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    2017年08月

    443: 名無しに人種はない@実況OK・^^ 2017/08/05(土) 23:25:49.51 ID:7Yjs/U1x
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    もしプレミアリーグの脳筋選手でベストイレブン作るならどの選手使いますか? 
    ちなみにGKはゴメスって事は聞きました
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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/08/13(日) 00:34:23.17 ID:/g4gyEZKM

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    どのチームも3バックの模様
    ※前スレ
    【朗報】サッカー、3バックの時代再来
    http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1502547819/

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    [8.12 プレミアリーグ第1節 チェルシー2-3バーンリー]

     プレミアリーグは12日、第1節2日目を行った。昨シーズン王者のチェルシーはホームでバーンリーと対戦し、2-3で敗れた。

     アントニオ・コンテ体制2年目を迎えたチェルシーは、3-4-3のシステムで最終ラインに新戦力のDFアントニオ・リュディガーを起用。昨シーズンは3バックの一角を務めたDFセサル・アスピリクエタは右ウイングバックに入った。さらにコンテ監督は、怪我で欠場するMFエデン・アザールに代わって、20歳のMFジェレミー・ボガを開幕スタメンに抜擢した。

     試合は前半13分、チェルシーの主将DFガリー・ケーヒルがドリブルで攻め上がると、MFスティーブン・デフールにボールを奪われそうになったところをスライディングでブロック。足裏を見せた危険なプレーだったとして、ケーヒルにレッドカードが提示された。1人少なくなったチェルシーはボガに代えて、21歳DFアンドレアス・クリステンセンを入れた。

     数的優位に立ったバーンリーは前半19分にFWサム・ボークスがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定。それでも24分、右サイドからDFマシュー・ロートンがアーリークロスを上げると、ボークスが右足で合わせる。威力はなかったが、ゴール左隅に吸い込まれ、昨シーズン16位のバーンリーが先制した。

     さらにバーンリーは前半39分、MFジャック・コークがPA右へループパスを送り、DFスティーブン・ワードが胸トラップから左足一閃。豪快なシュートをゴールに突き刺し、リードを広げる。43分には、右サイドからデフールが上げた鋭いクロスをボークスが頭で合わせ、3-0。王者相手に前半で3点を奪ってみせた。

     データサイト『オプタ』によると、プレミアリーグ史上初めてスタンフォード・ブリッジで前半だけで3失点を喫したチェルシー。後半の立ち上がりからDFマルコス・アロンソやFWミッキー・バチュアイらが積極的にシュートを放つが、なかなか決定的な場面を作れないでいた。するとコンテ監督は14分に、バチュアイを下げて今夏加入したFWアルバロ・モラタをピッチに送り込む。

     これで流れが変わり、チェルシーは後半24分に右サイドからMFウィリアンがクロスを供給。絶妙なタイミングで裏を取ったモラタがダイビングヘッドを叩き込み、1-3と2点差に詰め寄る。さらにチェルシーは28分にもゴールネットを揺らしたがオフサイドの判定。一気に点差を縮めることができなかった。

     追い上げムードが漂う中、チェルシーは後半36分にMFセスク・ファブレガスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場。残りの時間を9人で戦うことになった。それでも43分、アスピリクエタがハーフェーライン付近から前線に入れ、モラタが後方にフリックしたボールをDFダビド・ルイスが押し込み、1点差。しかし反撃もここまで。チェルシーが2-3で敗れ、波乱の幕開けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01642796-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/08/13(日) 00:58:22.76 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ開幕戦が12日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとスウォンジーが対戦した。

    【動画】今季のJリーグは「ロングシュート」がすごい! ここまでの超ゴールまとめ

     今シーズンの行方を占う開幕戦で、吉田はセンターバックとして先発出場を果たした。新指揮官であるマウリシオ・ペジェグリーノ監督の手腕にも注目が集まった。

     先にチャンスを作ったのはホームのサウサンプトン。4分、左サイドからのグラウンダークロスにドゥシャン・タディッチが右足で合わせる。しかし、このシュートは枠を外れた。

     10分にはスウォンジーにチャンス。右サイドからクロスがあげられる。チェルシーから加入したタミー・エイブラハムがフリーでヘディングシュートするも、枠を捉えることはできない。

     37分には吉田にチャンス。左サイドからのクロスボールに味方が反応。中に落とすと待っていたのは吉田。オーバーヘッド気味のボレーシュートを放つが、ゴールには至らない。両チームとも得点を奪えないまま前半を折り返す。

     69分、なかなか点が奪えないサウサンプトンはマノロ・ガッビアディーニに代わって、チャーリー・オースティンがピッチに送り込まれる。さらに71分にはソフィアン・ブファルも途中交代で入り、点を狙いに行く。

     79分、サウサンプトンのタディッチがミドルシュートを放つもGKに止められる。その直後、吉田に決定的なチャンス。左サイドからのクロスを味方がそらす。フリーになっていた吉田の元へボールが流れるとヘッドでシュート。しかし、このシュートもネットを揺らせられない。

     後半アディショナルタイム2分、サウサンプトンにFKのチャンス。キッカーは吉田。ゴール左隅を狙うも外れてしまう。

     試合はこのまま終了。両チームとも決定機を決めきれず、勝ち点1を分け合った。吉田は開幕戦で無失点に貢献し、フル出場を果たした。

     サウサンプトンは次節、19日にホームでウェストハムと対戦。スウォンジーは同日にマンチェスター・Uをホームに迎える。

    【スコア】
    サウサンプトン 0-0 スウォンジー

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00626002-soccerk-socc

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    1: ranran roo ★@ ©2ch.net (★ 990e-xs2P) 2017/08/13(日) 00:23:26.65 ID:CAP_USER9

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    8/13(日) 0:21配信
    SOCCER KING

    ドルトムントが勝利した [写真]=Bongarts/Getty Images

     DFBポカール1回戦が12日に行われ、6部のリーラジンゲン・アーレンと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。

     昨シーズンのDFBポカール王者・ドルトムントは、マルク・バルトラやピエール・エメリク・オーバメヤンらベストの布陣。香川はベンチスタートとなった。

     12分、ドルトムントのCKは一度相手にクリアされるも、セカンドボールを拾うとヤン・ニクラス・ベステのクロスにバルトラが合わせて先制する。

     その後も試合を優位に進めると、39分にはマクシミリアン・フィリップがエリア内で倒されてPKを獲得する。このPKをオーバメヤンが決めて追加点。前半はドルトムントの2点リードで折り返す。

     後半に入り55分、縦パスにオーバメヤンが抜け出すと、冷静に左足でループシュートを決める。60分にはアンドレ・シュールレを下げて、香川を投入。日本代表戦で左肩を負傷していた香川がついに実践復帰を果たす。80分にはマフムド・ダフードのシュートのこぼれ球をオーバメヤンが押し込んだ。

     試合は0-4で終了。ドルトムントが大量4得点で危なげなく勝利を収め、2回戦に駒を進めた。

     ブンデスリーガは来週末に開幕を迎え、ドルトムントは19日にアウェイでヴォルフスブルクと対戦する。

    【スコア】
    リーラジンゲン・アーレン 0-4 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 12分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-2 41分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)
    0-3 55分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    0-4 80分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント) 
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    1: ranran roo ★ ©2ch.net (★ 990e-xs2P) 2017/08/13(日) 00:26:04.95 ID:CAP_USER9

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    8/13(日) 0:09配信
    GOAL

    マインツの武藤(C) 

    マインツに所属するFW武藤嘉紀が、12日に行われたDFBポカール1回戦のリューネブルガーSK(4部)で、2ゴールをマークした。

    先発出場した武藤は、0-0で迎えた12分にアレクサンドル・マキシムのクロスを頭で押し込み、先制点を奪った。さらに60分、左サイドからのグラウンダーのクロスに反応。ゴールに背を向けた状態でトラップし、反転して右足を振り抜く。ボールは相手DFに当たりながらもゴールに吸い込まれ、この日2点目を記録した。

    武藤は昨シーズン、負傷の影響もあってブンデスリーガでは19試合5得点にとどまっていた。今シーズンはさらなる飛躍が期待されるだけに、リーグ戦開幕前に上々の結果を残すことに成功した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000027-goal-socc

    試合結果 FC Hansa Lueneburg 1-3 Mainz 05
    http://www.livescore.com/soccer/germany/dfb-pokal/fc-hansa-lueneburg-vs-mainz-05/1-2519045/
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    1: YG防衛軍 ^^ 2017/08/12(土) 21:50:12.46 ID:CAP_USER9
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    『Daily Mail』は12日、「広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョは、バルセロナと契約を結んだ」と報じた。

    トッテナム・ホットスパーから2015年に広州恒大へと移籍したパウリーニョ。数か月前からバルセロナとの関係が噂されていた。

    7月には1700万ポンド(およそ23.9億円)でオファーがあったとのことだが、それは広州恒大側から断られていた。

    しかし今回バルセロナはなんと4000万ユーロ(およそ51.2億円)という大きな移籍金を提示し、ついに取引を合意に至らせたという。

    パウリーニョは以前からバルセロナへの移籍に前向きであることを明かしており、メディアにもその意志を公にしていた。

    バルセロナは先日ネイマールを2億2200万ユーロでPSGに放出したが、その後釜探しに苦戦している。

    フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、ウスマヌ・デンベレ(ボルシア・ドルトムント)は断られてしまったと言われており、アンヘル・ディ・マリア(PSG)やクリスティアン・エリクセン(トッテナム)らの噂も具体的に動いてはいないようだ。

    しかし、同時にネイマール資金はパウリーニョ獲得への投資を増やすことに繋がり、課題であった中盤の強化には成功したようだ。

    なお、バルセロナから公式なアナウンスはまだないため、今後どうなるかは不明である。

    http://qoly.jp/2017/08/12/barcelona-signed-with-paulinho-kgn-1

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/08/12(土) 22:32:34.83 ID:CAP_USER9
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    ■ワトフォード 3-3 リバプール [Vicarage Road Stadium]
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=91s9wxkxke4052qy3en9vsm7e

    [ワ]テファノ オカカ(8分) 
    [リ]サディオ マネ(29分) 
    [ワ]アブドゥライエ ドゥクレ(32分) 
    [リ]ロベルト フィルミーノ(55分)
    [リ]モハメド サラー(57分) 
    [ワ]ミゲル ブリトス(93分) 


    プレミアリーグ開幕戦が12日に行われ、ワトフォードとリヴァプールが対戦した。

     リヴァプールは新戦力のモハメド・サラーが先発出場。キャプテンのジョーダン・ヘンダーソンやロベルト・フィルミーノら昨シーズンのレギュラーが顔を揃えた。フェリペ・コウチーニョは腰の負傷のためベンチからも外れている。

     先にチャンスを掴んだのはホームのワトフォード。8分、右のCKに合わせたのはステファノ・オカカ。ヘディングでリヴァプールゴールへ押し込み先制点を奪取した。

     先制点を奪ったワトフォードにアクシデント。17分にダリル・ヤンマートが負傷し、キコ・フェミーナと交代する。

     追いつきたいリヴァプールは29分、左サイドのパス交換からサディオ・マネがフリーでペナルティーエリア内でボールを受ける。右足を振り抜き同点ゴールを挙げる。

     しかしその後の32分、ワトフォードにチャンス。ゴール前に入れたボールをリヴァプールDFが一度はクリアするも、アブドゥライェ・ドゥクレが押し込み再び1点をリードする。

     アディショナルタイム1分にはリヴァプールにビックチャンス。CKからマネがヘディングシュートを放つも、ボールは惜しくも枠には行かず。終始ワトフォードが試合を支配し、前半を終了する。

     55分、サラーがペナルティーエリア内で倒されてリヴァプールがPKを獲得。これをフィルミーノが落ち着いて決め、再びスコアをタイに戻す。その後の57分、新戦力が結果を残した。ロングパスに抜け出したフィルミーノがGKの頭を越すループパスを放つ。そのパスを新加入のサラーが押し込み、リヴァプールが逆転に成功した。

     しかし後半アディショナルタイム5分。土壇場でワトフォードがチャンスを掴む。ミゲル・アンヘル・ブリトスが同点ゴールを決め、試合を振り出しに戻す。

     試合はこのまま終了。勝ち点3が手からこぼれ落ちたリヴァプールは、ドロー発進となった。

     ワトフォードは次節、19日に敵地でボーンマスと対戦。リヴァプールは同日にクリスタル・パレスをホームに迎える。

    8/12(土) 22:28配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00625967-soccerk-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170812-00625967-soccerk-000-1-view.jpg

    ◆公式
    https://www.premierleague.com

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

    【サッカー】<岡崎慎司>さっそく初得点も…レスターはリード守れず、アーセナルが激闘の開幕戦制す
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502489777/

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