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    2017年10月

    1: 風吹けば名無し 2017/10/23(月) 14:39:51.93 ID:UHuVUvs80
    [オースティン(米テキサス州) 22日 ロイター] -
    13083299



    8個の五輪金メダルを獲得し、今年8月の陸上世界選手権を最後に現役を引退したウサイン・ボルト氏(31)が、
    サッカー選手としてキャリアをスタートさせることを真剣に考えていると明かした。
    ボルト氏は、サッカー選手になることが子供の頃からの夢だったと明かし
    「私にとって、個人的な目標だ。自分自身に嘘をつきたくない。これは私の夢であり、人生の新たな一章である」と述べた。

    現在、ハムストリングのケガで療養中の同氏は「2週間以内にはトレーニングを再開できるし、状態も戻るだろう」と話し、
    大ファンであるマンチェスター・ユナイテッド(マンU)元監督のアレックス・ファーガソン氏に自身の夢について語った際には
    「それなら、体調を万全にするんだ。どこまでやれるか見てみよう」と言われたことを明かした。

    さらに、ボルト氏は「ジャマイカ代表チームには、難なく入れると思う。今の代表はそこまで良いとは言えない」との見解も示した。
    来年のワールドカップ(W杯)出場を逃したジャマイカは現在、国際サッカー連盟(FIFA)世界ランキングで59位。
    また、「国際陸連(IAAF)とともに陸上競技を後押しし、私が残したようなレベルが維持できるように応援していくつもりだ」としたが、
    コーチになるかについては「絶対にあり得ない」と否定した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000043-reut-spo

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/14(土) 07:50:28.37 ID:oaLVXWod0

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    109: 名無しさん@お腹いっぱい。 (スプッッ Sdff-Kk3x [49.98.7.170]) 2017/10/23(月) 12:57:16.70 ID:uK465cTkd

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    セブンのカード発売ってことは今度のガチャはレジェンド率高い? 
    去年ってどうだっけ?
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    1: 風吹けば名無し 2017/10/24(火) 05:27:44.06 ID:+uuqWHZEd
    DIkIkcCVoAIYUFx
    本田

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    246: 名無しさん@恐縮です 2017/10/24(火) 01:58:07.95 ID:V6RJg7mi0

    romario


    サカオタだけど絶対に通用しない 
    今の戦術はコレクティブだしプレッシャーも昔みたいに緩くない 
    Jリーグでもゴールできないよ

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    1: Egg ★ 2017/10/24(火) 00:02:12.57 ID:CAP_USER9
    エヴァートンは23日、ロナルド・クーマン監督が退任すると発表した。今シーズンはプレミアリーグ第9節終了時点で18位に低迷しており、各メディアは「解任」と報じている。

     R・クーマン監督は1963年生まれの54歳。フィテッセやアヤックス、PSV、AZ、フェイエノールトといった母国オランダのクラブで指揮を執り、ベンフィカやバレンシアを率いた経験も持つ。2014年からサウサンプトンの指揮を執った後、昨年夏からエヴァートンを率いていた。昨シーズンはプレミアリーグで7位フィニッシュを果たしたが、今シーズンは第9節終了時点で2部降格圏内の18位に低迷している。

     エヴァートンは22日、プレミアリーグ第9節でアーセナルをホームに迎え、2-5と大敗。今シーズン5敗目(2勝2分け)を喫した。プレーオフから参戦してグループステージ出場を決めたヨーロッパリーグでも、第3節を終えて1分け2敗と未勝利。苦しい戦いが続き、監督交代を断行することとなった

    サッカーキング10/23(月) 22:17配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00659676-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★ 2017/10/23(月) 22:30:17.47 ID:CAP_USER9
    1990年代後半にブラジル代表で実現した、ロマーリオとロナウドのいわゆるROROコンビ。活動期間こそ短かったが、サッカー史上最強の2トップと言っていいだろう。
    そんなROROコンビが現代に蘇っても通用するのか――答えはイエス、十分に通用する。なぜなら、ゴールゲッターはMFやDFとは違い、時代や戦術の変化を受けにくいポジションでもあるからだ。

    ■点獲り屋に必要な普遍的才能

    CL(チャンピオンズカップ時代を含む)の1試合あたりの得点率トップは1970年代に活躍したゲルト・ミュラーだが、トップ10には1950年代のアルフレッド・ディ・ステファノとフェレンツ・プスカシュ、
    1960年代のエウゼビオから1990年代のルート・ファン・ニステルローイ、そして今も現役のリオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウド、レバンドフスキまで、それぞれ活躍した時代の違うストライカーが名を連ねている。
    彼ら高得点率ゴールゲッターたちの共通点、それは “特定のエリアでスペシャルな選手”であることだ。

    “特定のエリア”とは、ペナルティエリア内のゴールエリアの幅のこと。
    このエリアからのシュートが最も得点になる確率が高く、その他のエリアからのシュートとは格段の差があるのは古今東西の統計ではっきりしており、時代を問わずここでシュートを撃てる選手が多くの得点を獲れる。

    もちろん、その点の獲り方はそれぞれだ。メッシのようにドリブルで侵入するタイプもいれば、レバンドフスキのようにクロスボールをヘディングやボレーで叩いて決めるFWもいる。
    得点率王のゲルト・ミュラーに至っては、完全にこのエリア専用の選手だった。このエリアでのプレーだけが天才的で、他ではほぼ何もしない。

    ゴール前でのシュートチャンスは一瞬。その一瞬にどこへ蹴れば入るかわかっている、シュートの決断を速くできる。それこそが“ゴールゲッターの才能”である。
    ロマーリオ、ゲルト・ミュラー、メッシ……いずれもそうなのだが、シュートの前にゴールを見たりしない。見なくてもターゲットのゴールポストがどこにあるかわかるからだ。

    内蔵されているレーダーで常にロックオンしていて、反転してもジャンプしても、倒れながらでもゴールの隅にシュートを決められる。パスだとこうはいかない。
    ターゲットが動くパスの場合は、ギリギリまで敵味方の動きを見なければならないからだ。シュートであれば、ターゲットのゴールは動かない。

    だからゴールの四隅が体に入っていれば見る必要はないし、実際見る余裕もない。このゴールの位置がわかる感覚の有無が天性のゴールゲッターとその他を分けている。
    パスもシュートもすべてが巧い万能型もいる一方で、得点能力だけが傑出しているタイプがいるのはそういう理由であり、“決定力”は他の技術とは少し違うのだ。

    そして、これはMFやDFが現代では通用しにくい理由にも繋がっている。特定エリアで一瞬の違いを生み出せれば良いゴールゲッターは例外で、
    インテンシティが急激に高まっている現代サッカーではトップレベルでプレーするためのアスリート能力のベースが桁違いに上がっているからだ。

    ロマーリオはゲルト・ミュラーとよく似ていて、ごく短い距離のスプリント能力が抜群だった。重心の低さが方向転換に有利だったのも彼と同じ。
    ただ、ボールコントロールとシュートのアイディアに関してはゲルト・ミュラーより上。

    瞬間的にDFを外してのシュート、GKをあざ笑うようなループ、高速クロスにテニスラケットを合わせるように角度を変えるボレー、誰よりも素早くこぼれ球に反応し、落下点へ入るのが速いので背が低いのにヘディングも強かった。
    ロマーリオはゴール前で点を獲るために生まれてきたようなFWである。バルセロナではシュート練習だけして帰ってしまうこともよくあったそうだ。

    >>2以降につづく

    fballista  10/20(金) 20:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010001-fballista-socc&p=1

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    1: Egg ★ 2017/10/23(月) 18:34:10.03 ID:CAP_USER9

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    現地時間22日にリーガエスパニョーラ第9節の試合が行われ、レアル・マドリーがエイバルにホームで3-0の勝利を収めた。エイバルの日本代表FW乾貴士はこの試合にフル出場している。

     マドリーは前半18分に幸運なオウンゴールで先制し、28分にはマルコ・アセンシオが追加点。後半に入り54分には乾がエリア内でカゼミーロに倒されたかに見えた場面もあったがPKの笛は鳴らなかった。82分にはマルセロが3点目を加え、マドリーが快勝する結果に終わった。

     スペイン紙『アス』ではこの試合の乾に対し、星ゼロから星3までの4段階評価のうち「星2」と高めの評価をつけている。エイバルでは他にGKマルコ・ドミトロビッチとDFアナイツ・アルビージャが星2、その他の大半の選手が星1となっている。マドリーでは6人に星2がつけられた。

     『マルカ』も同じく乾に星2をつけており、チーム内のほか4人と並ぶ最高評価タイ。マドリーでは6人の選手が同じく星2となっている。

     両紙ともに星2をつけた選手はエイバルの乾、ドミトロビッチ、アルビージャとマドリーのカゼミーロ、イスコ、マルコ・アセンシオ、カリム・ベンゼマの7人。FWクリスティアーノ・ロナウドは両紙ともに星1と低めの評価だった。

    フットボールチャンネル10/23(月) 12:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171023-00237137-footballc-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171023-00237137-footballc-000-1-view.jpg

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    215: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 272e-Mshv [180.29.50.194]) 2017/10/22(日) 23:23:15.48 ID:jcqsTrIP0
    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl


    誰だよサンチェス要らないって言ってるやつ 
    サンチェス獲ればCLマジで狙えるぞ 
    あと下位に落とさないで済む
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    1: 風吹けば名無し 2017/10/22(日) 01:09:44.47 ID:T0SFdmpa0

    342859


    確信する。

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