RT @toouzen: 日本、同点に追いつかれてしまう。。
イラク🇮🇶 1×1 🇯🇵日本
FIFAワールドカップ アジア予選 グルpic.twitter.com/ccq2s4MzEk MzEk

— 🀄️🈵(@mynameischinman)Tue Jun 13 13:58:01 +0000 2017
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2017年06月
【イラク戦】松木安太郎実況タイピングスレワロタwwww
【速報動画】大迫の先制ゴールに日本、イラクに先制キター
RT @tomopanman5: W杯アジア最終予選
【日本vsイラク】
前半8分
CKから大迫選手のゴールで日本先制!!
ナイスゴール!! pic.twitter.com/GcOUpF0pAO

— ター坊@昔のあだ名は鬼軍曹(@delax210)Tue Jun 13 12:41:20 +0000 2017
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【速報】イラク戦の先発決定、本田トップ下か!見逃せない一戦が始まる!
マンU、直近4年でのDFへの投資額がひどいことに・・
1: @Egg ★@2017/06/12(月) 22:16:36.04 ID:CAP_USER9
先ごろ、ヴィクトル・リンデレフの獲得でベンフィカ(ポルトガル)と合意に至ったマンチェスターU(イングランド)。
これにより、同クラブがこの4年間でDFの補強に費やした合計額が、
約1億6100万ユーロ(現在のレートで約199億円)に上ったようだ。スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間11日に伝えている。
マンUはルイス・ファン・ハール監督を招聘した2014年には、デリー・ブリント、ルーク・ショー、マルコス・ロホを獲得。
翌シーズンはさらに、マッテオ・ダルミアンをスカッドに加えた。
さらに、ジョゼ・モウリーニョ政権が発足した昨季も、ビジャレアル(スペイン)からエッリク・バイリーを補強。
移籍金3800万ユーロはこの4年で獲得したDFのなかでも最も高額だったが、バイリーはそれに見合う大きなインパクトを残している。
そして今夏もDFの補強は続き、リンデレフが新たに加わることに。スウェーデン代表DFの移籍金は推定3000万ユーロ。
これにより、14年夏以降のDFへの補強費の合計金額は、約1億6100万ユーロとなった。
以下は、『マルカ』紙が伝える2014-15シーズン以降の新加入DFと、前所属先および移籍金。
2017-18. ヴィクトル・リンデレフ(ベンフィカ,3000万ユーロ ※推定)
2016-17. エッリク・バイリー(ビジャレアル, 3800万ユーロ)
2015-16. マッテオ・ダルミアン (トリノ, 1800万ユーロ)
2014-15. マルコス・ロホ(スポルティング, 2000万ユーロ)
2014-15. ルーク・ショー(サウザンプトン, 3750万ユーロ)
2014-15. デリー・ブリント(アヤックス 1750万ユーロ)
6/12(月) 16:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000019-ism-socc
写真

これにより、同クラブがこの4年間でDFの補強に費やした合計額が、
約1億6100万ユーロ(現在のレートで約199億円)に上ったようだ。スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間11日に伝えている。
マンUはルイス・ファン・ハール監督を招聘した2014年には、デリー・ブリント、ルーク・ショー、マルコス・ロホを獲得。
翌シーズンはさらに、マッテオ・ダルミアンをスカッドに加えた。
さらに、ジョゼ・モウリーニョ政権が発足した昨季も、ビジャレアル(スペイン)からエッリク・バイリーを補強。
移籍金3800万ユーロはこの4年で獲得したDFのなかでも最も高額だったが、バイリーはそれに見合う大きなインパクトを残している。
そして今夏もDFの補強は続き、リンデレフが新たに加わることに。スウェーデン代表DFの移籍金は推定3000万ユーロ。
これにより、14年夏以降のDFへの補強費の合計金額は、約1億6100万ユーロとなった。
以下は、『マルカ』紙が伝える2014-15シーズン以降の新加入DFと、前所属先および移籍金。
2017-18. ヴィクトル・リンデレフ(ベンフィカ,3000万ユーロ ※推定)
2016-17. エッリク・バイリー(ビジャレアル, 3800万ユーロ)
2015-16. マッテオ・ダルミアン (トリノ, 1800万ユーロ)
2014-15. マルコス・ロホ(スポルティング, 2000万ユーロ)
2014-15. ルーク・ショー(サウザンプトン, 3750万ユーロ)
2014-15. デリー・ブリント(アヤックス 1750万ユーロ)
6/12(月) 16:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000019-ism-socc
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ハリルJAPAN、本田圭佑のインサイドハーフ起用は吉か凶か?
日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、ロシアワールドカップアジア最終予選のイラク戦で選択を迫られている。これまで基本にしてきた4-2-1-3というフォーメーションではなく、4-3-3という布陣を用いるのか。変更の理由は、MF長谷部誠の故障離脱にある。「長谷部不在では中盤のバランスが取れない」と判断した上での苦肉の策と言える。
長谷部はDFラインの前の二人のボランチの一人としてプレーしてきた。守備では味方やスペースをカバーし、危険を察知できるし、攻撃ではシンプルなプレーでボールを動かし、連係も巧み。攻守両面で補完する動きができた。
ハリルホジッチ監督としては長谷部不在で、主に守備の弱体化を防ぐ急務がある。長谷部の老獪な仕事は、誰にでもできるものではない。就任2試合目のウズベキスタン戦、センターバックが相手2トップに気圧される状況で、それをサポートするポジションを取れなかった今野泰幸を、ハリルホジッチはハーフタイムで交代させ、一時は選出から外している。
指揮官は長谷部を戦術軸に据えてきたのだ。
イラク戦に向け、緊急的な4-3-3はシステムとして機能するのか?
◆インサイドハーフの仕事
そもそも、4-3-3というシステムの根幹はどこにあるのか?
例えば、ジョゼップ・グアルディオラとジョゼ・モウリーニョは同じ4-3-3でも、発想の出発点は対極にある。グアルディオラは能動的にボールを動かし、相手を圧倒するため、スキルが高く理知的な選手を配し、高い位置で攻め続けることを目的とする。モウリーニョは受け身的で、なにより守りを堅固にし、中盤にもポグバ、フェライニのようにフィジカルパワーのある選手を入れ、インテンシティで上回ってカウンターでけりをつける点に主眼がある。
ハリルホジッチ監督の4-3-3は、どちらかと言えば後者に近い。
システムの特色は、インサイドハーフに出る。
4-3-3では、4人のディフェンスラインの前にアンカーと呼ばれる選手を配し、前線に3人が並ぶ。インサイドハーフは、アンカーの前でFWとDFラインをつなげるのが仕事になる。中盤でボールを引き出し、動かす。サイドバックやFWが攻撃でも守備でもアドバンテージを取れるように、常にいいポジションを取ることが肝要。運動量以上に、賢さが求められるポジションだ。
インサイドハーフは四方の味方と連係してチームを回すだけに、自ずと敵のプレッシャーも受けやすい。数的同数、もしくは数的不利に陥りやすい性質がある。迅速なプレー判断と高い技術が不可欠で、動きの質と量も欠かせない。一方、相手のプレスをはがせると高い位置でボールを持て、敵陣で人がわき出すような攻撃を仕掛けられる。攻撃面で利点がある一方、連係の練度が低いと破綻する。
「4-3-3は時間を掛けたトレーニングが必要な戦術システムで、アジャストできる人材も限られている」
そういう意見は少なくなく、世界では主流ではない。もっとも、フランス代表のようにアフリカ系のパワーとスピードのあるMFが多いチームや、中盤に卓越した技術と頭脳を持った適任者のいるチームは、このシステムに挑んでいる。
では、ハリルJAPANは付け焼き刃の4-3-3システムを、不慣れな選手ばかり(所属チームの経験度も乏しい)で起動させられるのか?
つづく
小宮良之 | スポーツライター6/13(火) 11:00
https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170613-00072014/
長谷部はDFラインの前の二人のボランチの一人としてプレーしてきた。守備では味方やスペースをカバーし、危険を察知できるし、攻撃ではシンプルなプレーでボールを動かし、連係も巧み。攻守両面で補完する動きができた。
ハリルホジッチ監督としては長谷部不在で、主に守備の弱体化を防ぐ急務がある。長谷部の老獪な仕事は、誰にでもできるものではない。就任2試合目のウズベキスタン戦、センターバックが相手2トップに気圧される状況で、それをサポートするポジションを取れなかった今野泰幸を、ハリルホジッチはハーフタイムで交代させ、一時は選出から外している。
指揮官は長谷部を戦術軸に据えてきたのだ。
イラク戦に向け、緊急的な4-3-3はシステムとして機能するのか?
◆インサイドハーフの仕事
そもそも、4-3-3というシステムの根幹はどこにあるのか?
例えば、ジョゼップ・グアルディオラとジョゼ・モウリーニョは同じ4-3-3でも、発想の出発点は対極にある。グアルディオラは能動的にボールを動かし、相手を圧倒するため、スキルが高く理知的な選手を配し、高い位置で攻め続けることを目的とする。モウリーニョは受け身的で、なにより守りを堅固にし、中盤にもポグバ、フェライニのようにフィジカルパワーのある選手を入れ、インテンシティで上回ってカウンターでけりをつける点に主眼がある。
ハリルホジッチ監督の4-3-3は、どちらかと言えば後者に近い。
システムの特色は、インサイドハーフに出る。
4-3-3では、4人のディフェンスラインの前にアンカーと呼ばれる選手を配し、前線に3人が並ぶ。インサイドハーフは、アンカーの前でFWとDFラインをつなげるのが仕事になる。中盤でボールを引き出し、動かす。サイドバックやFWが攻撃でも守備でもアドバンテージを取れるように、常にいいポジションを取ることが肝要。運動量以上に、賢さが求められるポジションだ。
インサイドハーフは四方の味方と連係してチームを回すだけに、自ずと敵のプレッシャーも受けやすい。数的同数、もしくは数的不利に陥りやすい性質がある。迅速なプレー判断と高い技術が不可欠で、動きの質と量も欠かせない。一方、相手のプレスをはがせると高い位置でボールを持て、敵陣で人がわき出すような攻撃を仕掛けられる。攻撃面で利点がある一方、連係の練度が低いと破綻する。
「4-3-3は時間を掛けたトレーニングが必要な戦術システムで、アジャストできる人材も限られている」
そういう意見は少なくなく、世界では主流ではない。もっとも、フランス代表のようにアフリカ系のパワーとスピードのあるMFが多いチームや、中盤に卓越した技術と頭脳を持った適任者のいるチームは、このシステムに挑んでいる。
では、ハリルJAPANは付け焼き刃の4-3-3システムを、不慣れな選手ばかり(所属チームの経験度も乏しい)で起動させられるのか?
つづく
小宮良之 | スポーツライター6/13(火) 11:00
https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170613-00072014/
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日本代表監督って日本人なら誰がいいと思う?
イラク戦 日本代表メンバーをAFCがフライング発表か?
1: 江戸領内小仏蘭西藩 2017/06/13(火) 04:42:03.30 ID:CAP_USER9
MF加藤はベンチ外!?日本代表メンバーをAFCが“フライング発表”
http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/12/kiji/20170613s00002014016000c.html
2017年6月13日 00:32
13日に行われるW杯アジア最終予選イラク戦に臨む日本代表のメンバーリストがアジアサッカー連盟(AFC)から“フライング発表”された。
12日にAFCの公式サイト上に1番から23番までの背番号が掲載。MF乾貴士(29=エイバル)が離脱したMF香川真司(28=ドルトムント)の代わりに背番号10となり、MF加藤恒平(27=ベロエ・スタラザゴラ)がベンチ外となることが分かる。
しかし、日本協会の広報担当によると、日本側が仮登録したリストをAFCが公表したという。日本の予備登録メンバーは100人を超えるため、試合当日に円滑な運営を行うために情報をアップデートした可能性もある。
試合開始90分前までにマッチコミッショナーに正式なメンバーリストを提出するため、既に発表されたリストは変更される可能性も残されている。
http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/12/kiji/20170613s00002014016000c.html
2017年6月13日 00:32
13日に行われるW杯アジア最終予選イラク戦に臨む日本代表のメンバーリストがアジアサッカー連盟(AFC)から“フライング発表”された。
12日にAFCの公式サイト上に1番から23番までの背番号が掲載。MF乾貴士(29=エイバル)が離脱したMF香川真司(28=ドルトムント)の代わりに背番号10となり、MF加藤恒平(27=ベロエ・スタラザゴラ)がベンチ外となることが分かる。
しかし、日本協会の広報担当によると、日本側が仮登録したリストをAFCが公表したという。日本の予備登録メンバーは100人を超えるため、試合当日に円滑な運営を行うために情報をアップデートした可能性もある。
試合開始90分前までにマッチコミッショナーに正式なメンバーリストを提出するため、既に発表されたリストは変更される可能性も残されている。
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今日W杯最終予選イラク戦で日本が引き分け以下なら終焉
本田、 ハリル監督の戦術に反対「パスを回す自分たちのサッカーをすべき、選手全員そう思ってる」
1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)2017/06/13(火) 06:44:14.91 ID:tMYjolgv0

日本代表イレブンがロシアW杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けてショートカウンター戦術を求めるハリルホジッチ監督の方針に“反発”した。

日本代表イレブンがロシアW杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けてショートカウンター戦術を求めるハリルホジッチ監督の方針に“反発”した。
試合開始は現地時間午後5時で気温30度超。前半からカウンターを多用すれば、疲弊するのは明らかなため、選手側はボールを回しながら攻めるポゼッションとの併用を求めている。
本田は「監督は速攻の形をつくれと言うかもしれないけど、そこで自滅しないように。相手を走らせることも大事」と主張した。
10日の練習前にはロッカールームで活発な意見交換を行い、練習開始時間が遅れた。
中でも本田は昨年からハリル流のカウンター戦術に不満を表明し、パスサッカーの利点を訴えている。勝てばW杯出場に大きく前進する大事なアウェー決戦に向けて、チーム一丸となれるのか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000014-tospoweb-socc
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