サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2017年06月

    1: Egg ★©2ch.net 2017/06/14(水) 08:19:54.12 ID:CAP_USER9
    ・W杯アジア最終予選A組

    ◆韓国 2 - 3 カタール
    http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre

    25分[カ]ハサン・アルハイドス
    51分[カ]アクラム・アフィフ 
    62分[韓]キ・ソンヨン
    70分[韓]ファン・フィチャン
    74分[カ]ハサン・アルハイドス

    ◆シリア 2 - 2中国 
    http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre

    12分[シ]アル・マワス(PK)  
    68分[中]郜林(PK) 
    75分[中]呉曦
    90分[シ]アル・サリフ

    【順位表】
    1.☆イラン(20)+8
    2.韓国(13)+1
    3.ウズベキスタン(12)0
    4.シリア(9)-1
    5.カタール(7)-5
    6.中国(6)-4

    AFC
    http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre

    ◆今後の日程

    第9節
    8月31日(木)
    シリア vs カタール
    中国 vs ウズベキスタン
    韓国 vs イラン

    第10節
    9月5日(火)
    カタール vs 中国
    イラン vs シリア
    ウズベキスタン vs 韓国

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187170-187170-fl


    ロシア・ワールドカップアジア最終予選第8戦が13日に行われ、カタールと韓国が対戦した。

    試合はホームのカタールがサポーターからの大きな後押しを受けながら、前半に先制点を挙げる。さらに、51分にも大きな追加点を決める。しかし、ここから韓国が猛反撃。10分足らずで2点を挙げ、試合を振り出しに戻す。それでも、カタールが再び意地を見せ、74分に決勝点。そのまま3-2で韓国を下した。

    敗れた韓国は、3位ウズベキスタンとの勝ち点差を広げられず、1のまま。残り2試合は3位ウズベキスタンとの直接対決を残している上、次戦はロシア行きを決めた首位イランとの一戦になるため、厳しい戦いが予想される。

    一方、勝ち点3を積み上げたカタールは最下位を脱出。勝ち点を7として、プレーオフ出場圏内の3位入りの可能性をわずかながら残した。

    GOAL 6/14(水) 5:54配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000044-goal-socc

    ◆中国、痛恨ドローでW杯出場ピンチ。AT被弾でシリアと痛み分け

    フットボールチャンネル6/14(水) 0:51
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00216594-footballc-socc

    ◆イランがW杯出場決定…韓国はカタールに痛い黒星

    GOAL 6/14(水) 5:57配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000045-goal-socc

    【サッカー】<W杯アジア最終予選>イランがアジア一番乗りでW杯出場決定!ブラジルに続き2カ国目
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497304614/

    【サッカー】<W杯アジア最終予選B組>日本代表1-1でイラクとドロー!次戦の豪州に勝てば6大会連続のW杯出場★11
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497388612/

    1★2017/06/14(水) 06:04:54.62
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497387894/

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/06/14(水) 09:40:48.377 ID:zOquikUqa
    DCNGi4pVwAEEuGe


    残り2試合の相手はぶっちゃけ格上
    しかもサウジ戦はアウェー
    かなり厳しいだろ

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    1: pathos ★2017/06/14(水) 01:46:06.60 ID:CAP_USER9
    no title


    「変な誤解を招くし、あまり喋りたくはないけど」と前置きした上で、「当然ながら監督がやりたいサッカーはしっかりとあって、それをストレートに伝える人なんで、若い選手は聞きすぎてしまうっていうところですね。うまく消化し切れていない」

    「監督が(自由にやっていいと)言っているんですけど、どうしてもそこの整理をうまくできずに、こういう大事な試合で自分の持っている力の半分くらいしか出せない選手も実際にはいるわけで、それっていうのはまさに技術的な問題ではなくて、精神的な問題です」と、指揮官の要求を意識しすぎるあまり、本来の力を発揮できていない選手がいるとの見解を示した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00600260-soccerk-socc

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    1: @Egg ★@2017/06/14(水) 00:44:57.05 ID:CAP_USER9
    イラク戦バースデーアシストも痛恨ドローに
     
    日本代表MF本田圭佑は、13日のロシア・ワールドカップアジア最終予選イラク戦で中立地のイランで行われた地の利を生かせず1-1ドローに終わり、
    「アドバンテージを生かせずに残念」と猛省。そして、「戦術的な戦い方に課題があった」と先制後に守りに入ったチームを厳しくダメ出しした。

    「悔しいですね。悔しいですけど仕方ないです。しっかり反省していきます」
    31歳の誕生日で迎えたイラク戦で、香川真司、山口蛍という主力故障の影響で本田は試合後に反省モードだった。

    5試合ぶりに先発出場のチャンスを手にした。前半8分には右CKからFW大迫勇也の先制ゴールをアシストしたが、
    サイドで局面打開できず。ラストパスの精度もなく、後半アディショナルタイムの決定機にはGKの正面にシュートを打ち込むなど、
    アジアの国相手にかつての決定力は見せられなかった。

    「良くなった部分も(あった)。若い選手もいて、怪我人も多いなかで、最低限のことはやったんじゃないかと思う一方で、
    先制点を取れたので、もう少しチームとして上手く戦うことができていれば、1-0だけでなく追加点も狙うことができたんじゃないかと。
    その辺のいわゆる戦術的な戦い方にまだまだ課題が多かったんじゃないかと思います」

    競り合いで唇を切り、流血した本田はこう語った。先制点を手にした後、イラクにボールを支配された。
    遠藤航、井手口陽介、原口元気の中盤は創造力に欠け、ゲームを組み立てられなかった。

    本田もサイドで局面を打開できなかったが、
    チーム全体で守りに入り、追加点を奪いにいくという意識を統一できなかった戦術面を課題に挙げた。

    中立地開催の“地の利”もいかせず「残念です」
     
    この日は中立地イランでの開催だったが、スタンドからは日本人サポーターも多かった。本田は「非常に多くのサポーターがスタジアムまで来てくれたというのは、
    アウェー感を感じないという意味ではアドバンテージだったんですが、期待に沿えず残念です。ありがとうございました」と悔しさを示した。

    ホームでオーストラリア、アウェーでサウジアラビアと最終予選はついにクライマックスを迎える。

    「どの相手とやっても簡単でないことは間違いないので、そういう意味ではあと2つ。それぞれ決勝のつもりでプレーしたいと思います」

    この日の勝ち点1で、次のオーストラリア戦で勝利すれば日本は2位以内が確定して本大会への出場権を獲得する。
    一方、オーストラリアとサウジアラビアの両代表との勝ち点差は1しかなく、王手を掛けた状況だが、修羅場は続いている。

    キャプテンマークを巻き、流血しながらも奮闘した本田もアシストという結果を残したが、
    ウインガーとしてレギュラー奪回に相応しいパフォーマンスと言い切るにはインパクト不足だった。
    “決勝戦”となるオーストラリア戦で先発のピッチに立てるだろうか。

    サッカーマガジンZONE 6/14(水) 0:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010002-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★2017/06/13(火) 09:36:04.83 ID:CAP_USER9
    松木安太郎氏 深夜の日本を驚かせた謎の「ハンド解説」
    http://www.news-postseven.com/archives/20170613_563687.html
    2017.06.13 07:00

     6月13日、サッカーW杯アジア最終予選で日本はアウェーでイラクと対戦する。この試合に勝てば、W杯出場に王手がかかる。約3か月ぶりとなるW杯予選はテレビ朝日系で中継され、松木安太郎氏が解説を務める。

     前回の3月23日、日本はUAEをアウェーで2対0と下した。前半13分、23歳の新鋭・FW久保裕也が代表初ゴールを決めると、後半6分には2年ぶりの代表復帰となった34歳のベテラン・MF今野泰幸が右足で追加点を挙げた。

     テレビ朝日系列で中継されたこの試合で解説を務めた松木氏は、いつもと一味違う解説を披露していた。松木安太郎研究家でライターのシエ藤氏はこう分析する。

    「松木氏は、劣勢になると興奮が収まらなくなります。たとえば、相手ペナルティエリア内に迫ると、何かと『ハンド!!』と叫び、PKを奪いに行くほどです。しかし、この日は最近にない2点リードする展開。
    絶叫のイメージが強いだけに、どう言葉を紡ぐのかに注目していました。すると、2対0の余裕が、松木氏の新たな一面を生み出しました。着目する点は同じ『ハンド』でしたが、全く違う引き出しを開けてきたのです」

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    1: 神々廻 ★ 2017/06/13(火) 23:47:47.55 ID:CAP_USER9
     オーストラリア代表対ブラジル代表の国際親善試合が13日に行われ、ブラジルが4-0で快勝を収めた。

     ロシアW杯アジア最終予選で日本代表と同じグループBを戦っているオーストラリアだが、今月から開催されるコンフェデレーションズカップに
    アジア代表として出場するため、他チームに先立って予選のサウジアラビア戦を8日に戦い終えた。その上で、コンフェデ杯に向けた最終テストとして、
    ブラジル代表をホームのメルボルンに迎えての親善試合を行った。

     だが開始直後、ブラジルがいきなりの先制点を奪う。キックオフ直後のミスパスをジュリアーノが奪い、スルーパスを受けて抜け出したジエゴ・ソウザが
    そのままゴール。試合開始からわずか12秒ほどでの先制点だった。

     その後は1点差のまま耐えていたオーストラリアだが、62分にはCKから2失点目。ロドリゴ・カイオのヘディングがクロスバーを叩いたあと、
    最後はチアゴ・シウバが頭で押し込んだ。さらに75分、ブラジルの巧みなパスワークから、パウリーニョのヒールパスを受けたタイソンが決めて3-0とする。

     後半アディショナルタイムのラストプレーでは、ジエゴ・ソウザがCKに合わせて自身2点目のゴール。ブラジルがアウェイでの快勝を飾る結果に終わった。

     日本代表は8月31日にホームでオーストラリア代表と対戦する。13日に行われているイラク戦で勝ち点を獲得した上で、オーストラリアに勝ったとすれば、
    1試合を残して日本代表の6大会連続W杯出場が決定する。

    https://www.footballchannel.jp/2017/06/13/post216526/

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    1: @Egg ★@ 2017/06/14(水) 00:24:30.65 ID:CAP_USER9
    ◆後半27分に悪夢の瞬間、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態

    ハリルジャパンの守備の要が衝撃的な連係ミスで同点弾を献上してしまった。

    日本代表は13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦、
    1-0で迎えた後半27分にDF吉田麻也(サウサンプトン)とGK川島永嗣(メス)がショッキングなミスを犯した。

    前半8分、本田圭佑(ミラン)の右CKからFW大迫勇也(ケルン)のヘディングシュートで先制したものの、
    日本は37度を超える灼熱とピッチコンディションに苦しみ、流れをつかめない状況が続いた。すると後半27分に悪夢の瞬間が訪れる。

    イラクのMFアブドゥルザフラがペナルティーエリア内へとドリブルで持ち込むと、
    DF昌子源(鹿島アントラーズ)が倒れこみながら対応したが、ボールは前にこぼれる。ここで体を入れた吉田は安全策のクリアを選択せず、

    両手を広げながら相手をブロック。川島のキャッチを促そうとしたが、
    一瞬の隙が生まれた。FWアブドゥルラヒームの背後からのプレッシャーを受け、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態となった。

    このこぼれ球に反応したMFカミルに左足で強烈なシュートを叩き込まれてしまった。
    DF長友佑都(インテル)は必死にクリアしようとしたが力及ばず、ピッチを叩きながら絶叫した。

    MF長谷部誠(フランクフルト)不在の中で3月のW杯予選2連戦ではキャプテンを任された吉田は、
    今季サウサンプトンでレギュラーの座を確保した。

    所属するメスで第3GKの立場から出場機会を得るまで復権した川島だったが、
    最近影を潜めていたここぞの場面でのボーンヘッドという悪癖を守備の要コンビが露呈してしまった。

    6/13(火) 23:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00010021-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/06/13(火) 23:36:33.27 ID:CAP_USER9
    6月13日、日本対イラクの一戦が行われ1-1で引き分け。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【4-2-3-1】の布陣で臨む

    【日本 1-1 イラク 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

    川島永嗣 5.5 常に立ち位置を調整。好判断からの飛び出しも見せたが、失点シーンはしっかり捕球したかった

    長友佑都 5 自身の裏を相手に使われ、高さでミスマッチを作られる

    昌子源 6.5 短期間で頼もしさを身につけた。サイドのカバーも迅速

    吉田麻也 6 ハイボールを跳ね返し続けたが、川島との連係不足から失点招いた

    酒井宏樹 5.5 本田がキープしている間に右サイドを駆け上がる

    井手口陽介 6.5 初先発となったが、落ち着いたプレーでボールを動かす。打ちつけた頭の状態が心配される

    遠藤航 5 攻撃参加で推進力をもたらすも、前の意識が強すぎて自身の後ろが疎かに

    原口元気 7 中央でプレー。守備のタスクをこなしつつ積極的にゴール狙った

    久保裕也 6 連係からゴールに迫ろうとし、深い位置まで戻って守備をした

    本田圭佑 6 CKからアシスト。タメを作ったが、プレーの判断が遅い場面も散見

    大迫勇也 7 ハンパない技ありヘッドで先制点。ポストプレーは安定、反転の鋭さもあった

    今野泰幸 6 味方が上がってできたエリアを埋め、奪ったボールを確実に繋げる

    倉田秋 5.5 他の選手よりフレッシュなのだから、もっと活動量を増やすべきだった

    酒井高徳 5.5 右SBで途中出場。相手のサイド攻撃に対応した

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.5 選手の配置を替えてイラクに対抗。けが人続出の中、采配で後手を踏む

    フットボールチャンネル 6/13(火) 23:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00216492-footballc-socc

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)2017/06/13(火) 23:21:13.04

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    1: 豆次郎 ★ 2017/06/13(火) 23:19:02.83 ID:CAP_USER9

    DCNGi4pVwAEEuGe


    日本代表1-1でイラクと引き分け!!

    6/13(火) FIFA W杯アジア最終予選第8節
    日本 対 イラク
    (アウェー)

    日本 1-1イラク

    ▼GK
    1 川島永嗣
    ▼DF
    19 酒井宏樹 →21 酒井高徳(76分IN)
    22 吉田麻也
    3 昌子源
    5 長友佑都
    ▼MF
    6 遠藤航
    14 井手口陽介 →17 今野泰幸(62分IN)
    8 原口元気 →7 倉田秋(70分IN)
    ▼FW
    4 本田圭佑
    11 久保裕也
    15 大迫勇也

    【得点者】
    1-0 大迫勇也
    1-1 マハディ

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/score/2017/2017061301_m.html

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