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    2017年06月

    1: Egg ★2017/06/03(土) 00:49:36.24 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表に「タカシ問題」が勃発した。千葉県内で行われている、海外組だけで始まった日本代表合宿も2日で6日目を迎えた。香川真司、長友佑都が合流し、海外組の全14人がようやくそろった。

     この日もバックアップメンバーのFW宇佐美貴史を含め、計15人での練習が午前、午後に行われた。

     ピッチでは「タカシ!」と何度も声が掛かった。今回は左FWを争う2人、乾貴士と宇佐美貴史の2人のタカシがいる。

     宇佐美は「ややこしいですね」と苦笑い。呼び分けは「人によって違います。“ウサ”と呼んでくれる人もいるんですが…」とあまりにファジーで、苦笑いだ。

     乾をそのまま「イヌイ」と呼ぶこともできるが、代表スタッフの中には2人をそのまま「タカシ」と呼んで、万が一、2人が振り返った場合は、どちらかを指定するという猛者もいる。

     日本代表には、ずっと岡崎慎司と香川真司の「シンジ問題」も存在するが、こちらは基本的に「シンジ」と香川が呼ばれ、岡崎は「オカ」「オカちゃん」「オカザキ」などと呼ばれている。ダイビングヘッドが代名詞のFWと、ドルトムントMFとのすみ分けができている。

     まだ歴史の浅い「タカシ問題」の決着には、もう少し時間がかかりそうだ。

    6/3(土) 0:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-01834058-nksports-socc

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    1: 荒波φ ★@^^©2ch.net 2017/06/03(土) 10:40:13.97 ID:CAP_USER
    韓国で開催されている2017国際サッカー連盟(FIFA)20歳以下(U-20)ワールドカップ(W杯)の興行不振が深刻だ。先月30日に開催国の韓国がベスト16から脱落し、大会そのものへの関心が大幅に下がると、観客数は半減した。

    U-20 W杯組織委員会によると、先月20日から28日まで行われたグループリーグ36試合の入場客は計29万5410人だった。

    1試合当たりの観客数は8206人。U-20組織委員会は大会前、「毎試合1万人を集めたい」と言っていた。一般的に、グループリーグよりトーナメントの観客数の方が多いことを考えると、序盤の興行成績はそれほど悪くないと見られている。

    ところが、韓国はポルトガルとのベスト16戦(先月30日・天安)で負けて早くも脱落、入場数が急減した。この試合を含め、ベスト16戦8試合の平均観客数は5689人だった。トーナメントの入場者数が2000人以上減ったのだ。それも韓国戦(2万1361人)を除けば、観客が5000人以上集まった試合は米国対ニュージーランド戦(1日・仁川)しかなかった。

    欧州の強豪フランス対イタリアのビッグマッチ(今月1日・天安)を見に来た観客も約3300人に過ぎなかった。今回の韓国大会ベスト16までの平均入場者数は7748人だ。

    組織委員会関係者は「U-20 W杯入場者数の過去最低記録だけは避けたい」と話している。


    2017/06/03 08:20
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/03/2017060300436.html

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    1: 胸のときめき ★@^^ ©2ch.net 2017/06/02(金) 22:39:46.92 ID:CAP_USER9
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    ACミランの日本代表FW本田圭佑が決めた鮮やかな直接FKが、ミランの月間ベストゴールに選出された。
    本田はミランの公式ツイッターに登場し、選出にあたっての喜びと退団へ惜別のメッセ―ジを送っている。

     本田は5月21日の本拠地最終戦となったボローニャ戦で途中出場。後半28分にゴール正面の23メートルから
    フリーキックを左足で直接狙うと、鋭く曲がって落ちる弾道は相手GKの手を弾くようにしてサイドネットに吸い込まれ、
    今季初ゴールを決めていた。これがミランの月間ベストゴールとなり、本田は驚きと喜びを語っている。

    「このゴールが5月のベストゴールになるとは思っていなかったけど、とても喜ばしいですね」

    http://www.football-zone.net/archives/62777

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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/09/12(水) 22:18:51.95 ID:MCCYFcNm

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    みんなでウイイレ10について語ろう。

    過去作もここで語りませんか?

    前スレ
    http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/gamespo/1280826411/

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    1: Egg ★@^^ 2017/06/03(土) 08:02:53.30 ID:CAP_USER9



    no title
    浦和は2日、5月31日のACL決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴、侮辱的な行為に対してアジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出。

     クラブ関係者によれば、再発を防止する意味を込めての抗議文。済州戦ではビブスを着た控え選手がピッチに乱入してMF阿部に暴力を振るい、試合後もDF槙野を執ように追いかけるなどの暴挙を働き、レッドカード2枚が出された。今回の済州の行為は韓国内、さらには世界各国からも批判されており、AFCから厳罰を下される可能性が高い。

    6/3(土) 6:01配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000027-spnannex-socc

    ◆ACL乱闘騒ぎで浦和、AFCに意見書 済州が前代未聞の悪質行為

    浦和は2日、5月31日に埼玉スタジアム(埼玉県さいたま市)で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州(韓国)戦で相手選手から受けた乱暴行為などに対し、アジア・サッカー連盟(AFC)に意見書を提出した。

     試合終了間際に両ベンチから遠いサイドで小競り合いが起きると、済州のビブスを着た控え選手がピッチを横切って主将の阿部に肘打ちする前代未聞の悪質行為を働き、試合後には乱闘騒ぎにまで発展した。試合後も含めて、一連の騒動で済州の2選手にレッドカードが出されていた。

    6/3(土) 7:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00010002-saitama-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/06/02(金) 20:15:08.36 ID:CAP_USER9
    ACLのベスト16で済州ユナイテッド相手に大逆転した浦和レッズ。

    no title



    試合後には乱闘騒ぎもあったが、0-2という状況から3点を奪って勝ち上がったという事実は評価されるべきだろう。試合は延長にまでもつれこみ、まさに死闘となった。

    そんなACLの翌日、浦和の選手たちは昼食を共にしていたようだ。口にした料理は…

    https://www.instagram.com/p/BUyMNsrlTdA/

    豪華なうな重!

    浦和選手たちがよく訪れることで知られる「むさし乃」というお店で鋭気を養ったようだ。

    集まったメンバーは矢島慎也、長澤和輝、宇賀神友弥、槙野智章、西川周作、阿部勇樹、田村友、菊池大介、武藤雄樹、高木俊幸の10名。済州戦で肘打ちを受けた阿部も確認できる。無事で良かった!

    死闘を制した浦和は今週末、J1の舞台で首位を走る柏レイソルと対戦する。

    http://qoly.jp/2017/06/02/tomoaki-makino-instagram-20170601-kwm-1

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    1: Egg ★2017/06/02(金) 23:56:57.65 ID:CAP_USER9
    近年はアジア人選手が欧州トップリーグで活躍することも珍しくなくなったが、その中でも最も大きな成功を収めた選手は誰なのだろうか。

    今回『90min』は「ヨーロッパでインパクトを残したアジア人選手7名」と題し、欧州の舞台でアジア人選手の価値を世界に示した名選手を紹介している。

    嬉しいことに、最も多く選ばれたのは日本人選手だ。

    まずはレスター・シティFW岡崎慎司だ。岡崎はマインツなどブンデスリーガで活躍したあと、2015年夏にレスターへ移籍。そこでプレミアリーグ制覇に大きく貢献し、世界が驚いた歴史的なサプライズに深く関わった。同メディアも岡崎の得点数が少なかったことは認めているものの、献身性やスペースを作り出すための動きなどチームへの影響力は大きかったと高い評価を下している。

    2人目はミランMF本田圭佑だ。本田はオランダ、ロシア、イタリアでプレイし、ミランではクラブの象徴でもある10番を背負った。期待通りの活躍とはいかなかったが、ミランでアジア人選手が10番を背負うのは特別なことだ。今後そうした選手が出てくる機会は訪れないかもしれない。

    3人目はドルトムントMF香川真司だ。香川は日本人選手の中でも特にタイトルに恵まれたキャリアを過ごしており、ブンデスリーガ、マンチェスター・ユナイテッドではプレミアリーグも制している。特にドルトムントでのインパクトは凄まじいものがあり、日本人選手の評価を大きく高めてくれた存在だ。

    そして最後の4人目はセルティックなどで活躍したMF中村俊輔だ。中村はイタリアでこそ苦戦したものの、セルティックでは才能が爆発。チームをリーグ優勝に導く立役者となり、同メディアもクラブのレジェンドだと絶賛している。また、中村はチャンピオンズリーグで日本人初得点を決めた選手でもある。まさに欧州への道を切り開いた偉大な選手の1人と言えよう。

    残る3人はディナモ・キエフなどで活躍したアジア屈指のFWの1人であるウズベキスタンのマクシム・シャツキフ、トッテナムで活躍する韓国代表FWソン・フンミン、そしてマンUで数多くのタイトルを獲得した韓国人MFパク・チソンが選ばれている。

    シャツキフは欧州五大リーグでのプレイ経験こそないが、チャンピオンズリーグではアジア人最多得点記録を持っている。ウクライナリーグでは2度も得点王を獲得するなど、アジアを代表する名FWだ。

    今季トッテナムで暴れたソン・フンミンについては説明不要で、その攻撃力はプレミアリーグでも十分に通用している。現在アジア人選手の中で最もホットな存在と言えるだろう。

    パク・チソンについては同メディアも最も称賛されたアジア人選手の1人と捉えており、誰もが知るマンUでプレミアリーグ4度制覇、チャンピオンズリーグ制覇を経験するなど偉大なキャリアを歩んでいる。

    6/1(木) 22:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010023-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2017/06/01(木) 17:11:24.54 ID:CAP_USER9

    no title


    浦和レッズと済州ユナイテッドの試合で起きた一連の騒動が大きな波紋を呼んでいる。済州の選手やスタッフが及んだ行為について、チョ・スンファン監督は「浦和の選手が我々のベンチの前で刺激するようなセレモニーをした」ことが原因だったと主張。済州はアジアサッカー連盟(AFC)から処分を受ける可能性が高いが、その一方で、過去に“挑発した側”が罰則を科され、暴行を働いた方が処分を免れた事例もある。

     2013年6月18日、ブラジルW杯アジア最終予選で本大会出場権を争うイラン代表と韓国代表が対戦。試合前から監督同士が舌戦を繰り広げるなど、荒れた展開が予想された中、イランが1-0で勝利を収めた。試合後、イランのカルロス・ケイロス監督が韓国ベンチに向かって派手なガッツポーズを見せつけると、ウイニングランを行うイランの選手に対して韓国のスタッフが暴行。さらに韓国サポーターがイランに対し、ガラス瓶を投げ込むなどの行為も確認された。

     事態を重く見た両国のサッカー協会は、互いに国際サッカー連盟(FIFA)へ提訴。しかし、のちにイランサッカーリーグが説明したところによると、後半開始時にイランの選手が遅れてピッチに入ってきたことに対して罰金を命じられ、挑発行為を行ったケイロス監督はFIFAから警告を受けた。一方、イラン側の訴えは認められず、韓国には罰則が与えられなかったという。

     映像ではイランの選手を殴る韓国スタッフの様子がはっきりと映し出されており、不可解な裁定の1つとして記憶されている。

     今回の事例でも韓国の済州は、浦和が挑発行為を行ったことで自チームの選手たちが興奮してしまったと主張。調査に乗り出すであろうAFCは、果たしてどのような裁定を下すのか。今後の動向から目が離せない。

    ゲキサカ 6/1(木) 14:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640417-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/06/02(金) 22:29:34.25 ID:CAP_USER9
    済州の乱闘事件、韓国紙が理不尽な批判。浦和MF阿部勇樹へのエルボーは「偶発的」
    2017年6月2日 13時19分
    フットボールチャンネル

    浦和の選手たちと衝突した済州ユナイテッド【写真:Getty Images】

     先月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ対済州ユナイテッドの試合で、済州の選手が起こした乱闘騒ぎについて一部の韓国紙が理不尽な批判を展開している。

     事の発端は、済州のDFペク・ドンギュが浦和のMF阿部勇樹にエルボーを食らわせたシーンである。

     2戦合計スコア2-2の状況で迎えた延長後半、浦和はDF森脇良太が決勝ゴールを奪う。その後、浦和は相手陣内でボールをキープして時計の針を進めた。

     このプレーをきっかけに済州は浦和の選手たちと衝突。控えだったペク・ドンギュはビブスを着てベンチに座っていたはずだが、全力疾走でピッチを横断し阿部の顔面にエルボーを食らわせた。試合出場のなかったペク・ドンギュには、当然レッドカードが提示されている。

     韓国紙『ブリッジ経済新聞』は「浦和が被害者のコスプレ。済州の一方的な暴行ではない」と報じている。

     同紙が伝えているところによると、ペク・ドンギュが阿部にエルボーを食らわせたのは「偶発的」なのだという。浦和のFWズラタンと済州の選手が口論していたところを仲裁に入ろうとしたペク・ドンギュは、「スピードをコントロールできず阿部とぶつかった」という言い分だ。

     映像を見る限り、ペク・ドンギュはズラタンには見向きもせず一目散に阿部目がけて走っていることがわかる。明らかに肘を前に出して阿部に顔面に直撃させているため、「偶発的」とは言い難い。

     だが同紙は「済州の選手と衝突した原因を引き起こしたにもかかわらず、浦和は被害者のコスプレを続けている」と、あくまでも衝突の原因は浦和側にあると主張している。

     また、決勝ゴール後の浦和のボールキープにも苦言を呈した。通常、リードしたチームが相手陣内でボールをキープすることは世界のサッカーにおいて常套手段だが、「普通ではなかった」と、これにも批判的な論調だった。

     済州のチョ・スンファン監督は「ファンにはいい試合といいマナーを見せることができず申し訳なく思う」と謝罪の言葉を述べた一方で、「浦和の選手が我々のベンチに向かって勝利を喜んだことで選手たちを刺激した」とも発言していた。

     韓国メディアの多くはこの乱闘事件を冷静かつ客観的に報じ、済州を批判するメディアもあったが、『ブリッジ経済新聞』は浦和に対して批判的に報じている。

     しかし、どんなに試合がエキサイトしようと暴力は絶対に許されるべきではない。激しさの中でもフェアーにプレーし、互いをリスペクトするべきだろう。

    text by 編集部
    http://news.livedoor.com/article/detail/13148084/

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    1: Egg ★2017/06/01(木) 23:46:26.17 ID:CAP_USER9

    2013


    スペインの名門レアル・マドリードが、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール(26)とマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デヘア(26)を獲得するために、それぞれ世界最高移籍金で入札すると1日付の英紙サンが報じた。

     Rマドリードはアザールを初めて1億ポンド(約142億円)の価格のつく選手にしようとしている。また、デヘアに対しても、これまでのGK最高額の倍近い、移籍金6000万ポンド(約85億6000万円)で入札を済ませているという。

     デヘアはアトレチコ・マドリードの下部組織出身で、故郷マドリードへ戻りたいと考えている。マンチェスターU上層部側は、すでに入札を却下しているというが、Rマドリードは、6月3日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に再び入札をする予定だ。

     アザールは3年間で2度プレミアリーグ優勝を果たした、チェルシーに留まることで満足していると報道されているが、Rマドリードはアザールの憧れの選手がジダン監督だったことから、獲得の可能性があるとみている。

     過去の移籍金の最高額は、フィールド選手では、マンチェスターUが昨夏にユベントスから獲得したフランス代表MFポール・ポグバの8900万ポンド(約127億円)。

    GKでは、ユベントスが2001年にパルマから獲得したジャンルイジ・ブッフォンの3300万ポンド(約41億円)がそれぞれ移籍金最高額となっている。

    6/1(木) 17:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01833288-nksports-socc

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