サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年07月

    1: あちゃこ ★2017/07/22(土) 16:04:13.92 ID:CAP_USER9

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     衆院議員の上西小百合氏(34=無所属)が22日、自身のツイッターを更新。「くたばれレッズ!」と暴言を吐いた。

     上西議員は15日に埼玉スタジアムで行われたサッカーJ1の浦和とドイツの強豪ドルトムントの国際親善試合で浦和が2―3と逆転負けを喫した後に
    「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とツイートしたことをきっかけに、浦和サポーターを中心とするサッカーファンから非難を受けてツイッターが炎上。
    その後、議員事務所に「ぶっ殺す」「刺し殺す」などの殺人予告が届いたとして、警視庁麹町署に被害届を提出している。

     その一方で、浦和サポーターとの直接対話をクラブに要求。20日のツイッターでは「先程、浦和レッズ広報部より連絡がありました。私との面会を辞退するとの事でした。
    理由は”わざわざお越しいただくのも大変恐縮”との事でした。勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、日本を代表するビッグクラブの対応だとすれば、お粗末と思います」
    と申し入れが断られたことを明かし、「レッズ側は上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう。ただ話をしないというのは怠慢です。私がレッズサポーターと揉めて
    得する事はない。会社がサポーターに追い付いていないんでしょう。百年構想が五十年で実現するかもしれないビッグクラブなのに、フロントがそれなら
    百年かかりますね」と挑発的なつぶやきを行っていた。

     こうした流れを受け、大阪事務所にはこの日「浦和レッズファンを名乗る人間が押しかけ」来たそうで、「たまたまテレビ取材中だったのて、何人かいたので
    帰らせる事ができましたが、正直なところ浦和レッズ関係者がこれを黙認するのならば私にも考えがあります」と上西氏。週刊誌から浦和の試合観戦を企画として
    もちかけられ断っていたが「レッズサポーターがこの程度の低レベルなら行ってもいいと思う」とし、さらに「くたばれレッズ!」と続けた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000123-spnannex-ent

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    1: ( ´∀`) ★@^^ 2017/07/22(土) 14:33:51.97 ID:CAP_USER9
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    7/22(土) 13:16配信

    SOCCER DIGEST Web
    サッカー界に衝撃!「好きなスポーツ選手TOP10」にひとりもランクインせず。最上位は本田でも香川でもなく…

    好きなスポーツ選手の1位はイチロー(右)。香川(左)は10位以内にランクインできなかった。(C)Getty Images

    サッカー選手で最上位だったのはあのレジェンド。

     様々な世論調査を行なう一般社団法人中央調査社が、「第25回人気スポーツ調査」の結果を公表した。
     
     20歳以上の男女1251人を対象としたこの調査で1位に輝いたのは、メジャーリーグのマーリンズでプレーするイチローだ。全体の約17パーセントにあたる155票を獲得し、2年連続のトップに立った。
     
     プロテニスプレーヤーの錦織圭が次点(119票)、4月に現役を引退したフィギュアスケートの浅田真央が3位(69票)で続いている。
     
     サッカー界にとって衝撃だったのは、トップテンにひとりもランクインしなかったという事実だ。男性の投票のみをカウントしたランキングでは、10位タイ(7票)で香川真司(ドルトムント)と三浦知良(横浜FC)のふたりが何とか滑り込んでいる。
     
    “キングカズ”は、女性票のみのランキングでも5票を得て10位タイに。計12票を集めて、フットボーラーでは最上位の12位に名を連ねた。
     
     ちなみに「好きなスポーツ」では、1996年以来トップを維持している野球が1位を死守。一方サッカーは、大相撲に抜かれて7年ぶりに3位に後退した。
     
     ただ、この調査は60代や70代が多く回答している一方で、子供やティーンエージャーは対象外。もし、若い世代を含めて調査をしていれば、まったく違った結果になっていたかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00028005-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/22(土) 08:05:00.56 ID:CAP_USER9

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    スペイン2部のテネリフェは現地時間21日、同クラブのBチームに日本人MF吉村祐哉が加入したことを発表した。

     吉村は15歳のときにスペインへ渡った現在19歳の攻撃的MFで、昨年3月にラージョ・バジェカーノのユースチームと契約して話題になった。

     テネリフェは2016/17シーズン後半戦にMF柴崎岳がプレーしたクラブ。あと一歩のところで1部昇格を果たすことはできなかったが、クラブは日本人選手に良い印象を持ったのかもしれない。

    7/22(土) 6:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00223022-footballc-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/21(金) 21:53:49.87 ID:CAP_USER9
    2017年7月13日、サッカーのドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)のアカウントを開設し、中国語によるメッセージ動画を公開した。 

    シーズンオフのドルトムントは現在、アジアツアーを実施中だ。第1弾の日本に続き、17日には中国・広州に上陸。18日には現地でACミランと対戦し、3−1で勝利した。 

    香川は、このアジアツアーに先立って微博アカウントを開設。メッセージ動画では、香川本人が中国語で「皆さんこんにちは、香川真司です。今日から、微博で皆さんとの交流を始めます。サッカーを通じてより多くの人にスポーツ精神を伝えたいと思います。どうぞよろしくお願いします」とあいさつをしている。 

    中国のネットユーザーからは「うれしい」「香川も来たね、いらっしゃい!」「フォローする唯一の日本人だ」「すごい、微博をやるとは」「わお!応援しなきゃ」といった歓迎コメントが寄せられた。また、日本語で香川への応援メッセージを残すユーザーも少なくない。 

    香川の中国語メッセージについては、「日本っぽい発音」「意外にうまい」「香川さんが中国語話してて興奮した!」といった評価が出るとともに、「抗日ドラマに出てくる日本人の発音と同じ」との意見も見られた。

    Record China2017年7月19日17時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_184810/

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    中国ファン熱狂!ドルトムント香川に日本語メッセージ「あなたの彼女になっても…」
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_221398/

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    1: 以下、でVIPがお送りします 2017/07/22(土) 00:13:53.058 ID:Rkoi1gUb0
    今までコントローラー15個以上
    テレビ1台、テーブル1個、扉二枚、壁、スマホ1台ぶっ壊したわ
    まじでイラつく

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    1: Egg ★t 2017/07/22(土) 01:41:40.55 ID:CAP_USER9
    清水秀彦  そういうことだろ~

    サッカー日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコリーグの強豪パチューカに移籍した。欧州以上に厳しい目を持つメキシコのサポーターのハートをつかむことは、至難の業だ。
    天国と地獄の別れ目となるコンディション作りに始まり、ピッチに立ったら必ず結果を求められる。4億円超といわれる年俸分の働きができなければ、手のひら返しのバッシングが待っているぞ。(聞き手・久保武司)

    --本田がまさかのメキシコ移籍
    「ああっ、驚いたね。俺も現役時代にメキシコでプレーしたことがあるけど…」

    --ええっ?!
    「日本リーグ(Jリーグの前身)時代の日産のメキシコ遠征。親会社のメキシコ工場か何かの落成記念だったかな。思い出したくもないんだ」

    --どういうことか
    「現地で練習を始めたら、ダッシュの1本目でもう足が動かない。息苦しくなるし、とてもサッカーの試合をやれる状況ではなかった。
    俺らは日産の主力メンバーなのに、あちらのユースチームにいとも簡単に負けてしまった」

    --メキシコは標高が高い
    「そう。とにかく酸素が薄い。今でも『メキシコ』と聞くと頭がくらくらする。本田はコンディション作りでかなり苦労すると思う。いきなり外で走っても、本当に体が動かないんだから。
    情けないくらいだった。だから本田は室内で自転車を漕ぐとか、ゆっくりコンディションを上げていく方法を取らないと、厳しいんじゃないかな」

    --それも承知で本田はメキシコを選んだ
    「彼が決めたことは心の底から応援したいと思っているよ。でもな、現実は厳しい。昨季ほとんどミランで出場していない。31歳という年齢。本田が活躍できる要素はあまり多くない。
    米メジャーリーグサッカーへの移籍も取り沙汰されていたが、メキシコはその何倍もレベルが高い。まず、どんな選手にもアジリティ(敏捷性)が求められる。
    要求されるスピーディーな動きを、今の本田ができると思うか? ゴール前で決定機を外すなんてことが続けば、今の歓迎ムードは一気にしぼむよ。サポーターの過激さは欧州以上だ」

    --推定年俸4億5000万円で期待は大きい
    「問題は、パチューカがどういうルートで本田を獲りにいったかだ。たとえばナマの本田を見に行かず、代理人からの売り込みだけで判断したとしたら、かなり危険だ。
    代理人というのは、売り込む際にはその選手のいい場面を編集したDVDしかチーム側に渡さないから。パチューカの会長や監督が『ウチのチームを強くするためには本田が必要』とリストアップしたのならいいんだけどね」

    --逆に、Jリーグの監督からすれば助っ人の当たり外れは日常茶飯事
    「そうさ。いざ日本に来てみたら、えーっ、なんだいこりゃ? なんてとんでもない選手がいっぱいいた。だから俺は欲しい外国人がいたら必ず自分の目で見に行った。
    横浜マリノス監督時代に元アルゼンチン代表FWディアスを獲得したときも、ブエノスアイレスまで行ったからね。

    今一番知りたいのは、パチューカがどれくらいのレベルで本田へラブコールを送っていたかだよ。
    メキシコで成功するかどうかの鍵だね。ここで失敗したらもう、本田の現役生活はフェードアウトだから…」(清水秀彦)

    2017.7.21 夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170721/spo1707210004-n1.html

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    【サッカー】<メキシコの“先輩”亀田和毅>パチューカ移籍の本田へ“愛される秘訣”語る「人情の国」「サッカーは一番愛されてる」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500414931/

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    1: pathos ★@2017/07/21(金) 20:05:58.80 ID:CAP_USER9

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    ポジション争いは熾烈

    トーマス・トゥヘルが率いた2016-17シーズンは日本代表MF香川真司がベンチスタートになることも多かったが、ピーター・ボス率いる新シーズンのチームで香川はスタメンに入れるだろうか。ブンデスリーガ公式サイトは開幕を前に新生ドルトムントのスタメン予想を展開している。

    関根貴大は世界で戦える逸材か スピード、突破力はドルトムント守備陣をも切り裂くほどの威力!

    ポイントとなるのは新戦力だ。システムはプレシーズンマッチでも採用されている[4-3-3]が予想されており、GKにはロマン・ビュルキが入る。最終ラインはセンターバックに変化がある。マルク・バルトラではなく、新たに加入したエメル・トプラクが入り、ソクラティス・パパスタソプーロスとコンビを組むと予想されている。ボスが率いていたアヤックスではニック・フィエルヘフェル、さらに驚異の身体能力を誇るダビンソン・サンチェスがセンターバックを務めており、同サイトは高い最終ラインの裏をカバーするだけの身体能力を持つDFをチョイスするはずと見ている。ボールの扱いではバルトラの方が上だが、スピードなどの理由からバックアッパーになるとの予想だ。サ イドバックはウカシュ・ピシュチェク、マルセル・シュメルツァーと変化がない。

    気になる中盤はアンカーにユリアン・ヴァイグル、インサイドハーフには新加入の若手MFマフムード・ダフードが入ると予想されている。そして少し攻撃的な位置にプレシーズンマッチで好調を維持しているクリスティアン・プリシッチとの予想だ。ここは香川が担当できるポジションだが、同サイトはマリオ・ゲッツェとともに中盤中央のバックアッパーと香川を捉えているようだ。また、ここにはゴンサロ・カストロもおり、2016-17シーズンはラファエル・ゲレイロもここを担当していた。ゲレイロは負傷離脱しているものの、香川のライバルは多い。新シーズンも争いは避けられないだろう。香川は肩の負傷もあって出遅れているため、早く負傷を治して挽回したいところだ。

    最前線は変わらず左にマルコ・ロイス、右にウスマン・デンベレ、最前線はピエール・エメリク・オバメヤンだ。ロイスがシーズンを通して怪我なく戦えるかどうかは大きなポイントで、ロイスがいるだけでドルトムントの攻撃の質は驚くほど上がる。それが王者バイエルンに挑む条件となるはずだ。

    予想ではこのようになっているが、香川は2018ロシアワールドカップへ向けポジションを確保していけるのか。ゲッツェも代謝異常から復活への第1歩を踏み出しており、今後もポジション争いは熾烈を極めるだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: プエルトリコ ★@^^2017/07/21(金) 18:42:38.33 ID:CAP_USER9

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    スペイン1部リーグ、バルセロナのブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマン(仏、PSG)への移籍話が現実的なものとして推移している。ブラジル各紙のほかスポルト、エル・ムンド・デポルティボ紙などバルセロナのメディアが伝えている。

    バルセロナのクラブ幹部は「状況は深刻なもので、ネイマールが今年の夏に出て行く可能性がある。現状で半々だろう」と発言している。

    ブラジルの報道ではネイマールはバルセロナのプレシーズン遠征で米国入りしており全日程をこなすが、その後パリに直行する予定としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000132-dal-socc

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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/07/21(金) 18:31:19.34 ID:CAP_USER9
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    今夏の移籍市場でヘタフェに加入したMF柴崎岳が21日に入団会見を行った。

     柴崎は「いつかこの舞台(リーガ・エスパニョーラ1部)でプレーすることが夢でした」と語ると、「クラブからの熱意」が移籍の決め手となったことを明かした。

     そして「主に攻撃の面で多くのものをもたらせると思っていますし、目標についてはなるべく多くの勝利を積み重ねて、上の順位でというのが目標となります」と、意気込みを語った。

     なお、会見の最後には背番号「10」のユニフォームを手渡されて写真撮影に対応。10番を着けてプレーすることが明らかとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615952-soccerk-socc

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    1: Egg ★@2017/07/20(木) 22:53:56.91 ID:CAP_USER9
    ■リーガMXは米MLSよりも競争力が高く、「北米最強リーグ」と米誌は評価 
      

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    日本代表FW本田圭佑が移籍したパチューカの所属するメキシコ1部リーガMXは21日に開幕を迎える。日本で馴染みの薄いメキシコリーグのレベルはどれほどなのか、 
    そして、欧州リーグに通ずる道は存在するのか。米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」が特集している。 

    記事では、リーガMXを「北米最強リーグ」と定義している。 

    同じ北米には米メジャーリーグサッカー(MLS)があり、ニューヨーク・シティFCの元イタリア代表MFアンドレア・ピルロらかつて欧州で活躍した名手が数多く活躍している。 
    しかし、同誌は「CONCACAFチャンピオンズリーグにおいては、リーガMXはMLSよりも競争力で優位性を維持している」と分析している。 

    さらに、「圧倒的な選手層を誇り、欧州も注視しているリーグ」と評価し、欧州リーグのスカウトも目を光らせていると紹介。 
    実際、今季開幕前に強豪ティグレスからアルゼンチン代表MFグイド・ピサロが移籍金530万ユーロ(約6億9000万円)でスペインのセビージャに移籍し、 
    本田が加入したパチューカからはメキシコ代表FWイルビング・ロサーノがオランダの強豪PSVへと旅立った。 

    ■米国での人気も上昇。知名度を高める好機か 
      
    また、欧州やその他の外国籍のタレントを引きつけるという意味でも、魅力的なリーグであるようだ。 

    2年前、マルセイユからティグレスに加入したフランス代表FWアンドレ=ピエール・ジニャクは81試合で53ゴールを獲得。 
    昨年6月の欧州選手権ではレアル・マドリードFWカリム・ベンゼマの待望論が根強いなか、ジニャクがメンバー入りし、チームは大会準優勝を果たした。 

    ACミランで3年半、10番を背負った本田もフリーエージェントとしてやって来たことにも触れられている。 

    メキシコリーグは、アメリカでの人気を年々高めている。昨季最終戦のチーバス対ティグレス戦はアメリカで視聴者およそ300万人を記録。 
    スペイン語を母国語とする移民から大きな反響があるという。 

    オランダに移籍したロサーノの後釜として期待されている本田にとっても、知名度を高めるチャンスかもしれない。 
    欧州リーグのスカウトが目を光らせるメキシコで活躍次第では、再び欧州リーグへの道が開く可能性も残っていると言えそうだ。 

    7/20(木) 16:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00010009-soccermzw-socc 

    【サッカー】<本田圭佑>「なぜメキシコか? なぜパチューカか?」決断の理由を明かす!「自分に腹が立った…」©2ch.net 
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500437632/

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