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    2017年08月

    1: ranran roo ★(★ 9936-g/m6) 2017/08/05(土) 23:46:51.97 ID:CAP_USER9

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    パチューカ本田圭佑(撮影・菅敏=2017年7月23日)

     パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が5日、突然「本当に学校なんか行かないとあかんかな?」とつぶやいた。

     「いつも反対されるけど、本当に学校なんか行かないとあかんかな? 好きなら行けばいいと思うけど。何やろ。もっと自由で良いんちゃうかな?」

     こうツイートした。

     夏休み中の日本の学生や生徒、児童をイメージしたかどうかは不明だが、誰もが予想さえしなかったメキシコのパチューカを新天地に選んで、自由な道を突き進む本田らしい叫び。

     あまりにも唐突で真意は不明だが、本田も小中高と普通に学校に通い、サッカーを続け31歳になった。

     強く思うところがあるようで、突然メキシコのパチューカから、真実と信じることを、つぶやいたようだ。 
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    1: Egg ★©2ch.net 2017/08/05(土) 21:36:42.38 ID:CAP_USER9

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    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が5日、休暇を終えて再来日し、J1の川崎-FC東京(等々力)を視察した。

     ロシアW杯出場がかかる31日の豪州戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア戦(ジッダ)に向け、右足首の靱帯を痛めたFW大迫勇也(27)=ケルン=ら故障者が多い状況に、「就任以来、けが人がここまで多かったことはなかった。もっとも難しい状況だ」と嘆き節。「回復が間に合わなければ、代わりを見つけないといけない」と国内組の視察に精力的に行う方針を示した。

     また、FW本田圭佑(31)がメキシコ1部のパチューカに移籍したことには「私はヨーロッパに残ってほしかったが、彼の選択なので」と複雑な表情をみせた。

    8/5(土) 21:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000554-sanspo-socc

    【サッカー】<酒井高徳>本田圭佑への不満をぶっちゃけ!「話が長い」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501804746/

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/05(土) 19:59:17.01 ID:CAP_USER9
    現地時間4日、リーグ・アンの第1節モナコvsトゥールーズが行われ、モナコが3-2で開幕戦をものにしている。

    昨シーズン、リーグ・アン王者となったモナコはホームでトゥールーズを迎え撃った。前半6分に失点したモナコは28分にジェメルソンが1点を返して1-1に。

    53分に再びトゥールーズに得点を許したものの、58分にラダメル・ファルカオが同点弾を叩き込んだ。モナコは70分にカミル・グリクが決勝ゴールとなる3点目を決め、開幕戦で白星スタートをつかんでいる。

    去就が注目されているフランス代表FWキリアン・ムバッペは新背番号10番を着けてスタメン出場したものの、75分にピッチから退いている。

    リーグ・アンの第1節は開幕カードのモナコvsトゥールーズが4日に行われ、5日に6試合、6日に3試合が予定されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000010-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/05(土) 09:39:07.11 ID:CAP_USER9
    チャンピオンズリーグ(CL)・プレーオフの組み合わせが4日に決まり、ドイツ人のユルゲン・クロップ監督率いるリヴァプールと、クラブ史上初の大会参戦となったホッフェンハイムの対戦が決まった。ドイツでも注目の一戦に、同国誌『シュポルト・ビルト』はさっそく、両陣営のコメントを掲載している。


     リヴァプールのクロップ監督は「プレーオフに参加するチームを見たときに、こうなる予感はあったよ。どうやら私はいつもドイツのチームと対戦しなければならないようだ」と一言。対戦するホッフェンハイムについて聞かれると、「非常にしっかりと作られたチームだ。元々、イージーな試合は無いことは分かっていたけれど、この対戦は簡単なものでないことは確実だね。でも、私たちがホッフェンハイムにとってベストなクジではなかったことを確信しているよ」と独特の言い回しを披露。

     対するホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督も強気な姿勢を崩さない。「リヴァプールは、プレーオフ参加チームの中で圧倒的に最も強いチーム。でも、個人的にはナポリとの対戦はもっと嫌だったね」と明かした。「クロップ監督はリヴァプールでもドルトムント時代と同じようなスタイルだ。暴力的なまでにボールを奪いに行き、凶暴なまでのスピードで一気に襲い掛かるんだ。アウディ・カップではバイエルンに全くチャンスが無かった。でも僕にはどうにか戦えるようにするアイディアがあるんだ。でも、あと何試合か試合を観てみないとね」とすでに具体的なイメージを掴んでいるようだ。

     ドイツ紙『ビルト』の取材には、ホッフェンハイムのマネージャーを務めるアレクサンダー・ローゼン氏が「何ていう偶然だ!ユルゲン・クロップが来る、(ロベルト・)フィルミーノが帰ってくる。これら全てが特別なシチュエーションだ、絶対的なまでに特別だ!」と笑いが止まらなかったようだ。実質的なオーナーのディートマー・ホップ氏は「文句はない。自信と喜びを胸に試合に挑めるね。我々には失うものがなく、プレッシャーもない。ユリアンが理想的なチームを作り上げるだろう」と15日の試合を待ちわびているようだ。

     緻密な分析と戦術で躍進したホッフェンハイムか、圧倒的な戦力を誇るリヴァプールか。ビックゲームとともに、欧州のシーズンが本格的なスタートを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00621978-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ^^ 2017/08/05(土) 09:47:42.42 ID:CAP_USER9

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    スペインの『ドン・バロン』が報じたところによると、レアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍を望んでいるようだ。

    報道によると、同選手はトッテナム時代からの盟友であるルカ・モドリッチに自身の意向を打ち明けており、それがプレミアリーグへの帰還であり、マンチェスター・Uへの移籍とのこと。

    マンチェスター・U側は今夏の移籍市場でのベイル獲得を望んでおり、以前からコンタクトを取っていたようで、900万ポンド(約129億円)での契約解除金での交渉を進めているという。

    レアル・マドリー側はモナコのFWキリアン・ムバッペ獲得を視野に入れており、ベイルの去就にも影響を及ぼしている模様。

    これまでレアル・マドリーは“BBC”、バルセロナは“MSN”と、両チーム攻撃陣の頭文字を取った愛称が定着していたが、バルセロナのネイマールが退団したことでMSNが消滅。今夏の移籍市場ではBBCが解体してしまう可能性も現実味を帯びているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000001-goal-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/08/05(土) 15:15:13.12 ID:CAP_USER9
    J1浦和のミハイロ・ペトロビッチ監督が解任された。結果が伴わず、その采配や選手起用について、特に今季に関しては疑問の声が強く飛んだ。妥当な決断だったかもしれない。ただ、「ミシャ」と愛称で呼ばれた指揮官は「すべての責任は私にある」と言い続けて、実践してきた。

     憎まれっ子のように、フロントに対して、補強への不満を愚痴る姿は確かにあった。その一方で、選手の個別の評価をすることを嫌がった。思い起こせば、その口から選手批判は一度も聞いたことはなかったことが強く印象に残る。「すべての責任は私にある」。だから、選手に責任は問わない。その根底には選手を「息子」と呼ぶほどの愛情があった。

     今年1月、浦和の初練習の日だった。ひととおりの会見の最後に、自ら口を開いた。

     「31年前、ディナモ・ザグレブでプレーしていた。カップ戦でファイナルまで進んだ。当時のイヴィッチ監督は多くの有名クラブを率いた監督だった」

     こう切り出した。そして、語られたのは監督論だった。

     「1点リードしていた後半、相手が攻勢に出ると、監督ができることといえばベンチサイドで感情をあらわにすることだけだった。だが、終盤に相手の圧力がさらに強くなると、監督はピッチの、芝の中に入ってきた。レフェリーは試合を止めて、彼と話をした。5分かかってレッドカードで退席処分となった。その5分がチームの助けとなり、1点リードのまま勝利したんだ」

     話は当時の試合後の記者会見へと及んだ。

     「メディアからは『なぜそんなことをしたんだ』と質問が飛んだ。彼の解答はこうだった『私の家が大火事になって、その中に自分の子供がいたら、もちろんそうなると思う。火の中に入って助ける。私はそうしただけだ』」

     調べたところ、ペトロビッチ氏は84-85シーズンの1年間、同じく1年だけ指揮したトミスラフ・イヴィッチ監督率いるディナモ・ザグレブに所属している。その年、確かにユーゴスラビア・カップの決勝に進出していた。ただし、決勝ではレッドスター・ベオグラードと2戦して、1-2、1-1で敗退している。勝敗に関しては記憶違いかもしれない。

     浦和は7月5日、アウェーの等々力で川崎に1-4で敗れた。試合後、ペトロビッチ氏は正面入口と、バス出入り口前で、2度も興奮したサポーター集団と直談判に応じた。誰から促されたわけではなく、危険を顧みず、自らの判断でいったん乗車したバスから降りて、話し合いの矢面に足を運んだのだった。

     「新潟戦から連勝スタートできなければ一番にこのチームを去る」。熱くなってそう宣言したのはこのときだった。このやりとりを見て、シーズン前の“31年前の話”を思い出した。ペトロビッチ氏はその話の締めに、こう話していた。

     「あの監督のように、エモーショナルな、そういう行動をとる。監督とはそういう職業。私もそういうタイプ。感情的に反応することで私の子供たちを助けたいときがある」。

     “父”として“子”を助ける-。「すべての責任は私にある」と言い続け、去っていった指揮官。そのスタンスは限りなく純粋だった。(デイリースポーツ・鈴木創太)

    8/5(土) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000037-dal-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170805-00000037-dal-000-4-view.jpg

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    1: 風吹けば名無し@^^2017/08/05(土) 02:40:48.23 ID:TYvmkRQp0

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    どう責任取るねん

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/08/05(土) 15:06:25.77 ID:CAP_USER9
    ブラジル代表FWネイマールを失ったバルセロナは、ボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレに対する関心を強めている。仏紙『レキップ』が伝えた。

     デンベレは以前からバルセロナが関心を持っていた選手だ。ドルトムントは放出を拒んでいた模様だが、ネイマール移籍を受けてバルセロナがオファーを増額したという。同紙によると、バルセロナは1億ユーロ(約130億円)を用意した。

     『beINスポーツ』に対してデンベレは、「バルセロナは偉大なクラブで、どんな選手だってプレーしたい。そんな栄光に満ちたクラブに僕の名前が並べられているとしたらうれしいことだね」と好意的なコメントを残している。

     ネイマールの後釜は20歳のフランス代表ウインガーで決まりだろうか。

    ネイマール後釜の本命は香川真司の同僚? バルサが130億円用意か

    8/5(土) 12:10配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00225055-footballc-socc


    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でパリ・サンジェルマンに移籍したことは大きな衝撃を与えているが、後釜となる選手獲得の噂も過熱している。

    フランス紙「レキップ」やスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、すでに移籍の可能性が消滅したと思われたドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレ獲得の噂を報じている。

     「レキップ」紙の電子版は「バルセロナがウスマン・デンベレへ加速」との見出しを打って、ネイマールの後継者探しについて報道。合意に近づいているとも記されている。

     また「ムンド・デポルティーボ」紙は、バルサのロベルト・フェルナンデスSDがデンベレ獲得を第一とし、近くドイツ入りする可能性があるとした。

     デンベレは昨夏ドルトムントに加入し、すぐさま不動のレギュラーとなった20歳の逸材。ビッグクラブから常に注目される存在となっている。今週、トレーニング中にGKロマン・ビュルキと激しい口論を繰り広げたことも、移籍を希望している前兆なのではと憶測を呼んでいた。

    ネイマール売却マネーで急展開も

     これに対し、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは「オファーはない」と主張し、ペーター・ボス監督も記者会見で「何も心配していない」と語った。デンベレ本人も以前に「憶測には全く興味がない」「ドルトムントにいることができて嬉しい」と残留を強調するようなコメントを残している。

     とはいえ、ネイマールのPSG移籍も1カ月ほど前には誰も実現することを想像していなかったはず。ネイマール売却マネーでバルサは巨額の移籍金を用意できるだけに、ドルトムントもデンベレの電撃移籍という事態を覚悟する必要があるのかもしれない。

    8/5(土) 9:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00010003-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/08/05(土) 09:36:12.61 ID:CAP_USER9
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    ミランの代表取締役を務めるマルコ・ファッソーネ氏が、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの復帰について可能性を示唆した。イギリスメディア『スカイスポーツ』が4日に報じている。

     以前からストライカーの補強に乗り出していると報じられているミラン。数多くの補強候補が取り沙汰される中、ファッソーネ氏が口を開いた。「ラダメル・ファルカオやズラタン・イブラヒモヴィッチ?どの名前についても、“ノー”とは言えないよ。否定はできない。彼らも候補になり得る」とコメント。ファルカオやイブラヒモヴィッチを獲得する可能性を否定しなかった。

     ミランは今夏の移籍市場で積極的な補強を敢行し、巻き返しを図っている。ストライカー獲得を目指す中、2010年夏から2シーズンに渡ってプレーしたイブラヒモヴィッチの復帰が実現することはあるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-10622032-soccerk-socc

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    1: たんぽぽ ★@^^©2ch.net 2017/08/05(土) 11:04:06.96 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-01867422-nksports-socc
    日刊スポーツ

     パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、リーグ開幕から3戦連続で欠場することが決まった。

     パチューカは4日(日本時間5日)に、BUAPとのリーグ前期第3節(アウェー)の招集メンバー18人を発表。

     右ふくらはぎの違和感と、高地適応のため、出遅れている本田の名前はなかった。

     試合は5日(日本時間6日)にプエブラで行われる。

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