サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2017年06月

    続きを読む

    1: 名無しステーション 2017/06/13(火) 20:52:08.25 ID:WKFGjcTO0

    no title


    よろしくお願いしますっ!

    続きを読む

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/06/13(火) 20:39:52.28 ID:+nBbR/LSa
    川島
    吉田 昌子
    酒井ひ 長友
    井手口 遠藤
    本田
    大迫 原口 久保

    続きを読む

    1: @Egg ★@2017/06/12(月) 22:16:36.04 ID:CAP_USER9
    先ごろ、ヴィクトル・リンデレフの獲得でベンフィカ(ポルトガル)と合意に至ったマンチェスターU(イングランド)。

    これにより、同クラブがこの4年間でDFの補強に費やした合計額が、
    約1億6100万ユーロ(現在のレートで約199億円)に上ったようだ。スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間11日に伝えている。

    マンUはルイス・ファン・ハール監督を招聘した2014年には、デリー・ブリント、ルーク・ショー、マルコス・ロホを獲得。
    翌シーズンはさらに、マッテオ・ダルミアンをスカッドに加えた。

    さらに、ジョゼ・モウリーニョ政権が発足した昨季も、ビジャレアル(スペイン)からエッリク・バイリーを補強。
    移籍金3800万ユーロはこの4年で獲得したDFのなかでも最も高額だったが、バイリーはそれに見合う大きなインパクトを残している。

    そして今夏もDFの補強は続き、リンデレフが新たに加わることに。スウェーデン代表DFの移籍金は推定3000万ユーロ。
    これにより、14年夏以降のDFへの補強費の合計金額は、約1億6100万ユーロとなった。

    以下は、『マルカ』紙が伝える2014-15シーズン以降の新加入DFと、前所属先および移籍金。

    2017-18. ヴィクトル・リンデレフ(ベンフィカ,3000万ユーロ ※推定)
    2016-17. エッリク・バイリー(ビジャレアル, 3800万ユーロ)
    2015-16. マッテオ・ダルミアン (トリノ, 1800万ユーロ)
    2014-15. マルコス・ロホ(スポルティング, 2000万ユーロ)
    2014-15. ルーク・ショー(サウザンプトン, 3750万ユーロ)
    2014-15. デリー・ブリント(アヤックス 1750万ユーロ)

    6/12(月) 16:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000019-ism-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★2017/06/13(火) 12:25:21.10 ID:CAP_USER9
    GettyImages-647981740-1-738x490


    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、ロシアワールドカップアジア最終予選のイラク戦で選択を迫られている。これまで基本にしてきた4-2-1-3というフォーメーションではなく、4-3-3という布陣を用いるのか。変更の理由は、MF長谷部誠の故障離脱にある。「長谷部不在では中盤のバランスが取れない」と判断した上での苦肉の策と言える。

    長谷部はDFラインの前の二人のボランチの一人としてプレーしてきた。守備では味方やスペースをカバーし、危険を察知できるし、攻撃ではシンプルなプレーでボールを動かし、連係も巧み。攻守両面で補完する動きができた。

    ハリルホジッチ監督としては長谷部不在で、主に守備の弱体化を防ぐ急務がある。長谷部の老獪な仕事は、誰にでもできるものではない。就任2試合目のウズベキスタン戦、センターバックが相手2トップに気圧される状況で、それをサポートするポジションを取れなかった今野泰幸を、ハリルホジッチはハーフタイムで交代させ、一時は選出から外している。

    指揮官は長谷部を戦術軸に据えてきたのだ。

    イラク戦に向け、緊急的な4-3-3はシステムとして機能するのか?

    ◆インサイドハーフの仕事

    そもそも、4-3-3というシステムの根幹はどこにあるのか?

    例えば、ジョゼップ・グアルディオラとジョゼ・モウリーニョは同じ4-3-3でも、発想の出発点は対極にある。グアルディオラは能動的にボールを動かし、相手を圧倒するため、スキルが高く理知的な選手を配し、高い位置で攻め続けることを目的とする。モウリーニョは受け身的で、なにより守りを堅固にし、中盤にもポグバ、フェライニのようにフィジカルパワーのある選手を入れ、インテンシティで上回ってカウンターでけりをつける点に主眼がある。

    ハリルホジッチ監督の4-3-3は、どちらかと言えば後者に近い。

    システムの特色は、インサイドハーフに出る。

    4-3-3では、4人のディフェンスラインの前にアンカーと呼ばれる選手を配し、前線に3人が並ぶ。インサイドハーフは、アンカーの前でFWとDFラインをつなげるのが仕事になる。中盤でボールを引き出し、動かす。サイドバックやFWが攻撃でも守備でもアドバンテージを取れるように、常にいいポジションを取ることが肝要。運動量以上に、賢さが求められるポジションだ。

    インサイドハーフは四方の味方と連係してチームを回すだけに、自ずと敵のプレッシャーも受けやすい。数的同数、もしくは数的不利に陥りやすい性質がある。迅速なプレー判断と高い技術が不可欠で、動きの質と量も欠かせない。一方、相手のプレスをはがせると高い位置でボールを持て、敵陣で人がわき出すような攻撃を仕掛けられる。攻撃面で利点がある一方、連係の練度が低いと破綻する。

    「4-3-3は時間を掛けたトレーニングが必要な戦術システムで、アジャストできる人材も限られている」

    そういう意見は少なくなく、世界では主流ではない。もっとも、フランス代表のようにアフリカ系のパワーとスピードのあるMFが多いチームや、中盤に卓越した技術と頭脳を持った適任者のいるチームは、このシステムに挑んでいる。

    では、ハリルJAPANは付け焼き刃の4-3-3システムを、不慣れな選手ばかり(所属チームの経験度も乏しい)で起動させられるのか?

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター6/13(火) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170613-00072014/

    続きを読む

    3: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/06/13(火) 06:29:12.31 ID:MVNV6K5W0
    監督は日本人でいいと思う
    続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 2017/06/13(火) 04:42:03.30 ID:CAP_USER9
    MF加藤はベンチ外!?日本代表メンバーをAFCが“フライング発表”
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/12/kiji/20170613s00002014016000c.html
    2017年6月13日 00:32

     13日に行われるW杯アジア最終予選イラク戦に臨む日本代表のメンバーリストがアジアサッカー連盟(AFC)から“フライング発表”された。

     12日にAFCの公式サイト上に1番から23番までの背番号が掲載。MF乾貴士(29=エイバル)が離脱したMF香川真司(28=ドルトムント)の代わりに背番号10となり、MF加藤恒平(27=ベロエ・スタラザゴラ)がベンチ外となることが分かる。

     しかし、日本協会の広報担当によると、日本側が仮登録したリストをAFCが公表したという。日本の予備登録メンバーは100人を超えるため、試合当日に円滑な運営を行うために情報をアップデートした可能性もある。

     試合開始90分前までにマッチコミッショナーに正式なメンバーリストを提出するため、既に発表されたリストは変更される可能性も残されている。

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/06/13(火) 08:01:49.52 ID:Bnqgdo1Wa
    C_Yxc1aXYAA4mI6-1


    W杯連続出場記録が途切れるかどうかの大事な試合

    続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)2017/06/13(火) 06:44:14.91 ID:tMYjolgv0 

    DAbKOzwXoAAoRXF


    日本代表イレブンがロシアW杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けてショートカウンター戦術を求めるハリルホジッチ監督の方針に“反発”した。 

     試合開始は現地時間午後5時で気温30度超。前半からカウンターを多用すれば、疲弊するのは明らかなため、選手側はボールを回しながら攻めるポゼッションとの併用を求めている。
    本田は「監督は速攻の形をつくれと言うかもしれないけど、そこで自滅しないように。相手を走らせることも大事」と主張した。

     10日の練習前にはロッカールームで活発な意見交換を行い、練習開始時間が遅れた。

     中でも本田は昨年からハリル流のカウンター戦術に不満を表明し、パスサッカーの利点を訴えている。勝てばW杯出場に大きく前進する大事なアウェー決戦に向けて、チーム一丸となれるのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000014-tospoweb-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ