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    2017年06月

    1: ranran roo ★@2017/06/18(日) 22:25:33.84 ID:CAP_USER9

    6/18(日) 21:40配信


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    アンコールFCと合同練習を行ったFW本田(左)

     ACミラン退団を表明している日本代表FW本田圭佑(31)が18日、千葉市内で実質的オーナーを務めるカンボジア2部「ソルティーロ・アンコールFC」との合同練習を行い、自身の移籍について言及した。

     「僕に関する移籍は何度も言っていますけど、だいたいメディアを見て初めてしることが多い。どこから情報が流れているか分からないんですけど。多くのクラブが興味を示してくれているのは事実」とし、「まずはテーブルに乗せてみようというところで動いています。慌てず。自分が満足がいくクラブから来るとは限らないんですけど、来なかったとしても決断をするのであれば最後まで粘ってみようと考えています。しっかり考えて後悔しないようにしたい」と明かした。

     1―1で引き分けたW杯最終予選イラク戦から4日が経ち、練習を再開。「ちょうど今日からオフを切り上げて(練習を)開始したので。オフは終了したという感覚です。13日にプレーして、4日休んだので。十分休んだかなと」。そう語った一方で、この日は父の日であることを報道陣に問われた本田は「父の日というのを今知ったので…。そういったことをあまり大事にする、そして表現する家族ではないので…。どうなんですかね。言われるとしようかなとも考えたりもするので。考えてみます」と苦笑いしていた。 
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    185: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/06/14(水) 23:25:41.61 ID:zXKpXRhl
    https://www.youtube.com/watch?v=0cAMyQdySUo



    これみるとけっこう凄いね
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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/06/14(水) 12:06:27.85 ID:CAP_USER
    スペイン1部リーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)が5月末に発表した新ユニフォームに対して、一部の中国人サッカーファンから誤認に基づくとされる、日本の楽天市場と同クラブに対する批判が集まった。「楽天」は中国で韓国企業LOTTEの表記と同じで、しばしば混同されている。

     FCバルセロナの2017~18年シーズンの新ユニフォームの胸元中央には、昨年12月に同チームと4年間のパートナー契約を締結した日本ネット通販大手「楽天市場」を表すアルファベット「Rakuten」が大きく施されている。

     それに対して、一部のサッカーファンらは、韓国政府に高高度ミサイル防衛システム「THAAD(サード)」の配備地を提供した韓国企業、ロッテグループ(LOTTE)と勘違いし、ネット上でFCバルセロナへの批判と楽天市場のボイコット運動を呼びかけ始めた。


     また、今年3月THAAD配備をめぐって中国国内でロッテへの不買運動が拡大していた中で、「楽天市場」は消費者の誤解を解くために、短文投稿サイト「微博(ウェイボー)」の公式アカウントで声明を発表し、「韓国企業のロッテとは無関係だ」と強調した。

     また同声明に対して、多くのユーザーから投稿された「あなたたちは良い楽天ですか、悪い楽天ですか」、「写真を見せて」などのコメントに対して、同社は「良い楽天です」などと一つ一つ丁寧に返信した。

     この真摯な対応に感服したユーザーたちは「間違えました。すみませんでした」と謝った。

     しかし、FCバルセロナの新ユニフォーム発表で、中国国内インターネット上では、またも「韓国のロッテと日本の楽天は同じ企業だ」とのデマが広がった。今回はサッカー強豪チームまで被害を受けている。そのデマに対して、「日本菓子メーカーのロッテと韓国のロッテグループは同じ系列企業だが、楽天市場は全く違う企業だ」と誤解をなくそうとするネットユーザーも多くいた。

    (記者・沈煕傑、翻訳編集・張哲)


    http://www.epochtimes.jp/2017/06/27683.html
    2017/06/13 21:10

    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2017/06/18(日) 22:20:39.53 ID:CAP_USER9
    6/18(日) 20:24配信
    名門ACミランのレジェンドが26日にデビュー戦、コーチも「才能」を称賛

     サッカーのイタリア・セリエAの名門ACミランの元イタリア代表DFパオロ・マルディーニが49歳にしてプロテニスデビューを果たすことが明らかになった。ESPNが報じた。自身の公式インスタグラムでも「準備万端だ」と意気込みを示し、テニスウェア姿を公開している。

     イタリアのサッカー界のレジェンドが、戦いの場をフィールドからコートに移す。驚きの挑戦を報じたのは、ESPNだ。

     記事によると、ACミラン一筋で1985年から2009年までプレーした伝説的名手は今月、ミラノで行われるATPチャレンジャーツアー「アスプリア・テニスカップ」にワイルドカード(主催者推薦)で参戦することが決定。イタリア人テニス選手でマルディーニのコーチを務めている45歳のステファノ・ランドニオとともにダブルスで参加することになったという。

     49歳の誕生日を迎える26日にプロテニス選手としてデビュー戦を迎える。イタリア誌「テニス・イタリアーノ」によると、ランドニオは「パオロの才能は素晴らしいショットに加え、優秀なサービスにある。彼はボレーも向上している」と称賛している。

     過去、米国ではNBAのマイケル・ジョーダンが野球、デニス・ロッドマンがプロレス、NFLのティム・ティーボウが野球などに挑戦した例があるが、世界的なサッカー界の一流選手が他競技に挑戦するのは超異例だ。

     現在はマイアミのサッカークラブ経営に携わっているマルディーニだが、フィールドの上で示した絶大な才能をテニスコートでも示すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010004-theanswer-socc
    【画像】赤黒のユニホームからテニス選手に“変身”…インスタグラムで公開したテニスウェアで笑顔のマルディーニ「準備万端だ」
    no title

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    1: たんぽぽ ★ 2017/06/18(日) 18:24:17.06 ID:CAP_USER

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    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181535&ph=0

    2017年6月18日、中国のポータルサイト・新浪は、日本メディアの報道を引用し、サッカー日本代表の本田圭佑がACミランを退団するのに伴い、移籍先として中国も考慮していると伝えた。

    記事によれば、今夏にACミランとの契約が終了となる本田は、中国に来てサッカーすることを考慮しているという。本田は「(中国リーグから)オファーが来たら考える。誘われたらその時に考える」と述べたという。

    記事は、中国ではサッカー協会の新たな制限により、高額な外国人選手を獲得する際にはそのコストを考慮しなければならなくなったが、本田のように移籍金の必要がないフリーな選手はより魅力的だと伝えている。

    これに対し、中国のネットユーザーからは「アジアの外国人選手としては、本田はなかなかいい選択だ」「移籍金なしというなら本田はアリだと思う」などの考慮に値するとのコメントが寄せられた。

    また、「本田の能力は別として、そのプロ意識は素晴らしい」「中国に来てプロ意識とは何かをよくよく教えてやってくれ」と、彼のプロ意識の高さを評価する意見も多かった。

    一方で、「当時の中村俊輔なら考慮するけど、本田じゃなあ…」「すまないが、中国は考慮しない」など、中国リーグへの移籍に否定的なユーザーも少なくなく、意見は分かれていた。

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/04/28(金) 12:11:34.08 ID:AoE7tGp4a



    僅差でジダン?

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    1: イコ ★2017/06/18(日) 13:42:04.22 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・シティが、ユヴェントスのダニエウ・アウベスの獲得に迫っていることが分かった。

    今夏、サイドバックの補強を進めたいマンチェスター・シティは、4選手をピックアップしており、そのうちの1人はD・アウベスであると以前から報じられていた。シティのフットボールディレクター、チキ・ベギリスタイン氏は、今夏のメインターゲットに挙げたモナコ左サイドバックのベンジャミン・メンディとトッテナム右サイドバックのカイル・ウォーカーとの契約を早急に成立させたい考えを持っていた。

    しかし、モナコ、トッテナムとは金銭面で折り合いが付かず、いまだ2選手との契約は成立していない。もちろんシティは、両選手との契約を最優先にしているが、ユヴェントスとの交渉はこの48時間で一気に進展し、アウベスが今夏3人目の補強になる寸前まで差し掛かっている模様。モナコとトッテナムが可能な限り移籍金を吊り上げようとしているのに対し、イタリアのクラブは妥当な移籍金を要求しているようだ。

    すでにベルナルド・シウバとエデルソンの若手2選手の補強は完了しているが、ジョゼップ・グアルディオラ監督はさらに優れた人間性を持つ選手をクラブに迎え入れることを画策。そこでバルセロナ時代に指導し、今もトップレベルでプレーを続けるD・アウベスに白羽の矢が立った。同指揮官は、34歳のベテラン選手がピッチ内外でチームに大きな影響をもたらすことを願っているようだ。

    もちろん、マンチェスター・シティはメンディとウォーカー、さらにサウサンプトンのライアン・バートランドの獲得を諦めておらず、移籍交渉は今後も続けられる見通しとなっている。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/06/18/36441832/1

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    1: pathos ★ 2017/06/18(日) 13:33:28.60 ID:CAP_USER9

    no title


    モナコのムバッペ獲得に本腰のアーセナル、ジルーもオプションで追加

     アーセナルは今季モナコで大ブレイクを果たしたフランス代表FWキリアン・ムバッペの獲得に向け、本腰を入れている。
    18歳の逸材を巡る争奪戦には、レアル・マドリードやパリ・サンジェルマンも獲得に名乗りを挙げているが、アーセナルは
    サッカー史上最高額の移籍金に加えて、今季のスーパーサブを差し出すオファーを用意しているという。
    英紙「ザ・サン」が報じている。

     今オフの注目銘柄となっている18歳へのオファーの相場は、移籍金1億ユーロ(約120億円)以上。昨年ユベントスからマンチェスター・ユナイテッドに移籍したフランス代表MFポール・ポグバの1億1000万ユーロ(約132億円)というサッカー史上最高額を更新することが予想されている。

     全額を現金で解決するのはどのクラブにとっても負担が大きいが、アーセナルは現金プラスアルファのプランを画策。記事では、1億ポンド(約140億円)の移籍金に加え、今季11試合の先発出場にとどまったフランス代表FWオリビエ・ジルーをオプションとして含める条件を提示する見込みだとしている。

    ポグバの移籍金を超えるビッグオファーに…
     ドイツの移籍情報サイト「トランスファーマルクト」によると、今年9月に31歳を迎えるジルーの市場価値は2500万ユーロ(約30億円)とされている。「金銭+選手」という変則的な形ではあるが、ムバッペに対するオファーは実質的には約170億円に相当し、ポグバの移籍金を約40億円上回る計算になる。

     今季12得点を挙げたストライカーを放出することでオファーの価値を高めようというアーセナルの戦略は、神童獲得への“決め手”となるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010000-soccermzw-socc&pos=1

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    1: 風吹けば名無し@ 2017/06/17(土) 05:43:41.11 ID:aBrtplRE0
    3年もしたらメンバー総入れ替えになってるやろ

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    1: ranran roo ★2017/06/18(日) 12:14:31.39 ID:CAP_USER9
    no title

    6/18(日) 12:10配信
    theWORLD(ザ・ワールド)


    日本人選手の価値を示した名手たち

    今でこそ日本人選手が海外のクラブでプレイすることも珍しくなくなったが、その道筋を作ってくれた選手たちの存在を忘れてはならない。日本人選手の価値を証明してくれた先人がいるからこそ、海外挑戦が現実的なオプションとなっているのだ。

    今回ポルトガルの『A Bola』は欧州で輝きを放った日本人MF5名と題し、日本人選手の価値を高めた名手をピックアップしている。

    まず1人目はドイツで活躍した奥寺康彦氏。同氏はケルン、ヘルタ・ベルリン、ブレーメンの3クラブで計9年間ドイツでプレイ。今年3月にフランクフルトMF長谷部誠に抜かれるまではブンデスリーガでの最多出場記録を持っていた。ケルンではリーグ制覇、国内カップ制覇を経験しており、今ブンデスリーガで多くの日本人選手が活躍している土台を築いてくれた人物だ。

    2人目は主にセリエAで活躍した中田英寿氏。同氏はローマでスクデットを獲得するなど、近年のサッカー界にビッグインパクトを与えた日本人選手だ。思ったような活躍ができないシーズンもあったが、ローマやパルマで活躍。同メディアは「日本のデイビッド・ベッカムと呼ばれた」と称えている。

    3人目は怪我に泣かされたが、フェイエノールトで今のヨーロッパリーグを獲得するなど活躍した小野伸二。同メディアは「あのヴェスレイ・スナイデルが絶賛していた」と紹介しており、若い頃の小野は世界が認める天才プレイヤーだった。

    4人目は中村俊輔だ。中村はセリエAやリーガ・エスパニョーラでは苦戦したものの、セルティックでは才能が爆発。同メディアも危険なキッカーと紹介しており、セットプレイの質の高さは世界に強烈なインパクトを残した。

    最後の5人目は、先輩たちの意思を継ぐ存在として香川真司だ。ドルトムントで香川はゴールを量産し、小野や中村俊輔とは異なる新たなタイプとして世界を驚かせた。テクニックはもちろん、ゴール前に飛び込む嗅覚と俊敏性はプロを目指す子供たちに新たなモデルを提供したと言える。

    今では日本人選手も海外でプレイするのが当たり前のようになってきているが、それも彼らの頑張りがあってこそだ。海外に挑戦する選択肢を維持していくためには、今後も海外挑戦組がしっかりと結果を出していくしかないのだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00010006-theworld-socc
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