2017年07月
バルセロナBに上がれずの韓国人選手、ギリシャへwww
1: プエルトリコ ★@2017/07/22(土) 22:52:45.04 ID:CAP_USER9
『朝鮮日報』は21日、「DFチャン・ギョリは、バルセロナからギリシャ・スーパーリーグのアステラス・トリポリスに移籍した」と報じた。
チャン・ギョリ(ギョルヒ、ギョルフィとも)は1998年生まれの19歳。浦項のユースから2011年にバルセロナの下部組織に入団し、大きな話題を集めた選手だ。
フベニールB?Aと昇格してきたものの、今夏Bチームに上がることは出来ず、契約満了で退団していた。
そして今回ギリシャのアステラス・トリポリに練習参加を行い、正式な契約に漕ぎ着けることができたとのこと。
契約は2年間で、1年間延長のオプションが付随している。さらにファーストチームでプレーすることが契約の条件として含まれているという。
昨季ギリシャで12位と低迷したアステラス・トリポリスは、今夏アントニオ・ドンナルンマをミランに放出する一方で、多くの選手を補強している。
http://qoly.jp/2017/07/22/jang-gyeol-hee-moved-to-asteras-tripoli-kgn-1
チャン・ギョリ(ギョルヒ、ギョルフィとも)は1998年生まれの19歳。浦項のユースから2011年にバルセロナの下部組織に入団し、大きな話題を集めた選手だ。
フベニールB?Aと昇格してきたものの、今夏Bチームに上がることは出来ず、契約満了で退団していた。
そして今回ギリシャのアステラス・トリポリに練習参加を行い、正式な契約に漕ぎ着けることができたとのこと。
契約は2年間で、1年間延長のオプションが付随している。さらにファーストチームでプレーすることが契約の条件として含まれているという。
昨季ギリシャで12位と低迷したアステラス・トリポリスは、今夏アントニオ・ドンナルンマをミランに放出する一方で、多くの選手を補強している。
http://qoly.jp/2017/07/22/jang-gyeol-hee-moved-to-asteras-tripoli-kgn-1
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セビージャ監督も鹿島を評価、2発の鈴木優磨は「あれが理想のゴール」
1: プエルトリコ ★@^^ 2017/07/22(土) 20:35:12.36 ID:CAP_USER9
[7.22 Jリーグワールドチャレンジ 鹿島2-0セビージャ カシマ]

らしい粘り勝ちだった。明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で昨季リーガ・エスパニョーラ4位のセビージャと対戦した鹿島アントラーズは途中出場のFW鈴木優磨が2ゴールを決め、2-0で勝利。前半はほぼセビージャのペースだったが、後半に入ると、徐々に鹿島が流れを引き寄せ、運動量の落ち始めたセビージャ相手に効率よく得点を重ねた。
大岩剛監督は試合後のフラッシュインタビューで「セビージャさんはすごく強くて、振り回されたが、選手が最後までがんばってくれた。粘り強く戦えたことが収穫」と指摘。前半のシュート数は2本対11本。ボール支配率でも33%対67%と圧倒されたが、最後のところでゴールを許さず、後半のチャンスを確実にものにした。
後半17分に同時投入された鈴木、FW安部裕葵、MF土居聖真の3枚がリズムを変えた。後半27分には安部が中央をドリブルで駆け上がり、2人をかわしてPA内に進入。GKを引き付けて横に流したボールを鈴木が左足で流し込んだ。「あれがFWにとって理想の形のゴールだと思っている。(安部)裕葵に感謝したい」と語った鈴木は後半アディショナルタイムにもMF遠藤康の左CKからヘディングで追加点。「絶対に点を取って勝とうと決めていたので、勝てて良かった」と胸を張った。
昨季までセルタを率い、今季からセビージャの監督に就任したエドゥアルド・ベリッソ新監督は「前半は非常に良かったが、後半は鹿島がより効率よくサッカーを進めた」と振り返り、鹿島については「ハードな戦いをするチームという印象」とコメント。まだシーズン前の準備段階とはいえ、「前半は我々がボールを持ってチャンスをつくれたが、その後は流れが彼らに移った」と悔しさを隠さなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-01642004-gekisaka-socc

らしい粘り勝ちだった。明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で昨季リーガ・エスパニョーラ4位のセビージャと対戦した鹿島アントラーズは途中出場のFW鈴木優磨が2ゴールを決め、2-0で勝利。前半はほぼセビージャのペースだったが、後半に入ると、徐々に鹿島が流れを引き寄せ、運動量の落ち始めたセビージャ相手に効率よく得点を重ねた。
大岩剛監督は試合後のフラッシュインタビューで「セビージャさんはすごく強くて、振り回されたが、選手が最後までがんばってくれた。粘り強く戦えたことが収穫」と指摘。前半のシュート数は2本対11本。ボール支配率でも33%対67%と圧倒されたが、最後のところでゴールを許さず、後半のチャンスを確実にものにした。
後半17分に同時投入された鈴木、FW安部裕葵、MF土居聖真の3枚がリズムを変えた。後半27分には安部が中央をドリブルで駆け上がり、2人をかわしてPA内に進入。GKを引き付けて横に流したボールを鈴木が左足で流し込んだ。「あれがFWにとって理想の形のゴールだと思っている。(安部)裕葵に感謝したい」と語った鈴木は後半アディショナルタイムにもMF遠藤康の左CKからヘディングで追加点。「絶対に点を取って勝とうと決めていたので、勝てて良かった」と胸を張った。
昨季までセルタを率い、今季からセビージャの監督に就任したエドゥアルド・ベリッソ新監督は「前半は非常に良かったが、後半は鹿島がより効率よくサッカーを進めた」と振り返り、鹿島については「ハードな戦いをするチームという印象」とコメント。まだシーズン前の準備段階とはいえ、「前半は我々がボールを持ってチャンスをつくれたが、その後は流れが彼らに移った」と悔しさを隠さなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-01642004-gekisaka-socc
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マンC、鹿島GK曽ヶ峰に熱視線か?ペップ「素晴らしいシュートストップを見せた」
1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/07/22(土) 20:32:15.524 ID:VHt/3tBpd
■前EL王者セビージャ相手に無失点の曽ヶ峰
カバジェロは契約満了、ハートはブラボを獲った手前戻すわけにも行かず、そしてそのブラボは惨憺たるパフォーマンスーーーーー。
GKが定まらないシティにとって先程行われたセビージャ対鹿嶋の曽ヶ崎のパフォーマンスは輝いて見えたのかもしれない。
「去年のCWC決勝に次いで魅せた曽ヶ端のパフォーマンスはもはや疑いようがありません。
GKが一番の補強ポイントとなっているシティにとって思わぬサプライズに映ったことでしょう(鹿島関係者)」
熱い夏が始まるーーーー。
(了)
カバジェロは契約満了、ハートはブラボを獲った手前戻すわけにも行かず、そしてそのブラボは惨憺たるパフォーマンスーーーーー。
GKが定まらないシティにとって先程行われたセビージャ対鹿嶋の曽ヶ崎のパフォーマンスは輝いて見えたのかもしれない。
「去年のCWC決勝に次いで魅せた曽ヶ端のパフォーマンスはもはや疑いようがありません。
GKが一番の補強ポイントとなっているシティにとって思わぬサプライズに映ったことでしょう(鹿島関係者)」
熱い夏が始まるーーーー。
(了)
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セビージャ地元紙、鹿島を絶賛「目の覚めないチームに天罰を与えた」「“モーニングコール”だ」
1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/07/23(日) 00:29:53.62 ID:CAP_USER9
「言うなれば“モーニングコール”だ」。
[明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島2-0セビージャ/7月22日/カシマ
ヨーロッパリーグ3連覇の強豪セビージャが、プレシーズンマッチとはいえ、鹿島アントラーズに苦杯を舐めた。
セビージャの地元紙『estadiodeportivo』は驚きと皮肉を込めて、0-2で敗れたゲーム内容を速報した。
「言うなれば“モーニングコール”だ。セビージャは目が覚めただろう。
少なくとも4回はあったビッグチャンスを決め切れず、一方で守備陣は不甲斐なく2失点を許した。クラブワールドカップ決勝で、
レアル・マドリーを追い詰めた相手だということを忘れていたのではないか。
序盤はカシマの素晴らしいハイプレッシャーの前に自由を奪われ、3本とパスを繋がせてもらえなかったのだから」
それでも前半のゲームを支配していたのは明らかにセビージャだった。
「守護神のダビド・ソリアがボールにタッチすることはほとんどなく、ガンソやエネル・バネガ、ギド・ピサーロが中盤を支配した」としたが、
「それでもカシマの組織立った堅陣をなかなか破れず、好機では(GKの)ヒトシ・ソガハタの高い集中力に阻まれた」と記した。
後半のセビージャは矢継ぎ早に選手を投入し、7つの交代枠をすべて使い切った。「いいテストにはなったが攻守に噛み合わなくなり、
カシマの攻勢を許す展開となった」とし、72分の失点シーンを描写。
「まさに目も当てられない破綻ぶり。ヒロキ・アベに中央を切り裂かれ、ユウマ・スズキに難なく蹴り込まれた。
この時間帯、とりわけ酷かったのが中盤センターのステベン・エヌゾンジ。彼はいったいどこにいたのだろう?」と書き綴った。
セビージャは85分にベン・イェデルが決定打を放つもGK曽ケ端準に再び阻まれ、逆にアディショナルタイム、CKから鈴木優磨に頭で2点目を決められ、万事休す。
同紙は「キックオフからの60分間でゲームを決め切れなかった。目を覚まさないセビージャに、カシマが天罰を与えたのだ」と辛口の評価を下した。
8月中旬のチャンピオンズ・リーグ予選プレーオフを控えるチームに、発破をかけた格好だ。
7/23(日) 0:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028039-sdigestw-socc
写真

[明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島2-0セビージャ/7月22日/カシマ
ヨーロッパリーグ3連覇の強豪セビージャが、プレシーズンマッチとはいえ、鹿島アントラーズに苦杯を舐めた。
セビージャの地元紙『estadiodeportivo』は驚きと皮肉を込めて、0-2で敗れたゲーム内容を速報した。
「言うなれば“モーニングコール”だ。セビージャは目が覚めただろう。
少なくとも4回はあったビッグチャンスを決め切れず、一方で守備陣は不甲斐なく2失点を許した。クラブワールドカップ決勝で、
レアル・マドリーを追い詰めた相手だということを忘れていたのではないか。
序盤はカシマの素晴らしいハイプレッシャーの前に自由を奪われ、3本とパスを繋がせてもらえなかったのだから」
それでも前半のゲームを支配していたのは明らかにセビージャだった。
「守護神のダビド・ソリアがボールにタッチすることはほとんどなく、ガンソやエネル・バネガ、ギド・ピサーロが中盤を支配した」としたが、
「それでもカシマの組織立った堅陣をなかなか破れず、好機では(GKの)ヒトシ・ソガハタの高い集中力に阻まれた」と記した。
後半のセビージャは矢継ぎ早に選手を投入し、7つの交代枠をすべて使い切った。「いいテストにはなったが攻守に噛み合わなくなり、
カシマの攻勢を許す展開となった」とし、72分の失点シーンを描写。
「まさに目も当てられない破綻ぶり。ヒロキ・アベに中央を切り裂かれ、ユウマ・スズキに難なく蹴り込まれた。
この時間帯、とりわけ酷かったのが中盤センターのステベン・エヌゾンジ。彼はいったいどこにいたのだろう?」と書き綴った。
セビージャは85分にベン・イェデルが決定打を放つもGK曽ケ端準に再び阻まれ、逆にアディショナルタイム、CKから鈴木優磨に頭で2点目を決められ、万事休す。
同紙は「キックオフからの60分間でゲームを決め切れなかった。目を覚まさないセビージャに、カシマが天罰を与えたのだ」と辛口の評価を下した。
8月中旬のチャンピオンズ・リーグ予選プレーオフを控えるチームに、発破をかけた格好だ。
7/23(日) 0:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028039-sdigestw-socc
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鹿島、世界2位の称号は伊達じゃない!セビージャ相手に貫禄の勝利!
明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が22日に行われ、鹿島アントラーズとセビージャが対戦し
昨季の明治安田生命J1リーグ王者である鹿島に挑むセビージャは、中盤にエベル・バネガ、ガンソを揃えて試合に臨んだ。
24分、先に決定機を迎えたのはセビージャ。スルーパスに抜け出したセバスティアン・コルシアがシュート。曽ヶ端準がシュートを弾くも、こぼれ球にルイス・ムリエルが反応。しかし、再び曽ヶ端がファインセーブ。鹿島がピンチを脱する。
さらに36分、再びセビージャにビッグチャンス。ガンソが縦パスをムリエルへ入れる。ムリエルは昌子源と競り合い、後ろから走り込んだホアキン・コレアへボールを渡す。曽ヶ端との一対一を迎えたコレアは左足でシュートを放つが、ゴール左に外れ得点には至らない。
両チームとも得点を奪うことはできずに前半を折り返す。後半鹿島は3選手、セビージャは4選手を一気に入れ替える。
58分、攻め続けるセビージャがチャンスを作る。コレアが単独突破を仕掛けシュートまで持ち込む。しかし枠を捉えられない。
しかし直後の72分、攻め込まれていた鹿島にゴールが生まれる。右サイドからの横パスを安部裕葵が敵陣中央の右で受ける。安部はドリブルでゴール前に進入。GKを引き付けたところで鈴木優磨へパス。鈴木が無人のゴールへ流し込み待望の先制点を鹿島が奪った。鈴木はおなじみになったクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスを披露、喜びを爆発させた。
さらにアディショナルタイム1分、先制点を奪った鈴木が今度はCKに頭で合わせて追加点。鹿島が2点のリードを得る。
試合はこのまま終了。鹿島が欧州の強豪セビージャに勝利した。
【スコア】
鹿島アントラーズ 2-0 セビージャ
【得点者】
1-0 72分 鈴木優磨(鹿島)
2-0 90分+1分 鈴木優磨(鹿島)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616296-soccerk-socc
前スレ
【サッカー】<Jリーグワールドチャレンジ>鹿島が欧州の強豪セビージャを下す! 途中出場の鈴木が2ゴールの大活躍 [無断転載禁止]©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500721353/
昨季の明治安田生命J1リーグ王者である鹿島に挑むセビージャは、中盤にエベル・バネガ、ガンソを揃えて試合に臨んだ。
24分、先に決定機を迎えたのはセビージャ。スルーパスに抜け出したセバスティアン・コルシアがシュート。曽ヶ端準がシュートを弾くも、こぼれ球にルイス・ムリエルが反応。しかし、再び曽ヶ端がファインセーブ。鹿島がピンチを脱する。
さらに36分、再びセビージャにビッグチャンス。ガンソが縦パスをムリエルへ入れる。ムリエルは昌子源と競り合い、後ろから走り込んだホアキン・コレアへボールを渡す。曽ヶ端との一対一を迎えたコレアは左足でシュートを放つが、ゴール左に外れ得点には至らない。
両チームとも得点を奪うことはできずに前半を折り返す。後半鹿島は3選手、セビージャは4選手を一気に入れ替える。
58分、攻め続けるセビージャがチャンスを作る。コレアが単独突破を仕掛けシュートまで持ち込む。しかし枠を捉えられない。
しかし直後の72分、攻め込まれていた鹿島にゴールが生まれる。右サイドからの横パスを安部裕葵が敵陣中央の右で受ける。安部はドリブルでゴール前に進入。GKを引き付けたところで鈴木優磨へパス。鈴木が無人のゴールへ流し込み待望の先制点を鹿島が奪った。鈴木はおなじみになったクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスを披露、喜びを爆発させた。
さらにアディショナルタイム1分、先制点を奪った鈴木が今度はCKに頭で合わせて追加点。鹿島が2点のリードを得る。
試合はこのまま終了。鹿島が欧州の強豪セビージャに勝利した。
【スコア】
鹿島アントラーズ 2-0 セビージャ
【得点者】
1-0 72分 鈴木優磨(鹿島)
2-0 90分+1分 鈴木優磨(鹿島)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616296-soccerk-socc
前スレ
【サッカー】<Jリーグワールドチャレンジ>鹿島が欧州の強豪セビージャを下す! 途中出場の鈴木が2ゴールの大活躍 [無断転載禁止]©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500721353/
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松木安太郎氏、鹿島対セビージャ戦では本気の解説が聞けるのか
1: プエルトリコ ★@ 2017/07/22(土) 17:40:22.21 ID:CAP_USER9
一味違った松木安太郎氏の解説が聞けるはずだ――。
本日7月22日(土曜)17時40分から20時30分まで『明治安田生命ワールドチャレンジ 鹿島アントラーズ vs セビージャFC』がAbema TVで放送される。
昨年のJリーグ覇者で、今年も2位(7月21日現在)に付けている鹿島が、1890年創設のスペインの古豪であるセビージャFC相手にどんな戦いを見せるか注目される。
ピッチ外にも、興味を惹き付ける男がいる。この試合では、Jリーグ初代年間チャンピオン監督である松木安太郎氏が解説を務めるのだ。
テレビ朝日でW杯予選の中継を担当している松木氏は、ピンチになったら「おい!」(2017年6月13日イラク戦では前半5回、後半13回、計18回)と叫び、相手のペナルティエリアで接触プレーがあれば「PK!」「ハンド!」と声高に主張。視聴者の気持ちを代弁してくれる解説者として人気が高い。
日本代表戦では、普段あまりサッカーに興味のない人にもわかりやすい解説を心掛けている。そのため、「4番の本田選手」「今野選手は宮城の星と言われています」など背番号や出身地などの基本情報を織り交ぜる。時には「さきほど言ったようにね、1失点はしょうがない。2点取れば勝てるわけだから」(2013年11月20日ベルギー戦)という当たり前の発言もする。自らがピエロになることで、視聴者を楽しませてくれているのだ。
だが、あくまで初心者向けの代表戦と違い、クラブチームの試合となれば、コアなファン向けに詳しい戦術を解説してくれる。それが、松木解説の真骨頂である。W杯予選では「おい!」の一言で片付けるピンチの場面でも、『鹿島vsセビージャ』ではピンチの際に発せられる「おい!」の深い意味がわかるはずだ。
文・シエ藤(松木安太郎研究家)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00010006-abema-socc
本日7月22日(土曜)17時40分から20時30分まで『明治安田生命ワールドチャレンジ 鹿島アントラーズ vs セビージャFC』がAbema TVで放送される。
昨年のJリーグ覇者で、今年も2位(7月21日現在)に付けている鹿島が、1890年創設のスペインの古豪であるセビージャFC相手にどんな戦いを見せるか注目される。
ピッチ外にも、興味を惹き付ける男がいる。この試合では、Jリーグ初代年間チャンピオン監督である松木安太郎氏が解説を務めるのだ。
テレビ朝日でW杯予選の中継を担当している松木氏は、ピンチになったら「おい!」(2017年6月13日イラク戦では前半5回、後半13回、計18回)と叫び、相手のペナルティエリアで接触プレーがあれば「PK!」「ハンド!」と声高に主張。視聴者の気持ちを代弁してくれる解説者として人気が高い。
日本代表戦では、普段あまりサッカーに興味のない人にもわかりやすい解説を心掛けている。そのため、「4番の本田選手」「今野選手は宮城の星と言われています」など背番号や出身地などの基本情報を織り交ぜる。時には「さきほど言ったようにね、1失点はしょうがない。2点取れば勝てるわけだから」(2013年11月20日ベルギー戦)という当たり前の発言もする。自らがピエロになることで、視聴者を楽しませてくれているのだ。
だが、あくまで初心者向けの代表戦と違い、クラブチームの試合となれば、コアなファン向けに詳しい戦術を解説してくれる。それが、松木解説の真骨頂である。W杯予選では「おい!」の一言で片付けるピンチの場面でも、『鹿島vsセビージャ』ではピンチの際に発せられる「おい!」の深い意味がわかるはずだ。
文・シエ藤(松木安太郎研究家)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00010006-abema-socc
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宇佐美が“バイエルン史上最悪“の補強に選出「香川より上とも思われたが」
1: pathos ★ 2017/07/22(土) 20:33:38.76 ID:CAP_USER9


ドイツを代表する名門クラブであるバイエルンは、これまでアジア人選手も積極的に補強してきた。今夏には17歳の韓国人MFチョン・ウヨンがU-19チームに加わることを発表しており、韓国人選手がバイエルンに加わるのは初のことだ。しかし、ドイツ王者バイエルンで活躍するのは簡単ではない。『FourFourTwo』は「バイエルン、過去の最悪の補強」と題して成功できなかった数選手を紹介しているが、同メディアはアジア人選手が想像より多かったと伝えている。
その1番手で紹介されてしまったのが、現在アウグスブルクでプレイする宇佐美貴史だ。宇佐美は2011年夏にガンバ大阪からバイエルンへ移籍したが、その壁はあまりに厚かった。同メディアは「当時の宇佐美は香川真司よりも上かもしれないと思われていた」と振り返っているが、その期待に応えることはできなかった。現在はアウグスブルクで2度目のドイツ挑戦に臨んでおり、当時から成長しているところを新シーズンは見せたいところ。
他には元イラン代表のヴァヒド・ハシェミアン、同じく元イラン代表のアリ・カリミもアジア人選手として選ばれてしまっている。他にはドルトムント時代ほどのインパクトは残せなかったマリオ・ゲッツェ、オランダ人選手のエドソン・ブラーフハイト、アメリカを代表する選手でもあるランドン・ドノバン、ジェルダン・シャキリ、トルステン・フリンクスなどが選ばれている。
特に今のバイエルンでアタッカーがポジションを掴むのは決して簡単ではなく、宇佐美をはじめアジア人選手が割って入るのは至難の業なのだろう。
http://www.theworldmagazine.jp/
その1番手で紹介されてしまったのが、現在アウグスブルクでプレイする宇佐美貴史だ。宇佐美は2011年夏にガンバ大阪からバイエルンへ移籍したが、その壁はあまりに厚かった。同メディアは「当時の宇佐美は香川真司よりも上かもしれないと思われていた」と振り返っているが、その期待に応えることはできなかった。現在はアウグスブルクで2度目のドイツ挑戦に臨んでおり、当時から成長しているところを新シーズンは見せたいところ。
他には元イラン代表のヴァヒド・ハシェミアン、同じく元イラン代表のアリ・カリミもアジア人選手として選ばれてしまっている。他にはドルトムント時代ほどのインパクトは残せなかったマリオ・ゲッツェ、オランダ人選手のエドソン・ブラーフハイト、アメリカを代表する選手でもあるランドン・ドノバン、ジェルダン・シャキリ、トルステン・フリンクスなどが選ばれている。
特に今のバイエルンでアタッカーがポジションを掴むのは決して簡単ではなく、宇佐美をはじめアジア人選手が割って入るのは至難の業なのだろう。
http://www.theworldmagazine.jp/
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浦和、上西議員についてサポーター向けに異例の声明発表 「心情は十分に察しますが、(上西議員との衝突には)自重を」
1: ニライカナイφ ★@ 2017/07/22(土) 18:31:20.49 ID:CAP_USER9


J1浦和が22日、クラブの公式サイトを更新。
ツイッターを通じて浦和サポーターと衝突を続けている上西小百合衆院議員(34=無所属)について、冷静に対処するよう異例の呼びかけを行った。
クラブは「ファン・サポーターのみなさまへ」として声明を発表。
「本日、上西小百合議員の公式アカウントから、浦和レッズファンを名乗る方が上西議員の事務所を訪れたとのツイートがありました。
現時点で事実かどうかはわかりませんが、浦和レッズとしましては、上記の事務所に行かれた方が、浦和レッズのファンであっても、なくても、この時点では関われる案件ではございません。
警察から捜査協力など要請がございましたら、十分に協力させていただきます」とクラブとしての考えを伝え、「ファン・サポーターのみなさまにおかれましては、心情は十分にお察ししますが、こうした動きに反応することは、浦和レッズはもちろんのこと、Jリーグやサッカー界、スポーツ界にとってもマイナスになりますので、ぜひ自重いただきますよう、お願い申し上げます」と冷静に対処することを呼びかけた。
上西議員は15日に埼玉スタジアムで行われた浦和とドルトムント(ドイツ)の国際親善試合で浦和が2―3と逆転負けを喫した後に「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とツイートしたことをきっかけに、浦和サポーターを中心とするサッカーファンから非難を受けてツイッターが炎上。
その後、議員事務所に「ぶっ殺す」「刺し殺す」などの殺人予告が届いたとして警視庁麹町署に被害届を提出していたが、この日になって更新したツイッターで「浦和レッズファンを名乗る人間」が大阪事務所に押しかけてきたことを報告し、その後さらに更新したツイッターで「くたばれレッズ!」とツイートしていた。
このツイートも炎上し、ツイートから約3時間が経過した午後6時時点で1万5000を超えるリツイートがなされている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000138-spnannex-socc
ツイッターを通じて浦和サポーターと衝突を続けている上西小百合衆院議員(34=無所属)について、冷静に対処するよう異例の呼びかけを行った。
クラブは「ファン・サポーターのみなさまへ」として声明を発表。
「本日、上西小百合議員の公式アカウントから、浦和レッズファンを名乗る方が上西議員の事務所を訪れたとのツイートがありました。
現時点で事実かどうかはわかりませんが、浦和レッズとしましては、上記の事務所に行かれた方が、浦和レッズのファンであっても、なくても、この時点では関われる案件ではございません。
警察から捜査協力など要請がございましたら、十分に協力させていただきます」とクラブとしての考えを伝え、「ファン・サポーターのみなさまにおかれましては、心情は十分にお察ししますが、こうした動きに反応することは、浦和レッズはもちろんのこと、Jリーグやサッカー界、スポーツ界にとってもマイナスになりますので、ぜひ自重いただきますよう、お願い申し上げます」と冷静に対処することを呼びかけた。
上西議員は15日に埼玉スタジアムで行われた浦和とドルトムント(ドイツ)の国際親善試合で浦和が2―3と逆転負けを喫した後に「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とツイートしたことをきっかけに、浦和サポーターを中心とするサッカーファンから非難を受けてツイッターが炎上。
その後、議員事務所に「ぶっ殺す」「刺し殺す」などの殺人予告が届いたとして警視庁麹町署に被害届を提出していたが、この日になって更新したツイッターで「浦和レッズファンを名乗る人間」が大阪事務所に押しかけてきたことを報告し、その後さらに更新したツイッターで「くたばれレッズ!」とツイートしていた。
このツイートも炎上し、ツイートから約3時間が経過した午後6時時点で1万5000を超えるリツイートがなされている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000138-spnannex-socc
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上西議員「浦和関係者が黙認するなら写真週刊誌の企画で試合を観に行きます」
1: ニライカナイφ ★@^^2017/07/22(土) 17:20:27.22 ID:CAP_USER9
上西議員、浦和の試合を観戦?週刊誌から「“企画として”観にいきませんか」
【サッカー】上西議員の事務所に「浦和ファン」2人が乗り込む 居合わせ「怖かった」 [無断転載禁止]©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500710608/
上西小百合衆院議員(34)が22日、ツイッターを更新。自身の大阪事務所にサッカーJ1浦和のファンを名乗る人物が押しかけてきたことを明かした。
「本日、私の大阪事務所に浦和レッズファンを名乗る人間が押しかけて来ました」と主張。
「たまたまテレビ取材中だったのて、何人かいたので帰らせる事ができましたが、正直なところ浦和レッズ関係者がこれを黙認するのならば私にも考えがあります」(原文ママ)と持論を展開した。
また週刊誌から「“企画として”レッズの試合を観にいきませんか」と持ちかけられたが断わったという。
この日の騒動を受け、「レッズサポーターがこの程度の低レベルなら行ってもいいと思う」と含みを持たせた。
その後のツイートで「『FRIDAY』さん、レッズの試合を観に行く企画受けてもいいですよ」と写真週刊誌「FRIDAY」からの依頼だったことを明かした。
上西氏は15日、浦和と独1部リーグのドルトムントとの親善試合で浦和が逆転負けしたことについて、自身のツイッターに「酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」と書き込み炎上。
「一生懸命戦った選手に大変失礼」などと反論が寄せられたが、上西氏は「サッカーの応援しているだけのくせに、ムカつく」などと投稿し、再炎上。
事務所に「殺す」などのメールやFAXなどが数十件届いていた。
http://www.sanspo.com/geino/news/20170722/sot17072215330009-n1.html
【サッカー】上西議員の事務所に「浦和ファン」2人が乗り込む 居合わせ「怖かった」 [無断転載禁止]©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500710608/
上西小百合衆院議員(34)が22日、ツイッターを更新。自身の大阪事務所にサッカーJ1浦和のファンを名乗る人物が押しかけてきたことを明かした。
「本日、私の大阪事務所に浦和レッズファンを名乗る人間が押しかけて来ました」と主張。
「たまたまテレビ取材中だったのて、何人かいたので帰らせる事ができましたが、正直なところ浦和レッズ関係者がこれを黙認するのならば私にも考えがあります」(原文ママ)と持論を展開した。
また週刊誌から「“企画として”レッズの試合を観にいきませんか」と持ちかけられたが断わったという。
この日の騒動を受け、「レッズサポーターがこの程度の低レベルなら行ってもいいと思う」と含みを持たせた。
その後のツイートで「『FRIDAY』さん、レッズの試合を観に行く企画受けてもいいですよ」と写真週刊誌「FRIDAY」からの依頼だったことを明かした。
上西氏は15日、浦和と独1部リーグのドルトムントとの親善試合で浦和が逆転負けしたことについて、自身のツイッターに「酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」と書き込み炎上。
「一生懸命戦った選手に大変失礼」などと反論が寄せられたが、上西氏は「サッカーの応援しているだけのくせに、ムカつく」などと投稿し、再炎上。
事務所に「殺す」などのメールやFAXなどが数十件届いていた。
http://www.sanspo.com/geino/news/20170722/sot17072215330009-n1.html
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