節の敵地モンテレイ戦で0-2の敗戦を喫した。
    スタメン出場の本田は前半に1トップ、後半は右ウイングを務めて相手ゴールを脅かしたが、得点とはならなかった。

    本田は9月9日の第8節グアダラハラ戦(1-3)以来、メキシコ移籍後2試合目のスタメン出場となった。
    首位のモンテレイに圧倒的にゲームを制圧されてスタートしたパチューカは防戦一方となり、1トップ起用の本田も前線で孤立する時間が長く続いた。
    そうしたなかで前半23分、右サイド深くまで切り込んだモンテレイは中央へのラストパスをFWフネス・モリがゴールに押し込み先制。パチューカは1点のビハインドを背負った。

    その直後、本田が立て続けに相手ゴールを脅かした。同26分には右サイドからゴール方向へ曲がる左足クロスに、ダイビングヘッドで飛び込む。
    しっかりとボールを捉えて叩きつけたものの、シュートは相手GKの正面へ飛び絶好のチャンスを逸してしまった。
    続く同28分にはゴール正面の約25メートルから左足で直接FKを狙ったが、相手GKにセーブされて得点ならず。
    惜しいシーンが二つ続いたが、同点ゴールとはならなかった。

    このまま0-1でハーフタイムを迎えたパチューカは、後半一気に2枚替えで戦局の打開を図り、本田は右ウイングにポジションを移した。
    するとそれが功を奏してパチューカは猛攻を仕掛け、一気にゲームを制圧。
    そして後半11分にはゴール正面から右サイド寄りでFKのチャンスを得て、再びゴールを狙うのは本田。
    しかし、ファーサイドを狙ったシュートは枠を外れてしまった。

    攻勢を仕掛けた時間帯にゴールを奪えなかったパチューカは、痛恨の失点を喫する。
    同22分、モンテレイのGKから始まったカウンターで一気に左サイドを切り崩されると、
    最後は決めるだけのラストパスをMFウルタードに押し込まれて失点。ビハインドは2点に広がった。

    その後もボールを保持して攻撃に出たパチューカだが、疲労の蓄積とともに攻撃の効果性は落ち、同41分にはMFハラが危険なタックルで一発退場という苦境にも陥ってそのまま0-2で敗れた。
    モンテレイは無敗の首位を守り、パチューカは勝ち点を13から伸ばせなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00010004-soccermzw-socc
    10/15(日) 10:55配信

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