サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年08月

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/08(火) 09:06:12.66 ID:CAP_USER9
    昨ーズン、ヘーレンフェーンで30試合に出場したMF小林祐希。

    日本でオフを過ごしていたこの夏、『スカパー!』で放送されている各プログラムに登場した。

    同局で放送されている「スカサカ!ライブ」に生出演した小林は、オランダでの様々な出来事について激白。そのなかで、「オランダで最も名前が出てくる日本人選手は?」と問われ、二人の選手を挙げた。

    MCのジョージ・ウィリアム氏から質問を受けた小林は、まず小野伸二の名を即答した。

    小林によれば「知らない人は一人もいない」とのことで、やはりフェイエノールトでの活躍はオランダ中で知れ渡っているようだ。

    また、小野の次に名前を聞くと小林が感じたのが中村俊輔であったそう。その理由は「フリーキックで印象を残している」であるといい、小野同様「知らない人はいない」という。

    また、VVVでオランダの1部と2部を経験した本田圭佑も「もちろんみんな知ってる」ようで、「オレの名前が他のチームで出てるのか気になりますけどね」とこの話題を締めた。

    小林が同番組に出演したのは6月のことで、この収録は日本代表戦のワールドカップ予選直後に行われた。

    番組の中ではイラク戦の分析が行われたのだが、現役の代表選手である小林がチームに言及するなど、かなり見応えのあるものだった。

    近年はJリーグやUEFAチャンピオンズリーグの放映権を失うなどサッカー放送において劣勢に立つ『スカパー!』だが、こうした情報番組の充実度はやはり後発のネット系サービスを凌駕している印象だ(CLの放映権が移るのは2018-19シーズンから)。

    2017年8月8日 7時10分 Qoly
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13444860/

    続きを読む

    1: Egg ★2ch.net 2017/08/08(火) 08:14:18.48 ID:CAP_USER9
    フランス1部ニースは7日、オランダ代表MFヴェスレイ・スナイデルの獲得を発表した。契約期間は2018年まで。背番号は10番に決まった。

     スナイデルはトルコのガラタサライと2018年まで結んでいた契約を双方合意のもとで解消しており、移籍金なしでニースに加入することになる。

     18歳の時アヤックスでプロデビューを果たしたスナイデルはこれまでレアル・マドリーやインテルなどビッグクラブでのプレー経験を持つ。また2009/2010シーズンにはチャンピオンズリーグで優勝するなどこれまで21個のタイトルを獲得している。またオランダ代表として131キャップ、31ゴールを挙げワールドカップ準優勝1回を含む計4回出場している経歴を持っている。

     ニースは現地時間5日に行われたフランスリーグ開幕戦でサンテチエンヌと敵地で対戦し0-1で敗れた。今後、11日にリーグ戦を戦い16日にはチャンピオンズリーグ本戦出場をかけたプレーオフ1stレグをアウェイの地でナポリと対戦する。

    8/8(火) 7:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00225397-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/08/08(火) 07:08:16.27 ID:CAP_USER9
    開幕3戦出番なし…本田は日本代表でも「戦力外」のピンチ
    2017.08.08
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/210981
    no title


     まさかのメキシコ行きで世間をアッといわせた日本代表MFの本田圭佑(31)だが、移籍先のパチューカでも落ち目の三度笠状態だ。

    日本時間6日キックオフの敵地プエブラ戦に本田は「右足痛と高地不適応」で遠征メンバーから外れ、開幕3戦連続出番なし。試合は後半2分から16分間に3失点と大崩れ。2―3に終わってドロ沼の3連敗である。

    「右足痛よりも高地適応に戸惑っている。13日のホーム戦出場も厳しいでしょう。このままだと22日のホーム戦がデビュー戦になる」(サッカーライター)。この状況にイライラを募らせているのが、日本代表を率いるハリルホジッチ監督だ。

     そもそも「本田には欧州に残って欲しかった」とメキシコ行きに不満タラタラ。しかも開幕から出番がなく、たとえ22日の試合に続いて26日のアウェー戦もプレーしたとしても、31日の埼玉スタジアムで行われるW杯アジア最終予選オーストラリア戦までに「たった2試合しかプレー」できない。

    「前所属のミランで昨シーズンを戦力外で過ごした本田のもくろみは、欧州各国リーグよりもレベルの低い新天地パチューカのレギュラーMFに定着し、試合をこなすことでパフォーマンスを上げていき、オーストラリア戦のスタメンを確保することだった。その大前提が完全に崩れてしまっている」(前出のライター)

     日本代表でも戦力外のピンチなのである。

    続きを読む

    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/08/08(火) 00:40:08.73 ID:CAP_USER9

    no title



    2018ロシアワールドカップ出場を懸けた8月31日のアジア最終予選・オーストラリア戦がまもなくやってくる。

    日本代表は勝てばワールドカップ出場が決まるが、オーストラリアは決して楽な相手ではない。

    ホームで戦えるとはいえ攻め込まれる場面もあるだろう。そんな中で不安なのが日本代表のセンターバックだ。

    すっかり日本の最終ラインを束ねる存在となった吉田麻也は所属するサウサンプトンでも主軸の1人になっており、プレシーズンマッチではキャプテンマークも巻いている。

    しかし、その吉田も5日のセビージャ戦で太ももを負傷してしまい、オーストラリア戦に不安が生まれている。吉田が問題なく出場できるとしても、相棒を誰に任せるかも問題だ。

    前回の代表招集ではこれまで常連だったFC東京の森重真人がメンバーから外されており、センターバックでは鹿島アントラーズの昌子源、浦和レッズの槙野智章、ガンバ大阪の三浦弦太を招集している。

    イラク戦では昌子が吉田の相棒を務めたものの、最高の出来だったとは言い難い。さらに昌子は29日のヴァンフォーレ甲府戦でも不安定なパフォーマンスで、GKにバックパスを選択しようとしたところを後ろからドゥドゥに詰められてボールをロストしてしまい、GK曽ケ端準と1対1のシーンを作られる軽率なプレイがあった。

    DFのミスは試合の行方を変えてしまう危険があり、オーストラリア戦と9月6日のサウジアラビア代表戦では90分間 パーフェクトなプレイが要求される。昌子は急激な成長を見せているものの、甲府戦でのプレイは不安だ。

    また、昌子や三浦に比べて代表経験が豊富な浦和の槙野にも不安が残る。まず浦和はチーム全体が守れない状態に陥っており、リーグ戦でも失点が続いている。チーム状況も影響しているだろうが、槙野も相手FWとの1対1に敗れるケースが目立つ。

    カウンター、ロングボールの対応に不安があり、29日のコンサドーレ札幌戦ではコーナーキックで都倉賢との競り合いに敗れてしまい失点。そのフラストレーションもあったのか、失点後には都倉の顔面付近を故意に蹴ったとの判定で退場処分を命じられている。現時点で槙野を含め浦和の選手を吉田の相棒にチョイスするのは危険だろう。

    残る三浦は大阪ダービーで得点を決めるなど活躍したが、代表での経験が乏しい。この大一番で先発起用するのはギャンブルだ。さらにガンバの最終ラインもセレッソ大阪戦では杉本健勇、山村和也の2人を完璧に抑えきれず、ボールを収められてしまう場面も目立った。

    今のオーストラリアはショートパスを繋ぐチームに変化しているものの、前線にはトミ・ユーリッチ、トム・ロギッチなど大柄な選手も揃う。そこで力負けしているようでは、オーストラリアを無失点に抑え込むのは難しいだろう。

    今の状況を考えると森重を代表に戻す案も検討したいところだったが、その森重は7月2日のセレッソ大阪戦で負傷。28日にはクラブが左腓骨筋腱脱臼で4か月ほど離脱することを発表しており、最終予選のラスト2試合には当然間に合わない。

    代表の最終ラインには経験の浅い選手を配置することになる可能性が高く、かなり不安が残る。オーストラリアは今夏ロシアで開催されたコンフェデレーションズカップ2017でグループステージ敗退に終わったが、グループステージの全3試合で得点を記録している。

    高さと技術を兼ね備えるロギッチ、スペースを作り出す動きの上手いロビー・クルーズ、前線へのダイナミックな攻め上がりが魅力のマッシモ・ルオンゴ、そしてスーパーサブ的存在のティム・ケーヒルと興味深い人材は揃っている。フルメンバーではないとはいえ、ドイツ代表から2得点、チリ代表から1得点を挙げた攻撃力は脅威だ。

    9月のサウジアラビア戦がアウェイゲームであることを考えると、日本としてはホームのオーストラリア戦でワールドカップ出場を決めておきたい。攻撃陣がオーストラリアから大量得点を奪うシナリオはなかなか想像しにくいため、接戦を制すためにも守備陣が踏ん張る必要があるだろう。

    代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチは誰をセンターバックにチョイスするのか。オーストラリアとの決戦が迫った中で守備陣には不安が残っている。

    8/7(月) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00010017-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/07(月) 21:01:23.95 ID:CAP_USER9
    ボルシア・ドルトムントを率いるピーター・ボス新監督は、初めて日本代表MF香川真司の状態について言及した。地元メディア『WAZ』が伝えている。

    香川はスイスの合宿中に行われたテストマッチ2戦に続き今シーズン初公式戦となったDFLスーパーカップのバイエルン・ミュンヘン戦(5日)、さらに主に控えの選手で臨んだ3部所属のロト・ヴァイス・エアフルト戦(6日)との親善試合でもメンバーに含まれなかった。

    トレーニングには先月末から参加しているはずの同選手だが、エアフルト戦後にボス監督がまだ招集メンバーに含めていない理由を説明した。

    エアフルト戦ではスウェーデン代表のFWアレクサンダー・イサクが4ゴールを決めるなど大きな活躍を見せ、ドルトムントが5-2と圧勝。オランダ人指揮官はその試合後に選手たちの状態に言及。

    6月の代表戦で左肩の脱臼といった負傷を負い、離脱が続いた香川に関しては、競り合いは避けるように指示を出しているという。「ケガしてからそれほど時間が経っていないのでね。彼が倒れてまた肩を脱臼しないように、我々は気を付けなければならない」と慎重な構えだ。

    ドルトムントは12日のDFBポカール1回戦で下部リーグのリーラジンゲン・アルレンと対戦するが、『WAZ』曰く「日本人選手はまだプレーしないだろう」とのこと。

    その一方で『ルールナハリヒテン』では今週以降には香川は激しい練習への参加が“解禁”されると伝えられているが、実戦に出場できるのはリーグ開幕以降になりそうだ。

    8/7(月) 18:45配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000020-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/07(月) 22:13:40.98 ID:CAP_USER9
    今回お話をうかがったのは、太田プロダクション所属のお笑いコンビ「旭川グリーンンボーイズ」の鈴木佑門さん。天才野球少年がプロ入りの誘いを断った理由とは!?

    「僕は小、中、高と野球をやっていまして、自分で言うのもなんですが、実力は相当なものでした。でも、小・中学校の頃は野球があまり好きじゃなかったので、ピッチャーをやるときにはわざとド真ん中に投げて、少しでも早く降板して、ベンチに戻りたいと思っていました。高校は強豪校だったので、さすがにちゃんとやっていましたけど、それでも野球よりもサッカーの方が好きでした。

    ちなみに、日本ハムに鍵谷陽平投手という方がいるのですが、高校時代は僕も彼と並んで『右の鍵谷、左の鈴木』と特集されるくらいでした。プロで活躍している西勇輝投手と菊池遊星投手は僕の一個下で、同時期に甲子園に出ていました。この雑誌記事の切り抜きに載っているのが自分なんですけど、実際にはここに書かれている以外の球種も投げられました。ナックルとか、ツーシームとか。

    高校のときに、当時の横浜ベイスターズからお誘いの声をいただきました。でも、結局は断ってしまいました。

    この話をすると『ああ、お笑いがやりたくて断ったんだね』って思われることが多いんですけど、そのときはまだお笑いをやる気はなくて。

    実は、ドラフトを断った本当の理由は、野球があんまり好きじゃなかったっていうことなんですよ。サッカーの方が好きでしたからね。

    そもそも、父親に強制的に野球をやらされていて、やめどきがなくてズルズルと続けていただけなんです。『野球は高校で絶対に辞めてやる!』と思っていたらプロから声がかかってしまったから、『あれ?』って思ったというのが真相です」

    http://www.omoplata.net/articles/10442

    ★1 2017/08/07(月) 17:00:19.32
    【野球】天才野球少年が横浜ベイスターズ入りを断った理由とは!? 「野球があんまり好きじゃなかった。サッカーの方が好きでした」 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502092819/

    続きを読む

    1: 数の子 ★^^ 2017/08/07(月) 21:03:28.74 ID:CAP_USER9

    no title

    ムサ、スリマニでも牙城崩せず
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、良い意味で本当にしぶとい選手だ。レスターはプレミアリーグを制覇して以降積極的な補強に動き、岡崎のスタメンの座を脅かす存在も何人か加わっている。昨夏ならアーメド・ムサ、イスラム・スリマニの2人で、さらに岡崎と一緒にプレミア制覇を経験したレオナルド・ウジョアも控えている。しかし、岡崎はジェイミー・バーディの相棒というポジションを守り続けてきた。

    長友佑都は生き残れる?

    そんな岡崎の「生き残り」を地元紙『Leicester Mercury』も特集している。岡崎は得点、アシストなどゴールに絡むプレイが少ないと指摘され続けており、FWとして攻撃面での数字は物足りない。同メディアもその部分を指摘しているのだが、「ゴールやアシストが欠けていても、彼がいた方がチームは上手くいく」と伝えており、岡崎は献身性などを武器に確かな貢献を果たしてきた。

    その献身性には1600万ポンドで獲得したムサ、2900万ポンドで獲得したスリマニも敵わず、結局最後は岡崎がバーディの相棒を務めている。そして今夏にはマンチェスター・シティからケレチ・イヘアナチョを2500万ポンドで獲得しており、レスターの前線に得点力をプラスすることが期待されている。これについて同メディアは、「岡崎に替わるFWを探すためにこれまで7000万ポンドも使ってきた」と取り上げており、なかなか岡崎の牙城を崩すFWが現れなかったことに注目している。

    クラブの補強方針が悪かったと考えることもできるが、岡崎の貢献度が他のFWを寄せ付けなかったのも事実だ。そこには得点だけでは語れない魅力があり、岡崎は常にバーディのベストパートナーであり続けた。同メディアはイヘアナチョの加入で岡崎のスタメン機会は減るはずと伝えているが、イヘアナチョは岡崎を完全にベンチへ追いやることはできるのか。マンCで才能を見せていたFWとはいえ、レスターで岡崎以上の貢献を果たすのは難しいミッションとなるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00010020-theworld-socc

    続きを読む

    1: 以下、VIPがお送りします 2017/08/07(月) 20:08:27.956 ID:xCUWw0zC0
    CrRerspUIAE5At2
    そんな活躍してるとこ見たことないし香川よりうまい選手いっぱいいる気がするんだけどいつからエースとかなってんの?昔はすごかったとか?

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/08/06(日) 18:42:32.10 ID:rjZ4Hp1E0
    復活
    no title

    ↓
    no title

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し^^2017/08/06(日) 19:59:43.54 ID:SNNrENln0
    説立証

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ