サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2017年08月

    1: 豆次郎 ★^^ 2017/08/12(土) 00:42:35.80 ID:CAP_USER9
    2017.08.11 10:30

    8月13日までイギリスのロンドンで開催される世界陸上をもって、引退すると公言している短距離陸上選手のウサイン・ボルトは、男子100メートル走で9秒95の3位になり、有終の美を飾ることはできなかった。そのボルトが会見で口にした言葉が話題になっている。

    「サッカー選手への転向の話が出ました。この話の出どころはスペインのサッカー専門誌です。ボルトがあるイベントのあとで同誌の取材に応じ、『わたしには(サッカーの)素質がある』というニュアンスのことを話しています。ボルトはイングランドプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドのファンであることも公言しており、『将来はマンチェスター入りする』と発言したこともあります。その専門誌に掲載されたコメントもジョークだと思ったら、会見で本気だと反論したのです」(体協詰め記者)

    この話が信ぴょう性を帯びてきたのは、ほかにも理由がある。ボルトが入団先として、日本代表の香川真司が所属するドイツのボルシア・ドルトムントを挙げたためだ。ボルトが契約するスポーツメーカーの『PUMA』は、ドルトムントとも提携している。世界陸上の舞台裏では、その『PUMA』社が仲介役になるという話も噂されていた。

    「今回の世界陸上ですが、日本は通常以上のスタッフを帯同させています。東京五輪を見据え、選手の調整はもちろん、大会運営についていろいろとリサーチするためです。日本のスタッフはボルトに東京五輪まで陸上競技を続けてほしいと思っており、交渉の余地も探っていました」(関係者)

    世界一の快足を生かしたドリブルをサッカーで見ることは叶うだろうか。

    https://myjitsu.jp/archives/28309
    no title

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    1: YG防衛軍 ★2017/08/11(金) 17:13:37.88 ID:CAP_USER9
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    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、12日に行われるDFBポカール1回戦でリーラジンゲン・アーレン(6部)と対戦する。試合に先駆けて、ドルトムントのクラブ公式HPが予想先発メンバーを発表した。

     今シーズン初めての公式戦となった5日のドイツ・スーパーカップで、ドルトムントはバイエルンを相手にリードしながらも終了間際に同点を許し、PK戦で敗れた。公式戦初白星を目指し、連覇が懸かるDFBポカール1回戦に臨む。

     ドルトムントのクラブ公式HPは、この試合でのフォーメーションを「4-1-2-3」と予想。U-18フランス代表DFダン・アクセル・ザガドゥやU-21ドイツ代表MFマフムド・ダフードといった新戦力が名を連ねた。なお、右ウイングで出場予想に入っているフランス代表FWウスマン・デンベレだが、トレーニングを無断欠席したために今週末までの活動停止処分を科され、この試合を欠場すると見られる。左肩のケガで出遅れていた香川は、ベンチスタートの予想となった。

     同クラブの公式HPによるリーラジンゲン・アーレン戦の予想先発メンバーは以下の通り。

    ▽GK
    ロマン・ビュルキ

    ▽DF
    ウカシュ・ピシュチェク
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    マルク・バルトラ
    ダン・アクセル・ザガドゥ

    ▽MF
    ヌリ・シャヒン
    マフムド・ダフード
    ゴンサロ・カストロ

    ▽FW
    ウスマン・デンベレ(予想先発メンバー発表後に活動停止処分を科されたため欠場へ)
    ピエール・エメリク・オーバメヤン
    クリスティアン・プリシッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00625418-soccerk-socc

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    1: 以下、^^VIPがお送りします 2017/08/11(金) 23:12:45.779 ID:m2c17+md0
    no title



    メキシコ1部のパチューカは、開幕3連敗スタートとなった。この悲惨なスタートにMF本田圭佑が関係しているという見方がある。メキシコ『アス』のコラムニストが指摘した。

     フリートランスファーでパチューカに加入した本田は、ふくらはぎの問題などで出遅れており、まだ公式戦に出場していない。
    そのため、もちろんプレーの面で直接チームに影響を与えていることはできていないが、同紙は「本田の加入でパチューカは完全に崩壊した」としている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/10/post225839/

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    1: ねこ名無し ★^^ 2017/08/11(金) 22:42:23.67 ID:CAP_USER
     11日、FIFA公式サイト『FIFA.com』が韓国代表MFチョン・ウヨンのインタビューを公開した。ヴィッセル神戸で主将を務めたこともあるチョンがワールドカップ(W杯)出場へ意気込みを語っている。

     現在、韓国は2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選グループAで8試合を終えて勝ち点「13」の2位。首位イランは6勝2分けと圧倒的な成績でW杯出場を決め、韓国は勝ち点差「1」で3位のウズベキスタンと激しい2位争いを行っている。

     韓国はW杯に8大会連続出場と、これまでアジアでは安定した成績を残しているが、『FIFA.com』は「韓国の予選突破に黄色信号が灯るのはこれが初のこと」と危険な状況を説明している。

     W杯出場が危ぶまれる韓国代表のチョンはW杯を最も重要な事項と話し、「W杯は子供の時からの夢。もうすぐすべてが決まるが、後悔はしたくない。僕たちはロシアへのチケットを手にできると信じているよ」と語った。

     韓国は次節をここまで無敗のイランとホームで対戦。最終節を、2位を争うウズベキスタンとアウェイで戦うという厳しいスケジュール。

     これについてここまで7試合に出場しているチョンは「正直に言うと、この日程が予選をさらに難しいものにしている。最後の試合をアウェイで戦わなければならないからね」と話し、厳しい日程であるとの考えを明かした。

     しかし同時に「アジアにおいて、韓国はどの国も対戦を恐れるチームという名声を築き上げてきた。どのチームが相手だろうと僕たちがベストだと信じている。自信を持ち続けられれば、この予選を突破できるはずさ」とW杯出場へ自信を覗かせた。

     韓国代表は31日にここまで無敗の首位イラン代表をホームに迎え、9月5日に3位ウズベキスタン代表と直接対決に臨む。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20170811/625432.html

    http://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/08/GettyImages-829454408.jpg
    韓国代表MFチョンが厳しいW杯予選突破に自信 [写真]=Getty Images

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/08/10(木) 20:05:15.95 ID:CAP_USER9
    「僕への“重心のかけ方”はさすがだった」

    [J1第21節] 神戸 1-2 鹿島/8月9日/ノエスタ/19,039人
     
     昌子源とマッチアップするシーンが多かった神戸の渡邉千真は、鹿島のDFリーダーの印象を問われると、次のように答えた。
     
    「もともと能力の高い選手だと思っているし、高さもスピードもある。なおかつ賢さというか、駆け引きも上手くなっている印象を受けた」
     
     実際、昌子は神戸のキャプテンマークを巻くFWに仕事をさせなかった。
     
    「ホームでは1点やられている(編集部・注/5月の対戦では1-2で敗戦。渡邉には1ゴールを奪われている)。駆け引きの上手さ、身体の強さは、千真くんは日本人の中でも凄い。先に触らせないようにしたし、自分は今日、インターセプトする場面は多かったはずで、そういうところで一歩先手は取れていたと思う」
     
     90分間、質の高いディフェンスを見せてはいた。ただし、48分のシーンだけはひとつの反省材料になるのではないだろうか。
     
     エリア内に侵入してきたルーカス・ポドルスキに対応。しかし、相手の巧みなステップに体勢を崩してしまい、左足(ポドルスキの利き足)で際どいシュートを打たれてしまった。
     
    「左足と分かっていても、そこに持っていくワンステップ、(中に切れ込むフリをする)その一歩が、ちょっと上手いなと思った。結局、自分は左側に重心がかかってしまったけど、僕への“重心のかけ方”はさすがだった」
     
     ポドルスキのシュートは曽ケ端準がセーブし、ルーズボールを山本脩斗が素早くクリアする。DF陣が協力してこのピンチを切り抜けたが、「角度のないところからのシュートでも、ソガさんが伸ばした手が後ろに逸れてしまうほどの威力ですからね」と、昌子も元ドイツ代表の実力を認める。
     
     もっとも、まるで歯が立たない相手ではなかったようだ。「ポドルスキ選手と同じぐらいのレベルの人たちとやったこともあるし、そこまで意識する必要はなかったと思う」と振り返る。
     
     これまでの蓄積が、プレーに自信を与える。今回の神戸戦でまたひとつ経験値を積み上げた昌子は、ポドルスキに対しては「次に対戦する機会があれば、もっと良い対応ができるように。その頃には、ポドルスキ選手のコンディションはもっと上がっているだろうし、神戸での連係も深まって、僕が言うのもなんですけど、さらに手強い相手になっていると思う。そういう時にもう一度、戦えたら」と“再戦”への希望も口にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00028650-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★^^2017/08/10(木) 20:58:30.51 ID:CAP_USER9
     「この記事が原因で脅迫メールが来ました」とツイートしたのは、著書「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」(通称「もしドラ」)で知られる作家・岩崎夏海氏。

     高校野球に関して毎日新聞の取材を受けたところ、その記事で、サッカーをおとしめた、ととられたのか大炎上。「毎日新聞には削除依頼をしました」とも述べたのだが...。

    ■「サッカーを引きあいに出さないと気が済まない...」

     岩崎氏が問題視したのは、毎日新聞ウェブ版に2017年8月8日付で掲載された「甲子園 古き良き時代の天然記念物? 高校野球の人気復活」という記事。夏の甲子園の観客数の推移をもとに、サッカーに押されていた高校野球の人気が近年復調しているとする内容だ。その中で、「高校野球の魅力は何か」という問いに対する岩崎氏のコメントとして、以下のように記載されている。

      「炎天下で投げ続ける投手を見ると心が浄化され、勇気をもらう。投手のような存在がいないサッカーでは、こうはなりません」

     インターネット掲示板では、このコメントがサッカーを不当におとしめて野球を持ち上げていると受け取られたようで、

      「サッカーを引きあいに出さないと気が済まない哀れな野球人達」
      「結局野球は負けてないと声を出さないとサッカーに抜かれてるという意識があるんだろうなwサッカー敵視するのは」
      「頭イカれてるな 典型的な焼き豚(編注:野球ファンの蔑称)」

    と非難が殺到する事態に発展した。

     岩崎氏が「異変」に気付いたのは9日未明。「平穏に眠りにつこうとしていたらいきなり公開しているメールアドレスに脅迫まがいのメールが来た」とツイッターに投稿し、「何かと思って調べてみると、先日毎日新聞の取材に答えたのがネットに載ったらしい。それがまた一部分を切り取られて炎上の材料にされている」と続けた。

    「誤解を招くように書かれていたので、本当はどう言ったかを書きました」

     その後、ツイートは30を超える連投に及んだ。毎日新聞の取材については「なぜ高校野球が人気かと聞かれて社会学的に分析したことを話したまで」であったとし、「そもそも魅力を語ってない」「同じようにサッカーの人気だって社会学的に考察できる。どちらが好きでどちらが嫌いなどということはない」などと説明。「発言を曲解」されたことや、「理不尽すぎる。誰か助けてほしい」と悲鳴めいたものまであった。

     さらに、真意を説明しようとブログのURLを投稿。「なぜ今、甲子園人気が再燃しているか?」に対して実際に話したという内容を詳述している。

     ブログではまず、高校野球の人気の秘密は「祭り性」にあるとし、「祭り」には「人々を元気にするという社会的な役割」があるとしている。

     こうした考えのもとに、岩崎氏は

      「甲子園は炎天下のもと、衆目を集める中でピッチャーが、体力的にも心理的にも酷使される。これは、祭りの構造とそっくりだ。高校野球においては、ピッチャーが祭りにおける犠牲の役割を担っているのである。それが人気の本質的な理由なのだ」

    と、野球が投手に注目が集まることをあげ、他のスポーツとは違うとしている。

      「これは、サッカーをはじめとする他のスポーツとは全然違う。野球以外に、これほど一人の人物にスポットが当たるような構造のスポーツはなかなか見当たらない。バッター以上にピッチャーに注目が集まるという構造は、1対1のスポーツとさえ全く違う」

    「削除依頼」について、毎日新聞社の回答は...

     岩崎氏は「この話は難しい話でもあるので、誤解される危険性は大きい」と認め、新聞の紙幅には大きな制限があるのも承知しているとする。それでも「炎上し、誤解を受けたままではとてもつらい」ため、この「釈明」をブログに書いたという。

     ブログを読んだツイッターユーザーからは「岩崎さん、お気の毒でした...」と同情する声が多くあがったが、一部には「岩崎氏の発言通りだったとしても高校野球の人気の源泉が投手の自己犠牲が大きな要因だとしたらやはり理解不能」との意見もあった。

     また岩崎氏は9日未明の一連のツイートの中で、「毎日新聞には削除依頼をしました」とも投稿。J-CASTニュースが毎日新聞社に取材したところ、同社広報からは

      「岩崎氏とお話をした結果、記事の削除は求めないとのことでした」

    との回答が戻ってきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000014-jct-soci&p=2

    ★1 2017/08/09(水) 21:06:47.30
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502314069/

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/08/10(木) 19:08:29.90 ID:CAP_USER9

    C3ndnHxVYAAm1Qe


    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が切れてフリーとなっているズラタン・イブラヒモビッチ。その後の去就に注目が集まる同選手は、マンチェスター・Uと再契約に向けて話し合いを進めることになっているようだ。

    イタリア『スカイ』によると、契約満了となったイブラヒモビッチに対して、マンチェスター・U側が再び交渉の席を設ける意向を持って動いているという。

    イブラヒモビッチは今年4月に行われたヨーロッパリーグのアンデルレヒト戦で負傷退場。それ以降は戦列復帰を目指してリハビリを続けているが、復帰は年内と見られていた。

    マンチェスター・Uは今夏の移籍市場でロメル・ルカクをすでに獲得しており、イブラヒモビッチともし再契約したとしても、新シーズン後半戦のバックアッパーの役割を担うものと見られる。

    これまで同選手にはミラン、LAギャラクシーへの移籍話が浮上していたが、離脱期間が長期にわたることから、具体的な交渉まで至っていなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000024-goal-socc

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    1: Egg ★@^^ch.net 2017/08/10(木) 19:33:21.60 ID:CAP_USER9
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    国際サッカー連盟(FIFA)は10日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は前回の46位から2つ順位を上げ、44位にランクイン。45位から動かなかったオーストラリアを抜き、アジア2番手に浮上した。44位はバヒド・ハリルホジッチ監督の就任後、最高順位タイとなっている。

     また、アジア勢最上位は24位のイランで変わらず。W杯アジア最終予選で日本と同グループのサウジアラビアは59位、UAEは74位、イラクは102位、タイは130位にランクイン。今月にはW杯アジア最終予選が控えており、日本は31日にホームでオーストラリア、9月5日にアウェーでサウジアラビアと対戦する。

     上位に目を向けると、ブラジルが首位に返り咲き。前回発表で2015年6月以来、約2年ぶりに首位浮上となったドイツを1か月で抜き返している。トップ5ではアルゼンチンが3位で変動はなく、スイスが4位、ポーランドが5位に順位を上げた。

     なお、次回発表は9月14日の予定となっている。

    順位は以下の通り※()は前回順位

    1.(2)ブラジル
    2.(1)ドイツ
    3.(3)アルゼンチン
    4.(5)スイス
    5.(6)ポーランド
    6.(4)ポルトガル
    7.(7)チリ
    8.(8)コロンビア
    9.(10)ベルギー
    10.(9)フランス
    11.(11)スペイン
    12.(12)イタリア
    13.(13)イングランド
    14.(16)メキシコ
    15.(14)ペルー
    16.(15)クロアチア
    17.(17)ウルグアイ
    18.(20)ウェールズ
    19.(18)スウェーデン
    20.(19)アイスランド
    21.(26)コスタリカ
    22.(21)スロバキア
    23.(22)北アイルランド
    24.(23)イラン
    25.(24)エジプト
    26.(35)アメリカ
    27.(25)ウクライナ
    28.(28)コンゴ民主共和国
    29.(29)アイルランド
    30.(30)ボスニア・ヘルツェゴビナ
    ……………
    44.(46)日本
    45.(45)オーストラリア
    49.(51)韓国
    59.(61)サウジアラビア
    74.(75)UAE
    102.(103)イラク
    130.(131)タイ

    8/10(木) 18:08配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-01642702-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/08/11(金) 03:47:05.12 ID:VJO/AuGRd

    20161006-00010029-soccermzw-000-1-view



    いない

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/08/11(金) 01:01:31.66 ID:ktEU4olud
    平山相太

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