サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2017年06月

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    1: 風吹けば名無し2017/06/02(金) 16:49:43.29 ID:yQp13acK0
    衝撃の事実!
    韓国メディアによると、どうやら試合の最中に戦犯旗を持ち込んだ奴がいたらしい……
    ベンチからそれを見つけた韓国のペク選手は、ついカッとなって「これはサッカーの精神に反する!」と義憤心から殴りかかったそうだ…
    (戦犯旗持ち込みの証拠写真)
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    ソース:NAVER/OSEN(韓国語)
    http://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=109&aid=0003548960

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    411: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/06/02(金) 11:23:42.10 ID:b+bH7th/0

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    海外反応 


    ドイツ 「日本が歴史を反省せず韓国挑発」 
     フランス 「放射能で頭おかしい」 
     オランダ 「日本選手中指」 
     イングランド 「日本の劣等感爆発」 
     スペイン 「日本、転げまわる演技」 

    これが事実 

    すべて 

    ネトウヨざまあ
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    1: Egg ★@2017/06/02(金) 13:39:07.35 ID:CAP_USER9
    モンテレイが補強候補として熱視線、比較的安価な価格と機敏なプレーを評価

     2年ぶりとなる日本代表に招集されたエイバルのMF乾貴士に対して、意外な国のクラブが熱視線を送っている模様だ。南米メキシコの強豪で知られるモンテレイがリストアップし、移籍先として急浮上しているとメキシコメディア「エル・ホリゾンテ」が伝えている。

     同紙は「モンテレイは次なるシーズンのためにチームをさらなる強化をしようとしており、アントニオ・モハメド監督の率いるチームには、日本代表、そしてスペインのエイバルで現在プレーするタカシ・イヌイは候補の一人になっている」と記している。

     記事では横浜F・マリノス、セレッソ大阪からドイツ2部ボーフムに渡、翌シーズンから1部フランクフルトでプレーした乾のキャリアを紹介。また現地時間5月21日に行われたリーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦での衝撃的な2ゴール、今季リーグ戦27試合に出場して3得点、そして日本人最多となるリーガ6得点の成績を残していることにも触れており、クラブ側が補強候補としてリストアップしたという。

     記事ではモンテレイの関係者の情報として、市場価格が比較的安価であること、そして攻撃の時に見せる機敏なプレーが大きく評価されている模様だ。

     メキシコのリーガMXは欧州主要リーグと同様、秋冬制で開催されている。以前には元日本代表FW福田健二がパチューカなどでプレーしたことがあるが、現役の日本代表が大西洋を渡り、メキシコ参戦を果たすサプライズは起きるのだろうか。

    6/1(木) 20:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010017-soccermzw-socc

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    1: (ヽ´ん`) ★@^^ 2017/06/02(金) 09:38:51.13 ID:CAP_USER9
    済州、HPで乱闘騒動謝罪「マナー見せられず残念」
    6/2(金) 8:02配信

     浦和レッズは1日までに、5月31日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の決勝トーナメント1回戦第2戦の済州戦(埼玉)での乱闘騒ぎを受け、主管のアジア・サッカー連盟(AFC)に「抗議書」を提出する方針を固めた。

     済州のホームページには「いい試合といいマナーを見せられずに残念。フェアプレー精神を守れず申し訳ない」という内容のサポーターへのメッセージが掲載された。韓国の京郷新聞は「ゴールもマナーも守れなかった」の見出しで、2-0からの逆転負けと試合後の騒ぎを批判した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-01833503-nksports-socc
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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@^^ 2017/06/02(金) 09:44:28.70 ID:CAP_USER
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    「サッカーでなくてプロレスか空手でもやりにきたのかな」(浦和レッズ・槙野智章選手)

     「負けた者のマナーも必要だが、勝った者のマナーも求められる」(済州ユナイテッド・趙城煥〈チョ・ソンファン〉監督)

     韓国プロサッカー・Kリーグの済州ユナイテッドと日本の浦和レッズが対戦した先月31日のアジア・サッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦をめぐり、日本のメディアは今、非難の声を浴びせている。「前代未聞の乱闘劇」「恐怖の鬼ごっこ」だというのだ。

     試合が行われた埼玉スタジアムに延長戦終了のホイッスルが鳴ると、決勝トーナメント脱落が確定した済州の選手たちがピッチに倒れ込んだ。済州は先月24日の第1戦に2-0で勝ったが、31日の第2戦では0-3で敗れ、第1戦・第2戦のスコアが合計2-3と逆転負けを喫し、ベスト8進出に失敗した。

     ところが、数秒も経たないうちに済州の選手たちは立ち上がり、浦和の槙野智章に向かって走り出した。両チームの選手はもちろん、ベンチのコーチングスタッフまで加わって乱闘が始まり、約3分間続いた。槙野はとうとう全力疾走でロッカールームに逃げ、済州の選手たちは槙野をつかまえようと追い回す「真夜中の追跡劇」が繰り広げられた。

     済州の選手たちがこのように興奮したのには理由があった。試合終了後、槙野は済州ベンチに向かって指3本を立てて見せ、歓喜の声を上げていたことが分かった。「3-0でおれたちが勝った」という意味の挑発だった。済州の趙城煥監督は試合後のインタビューで、「浦和の選手の行動が我々を刺激した」と言った。ベンチに向けた勝利セレモニーによる挑発は、野球の「ビーンボール」(頭部を狙ったボール)同様、サッカーでタブー視される行動だ。試合中に見つかれば容赦なく警告が出される。

     両チームは試合中に何度も衝突し、感情的になっていた。延長戦終了直前にも両チームの選手たちは互いに押しのけたり体当たりしたりを繰り返し、ベンチにいた済州の白棟圭(ペク・ドンギュ)がピッチに飛び出して相手選手にひじ打ちし、退場になった。しかも、相手チームは「極右サポーター」で悪名高い浦和だった。浦和のサポーターは2013年に全北現代との試合で軍国主義の象徴「旭日旗」を掲げ、物議を醸した。

     趙城煥監督は「勝利への欲のためフェアプレー精神を守れずに申し訳なかった」と謝罪したが、その上で浦和に「勝者のマナー」も要求した。韓国のサポーターたちは「暴力を使ってはならない。だが、最初にマナーに欠ける行動で相手を刺激した側にも責任がある」という反応を見せている。

    イム・ギョンオプ記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/02/2017060200474.html
    記事入力 : 2017/06/02 08:16

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    146: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/06/02(金) 02:00:58.16 ID:bRsEDpKO0

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    現在の大勢 

    浦和の味方 
    ・焼き豚以外の日本人 
    ・伊メディア 
    ・英メディア 
    ・独メディア 
    ・仏メディア 
    ・西メディア 
    ・伯メディア 
    ・朝鮮人以外のサッカーファン 

    済州の味方 
    ・朝鮮人 
    ・日本の焼き豚

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    1: 動物園φ  2017/06/01(木) 17:19:36.24 ID:CAP_USER9
    攻守に活躍したDF森脇良太は逆転突破の立役者となった


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    [5.31 ACL決勝トーナメント1回戦第2戦 浦和3-0(延長)済州 埼玉]

     みそぎの一撃となった。値千金の決勝ゴールを決めたDF森脇良太は「葛藤があった。いろんなものが吹っ切れた」と穏やかな表情で話した。浦和レッズが前半に2ゴールを奪い、2試合合計2-2と試合を振り出しに戻した延長戦にドラマが待っていた。

    「自分のところにボールが来るんじゃないかと思った。右サイドを上がったときに必ずパスが来ると信じて飛び込みました」。延長後半9分、左サイドのFW高木俊幸が逆サイドにラストパスを届けると、森脇が落ち着いて右足で押し込み、勝利を決める逆転弾を叩き込んだ。

     騒動後、自身にとって初めてのホームゲームだった。5月4日のJ1鹿島戦で、相手選手に対する侮辱的な発言があったとして2試合の出場停止処分が科された。心ない言葉、批判に思い悩むこともあったが、温かい声もあった。「いろんな言葉があったけど、信じてくれる人が僕の周りにはいてくれた」と周囲への感謝を口にし、「みんなの思いがあのゴールにつながったんじゃないかな」と喜びを噛み締めた。

     済州との第1戦で公式戦4試合ぶりの出場を果たしたが、自身も失点に絡み、0-2で先勝を許していた。「どの選手も気持ちの部分で相手を上回ることができた。僕らはだれ一人諦めていなかった」。最終ラインで体を張り、90分間のうちにアウェーゴールを与えないという仕事を全う。相手の鋭いカウンターをストップする場面もあり、無失点勝利に大きく貢献した。

     感極まった表情で涙ぐんだ森脇にも、盟友のDF槙野智章は手厳しかった。「彼はこの試合にかける思いがあった。ナイーブになっていたけれど、結果で示してくれた」と復帰を喜んだが、「決して彼の目から涙は出ていなかった。パフォーマンスですね」と声高に“嘘泣き”を告発した。

    「僕は涙していたけど、『涙、出てなかったぞ』とイジられました」と笑顔を見せた森脇。苦難を乗り越え、「どんなに苦しいことがあっても森脇良太は“死なないぞ”と。クラブ、サポーター、家族に支えられている。これからも、どんな困難があっても正々堂々と力強く生き続けていく」と新たな一歩を踏み出した。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?217758-217758-fl

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    1: 名無しさん@涙目です。2017/06/01(木) 21:59:52.53 ID:dYy31wd30 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
    第1戦0-2敗戦から第2戦3-0勝利、浦和の8強入りに英メディア「極上の逆転劇」

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     AFCチャンピオンズリーグ16強第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッドで、前代未聞の退場劇と試合後の乱闘騒ぎが起きた。
    済州の控え選手がピッチに乱入し、浦和の元日本代表MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、
    試合後には日本代表DF槙野智章を追いかけ回し、浦和のスタッフに暴行を仕掛けるなどの蛮行を展開。
    英メディアも韓国クラブのあまりの醜態を見かねた様子で、「正気を失った」と一刀両断している。

     敵地第1戦で0-2負けを喫した浦和は華麗な逆転を果たした。
    5月31日の第2戦前半にFW興梠慎三、FW李忠成が見事なゴールを決めて2戦合計で同点に追いつくと、延長後半にDF森脇良太の一撃で大逆転勝利を飾った。

     英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」では
    「浦和レッズは極上の逆転劇で済州ユナイテッドを犠牲にしてAFCチャンピオンズリーグ準々決勝に進出した」と浦和の戦いぶりを紹介した。

     延長後半9分の森脇の決勝弾で浦和は勝利を決めたが、済州軍団の終盤の蛮行について、
    記事では「ビジターのチームは残り時間で正気を失った。ペク・ドンギュとクォン・ハンジンが暴力行為でともに退場となった」と断罪している。



    「正気を失った」 ACL浦和戦で韓国クラブが晒した醜態、英メディアが一刀両断
    http://www.football-zone.net/archives/62681

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    218: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/06/01(木) 22:48:46.48 ID:fwgTKS9/0
    韓国の選手がどれだけ一直線に阿部にエルボーかましにいってるからわかるgif 
    若干早送り 
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