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    2017年06月

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    1: ranran roo ★@ (★ 999b-53sV [202.78.227.33]) 2017/06/16(金) 23:17:39.72 ID:CAP_USER9

    2017年06月16日 19時10分

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    講演を行った本田

     サッカー日本代表FW本田圭佑(31=ACミラン)が16日、金沢市内の金沢大学で講演を行った。

     本田の姿をひと目見ようと約600人収容の講演会場に学生が殺到し、800人ほどが中に入り切れない事態となる大フィーバーぶり。星稜高時代の3年間を過ごした“第2の故郷”での人気ぶりを証明した。

     本田は「時間は限りあるものだと意識して生きている。サッカー選手だけとして終わりたくない。やりたいことは全部やりたい」と最近力を入れている実業家としての顔ものぞかせながら今後の人生設計をチラリ。「うまくいかない時ほどビッグマウスに。うまくいっている時ほど謙虚に」と自らの代名詞である“オレ様節”の哲学も披露した。

     そして「来年のW杯に出られるか、そしてW杯に出てそこで活躍できるかが、僕のサッカー人生の集大成になる。勝つためなら、どんな犠牲を払ってでも何でもやる」と激白。大詰めのロシアW杯アジア最終予選、そして来年の本大会を見据えて戦うハリルジャパンを日本代表として“最後の舞台”と位置づけた。

     強い覚悟を表明した本田が、これからどんなプレーを見せてくれるか楽しみだ。



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    1: Egg ★@2017/06/14(水) 07:04:03.34 ID:CAP_USER9

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    大迫勇也のゴールで先制したイラク戦は十分に勝てるチャンスがあった。それだけに、日本にとっては失望感を拭えないドローだ。アウェーで勝点1を積み上げたとはいえ、残り2試合の相手はオーストラリアとサウジアラビアである。決して楽観視できない。
     
    ・グループBの上位3か国の順位表(6月13日現在)

    1位 日本 勝点17/5勝2分け1敗/15得点・6失点/得失点差+9
    2位 サウジアラビア 勝点16/5勝1分け2敗/15得点・8失点/得失点差+7
    3位 オーストラリア 勝点16/4勝4分け0敗/14得点・8失点/得失点差+6
    ※消化試合はいずれも8試合。
     
     このように、アジア最終予選のグループBは三つ巴の戦いとなっており、日本が2位以内を確保するには次のオーストラリア戦で引き分けさえ許されない状況なのだ。もちろん、オーストラリア戦をドローで終えても勝ち抜けのチャンスはある。ただ、最終節はアウェーのサウジアラビア戦。9月のサウジアラビアは気候的にも厳しいため、日本としてはできれば最終節まで引っ張りたくない。
     
    ・上位3か国の今後の予定
    1位 日本
    2017年8月31日 vsオーストラリア(ホーム)
    2017年9月5日 vsサウジアラビア(アウェー)
     
    2位 サウジアラビア
    2017年8月31日 vsUAE(アウェー)
    2017年9月5日 vs日本(ホーム)
     
    3位 オーストラリア
    2017年8月31日 vs日本(アウェー)
    2017年9月5日 vsタイ(ホーム)
     
     残り2試合、対戦相手だけで判断すればもっとも厳しいのが日本。サウジアラビアはアウェーとはいえUAE、オーストラリアはタイといずれも下位グループとの対戦を残しているのは多少なりともアドバンテージだ。
     
     次節、日本はホームでオーストラリアを下せば6大会連続のワールドカップ出場が決まるが、裏を返せばオーストラリアに引き分けるか黒星で予選敗退の危機に瀕するのだ。
     
     例えば、次節、日本がオーストラリアにドロー、そしてサウジアラビアがUAEを下すと、上位3か国の勝点はサウジアラビアが「19」、日本が「18」、オーストラリアが「17」となる。続く最終節でオーストラリアがタイを破ると想定すれば……。日本はサウジアラビアに勝たないといけなくなる。これは極めて困難なミッションと言わざるを得ない。

    「もう1試合あるから」が命取りになる。

     怖いのは、「オーストラリアに勝てなくても次がある」という楽観的なスタンスだ。
     
     14年ワールドカップの本大会を振り返ると、日本はコートジボワールとの初戦に敗れたにもかかわらず、続くギリシャ戦で勝ちにこだわらなかった(その証拠に交代枠をひとつ使わなかった)。言ってみれば、このギリシャ戦のドローは「もう1試合あるから」という甘さが招いた結果だった。結局、日本はグループリーグ最終戦でコロンビアに惨敗(1-4)してブラジルの地を去ることになる。
     
     ここぞという大一番で何度も甘さを露呈してきた日本だけに、次のオーストラリア戦で躓く可能性は十分ある。本田圭佑はイラク戦後、「中途半端に次の試合が引き分けでOKというよりはクリアになって良かったのかなと」とコメントしているが、果たしてどうなるか……。
     
     今予選のオーストラリアはここまで8戦無敗。そのオーストラリアに日本はワールドカップの予選で一度も勝ったことがない。こうした相性の悪さを踏まえても、8月31日のホームゲームに向けて楽観はできないだろう。
     
     今のハリルジャパンは正直、勝負強いとは言い切れない。イラク戦のパフォーマンスだけで判断するかぎり、暑さにも苦しめられるだろう次のオーストラリア戦で勝点3を掴めるとは……。ちらつくのは“地獄のサウジ戦”だ。

    サッカーダイジェスト 6/14(水) 6:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00026786-sdigestw-socc&p=2

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    1: 風吹けば名無し 2017/06/17(土) 09:02:05.12 ID:8a0+WvNI0

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    やっぱりハゲはダメやね

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    1: ぶーちゃんφ ★@ 2017/06/17(土) 08:25:38.14 ID:CAP_USER9
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     ヴィッセル神戸が今夏の補強として元日本代表でオランダ1部デンハーグのFWハーフナー・マイク(30)の獲
    得を目指していることが16日、分かった。

     補強リストの最上位に置き、既に調査済み。得点力不足を解消するため、昨季オランダリーグ28試合9得点の
    長身194センチFWに白羽の矢が立った。7月6日には元ドイツ代表FWポドルスキが来日し、今夏から新2トップ
    となる可能性が出てきた。


    日刊スポーツ:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-01841431-nksports-socc

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    1: Egg ★@ 2017/06/17(土) 08:53:00.62 ID:CAP_USER9
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    日本代表の本田圭佑は、中国を訪問した際に日本人としての誇りを改めて実感したようだ。

     13日にイランで行われたロシアW杯アジア最終予選のイラク戦でフル出場を果たした本田は、その後中国でサッカー教室を開いていた。

     本田は日本時間16日に自身のツイッターを更新。「昨夜、上海で中国人の方との会議中に何度も日本人のことを褒めてもらいました」と述べるなど、日本人の誇りを綴った。

    「日本人には犠牲心や誇り、そして真心があると。他の国に行っても言われてきた事ですが改めて物凄くそれが誇らしく思えて嬉しかったです。日本の道徳は世界一です。でも期待を裏切りたくないなって危機感としても感じます」

     今季限りでのミラン退団を表明している本田には、スペインのレバンテやラス・パルマス、トルコのトラブゾンスポル、アメリカのクラブなどへの移籍が報じられている。

    2017年6月16日 14時10分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13211147/

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    1: たんぽぽ ★@ 2017/06/16(金) 14:44:53.98 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181365&ph=0

    中国と韓国は以前からサッカーを巡って、両国のサポーターやメディアが互いに火花を散らす関係が続いている。ところが、中国のポータルサイト・今日頭条でスポーツ情報を発信している自メディア(小メディア)「斉帥」によると、佳境を迎えたサッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選で、「犬猿の仲」だったはずの中韓が互いに応援し合うというこれまでにない状況が生まれているという。

    最終予選A組は、残り2試合の時点で最下位の中国にもプレーオフ圏内の3位が狙えるという大混戦になっている。順位をおさらいすると、首位のイランは勝ち点20ですでに本大会出場が決定。以下、2位は韓国(同13)、3位はウズベキスタン(同12)、4位はシリア(同9)、5位はカタール(同7)、6位は中国(同6)となっている。2位までが自動的に本大会に出場し、3位はプレーオフに回る。

    ポイントになるのが今後の対戦カードだ。中国はウズベキスタン、カタールと、韓国はイラン、ウズベキスタンと対戦する。次節で中国がウズベキスタンに勝利すれば、韓国はイランに勝利した時点で本大会出場が決まる。だが、逆に中国がウズベキスタンに敗れれば、イラン戦に勝利したとしても本大会出場は最終戦までもつれる。最終戦はウズベキスタンのホームで行われるため、韓国にとっては中国にウズベキスタンをたたいておいてもらいたいところだ。

    一方、中国が3位に入るには、2試合に勝利することに加えてウズベキスタンが2連敗すること(※シリア、カタールの結果も関係する)が必須条件。そのため、次節のウズベキスタン戦に自ら勝利し、なおかつ最終戦では韓国がウズベキスタンに勝利することを期待しなければならない状況だ。これを受けて、韓国サポーターからは中国代表を応援する声が、中国サポーターからは韓国代表を応援する声が上がっているという。

    記事は、「一貫して犬猿の仲だった中国と韓国に突然、相思相愛の場面が生まれた」としながらも、中国にとっては可能性があるとはいえ3位に入るのはほぼ奇跡に近い状況であることから、韓国の中国に対する期待のほうが切実だとしている。また、自国代表に手厳しいことで知られる中国サポーターの中には、「われわれは実力通り負けるんだ。君たち(韓国人)がどうこうできるもんじゃない」と自国の弱さを皮肉りながら切り捨てるコメントもあるという。

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    1: 風吹けば名無し@2017/06/17(土) 02:11:22.78 ID:7ex8KXVk0

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    岡崎 香川
    小野 中田 本田

    長谷部 遠藤
    長友 宮本 松田
    楢崎

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    1: Egg ★@2017/06/16(金) 23:16:25.61 ID:CAP_USER9
    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドにレアル・マドリー退団の報道が出ている。ポルトガルメディア『ア・ボラ』の報道を中心に、ポルトガルやスペインのメディアが大きく報じている。

     スペイン検察当局は13日、2011年から3年間を渡って1470万ユーロ(約18億円)を脱税したとして、ロナウドを起訴した。ロナウドが意図的に脱税したとみており、有罪の場合は禁錮刑が下る可能性があるという。

     ただもちろん、ロナウドは認めるはずもなく、レアル・マドリーも翌日に公式サイトで声明文を発表。「私たちの選手であるC・ロナウドが完全な無実を証明することに絶対的確信を持っています」と潔白を訴えるエースへの信頼を強調していた。

     しかしロナウドの当局への不信感はピークに達している様子。『ア・ボラ』はロナウドは今夏の移籍でスペインを離れる決断をしており、R・マドリーのフロレンティーノ・ぺレス会長に退団の意思を伝えているという。決意は固く、ロナウドを説得するのは困難ではないかとの見方を強めている。

     この報道をもとに、スペインの大手メディアである『マルカ』や『アス』も多くの記事を配信。関心を強めている。

    ゲキサカ 6/16(金) 22:23配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01640949-gekisaka-socc

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