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    2017年06月

    1: ラッコ 2017/06/15(木) 05:45:12.20 ID:CAP_USER9

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    日本代表の“痛恨のドロー”で敵国サウジは歓喜!?「日本は後悔する」「イラクが功績を残した」

    ■オーストラリア戦で勝利すれば本大会出場が決まるが……

     日本代表は13日、ロシアW杯・アジア最終予選でイラク代表とアウェイで対戦した。

     試合は、開始8分に大迫勇也のゴールで先制に成功した日本だが、猛暑や慣れないピッチなど厳しい環境で苦戦を強いられ、72分に痛恨の失点。
    負傷者が続出したたこともあり満身創痍の中ではあったが、追撃も及ばす1-1のドローで試合終了のホイッスルを迎えた。
    この結果、2位サウジアラビア代表と3位オーストラリア代表に勝ち点1ポイント差ではあるものの、日本がグループBの単独首位に浮上。
    ホームで行われる次節オーストラリア戦で勝利すれば、本大会出場が決まる。

     ただ、残りの試合がオーストラリアとサウジアラビアとの上位対決ということもあり、イラク戦で勝ち点「3」をきっちり獲得しておきたかったのも事実。
    そのため、本大会ストレートインを目指すサウジアラビアの現地メディア『Saudi Gazette』は日本の首位キープを報じるも
    「イラク戦、日本は指の間から勝利がすり抜けた。これが後悔につながることだろう」と、『Al Riyadh』は「イラクが、サウジアラビアとオーストラリアのために功績を残した」と伝えている。

     今後も気の抜けない試合が続く日本。オーストラリア戦で勝利し、是非ともW杯行きのチケットを勝ち取ってもらいたいものだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2017年06月14日(水) 18時50分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20170614/02national_team/japan/136608
    画像:敵地イラク代表戦で苦戦をしいられた日本代表
    https://i2.wp.com/www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/06/GettyImages-695590908-2.jpg

    グループB 順位表(>>8試合消化時点)
    順 点 試 勝 分 敗 得 失 差 チーム
    *1 17 *8 *5 *2 *1 15 *6 +9 日本
    *2 16 *8 *5 *1 *2 15 *8 +7 サウジアラビア
    *3 16 *8 *4 *4 *0 14 *8 +6 オーストラリア
    *4 10 *8 *3 *1 *4 *8 11 -3 UAE
    *5 *5 *8 *1 *2 *5 *8 11 -3 イラク
    *6 *2 *8 *0 *2 *6 *4 20 -16 タイ

    第9節
    2017年8月29日 UAE - サウジアラビア
    2017年8月31日 日本 - オーストラリア
    2017年8月31日 タイ - イラク

    第10節(最終節)
    2017年9月5日 イラク - UAE
    2017年9月5日 オーストラリア - タイ
    2017年9月5日 サウジアラビア - 日本

    <関連スレ>
    【サッカー/セルジオ越後】豪州、サウジとの試合を残す日本は追い込まれたとも言える状況 豪州もサウジも日本戦以外で勝点を計算できる★2
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497450256/
    【サッカー】<セルジオ越後>コンディション調整も采配も問題あり! グループで首位に立っているとはいえ、余裕はなくなったね
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497390960/
    【サッカー】<日本代表>次の豪州戦も苦戦必至? ちらつくのは“地獄のサウジ戦”だ...
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497391443/
    【サッカー】<W杯アジア最終予選B組>日本代表1-1でイラクとドロー!次戦の豪州に勝てば6大会連続のW杯出場★16
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497455650/
    【サッカー】<日本代表>W杯出場に大手!プレーオフ以上が確定…トップ3は勝ち点差1で混戦/アジア最終予選B組
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497367106/
    【サッカー】<W杯アジア最終予選A組>韓国、カタールに敗れる!ロシア行きに暗雲...中国、シリアと痛恨ドロー
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497387894/

    <関連記事>
    小倉智昭、イラクと分けた日本代表に危機感「一番不利」
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170614-OHT1T50083.html

    (続く)

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★2017/06/14(水) 12:37:03.85 ID:CAP_USER

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    5月31日に埼玉スタジアムで行われたサッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和-済州(韓国)で、済州の選手が浦和の選手を肘打ちし退場になるなどの乱闘事件をめぐり、韓国メディアの報道は二極分化した。海外メディアに取り上げられ「国際的恥さらし」と殊勝に報じたメディアがある一方で、浦和側にも非があると自らの正当性を主張した上で「極右サポーターで名高い」などと浦和を誹謗中傷した保守系メディアがあった。欧州メディアは暴力を「反スポーツ的行為」とし決して許される行為ではないと主張し厳罰を求めた。アジア・サッカー連盟(AFC)は済州3選手らを処分。最大6カ月の出場停止処分と罰金の厳罰を科した。

     済州との第1戦を0-2で落とした浦和が第2戦で勝利を目指すのは当たり前の行為だ。ボールを徹底的に保持し、相手に反撃させない守備をし、延長戦の末に3-0で勝利。第1、2戦の合計で3-2とし、8強進出を決めた。勝敗はスポーツの常。ルールの下、互いに死闘を繰り広げるものだ。

     ただし、ルールを逸脱する行為に制裁は当然だ。延長戦終了間際、済州の控え選手、ペク・トンギュがピッチを横断する形で駆け寄り、浦和選手に肘打ちを食らわした。当然レッドカードが提示された。試合終了後も済州選手が浦和選手を追いかけ回すなどし、ピッチは大混乱した。

     スポーツ韓国は欧州メディアもこの事態を報じたとして、イタリアのサッカーメディアの報道を紹介した。それによると、「済州の姿は明らかに反スポーツ的行為であった」とし、試合終了後も選手だけでなくコーチまでピッチに入って浦和の勝利セレモニーを妨害したと伝えた。さらに「暴力的な行為はどんな場合でも理解できる部分がない」と批判、「AFCが正しく対処することが必要だ」と伝えた。

     中央日報は「海外メディアにまで(乱闘事件が)紹介され、恥をかいている」と報道。FOXスポーツ・アジアが「ACLを揺るがしたみにくい騒ぎ」と伝え「試合の主催側(AFC)は乱闘騒ぎに介入した全ての人々に対して適切な措置を取らなければならないだろう」と厳正な処分を求めた。

     中央日報はACLで出場した韓国勢4チームが全て敗退し、8強進出がないのは今回が初めてとも報道。もはやアジア盟主ではなく、この認識から早く抜け出さないと再起の可能性はないと危機感をあおった。そして、各クラブがユース育成システムへの投資を拡大し、長期的な視野でチーム運営する必要があると論評した。

     事態を冷静に捉え、改善点を見据える報道がある一方で、朝鮮日報は乱闘騒ぎには浦和の選手の挑発行為が理由だと主張。「相手チームは『極右サポーター』で悪名高い」と試合に関係ない部分にまで言及して批判した。

     韓国のネットユーザーは浦和選手にマナー違反があったとし、「卑怯」などとした。その一方で「済州を擁護したいが、暴力は絶対に許されない」などと正当な見方をする書き込みもあった。

     ACLは6月9日、試合中に退場となりながら乱闘に加わったチョ・ヨンヒョンを6カ月の出場停止と罰金2万ドル(約220万円)、ペク・トンギュに3カ月の出場停止と罰金1万5000ドルを科した。競技イメージを損ねたとして済州に4万ドル、浦和に2万ドルの罰金を科した。

     処分が出る一方、ペク・トンギュが浦和のクラブ事務所を直接訪れて謝罪したい意向だと韓国メディアが報じた。済州の監督が6月6日に明らかにしたものだが、朝鮮日報によると、危害を加えたことを謝罪し和解したいようだ。だが、朝鮮日報はこの事案を「浦和乱闘事件」と呼称し、「済州の選手団としては一方的に加害者と見られて悔しい気持ちがあるのは確か」と恨みを募らせ、真相究明を進めていると伝える。そんな中でペク・トンギュの謝罪は「『あまりにも低姿勢すぎる』と考えられる恐れがある」と報じていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000541-san-spo
    6/14(水) 9:00配信

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    1: pathos ★2017/06/14(水) 03:21:40.59 ID:CAP_USER9

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    「打撲が入って、そこがちょっとつった感じになった」。気温37度の酷暑は選手の体力を奪い、最後は両チームの選手が次々と足をつる死闘になった。久保も死力を尽くして懸命にプレーしたが、ゴールに絡むことはできず。「(ハーフタイムには)『後半は相手もバテてくるから、裏に行け』と言われた。気持ちの部分はすごく言われた」というが、心身ともに限界だった。

     これまでの右サイドではなく、左サイドで先発したが、付け焼き刃なのは否めなかった。DF長友佑都との連係もスムーズではなく、いい形で攻撃にも絡めなかった。「プレー自体は全然良くなかった。ただただ守備に追われて、攻撃の部分では何も出せずに終わった」と悔やむ。

    「守備の割合が自分は多かったかなと思う。攻撃に出ていくパワーがあまりなかった。もうちょっとうまくできたかなと思う。特に僕とか本田さんとか、サイドのところは運動量が求められていた」。守備に忙殺され、持ち味を発揮できないままに90分間を終えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-01640883-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/06/14(水) 15:19:32.05 ID:Zrudobfpd

    DCNGi4pVwAEEuGe


    テレ朝「ガチでその状況になったンゴ…(絶句)」

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    1: @Egg ★2ch.net (★) 2017/06/14(水) 12:36:37.73 ID:CAP_USER9
    解説者の戸田氏が、イラク戦後にブログで守備の課題を厳しく指摘

    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦で序盤にFW大迫勇也のゴールで先制するも、
    後半に自陣ゴール前での連係ミスから同点弾を許し、1-1の引き分けに終わった。勝ち点1を積み上げ、6大会連続となるW杯出場権獲得に王手をかけたが、

    元日本代表で2002年日韓W杯に出場した解説者の戸田和幸氏は、自身のブログで冷静な分析を交えながら守備の課題を厳しく指摘。
    さらに失点場面についても、「吉田がGKに任せずクリアすべきだった」と一刀両断している。

    4-2-3-1システムで臨んだ日本は、ダブルボランチにMF遠藤航とMF井手口陽介を抜擢。最終予選で初スタメンというリオデジャネイロ五輪代表コンビを送り出した。
    そして、この日が31歳の誕生日だったMF本田圭佑にキャプテンマークを託し、右ウイングに起用した。

    前半8分、本田の右CKから大迫勇也がヘディングで合わせて幸先良く先制。しかし後半に入るとイラクが攻勢を仕掛け、同27分には自陣エリア手前から中央突破を許し、
    DF吉田麻也とGK川島永嗣の連携ミスから、こぼれ球をカミルに押し込まれて1-1の同点に追いつかれ、そのまま試合は終了した。

    この一戦を、「しかしながらやはり守備は難しい。まずは明確なコンセプトがあり、その上でフィジカル的にも強い対応をグループとして連続して行って
    初めてボールは奪えるという事が良く分かる試合でした」と振り返ったのは、現役時代に日本代表として活躍した戸田氏だ。

    清水エスパルスを皮切りに、プレミアリーグのトットナムやオランダのADOデンハーグを経て、東京ヴェルディやサンフレッチェ広島などを渡り歩き、
    韓国の慶南FCでもプレー。2002年日韓W杯では、赤く染めたモヒカンで注目を集め、ボランチとして4試合にフル出場し、16強進出に貢献した。13年に引退後は、見聞を広めつつ解説者として活躍している。

    現役時代はハードな守備を信条とし、“潰し屋”としてW杯の舞台に立った男の眼に、ハリルジャパンの戦いぶりはどう映ったのだろうか。

    フットボールZONE 6/14(水) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2017/06/14(水) 17:05:51.31 O
    吉田 ディフェンスが脆い原因
    直ぐにパニクる
    FWにまでディフェンス要求

    本田 シュートがどうしても入らない
    チャンスを最後に潰す存在
    仕切り屋のくせに体力も知力もない

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    1: 荒波φ ★@ 2017/06/14(水) 12:09:18.08 ID:CAP_USER
    ■ACL浦和戦での蛮行で厳罰の済州 AFCへの控訴準備を進める
    ?
    済州ユナイテッド(韓国)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦で、数々の蛮行を起こしアジアサッカー連盟(AFC)から選手やクラブへの処分が下された。

    済州は暴力事件の一方的な加害者となったが、韓国リーグが済州のAFCに対する控訴と処分軽減のために援護射撃に出た。韓国テレビ局「JTBC」電子版が「プロサッカー連盟 “AFCの済州懲戒…リーグ保護の次元で助けること”」と特集している。
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    5月31日に行われたACLラウンド16の浦和との第2戦で、済州は3失点を喫して2戦合計2-3と逆転負け。数々の暴力行為を働き3人の退場者を出すなど、その蛮行により世界各国から非難を浴びた。
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    AFCから最も重い処分を受けることになったのは、後半36分に2枚目のイエローカードを受けて退場となりながら、試合後にピッチに戻って乱闘騒ぎに加わり主審に危害を加えたDFチョ・ヨンヒョンで、6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)。浦和MF阿部勇樹に対してジャンピングエルボーを見舞い、騒動の発端となった控えDFペク・ドンギュは3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)、浦和DF槙野智章を追いかけ回すなどしたDFクォン・ハンジンには、2試合出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)の処分が下された。また済州に対しては、4万ドル(約440万円)の制裁金が科されることになった。
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    だが、韓国Kリーグ1部、2部を運営する韓国プロサッカー連盟は、世界中で批判を浴びている済州の全面バックアップに出ようとしている。

    ■「リーグ保護の次元で支援する」
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    記事では「プロサッカー連盟が、アジアサッカー連盟(AFC)から懲戒を受けた済州ユナイテッドを助けるための援護射撃に出た。 Kリーグの一員である済州が、AFCから多少行きすぎた懲戒を受けたのが事実であるだけに、リーグ保護の次元で支援するということだ」とレポート。あまりにもペナルティーが重いという済州と韓国メディアの主張に同調する形で、リーグ側が援護射撃に出たという。
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    連盟関係者のコメントも紹介しており、「球団の個別的な事案なので連盟レベルで本格的に介入するのは難しい側面がある。だが、控訴過程上で力になることができる部分があるならば、助けることになる」と語ったという。
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    現在、連盟の顧問弁護士が済州球団の法務チームとともに、AFCに対する控訴手続きを進めているという。 前出の関係者は「ひとまず済州球団が控訴するという意思を明らかにした状態。控訴する場合、AFCがこれを受け入れて再審に反映するのかどうかは未知数だ。それでも再審を通して懲戒減刑の余地があるのは事実」と説明。済州に課されたペナルティーの減刑工作に、リーグとしても本腰を入れた格好だ。
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    「どうであれ、済州が暴力を行使した部分は明らかだ。しかし、過去の似たような事例と比較すると、AFCが多少過剰な懲戒を行ったと言うのも正しいのではないか。どうかAFCが、済州の心を受け止めてほしいという希望を示した」と連盟関係者は主張。世界中のメディアが映像で伝えている以上、韓国チームの暴行の事実は認めながらも、「ペナルティーが重すぎる」という主張を曲げるつもりはないようだ。


    2017.06.13 (Tue)
    http://www.football-zone.net/archives/63767
    http://www.football-zone.net/archives/63767/2

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    1: @Egg ★2017/06/14(水) 12:55:10.36 ID:CAP_USER9
    サッカー元日本代表のラモス瑠偉氏(60)が14日放送のニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月~金曜・前11時30分)に生出演し、
    日本代表のMF本田圭佑(31)へ「監督を無視してやって欲しい」とアドバイスを送った。

    13日のロシアW杯アジア最終予選でイラクに1―1と引き分けた日本代表。
    試合後に本田が若い選手がハリルホジッチ監督の指示を聞きすぎているとの発言を行ったことに
    「自分が一番聞いているじゃん。冗談じゃない」と激怒。

    その上で「本田と香川が監督無視してやって欲しい。私はそう見ている。調子悪かったら出るなよ。
    調子悪くなかったら本田も香川もこんなもんじゃない。私信じている」とラモス氏らしい熱い口調でさらなるレベルアップを求めていた。

    試合は引き分けたが「引き分けでも良かったんじゃないかな」と評価。
    中でも「井手口選手があの若さで堂々にやっていたのがよかった」とW杯予選初出場を果たしたMF井手口陽介(20)を評価していた。

    一方でハリルホジッチ監督の采配は引き分けたことに
    「采配でやられた気がします」と後半に乾貴士(29)を起用しなかったことに疑問を投げかけていた。

    2017年6月14日 12時40分 スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/13200508/

    写真
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    ■ラジオ

    出演者 :
    春風亭昇太・乾貴美子
    6月14日(水) 11:30-13:00

    再生
    http://radiko.jp/#!/ts/LFR/20170614113000

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    1: Egg ★2017/06/14(水) 13:33:09.36 ID:CAP_USER9
    6月13日にワールドカップ(W杯)・アジア最終予選グループAの試合が行われ、韓国代表は最下位のカタール代表と対戦し2-3の敗戦を喫した。

    この試合中、韓国の絶対的エースであるソン・フンミンが右手首を骨折したが、それを嘲笑うかのようなゴールパフォーマンスをカタールのFWアクラム・アフィーフが見せていたと、14日に韓国紙『東亜日報』が報じている。

     ソン・フンミンは空中戦の着地の際に右腕を負傷し、34分にイ・グノとの交代でピッチから去っていた。そして問題のシーンは51分、アクラム・アフィーフがチーム2点目を決めると、左手を服の中に入れ、まるでギプスを巻いているようなゴールパフォーマンスを見せている。

     これに対して同紙は「カタールの選手がギプスセレモニーを行い議論の的に。ソン・フンミンの腕の負傷を嘲笑か」とのタイトルをつけ、「正確には何を意味するのかわからないが、ソン・フンミンが腕を痛めて交代したから、それを嘲笑したものではないか」とコメントし、サッカーファンから非難を受けていると報じた。続けて「診断の結果、右の腕の骨が折れたとの診断を受けた」とも伝えている。

    フットボールチャンネル 2017.06.14
    https://www.footballchannel.jp/2017/06/14/post216831/

    写真
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    1: pathos ★ 2017/06/14(水) 01:44:34.15 ID:CAP_USER9
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     バヒド・ハリルホジッチ監督は、酷暑での消耗戦となった13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦(1-1)で、スペインで好調ぶりを見せていたMF乾貴士を起用せぬまま試合を終えた。日本は後半同点に追いつかれる展開となったが、負傷などのアクシデントもあり乾に出場機会は最後まで巡ってこなかった。

     日本は前半8分にFW本田圭佑の右CKからFW大迫勇也のバックヘッドで先制。しかし後半27分にDF吉田麻也とGK川島永嗣の連係ミスからイラクに同点弾を許した。勝ち点3を得るためには、ここから攻撃的なカードを切りたいところだった。

     しかし、指揮官は後半17分に負傷したMF井手口陽介に代えてMF今野泰幸、失点直前の同25分にはFW原口元気に代えてMF倉田秋を投入していた。そして失点直後にはDF酒井宏樹が負傷。3枚目のカードとしてDF酒井高徳をピッチに送り出さざるを得ない状況となった。

     3人中2人がアクシデントによる交代だったものの、リーガ・エスパニョーラ最終節でバルセロナ相手に2ゴールを決め、この日背番号10を託した乾はベンチに留まることになった。試合終盤にはFW久保裕也が足をつるなど攻撃が完全にパワーダウンしたなか、攻撃の切り札を使えない痛恨の采配となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010003-soccermzw-socc

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