2017年06月
韓国籍の元Jリーガー、退場の済州DFを擁護「何もなく突然あんなにキレるはずがない」
1: プーアル ★^^©2ch.net 2017/06/02(金) 23:03:14.12 ID:CAP_USER
5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦の第2戦で、浦和レッズが済州ユナイテッドに
延長120分を戦い抜いて3-0と勝利し、2戦合計3-2でベスト8進出を果たした。
延長後半アディショナルタイムと試合終了直後の大乱闘で済州側に退場者が出たなか、かつてザスパクサツ群馬に所属した
韓国籍のDFファン・テジュン(現・東京ユナイテッドFC)は、試合後に退場処分を受けた元同僚のDFクォン・ハンジンに対して、
「突然あんなにキレるはずがない」とツイッターで擁護している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170602-00010019-soccermzw-socc
延長120分を戦い抜いて3-0と勝利し、2戦合計3-2でベスト8進出を果たした。
延長後半アディショナルタイムと試合終了直後の大乱闘で済州側に退場者が出たなか、かつてザスパクサツ群馬に所属した
韓国籍のDFファン・テジュン(現・東京ユナイテッドFC)は、試合後に退場処分を受けた元同僚のDFクォン・ハンジンに対して、
「突然あんなにキレるはずがない」とツイッターで擁護している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170602-00010019-soccermzw-socc
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サッカー日本代表歴代GK最強は誰なん?
ドルトムント、新監督はアヤックスを率いるピーター・ボス監督が?
トーマス・トゥヘル監督が退任したボルシア・ドルトムントの新監督に、アヤックスを率いるピーター・ボス監督が招かれる可能性が浮上しているようだ。2日付の独誌『キッカー』などが伝えた。
ドルトムントは先月30日に、トゥヘル監督が2016/17シーズン限りで退任することを発表した。ユルゲン・クロップ前監督からチームを引き継いだ指揮官は2シーズンでドルトムントを去ることになった。
後任候補としては、フランス・リーグアンのニースを率いるルシアン・ファブレ監督が有力とも言われていたが、ニースはファブレ監督の留任を主張。これによりアヤックスのボス監督と、ケルンのペーター・シュテーガー監督がドルトムント新監督の候補に残ったとみられている。
『キッカー』によれば現時点ではボス監督が最も有力であり、すでに交渉も開始されているという。フェイエノールトを18年ぶりのオランダ・エールディビジ制覇に導いたジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト監督の名前も候補に挙げられていたが、『キッカー』は「根拠のない話」だとしている。
ボス監督は現役時代に、日本のジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド市原・千葉)でもプレー。指導者としてはオランダの複数クラブを率い、今季から就任したアヤックスではリーグ2位、ヨーロッパリーグ(EL)準優勝の成績を残した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00214332-footballc-socc
ドルトムントは先月30日に、トゥヘル監督が2016/17シーズン限りで退任することを発表した。ユルゲン・クロップ前監督からチームを引き継いだ指揮官は2シーズンでドルトムントを去ることになった。
後任候補としては、フランス・リーグアンのニースを率いるルシアン・ファブレ監督が有力とも言われていたが、ニースはファブレ監督の留任を主張。これによりアヤックスのボス監督と、ケルンのペーター・シュテーガー監督がドルトムント新監督の候補に残ったとみられている。
『キッカー』によれば現時点ではボス監督が最も有力であり、すでに交渉も開始されているという。フェイエノールトを18年ぶりのオランダ・エールディビジ制覇に導いたジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト監督の名前も候補に挙げられていたが、『キッカー』は「根拠のない話」だとしている。
ボス監督は現役時代に、日本のジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド市原・千葉)でもプレー。指導者としてはオランダの複数クラブを率い、今季から就任したアヤックスではリーグ2位、ヨーロッパリーグ(EL)準優勝の成績を残した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00214332-footballc-socc
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【ACL】済州の蛮行、仏メディアも特記事項として批判 「言い訳の余地もない無様なものだった」
1: ぶーちゃんφ ★2017/06/03(土) 21:37:28.04 ID:CAP_USER9


フランスにも轟いた済州の愚行、「すでに醜悪な雰囲気だった済州は…」
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こ
った済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行は海外メディアも伝えているが、ついにフランスにも韓
国チームの愚行が轟いてしまった。フランスの衛星放送「ビーイン・スポーツ・フランス」は「ACL2017 浦和と川崎
が準々決勝に進出」と特集している。
敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で8強逆転進出
を決めた。
「浦和レッズは済州ユナイテッドとの韓国での初戦に0-2で敗れるというハンディキャップを背負っていた。だが、
レッズは埼玉スタジアムを燃やした。森脇の延長戦ゴールで勝ち上がりを意味する3-0勝利を飾った」
特集では浦和の華麗な逆転劇をこうレポートする一方、済州の蛮行についてもクローズアップしていた。
「韓国人選手たちのあからさまな状況は特筆する必要がある。すでに醜悪な雰囲気だった済州は2枚のレッドカ
ードを受けた。言い訳の余地もない無様なものだった」
「バスティア対リヨン戦と酷似」と指摘
特集ではフランスを震撼させた事件との類似性を指摘している。4月16日に行われたバスティア対リヨン戦では
、サポーターの一部とスタッフが試合前やハーフタイムにリヨンの選手を襲撃し、試合は中止となっていた。
バスティアの蛮行はフランスサッカー界の汚点として刻まれたが、韓国チームの異常行動も同じレベルで語ら
れている。
浦和戦で済州が起こした暴力行為はイギリス、アメリカ、ドイツ、スイス、イタリアの各メディアがすでに報じてい
る。ドイツメディア「SPOX」は「アジアサッカーの宣伝にならない」と伝え、アジアサッカーの看板に泥を塗る行為と
して酷評していたなか、フランスにも済州の蛮行はついに伝わることになった。
フットボールゾーン:
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00010016-soccermzw-socc
関連スレ:
【サッカー/ACL】「本物の人狩り」「深刻な反スポーツ的態度」 波紋呼ぶ済州の蛮行を伊メディアが断罪★2
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496468358/
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こ
った済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行は海外メディアも伝えているが、ついにフランスにも韓
国チームの愚行が轟いてしまった。フランスの衛星放送「ビーイン・スポーツ・フランス」は「ACL2017 浦和と川崎
が準々決勝に進出」と特集している。
敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で8強逆転進出
を決めた。
「浦和レッズは済州ユナイテッドとの韓国での初戦に0-2で敗れるというハンディキャップを背負っていた。だが、
レッズは埼玉スタジアムを燃やした。森脇の延長戦ゴールで勝ち上がりを意味する3-0勝利を飾った」
特集では浦和の華麗な逆転劇をこうレポートする一方、済州の蛮行についてもクローズアップしていた。
「韓国人選手たちのあからさまな状況は特筆する必要がある。すでに醜悪な雰囲気だった済州は2枚のレッドカ
ードを受けた。言い訳の余地もない無様なものだった」
「バスティア対リヨン戦と酷似」と指摘
特集ではフランスを震撼させた事件との類似性を指摘している。4月16日に行われたバスティア対リヨン戦では
、サポーターの一部とスタッフが試合前やハーフタイムにリヨンの選手を襲撃し、試合は中止となっていた。
バスティアの蛮行はフランスサッカー界の汚点として刻まれたが、韓国チームの異常行動も同じレベルで語ら
れている。
浦和戦で済州が起こした暴力行為はイギリス、アメリカ、ドイツ、スイス、イタリアの各メディアがすでに報じてい
る。ドイツメディア「SPOX」は「アジアサッカーの宣伝にならない」と伝え、アジアサッカーの看板に泥を塗る行為と
して酷評していたなか、フランスにも済州の蛮行はついに伝わることになった。
フットボールゾーン:
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00010016-soccermzw-socc
関連スレ:
【サッカー/ACL】「本物の人狩り」「深刻な反スポーツ的態度」 波紋呼ぶ済州の蛮行を伊メディアが断罪★2
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496468358/
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なぜKリーグは見苦しく恥ずかしい「醜態」ばかりを晒すのか “怒り調節障害”という病も関係しているのだろうか
1: 荒波φ ★@2017/06/03(土) 16:41:03.76 ID:CAP_USER
アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の決勝トーナメント1回戦で対戦したJリーグの浦和レッズとKリーグの済州(チェジュ)ユナイテッド。試合は2試合合計3-2とした浦和に軍配が上がり、浦和が準々決勝に駒を進めることになったが、試合後の乱闘騒ぎのほうが波紋を呼んでいる。
■「国際的な恥だった」と韓国メディア
試合中の乱闘騒ぎもさることながら、試合後も済州ユナイテッドの一部選手たちが浦和の選手を追い回すシーンがそれだ。韓国メディアもこのことには触れており、一部のメディアには「済州、見苦しい敗北」(『ソウル新聞』)、「国際的恥」(『SPORTSQ』)とも報じているが、改めて映像を確認すると後味が悪かったどころか、猛烈に恥ずかしく、虚しさと憤りがこみ上げてきたほどである。
今回の試合に対する韓国側の状況を説明すると、済州には大きな期待が寄せられていた。
今季ACLでグループリーグ突破を果たしたのは済州だけであったし、5月24日に行われた第1戦では大方の予想に反して済州が2-0で勝利した。
韓国でACLは『JTBC3 FOX SPORT』で独占中継されており、その局内の看板アナウンサーで別名“サッカー女神”と呼ばれる人気女子アナのイ・ユギョンも、『ACL通信』という連載コラムで第1戦の様子をこんなふうにリポートしていた。
「すっきりした攻撃サッカーを見せてくれることを期待しましょう。Kリーグの新しい希望となった済州ユナイテッド、ファイティング!」
だが、済州が見せたのは“すっきりした攻撃サッカー”ならぬ、“後味の悪い乱闘騒ぎ”だったのだから幻滅してしまう。
済州ユナイテッドのチョ・ソンファン監督は韓国メディアの取材に対して「勝者にもマナーを」と強調したが、弁明どころか厚顔無恥のように思えて残念で仕方がない。
■過去には“テーピング放り投げ行為”も起こし…
同じような蛮行が昨年にもあった。
昨年のACLで浦和レッズと対戦した浦項スティーラーズのキャプテンであるキム・グァンソクが“テーピング投げ捨て事件”を起こしている。
キム・グァンソクは「浦和を挑発する意図はなく、むしろ自分のチームメイトに見せつけるための行動だった」と語って挑発行為ではなかったと否定し、韓国メディアも「文化の違い」としてあまり問題視しなかったが、今回の騒動は到底見過ごすことができない。
ピッチに乱入して浦和の選手にエルボーを見舞ったり、試合終了したにもかかわらず浦和の選手たちにペットボトルを投げつけたり、槙野智章を執拗に追いかけ回した済州の選手たちには、しかるべきて適切な処罰が下されるべきだと思う。
Kリーグも怒りを調節できない!?
それにしてもなぜKリーグ勢は、ACLでこうも醜態ばかりを晒すことになってしまったのだろうか。
韓国では最近、“怒り調節障害”という病の深刻さがしばしば話題になるが、それも関係しているのだろうか。
韓国精神健康学会の調査によると、成人男女の半数以上が感情をうまくコントロールできない“怒り調節障害”を患っており、10人に1人は専門的な治療が必要な状態だという。
(参考記事:韓国成人の半数以上がかかる“怒り調節障害”が起こしてきた事件の数々http://s-korea.jp/archives/6831)
そうした韓国人のメンタルヘルスの悪化がKリーグにも悪影響を及ぼしているわけではあるまい。
結果がすべてを物語っている。
蔚山現代、FCソウル、水原三星が早々とグループリーグで姿を消し、唯一の望みだった済州ユナイテッドさえも屈辱的な逆転負けに加え恥ずべき行為で今季ACLから姿を消すことになったのだ。
現実をしっかり見つめ、猛省することが、Kリーグに今、何よりも求められていることでもあるだろう。
2017年06月03日
http://s-korea.jp/archives/16465
http://s-korea.jp/archives/16465/2
http://s-korea.jp/archives/16465/3
http://s-korea.jp/archives/16465/4
■「国際的な恥だった」と韓国メディア
試合中の乱闘騒ぎもさることながら、試合後も済州ユナイテッドの一部選手たちが浦和の選手を追い回すシーンがそれだ。韓国メディアもこのことには触れており、一部のメディアには「済州、見苦しい敗北」(『ソウル新聞』)、「国際的恥」(『SPORTSQ』)とも報じているが、改めて映像を確認すると後味が悪かったどころか、猛烈に恥ずかしく、虚しさと憤りがこみ上げてきたほどである。
今回の試合に対する韓国側の状況を説明すると、済州には大きな期待が寄せられていた。
今季ACLでグループリーグ突破を果たしたのは済州だけであったし、5月24日に行われた第1戦では大方の予想に反して済州が2-0で勝利した。
韓国でACLは『JTBC3 FOX SPORT』で独占中継されており、その局内の看板アナウンサーで別名“サッカー女神”と呼ばれる人気女子アナのイ・ユギョンも、『ACL通信』という連載コラムで第1戦の様子をこんなふうにリポートしていた。
「すっきりした攻撃サッカーを見せてくれることを期待しましょう。Kリーグの新しい希望となった済州ユナイテッド、ファイティング!」
だが、済州が見せたのは“すっきりした攻撃サッカー”ならぬ、“後味の悪い乱闘騒ぎ”だったのだから幻滅してしまう。
済州ユナイテッドのチョ・ソンファン監督は韓国メディアの取材に対して「勝者にもマナーを」と強調したが、弁明どころか厚顔無恥のように思えて残念で仕方がない。
■過去には“テーピング放り投げ行為”も起こし…
同じような蛮行が昨年にもあった。
昨年のACLで浦和レッズと対戦した浦項スティーラーズのキャプテンであるキム・グァンソクが“テーピング投げ捨て事件”を起こしている。
キム・グァンソクは「浦和を挑発する意図はなく、むしろ自分のチームメイトに見せつけるための行動だった」と語って挑発行為ではなかったと否定し、韓国メディアも「文化の違い」としてあまり問題視しなかったが、今回の騒動は到底見過ごすことができない。
ピッチに乱入して浦和の選手にエルボーを見舞ったり、試合終了したにもかかわらず浦和の選手たちにペットボトルを投げつけたり、槙野智章を執拗に追いかけ回した済州の選手たちには、しかるべきて適切な処罰が下されるべきだと思う。
Kリーグも怒りを調節できない!?
それにしてもなぜKリーグ勢は、ACLでこうも醜態ばかりを晒すことになってしまったのだろうか。
韓国では最近、“怒り調節障害”という病の深刻さがしばしば話題になるが、それも関係しているのだろうか。
韓国精神健康学会の調査によると、成人男女の半数以上が感情をうまくコントロールできない“怒り調節障害”を患っており、10人に1人は専門的な治療が必要な状態だという。
(参考記事:韓国成人の半数以上がかかる“怒り調節障害”が起こしてきた事件の数々http://s-korea.jp/archives/6831)
そうした韓国人のメンタルヘルスの悪化がKリーグにも悪影響を及ぼしているわけではあるまい。
結果がすべてを物語っている。
蔚山現代、FCソウル、水原三星が早々とグループリーグで姿を消し、唯一の望みだった済州ユナイテッドさえも屈辱的な逆転負けに加え恥ずべき行為で今季ACLから姿を消すことになったのだ。
現実をしっかり見つめ、猛省することが、Kリーグに今、何よりも求められていることでもあるだろう。
2017年06月03日
http://s-korea.jp/archives/16465
http://s-korea.jp/archives/16465/2
http://s-korea.jp/archives/16465/3
http://s-korea.jp/archives/16465/4
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ドルトムント、オーバヤメンの変わりにバロテッリか。来季香川と同僚になる可能性は?
1: Egg ★@^^2017/06/03(土) 19:57:35.19 ID:CAP_USER9


ニースに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリに、ドルトムントへの移籍話が浮上している。複数のドイツメディアの報道によると、現在ドルトムント最大の得点源であるガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに今夏の移籍話が浮上しており、オーバメヤンを売却した場合、前線の穴埋め役としてバロテッリの名前が挙がっているようだ。
バロテッリといえば、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リヴァプールなどを渡り歩き、現在はリーグ・アンのニースでプレー。強じんなフィジカルと非凡な得点力を持ちながら“問題児”の一面も持ち合わせており、複数のビッグクラブを転々と渡り歩いてきた。
また、バロテッリの代理人のミノ・ライオラ氏はイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』の取材で「ドルトムントとマルセイユがバロテッリを欲しがっている」と証言している。
16-17シーズンにリーグ・アンで23試合15ゴールを記録したバロテッリ。だが、リーグ戦でシーズン3度の退場処分を受けるなど相変わらず“悪童”ぶりを見せている状況だが、ニースから異なるチームへ新天地を求めるのだろうか。もしドルトムントに移籍するとなると、香川真司とコンビを組む可能性もあるだけに、その去就から今後も目が離せなくなりそうだ。
6/3(土) 19:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000016-goal-socc
バロテッリといえば、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リヴァプールなどを渡り歩き、現在はリーグ・アンのニースでプレー。強じんなフィジカルと非凡な得点力を持ちながら“問題児”の一面も持ち合わせており、複数のビッグクラブを転々と渡り歩いてきた。
また、バロテッリの代理人のミノ・ライオラ氏はイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』の取材で「ドルトムントとマルセイユがバロテッリを欲しがっている」と証言している。
16-17シーズンにリーグ・アンで23試合15ゴールを記録したバロテッリ。だが、リーグ戦でシーズン3度の退場処分を受けるなど相変わらず“悪童”ぶりを見せている状況だが、ニースから異なるチームへ新天地を求めるのだろうか。もしドルトムントに移籍するとなると、香川真司とコンビを組む可能性もあるだけに、その去就から今後も目が離せなくなりそうだ。
6/3(土) 19:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000016-goal-socc
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デスピサロみたいな名前のサッカー選手おったよな
シャビ、CL決勝、応援するのはもちろん?
1: Egg ★@2017/06/03(土) 08:14:36.78 ID:CAP_USER9
前バルセロナ主将であり、現在はアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビは、3日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)決勝でイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンがカップを掲げる所を見たいようだ。

2022年のカタール・ワールドカップの運営を担当する『Supreme Committee for Delivery & Legacy』が1日にシャビのコメントを掲載した。
アル・サッドでプレーする傍ら、カタール・ワールドカップのアンバサダーとしての役割もこなしているシャビ。今回行われるCL決勝について、カタール・ワールドカップの運営組織にコメントを寄せた。
「CL優勝はブッフォンにとってキャリアで最高の瞬間になるだろうね。ブッフォンがカップを掲げているところを見たいよ」と話し、ユヴェントスを応援することを明かしたシャビ。
「バルセロナファンとしてユヴェントスに勝って欲しいのは論理的で自然な流れだと思う。なによりブッフォンと(元チームメイトのブラジル代表)ダニエウ・アウヴェスに勝って欲しいんだ。彼らはそれに値するよ」
「ダニ(アウヴェスの愛称)は素晴らしい選手でこの決勝に至るまで多くの違いを生み出してきた。ダニとはとても仲が良いんだ」と語り、長年サッカー界のトップを走ってきたブッフォンと、共に数々のタイトルを獲得してきたアウヴェスへのリスペクトを表した。
「試合は五分五分だと思う。決勝はいつだって予測ができないし、明確な差もない。ユヴェントスはここ何年か良くやっているけどCLでは勝てていない。この決勝に対する気持ちは相当なものだと思うよ。
レアル・マドリードもとても強いチームだね。強力な選手たちを抱えている。とても素晴らしい一戦になるはずさ」
「ユヴェントスには(アルゼンチン代表FW)パウロ・ディバラ、(同代表FW)ゴンサロ・イグアインなど攻撃で違いを作れる選手がいる。ダニも守備だけでなく攻撃でも大きく貢献できるね」
「レアル・マドリードでは(フランス人FW)カリム・ベンゼマが重要な仕事をやりそうだ。(スペイン代表MF)イスコ、(クロアチア代表MF)ルカ・モドリッチ、(ポルトガル代表FW)クリスティアーノ・ロナウドもそうだね。個人で違いを生み出せる選手が多くいる」
試合は五分五分だと語ったシャビは現在生活しているカタールについても語った。「この国のサッカーへの情熱には驚かされるよ。ヨルダンでは国民的英雄のような扱いも受けた。ヨーロッパではこんな経験したことないよ。」
「このような素晴らしい機会を与えてくれたカタールには感謝しないといけない。このプロジェクトを通してこの国だけでなくアラブ全体の人たちの役に立てている。とても誇りに思っているよ。」
サッカーキング2017年6月2日12時36分
https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_595538/

2022年のカタール・ワールドカップの運営を担当する『Supreme Committee for Delivery & Legacy』が1日にシャビのコメントを掲載した。
アル・サッドでプレーする傍ら、カタール・ワールドカップのアンバサダーとしての役割もこなしているシャビ。今回行われるCL決勝について、カタール・ワールドカップの運営組織にコメントを寄せた。
「CL優勝はブッフォンにとってキャリアで最高の瞬間になるだろうね。ブッフォンがカップを掲げているところを見たいよ」と話し、ユヴェントスを応援することを明かしたシャビ。
「バルセロナファンとしてユヴェントスに勝って欲しいのは論理的で自然な流れだと思う。なによりブッフォンと(元チームメイトのブラジル代表)ダニエウ・アウヴェスに勝って欲しいんだ。彼らはそれに値するよ」
「ダニ(アウヴェスの愛称)は素晴らしい選手でこの決勝に至るまで多くの違いを生み出してきた。ダニとはとても仲が良いんだ」と語り、長年サッカー界のトップを走ってきたブッフォンと、共に数々のタイトルを獲得してきたアウヴェスへのリスペクトを表した。
「試合は五分五分だと思う。決勝はいつだって予測ができないし、明確な差もない。ユヴェントスはここ何年か良くやっているけどCLでは勝てていない。この決勝に対する気持ちは相当なものだと思うよ。
レアル・マドリードもとても強いチームだね。強力な選手たちを抱えている。とても素晴らしい一戦になるはずさ」
「ユヴェントスには(アルゼンチン代表FW)パウロ・ディバラ、(同代表FW)ゴンサロ・イグアインなど攻撃で違いを作れる選手がいる。ダニも守備だけでなく攻撃でも大きく貢献できるね」
「レアル・マドリードでは(フランス人FW)カリム・ベンゼマが重要な仕事をやりそうだ。(スペイン代表MF)イスコ、(クロアチア代表MF)ルカ・モドリッチ、(ポルトガル代表FW)クリスティアーノ・ロナウドもそうだね。個人で違いを生み出せる選手が多くいる」
試合は五分五分だと語ったシャビは現在生活しているカタールについても語った。「この国のサッカーへの情熱には驚かされるよ。ヨルダンでは国民的英雄のような扱いも受けた。ヨーロッパではこんな経験したことないよ。」
「このような素晴らしい機会を与えてくれたカタールには感謝しないといけない。このプロジェクトを通してこの国だけでなくアラブ全体の人たちの役に立てている。とても誇りに思っているよ。」
サッカーキング2017年6月2日12時36分
https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_595538/
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本田圭佑がいう希望移籍先「未開の地」とはどこだろう?
1: @Egg ★@2017/06/02(金) 06:22:07.90 ID:CAP_USER9
今季限りでイタリア1部リーグのACミランを退団するサッカー日本代表FW本田圭佑(30)が1日、千葉県内で日本代表の海外組合宿に合流した。
来季の移籍先について、Jリーグ復帰を否定。「未開の地がいい」と日本人の誇りを持ち、海外で挑戦を続ける決意を示した。
まだ興味深いオファーはなく、時間をかけて決断するという。
日本代表は7日に親善試合・シリア戦(東京ス)、13日にロシアW杯アジア最終予選・イラク戦(イラン)を戦う。
◆本田に聞く
―日本代表に合流した。
「気候もいいですし、調整しやすいかなと感じている」
―ロシアW杯につなげるため来季の過ごし方は。
「あまり絞っていない。幅は広めに柔軟にして、どんな話も聞いてみようという構え」
―試合出場が優先か。
「面白くて、行きたいと思えるクラブがあるかどうかが重要。もちろん、その次に(試合に)出られるかな?とか考えるだろうけど」
―移籍の傾向もある。
「まずビッグネームが動く。そのトップ選手が動いた後、次の中堅どころぐらいの選手が玉突きのように動いていく。この1、2週間、トップ選手がどう動くか。大事というか、楽しみ」
―ヨーロッパへのこだわりは。
「基本的にオープンマインド。皆さんもご存じでしょうが、冬もしっかり検討しましたし。とりあえず(オファーを)聞いてみる」
―練習前にハリル監督と話していた。
「どうだ?というところですね。移籍のことというより、体のこと。リラックスできているか?とかね」
スポーツ報知 6/2(金) 6:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000347-sph-socc
写真

【サッカー】<本田圭佑が海外で戦う理由>「2メートルの男とケンカしたい」「特に“権力を振り回される系”は僕は許せないです」©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496322181/
来季の移籍先について、Jリーグ復帰を否定。「未開の地がいい」と日本人の誇りを持ち、海外で挑戦を続ける決意を示した。
まだ興味深いオファーはなく、時間をかけて決断するという。
日本代表は7日に親善試合・シリア戦(東京ス)、13日にロシアW杯アジア最終予選・イラク戦(イラン)を戦う。
◆本田に聞く
―日本代表に合流した。
「気候もいいですし、調整しやすいかなと感じている」
―ロシアW杯につなげるため来季の過ごし方は。
「あまり絞っていない。幅は広めに柔軟にして、どんな話も聞いてみようという構え」
―試合出場が優先か。
「面白くて、行きたいと思えるクラブがあるかどうかが重要。もちろん、その次に(試合に)出られるかな?とか考えるだろうけど」
―移籍の傾向もある。
「まずビッグネームが動く。そのトップ選手が動いた後、次の中堅どころぐらいの選手が玉突きのように動いていく。この1、2週間、トップ選手がどう動くか。大事というか、楽しみ」
―ヨーロッパへのこだわりは。
「基本的にオープンマインド。皆さんもご存じでしょうが、冬もしっかり検討しましたし。とりあえず(オファーを)聞いてみる」
―練習前にハリル監督と話していた。
「どうだ?というところですね。移籍のことというより、体のこと。リラックスできているか?とかね」
スポーツ報知 6/2(金) 6:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000347-sph-socc
写真

【サッカー】<本田圭佑が海外で戦う理由>「2メートルの男とケンカしたい」「特に“権力を振り回される系”は僕は許せないです」©2ch.net
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496322181/
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