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    2017年10月

    1: 風吹けば名無し 2017/10/23(月) 02:07:54.30 ID:+WtbFX3r0

    DMG5qKzU8AEVcgC


    草

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/08/19(土) 15:08:43.28 ID:qr/u9hXZ0

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    おもしろい?

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/23(月) 02:10:47.03 ID:CAP_USER9
    10/22(日) 23:55配信
    ボヌッチが前半で一発退場…ミラン、スコアレスドローで公式戦4試合未勝利に/セリエA第9節
    ■セリエA第9節 ミラン 0-0 ジェノア

    イタリア・セリエAは22日に第9節が行われ、ミランはジェノアと対戦した。


    現在リーグ戦3連敗、公式戦では3試合勝利のないミラン。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の解任説も囁かれる中、絶対に勝利が欲しいホームでの一戦は3-4-3を採用した。一方17位と低迷するジェノアでは、注目の16歳FWピエトロ・ペッレグリはベンチからのスタートとなった。

    試合序盤からミランは何度か相手ゴールに近づくなど、まずまずの入りを見せる。

    しかし25分、思わぬアクシデントが襲いかかる。競り合いの中で、ボヌッチが肘を振ったとしてファールを取られると、ビデオ判定の末、主審はこれが意図的だと判断してレッドカードを提示。前半の早い段階でミランは主将を失い、数的不利に陥る。モンテッラ監督は、チャルハノールに変えてロマニョーリを投入し、4-4-1にフォーメーションを変更した。

    その後も思うようにチャンスを作れないミランは、逆にピンチを迎える場面も。GKドンナルンマの好守もありつつ、前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入っても波に乗れないミランは、ゴール前に近づくのに苦労する展開に。逆に、昨季まで所属していたベルトラッチに決定機を作られる。これは枠をそれて事なきを得たが、ホームの観客の前で良いプレーを見せることができない。

    65分にカウンターからケシエがドリブルで持っていき、シュートを放つもこれはサイドネットに。67分に交代となったボナベントゥーラが不満げな表情を見せるなど、チームの雰囲気も悪く、停滞感が募っていく。

    84分には最後の交代カードを使い切って、カリニッチに変えて今季結果を残している19歳のクトローネを投入。数的不利の中、なんとか1点を取りに行く。

    終盤にはスソが奮闘するも、結局ゴールは奪えず。ミランはスコアレスドローに終わり、公式戦4試合勝ち無しとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000032-goal-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/23(月) 02:14:43.05 ID:CAP_USER9
    10/23(月) 1:52配信
    好調トッテナム、リヴァプールを寄せ付けずリーグ戦4連勝/プレミアリーグ第9節

    ■プレミア第9節 トッテナム 4-1 リヴァプール
    トッテナム:ケイン(4分、56分)、ソン・フンミン(12分)、アリ(45+3分)

    リヴァプール:サラー(24分)
    現地時間22日、イングランド・プレミアリーグ第9節が行われ、トッテナムとリヴァプールによる強豪同士の一戦は、4-1でトッテナムに軍配が上がった。

    リーグ戦は3連勝、そしてチャンピオンズリーグでは王者レアル・マドリード相手に引き分け、改めてその力を示したトッテナム。一方、公式戦8試合でわずか1勝と長いトンネルに入っていたリヴァプールは、チャンピオンズリーグのマリボル戦で7-0と攻撃陣が爆発し、良い雰囲気でウェンブリー・スタジアムに乗り込んだ。

    しかし、先手を取ったのはホームのトッテナム。開始わずか4分、右サイドのスローインから、キーラン・トリッピアーの浮き球パスに抜け出したハリー・ケインが飛び出したGKシモン・ミニョレをかわし、DFに囲まれながらも無人のゴールへと決めてトッテナムが先制する。

    さらに12分には、GKウーゴ・ロリスがクロスボールをキャッチしてすかさず前線へロングフィード。右サイドに開いていたケインが相手と競り合いながらも抜け出し、ゴール前への折り返しを走り込んだソン・フンミンが点で合わせてリードを広げる。

    16分、中盤での素早いリスタートから、ロングパスに抜け出したソン・フンミンがペナルティーエリア内右からボレーを放つと、これがクロスバーを直撃。決まっていれば、この時点で試合は終わっていたかもしれない。

    命拾いしたリヴァプールはようやく反撃に出る。24分、中盤でケインからボールを奪うと、ジョーダン・ヘンダーソンがすかさず前方にスルーパス。抜け出したモハメド・サラーがダイレクトでゴール左隅へと流し込み、リヴァプールが1点を返した。

    その後は勢いづいたリヴァプール攻勢に出てトッテナムを押し込み、トッテナムはケインを残してカウンターを狙う。リヴァプールが同点ゴールに近づいたチャンスもあったが、トッテナム守備陣も体を張って最後のところでやらせない。

    31分、ここでユルゲン・クロップ監督が動く。デヤン・ロヴレンに代わってアレックス・オックスレイド=チェンバレンを投入し、チームに点を取りに行けというメッセージを送る。

    このまま1点差で折り返すかと思われた前半終了間際、中盤からのFKをジョエル・マティプが頭でクリアするも、中途半端になったボールをデレ・アリがダイレクトボレーで叩き込み、トッテナムが3-1と突き放す。トッテナムにとっては最高の、リヴァプールにとっては最悪の形でハーフタイムを迎えることとなった。

    後半、2点を追いかけるリヴァプールが積極的な入り方を見せるが、トッテナムがしたたかに4点目を挙げる。56分、クリスティアン・エリクセンの右サイドからのFKを、ファーサイドのヤン・フェルトンゲンがボレーで捉える。ここはゴールに入っていたチェンバレンがかろうじて防ぐが、こぼれ球をケインが押し込んで4-1。トッテナムにとってはほぼ勝利を手中に収める一発となった。

    意地を見せたいリヴァプールだが、スピード自慢の前線はスペースを与えてもらえず、トッテナムの分厚い守備陣を切り崩すことができない。フィリペ・コウチーニョも果敢に仕掛けてミドルシュートを狙うが、どうしても攻撃が単発になってしまう。

    リヴァプールはロベルト・フィルミーノに代えてダニエル・スタリッジ、エムレ・ジャンに代えてマルコ・グルイッチを投入し交代枠を使い切るが、試合はトッテナムが完全にコントール。エリクセンに代えてエリック・ダイアー、ケインに代えてフェルナンド・ジョレンテを投入する磐石の態勢で逃げ切ったトッテナムが強豪同士の一戦を制し、リーグ戦4連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000034-goal-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2017/10/23(月) 06:37:29.42 ID:CAP_USER9

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    リーグ・アン第10節が行われ、酒井宏樹が所属するマルセイユがパリ・サンジェルマンと対戦した。

     “ル・クラスィク”、フランスダービーとも呼ばれる強豪同士の一戦。酒井はこの日もスタメンに入り、7試合連続で先発入りを果たした。ディミトリ・パイェやルイス・グスタヴォらもスタメンに名を連ねている。対する首位パリ・サンジェルマンはネイマール、エディンソン・カバーニ、キリアン・ムバッペら主力を揃えてきた。

     先制したのはホームのマルセイユだった。16分、中央やや右、ゴールから25メートルほど離れた位置からグスタヴォが左足を振り抜くと、アウトにひっかけたシュートがゴール左に突き刺さった。素晴らしいロングシュートでマルセイユが先行した。

     33分、世界最高額の男が試合を振り出しに戻す。アドリアン・ラビオが左サイドからペナルティエリア内に進入し、折り返し。遅れて入ってきたネイマールが左足で合わせると、カーブのかかったボールがゴールに吸い込まれた。

     後半に入ると膠着状態に。酒井はネイマールとの攻防でイエローカードを貰う場面もあった。そして79分に再び試合が動く。CKの流れからマルセイユが右サイドでボールをキープ。一度はラビオに奪われたものの再び取り返してクロスを上げると、走り込んだフロリアン・トヴァンが合わせて勝ち越しゴールを奪った。

     すると87分、ルーカス・オカンポスがネイマールをファールで倒すと、感情的になったネイマールがオカンポスをどついてしまう。主審は両者にイエローカードを提示。ネイマールはこの日2枚目のイエローカードで退場、主審に小さく拍手をしてピッチを去った。

     このまま終了かと思われたアディショナルタイム、カバーニがゴール前でFKをゲット。“キッカー問題”もなくカバーニが担当すると、壁を超えたボールは鋭く曲がってクロスバーを直撃。ボールはラインを割って土壇場で同点に追いついた。

     白熱のダービーマッチは2-2のドローで終了。両者が勝ち点「1」を分け合う形になった。なお酒井はフル出場を果たした。

     次節、パリ・サンジェルマンは27日にホームでニースと、マルセイユは29日にアウェイでリールと対戦する

    【スコア】
    マルセイユ 2-2 パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 16分 ルイス・グスタヴォ(マルセイユ)
    1-1 33分 ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    2-1 79分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    2-2 90+3分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)

    10/23(月) 6:05配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00659251-soccerk-socc

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    7: 風吹けば名無し 2017/10/22(日) 23:22:38.22 ID:d9ZnnSsRp

    DITqvKAVoAA7Qwz


    サンチェスやべええええええええええ
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    23: 名無しさん@恐縮です 2017/10/22(日) 22:50:59.59 ID:VVe3sdV90

    Bhwm5n9CIAAmWp4


    本田のせいにしてたイタリアメディアは今誰を叩いてんの?
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    1: 風吹けば名無し 2017/10/22(日) 21:42:04.78 ID:eDuNuzr5a
    ルーニーうますぎや

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    1: Egg ★ 2017/10/22(日) 08:10:33.25 ID:CAP_USER9

    CSrWRKiUAAAsFqJ



    セリエA首位攻防戦は白熱のゲームとなったが、最後までゴールは生まれなかった。現地時間10月21日、セリエA9節でナポリとインテルが0-0で引き分けた。
     
     ここまで8戦全勝で首位のナポリは、4日前のCLマンチェスター・C戦で先発外にしたアランとジョルジーニョ、そして負傷交代したインシーニェなどが復帰するベストメンバー。7勝1分けで2位のインテルは前節のミラン戦と同じ陣容で、長友も3試合連続のスタメンとなった。
     
     序盤から試合を支配したのはナポリ。巧みなパスワークで敵陣に攻め入り、5分にハムシク、16分にインシーニェ、20分にメルテンス、35分にインシーニェ、38分にクリバリがそれぞれ決定機を迎えた。
     
     インテルは39分にイカルディ、41分にボルハがビッグチャンスを迎えたがモノにできず、その他の時間帯も敵のハイプレスに苦しんでほとんど攻撃が組み立てられなかった。このままスコアレスでハーフタイムを迎える。
     
     後半はインテルが47分にベシーノが決定機を外した後は、やはりナポリのペース。しかし、ゴールを奪うには至らない。そして71分にはインテルがボルハをマリオ、ナポリがハムシクをジエリンスキに代える。さらにホームチームは76分にアラン→ログ、80分にインシーニェ→ウナスで交代枠を使い切った。
     
     ナポリは83分にジエリンスキが強烈ミドル、90分にメルテンスがゴール前でボレーを狙うが、いずれも敵GKハンダノビッチにセーブされる。結局、最後までインテルの堅守を崩せず、このままスコアレスドローで試合終了のホイッスルが鳴り響いた。
     
     ナポリは昨シーズンから続くセリエA連勝記録が13試合でストップしたが、いまだ首位の座をキープ。インテルにとっては難所として知られるサン・パオロで勝点1を持ち帰り2位堅持という及第点の結果となった。

    サッカーダイジェスト10/22(日) 5:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031477-sdigestw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171022-00031477-sdigestw-000-3-view.jpg

    長友佑都フル出場。白熱のセリエA首位攻防戦は互いに譲らず0-0
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236952-footballc-socc


    【サッカー】<長友佑都>10年前は客席で太鼓叩き「ミラノダービーに出場するって言っても信じられなかっただろうな」
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    【サッカー】<誰が来ても最後は「長友佑都」がスタメンになる!>伊メディアも奇妙な法則と驚き
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508539337/

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