サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年08月

    1: 風吹けば名無し@^^2017/08/06(日) 04:57:51.65 ID:c1TfLYGr0

    CtI4WXXUsAE0LlE


    こういう年は優勝できるんや

    続きを読む

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/06(日) 14:17:46.72 ID:CAP_USER9
    メキシコ1部リーグ第3節が現地時間5日に行われ、MF本田圭佑が所属するパチューカはアウェイでロボス・ブアプに2-3で敗れた。

     コンディションが十分ではない本田が引き続き招集外となったパチューカは、前半を0-0で終えるが、後半の序盤に崩れてしまう。47分に先制を許すと、61分までに3失点。一気に勝負を決められた。

     パチューカは72分にプッチのPKで1点を返す。終了間際にはウレタビスカヤにもゴールが決まったが反撃及ばず。2-3でパチューカが敗れた。

     これでパチューカは開幕3連敗となっている。本田は苦しむチームの救世主になれるだろうか。

    フットボールチャンネル 8/6(日) 9:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00225161-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@2017/08/06(日) 07:48:14.63 ID:CAP_USER9
    リーガ・エスパニョーラ1部のヘタフェは、8月5日に同じ昇格組のジローナと親善試合を行ない、1-0の勝利を収めた。決勝点を決めたのは、元日本代表MF柴崎岳だ。
     
     柴崎は4-2-3-1システムのボランチで先発出場。キャプテンのメフディ・ラセンとコンビを組んだ。2列目は左からダニ・パチェコ、ファイチャル・ファイル、アルバロ・ヒメネスの並び。柴崎は的確な散らしのパスでヘタフェ攻撃陣をリードし、時折前線に飛び出すなど、積極果敢なプレーを連続させた。
     
     そして迎えた78分、終始ボール支配で上回っていたヘタフェが先制する。相手選手からボールを奪った柴崎が左サイドから持ち込み、GKゴルカ・イライソスを抜いたのだ。“ガク”は85分にお役御免で交代。ホームサポーターから喝さいを浴びた。
     
     2週間後に迫ったリーガ開幕に向けて、ホセ・ボルダラス監督への最高のアピールとなったはずだ。ヘタフェの開幕戦は8月20日。アスレティック・ビルバオの敵地サン・マメスに乗り込む。

    8/6(日) 4:41配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00028501-sdigestw-socc

    ■ジローナ戦の柴崎岳をスペイン各紙が絶賛!「ガクは巧妙に財布をかすめ取ったんだ」

    さっそくスペインのメディアが、柴崎岳のパフォーマンスを称えた。
     
     ジローナとの親善試合で先発出場を飾ったヘタフェの日本人MFは、キックオフ直後からエンジン全開。4-2-3-1のボランチに入り、酷暑の下で精力的に動き回り、中盤を広範囲にカバーした。78分には相手の19歳DFバンボ・ディアビのミスを突いてボールを奪い、そのまま持ち込んで決勝点を挙げてみせた(85分に交代)。
     
     そのハイパフォーマンスを全国紙『AS』が絶賛。「ガク・シバサキはすでにヘタフェにおいて重要なプレーヤーだ。前半はジローナ、後半はヘタフェのペースで進んだゲームで、ゲーム唯一のゴールを挙げるなど継続的に質の高いプレーを披露した。とりわけボールタッチの質が素晴らしい。そして彼は気温38度の中でも最後まで走り続けたのだ」と書き綴り、「ガクは明らかな違いになっていた」という一文で締めた。
     
     ジローナがある地元カタルーニャの『Diary of Girona』紙は、おらがチームの試合内容を一刀両断。「ひどいピッチ状態と高温のため、見るべきものが少ないゲームだったが、後半の(ジローナの)低調ぶりは目も当てられない」とした。そして失点シーンについては、「ガクはじつに巧妙にディアビの財布をかすめ取ったんだ。そして(GKの)イライソスを難なく破った」と伝えた。
     
     老舗スポーツ紙『MARCA』は「後半のヘタフェで目立っていたのは怪我から戻った(CBの)ファン・カラと、ガク・シバサキである。とくにヘタフェの中盤におけるガクの存在は大きく、ひときわ異彩を放っていた。そして決勝点を挙げ、ヘタフェにプレーシーズン初勝利をプレゼントした」と報じている。
     
     数多の新戦力選手が加わり、中盤の定位置争いが激化しているヘタフェで、柴崎は着実に足場を固めている印象だ。リーガ・エスパニョーラは開幕まであと2週間。ヘタフェは8月20日、アステレィック・ビルバオの本拠地サン・マメスで第1節を戦う。

    8/6(日) 7:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00028505-sdigestw-socc

    ■ヘタフェ柴崎岳がテストマッチで決勝ゴール!…新季へ順調アピール

    サッカーキング 8/6(日) 6:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00622450-soccerk-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170806-00028501-sdigestw-000-6-view.jpg

    no title

    続きを読む

    20: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/08/06(日) 07:57:36.81 ID:iYAw3OhP0
       大迫 
    乾     久保 
     香川 清武 
       柴崎 

    やばい、絶対強い
    続きを読む

    1: Egg ★@©2ch.net 2017/08/05(土) 21:43:47.99 ID:CAP_USER9
    さいたま市に本拠地を置くサッカーJ1の浦和レッズと大宮アルディージャの「さいたまダービー」が5日、埼玉スタジアム2002(同市緑区中野田)で行われた。浦和に対する上西小百合衆院議員(34)=比例近畿=のツイッターでの暴言について、ファンからは「腹立たしい」「無視するべき」などの声が聞かれた。

     4月に行われた前回のダービー前まで浦和は引き分けを挟んで6連勝中と波に乗っていたが、開幕から1分け7敗と低迷した大宮に0-1で敗北。前回の大宮戦以来3勝1分け7敗で7月30日、ミハイロ・ペトロビッチ前監督が解任され、堀孝史新監督は大舞台での初陣となった。

     浦和といえば、7月15日に国際親善試合のドルトムント戦で逆転負けし、上西議員が「酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」「他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などとツイッターに投稿。ネット上のファンや現役選手などの著名人との“やりとり”が世間を騒がせた。

     この件について、同市に住む浦和ファンの会社員男性(44)は「当たり屋という感じがする。相手にしない方がよい」と切り捨てた。大阪府の40代の会社員男性も「どうでもいい。相手にしたくない。何で絡んでくるか分からない。無視すればいいと思う」と同意見。

     上西議員は一連のやりとりの中で「浦和で街頭演説でもしましょうか」とツイート。「来られるならチケット一枚差し上げましょうか」というツイートに対し、「行くなら自分で買いますよ」とも答えていた。この日は問題となった発言から初めてのホームゲームとあって、観戦に来る可能性もあったが、少なくとも公には来ていないもようだ。

     千葉県の医師の男性(46)は「スルーするのが正解」とサッカーのプレーにたとえた上で、ツイッター上のレッズファンの反応を「本当の純なファンはあまりやってないんじゃないかな」と疑問視した。

     アルディージャのファンの会社員の男性(46)でさえ、「レッズに対してのものだったが、サッカーファンを侮辱しているように感じて腹立たしい」と憤りをあらわにした。

     さいたま市の40代の会社員女性は「熱心に応援している人たちがどう思っているかわからないが、内閣改造もあったし、もう忘れられていっていいんじゃないか」と淡々と話した。

    8/5(土) 21:21配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000528-san-socc

    続きを読む

    1: ranran roo ★@^^ ©2ch.net (★ 9967-g/m6 [34.210.197.254]) 2017/08/05(土) 21:49:47.78 ID:CAP_USER9


    DSC_0106


    8/5(土) 12:10配信

    SPORT.es
    ネイマール ピケに“忠告”「“投稿するな”と言った」入団会見でメッシと金についても語った

    PSG入団発表時のネイマール[写真/ATLAS]

    ネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)の選手としてプレゼンテーションされ、プレスカンファレンスでは多くのトピックについて語っている。そして、ジェラール・ピケが「ネイマールはFCバルセロナに残る」というコメントと投稿した写真についても語っている。

    「あれはリラックスしていた瞬間であり、ランチを一緒にしていた。まだ、何も決断していなかったため“投稿するな”と言ったが、あれは冗談だった。彼は自身の感情を表現しただけだし、自分もそれは尊重する」とネイマールはパリでメディアを前に語っている。

    また、自分が今回の移籍を決断したのはお金のためではないとも述べている。
    「このように僕のことを言う人達は僕のことを何も知らない。僕は拝金主義者ではない。もし、お金のためにプレーしているなら、きっと違う国の違うクラブにいるよ。このように考える人がいるのは悲しいけど、PSGが自分に信頼を寄せてくれたことは非常に嬉しい」と批判に対して語っている。

    ■メッシについて
    「メッシとプレーするためにFCバルセロナに加入した。彼は自分の理想であり、最初の週は興奮した。自分を迎え入れてくれて、4年間良くしてくれた彼には本当に感謝したい」とメッシとの関係性についてネイマールは説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00010005-sportes-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2017/08/05(土) 19:00:37.50 ID:CAP_USER9
    セレッソ大阪が水着の来場者に観戦券をプレゼントするJ初の企画「暑いんやから、水着でええで! タダ券あげたる!」が5日、金鳥スタでの北海道コンサドーレ札幌戦前に同じ長居公園にあるヤンマースタジアム長居で行われた。

     300人を超える応募があり、抽選で当選した100人が入場券を手にした。写真撮影では、かわいい女の子が“センター”をゲットし、納まっていた。

    8/5(土) 17:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-01867576-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/06(日) 09:02:32.97 ID:CAP_USER9
    明らかに苛立っていた。退場者を出してから10分とたたないうちに、柏レイソルに2ゴールを奪われて勝ち越された。対するヴィッセル神戸は、シュートを放つことすらできない。

     時間だけが刻々と経過していくなかで、前節で衝撃的なデビューを飾ったヴィッセルのFWルーカス・ポドルスキが感情をむき出しにした。後半終了間際。味方からボールを奪い、相手ゴールへ迫った。

     しかし、強引なドリブル突破が通用するほどJリーグは、ましてやJ1戦線の上位を争うレイソルは甘くない。すぐに対面の選手に潰され、最後のチャンスはシュートにまで至らずに潰えた。

     レイソルのホーム、日立柏サッカー場に乗り込んだ5日のJ1第20節。2戦連発を期待されたポドルスキはシュートわずか2本、いずれも枠を大きく外して無得点に終わり、ヴィッセルも1‐3で逆転負けした。

    「結果的によくない試合展開になってしまった。先週は勝つことができたが、これがサッカーというもの。勝利へ向けて、これからも一生懸命に頑張るだけだ」

     ペナルティーエリアの外側、ゴールまで約20メートル以上もある位置からほとんどステップを踏むことなく、振り向きざまに利き足の左足を一閃。大宮アルディージャのゴール右隅を正確無比に射抜いた、先月29日の来日初ゴールはJ1全体に警戒心を与えた。

     レイソルの最終ラインを統率する21歳の若きセンターバック、中谷進之介も衝撃を受けた一人だった。だからこそ、22歳の日本代表GK中村航輔、先のFIFA・U‐20ワールドカップに出場した20歳のDF中山雄太と対策を講じていた。

    「あの距離からでも点を取れるところを見せられたので、ポドルスキ選手がゴール前でボールをもって前を向いたら、とにかくプレッシャーをかけようということは話していました」

     たとえば後半29分。ゴール前でポドルスキにボールがわたった直後に、中谷が猛然と詰めよる。瞬く間にポドルスキとの距離を潰し、激しく体を密着させることで前を向かせない。

     自慢の左足を振り抜けないと判断したポドルスキは、最終的には右側にいたMF三原雅俊へパスをせざるを得なかった。すでにイエローカードを一枚もらっていた中谷のファウルを厭わない闘志あふれるプレーを、センターバックを組む中山はこう解説する。

    「相手をイライラさせたら、こっちの勝ちだと思っていました」

     中谷のイエローカードも、ポドルスキとの接触でもらったものだ。前半31分。縦パスがヴィッセルの前線へ供給される。ターゲットのポドルスキが走る前方へ、中谷がコースを切る形で回り込んだ直後だった。

     中谷の右手が顔に当たったポドルスキが、その場に倒れ込む。故意のプレーではなかったが、それでも中谷は警告の対象となる。そして、収まりがつかなかったポドルスキが怒り心頭の様子で中谷へ詰め寄り、一触即発の雰囲気を漂わせた。もっとも、中谷自身は冷静だった。

    「手が当たってしまいましたけど、あの場面で自分が引き下がってしまったら、相手の思い通りになるというか。そこは負けないようにしました」

     中谷は前半の段階から、ポドルスキの苛立ちを感じていたのだろう。だからこそ「相手の思い通り」という言葉を介して、ポドルスキの威嚇に屈しなかった覚悟のほどを示したことになる。

    つづく

    8/6(日) 7:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000001-wordleafs-socc

    続きを読む

    1: 以下、VIPがお送りします 2017/08/05(土) 23:02:35.790 ID:6W217ueVE
    CqV2XatVUAAEbhm


    使命感のみで選手からなんの情熱も感じないんだが

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/04(金) 20:08:28.15 ID:CAP_USER9
    現地時間4日、UEFAチャンピオンズリーグの本選出場を懸けたプレーオフの組み合わせ抽選会が行われ、プレーオフの対戦カードが決定した。

    プレーオフから登場する注目のリヴァプールは、昨シーズン、ブンデスリーガで旋風を起こし、4位でプレーオフ進出を果たしたホッフェンハイムと対戦。また、セビージャはイスタンブールBBSK(トルコ)と、グループステージ出場の切符を懸けて激突する。

    なお、プレーオフはホーム&アウェーの2戦で勝負を決し、15日&16日に第1戦、22日&23日に第2戦が行われる。

    以下、決定したCLプレーオフの対戦カード。

    カラバフ(アゼルバイジャン) vs コペンハーゲン(デンマーク)

    アポエル(キプロス) vs スラヴィア・プラハ(チェコ)

    オリンピアコス(ギリシャ) vs リエカ(クロアチア)

    セルティック(スコットランド) vs アスタナ(カザフスタン)

    ハポエル・ベエルシェバ(イスラエル) vs マリボル(スロベニア)

    イスタンブールBBSK(トルコ) vs セビージャ(スペイン)

    ヤングボーイズ(スイス) vs CSKAモスクワ(ロシア)

    ナポリ(イタリア) vs ニース(フランス)

    ホッフェンハイム(ドイツ) vs リヴァプール(イングランド)

    スポルティング(ポルトガル) vs FCSB(ルーマニア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000031-goal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ