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    2017年05月

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/03(水) 19:22:49.93 ID:CAP_USER9
    「ルヴァン杯・1次リーグ、FC東京1-0札幌」(3日、味の素スタジアム)

     15歳でU-20W杯日本代表に招集されたFC東京の久保建英が、トップチームの公式戦に初出場を果たした。対戦相手の札幌には、天才MFとして十代から活躍してきた小野伸二の姿があった。久保のプレーを同じピッチで見て「オーラが出ていた」と絶賛。くしくも、久保も小野を見て「オーラがあって、プレーの質もあって…」と同じ言葉で表現していた。

     天才という言葉でまとめてしまうには陳腐だが、確かに小野は天才と呼ばれ続けてきた。試合後、久保の話題に「堂々としていたと思いますし、見ていて『ゴールしちゃうんじゃないか』というオーラが出ていたので、堂々としていた感じが頼もしく見えました」と、感想を述べた。

     久保は自ら得たFKで、高萩や東といった実績のある選手たちから後押しされる形でキッカーを務めた。このシーン一つとっても、小野は「あそこで蹴らせてもらえるぐらい信頼されている」と感じ取った。清水商時代から「静岡に天才がいる」と話題になっていたが、自分の15歳の頃との比較を求められると「全然比べものにならないぐらいすごいと思います」と謙遜していた。

     久保も小野のプレーは特別な思いを抱いて見ていた。動画サイトのYouTubeで、プレー集を見ることがあるというところに、年代を感じさせたが、「足に何かついてるんじゃないかというぐらいすいつくようなトラップをしてましたし、これが一流選手なんだと感じました」と、驚嘆。「W杯とか経験されていて、オーラもあって、プレーの質もあって、いい経験をさせてもらいました」と感謝しつつ、小野が自分を絶賛していたことを知らされると「光栄です」と語った。

     久保が生まれた2001年は、小野がオランダ・フェイエノールトに移籍した年になる。「そういう子たちとサッカーをするのもいい刺激になると思います。また頑張ってやらなきゃいけないなと思います」。今後成功するために必要なものについては「けがしないことじゃないですか。そうやっていけばきっとすごい選手になると思います」と、負傷に悩まされた自身を踏まえるように語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000115-dal-socc

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    196: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/03(水) 13:49:24.67 ID:SakI5KPP0
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    クリロナは歴史に名を残すフィニッシャー。 
    メッシはシュート、パス、ドリブル、ゲームメイクなど何でも異次元のレベルでこなすサッカー神。 

    比較の対象にすらならないと思います。
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    1: 以下、でVIPがお送りします 2017/05/03(水) 06:59:35.491 ID:b6LcZecR0
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    正論すぎてワロタ

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/03(水) 04:42:53.69 ID:i6dZ9Otg0
    言い得て妙

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    1: @Egg 2017/05/02(火) 22:52:08.51 ID:CAP_USER9
    ◆2018年6月で契約満了 一時移籍の噂が浮上もクラブ側に放出の意思なし
     
    日本代表MF香川真司は、ドルトムントと2018年6月で契約満了となる。一時移籍の噂も報じられたが、
    クラブの強化部長であるミヒャエル・ツォルク氏はドイツ紙「キッカー」に対して
    トップパフォーマンスを取り戻した背番号23との契約延長を希望していると明かしたという。

    今季前半戦は新戦力の台頭や故障に悩まされた影響でレギュラーの座を失っていた香川だが、
    徐々に出場機会を手にすると、以前のキレのあるパフォーマンスを取り戻している。

    ドルトムントは契約が残り1年余りとなった香川との契約延長を希望しており、ツォルク氏も準備を進めているという。
    同氏は一時期の停滞期を脱した香川に好印象を抱いているようで、「シンジは危機を脱し、プレッシャーのなかでも結果を出した」と称賛している。

    去就が注目されていた香川も、ドルトムント残留に傾き始めた。ボルシアMGが獲得を狙っているとの噂がドイツメディアで報じられていたが、クラブに放出の意思はなさそうだ。

    ◆契約期間残り1年の主力で未更新は香川のみ
     
    ドルトムントは昨年末に、ドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルと2021年まで契約を延長。
    そして今年3月にはMFゴンサロ・カストロが2020年まで、今月はDFウカシュ・ピスチェクとMFヌリ・シャヒンの二人が2019年までの契約にサインした。

    続々とチームの主軸が契約更改を果たすなか、契約期間が残り1年となる選手で、いまだにサインしていないのは香川のみとなっていた。
    サポーターからの人気も高い日本が誇るプレーメーカーも、彼らに続くことになるのだろうか。

    Football ZONE web 5/2(火) 22:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010022-soccermzw-socc

    写真
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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/05/03(水) 12:33:08.90 ID:CAP_USER9


    バルセロナで長らくプレーし、現在はカタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表シャビが、長らく論争の的となっている“リオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドのどちらが最高のプレーヤーか”というテーマについて、ポルトガルのTV局『ア・ボーラ』に語っている。

    「クリスティアーノは確かに素晴らしいサッカー選手だよ。ただ、彼にとって問題なのは同じ時代にメッシがいることだ。僕にとって言うまでもなく、メッシは歴史上最高のプレーヤーだからね」

    シャビは「クリスティアーノにとってメッシと同じ時代に生まれたことは不運だったと思う。彼もこの時代を象徴する選手かもしれないけどね」と続け、C・ロナウドを立てながらも、あくまでかつての盟友メッシが“歴代最高”だと主張している。

    サッカー界の優れた選手に贈られるバロン・ドールは、これまでメッシが5度(2009、2010、2011、2012、2015)、C・ロナウドが4度(2008、2013、2014、2016)受賞している。この2人は常々“どちらが最高の選手か”と議論の対象となるが、元バルセロナのシャビにとっては、メッシの優勢は揺るぎないものとなっているようだ。

    GOAL 5/3(水) 6:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000036-goal-socc

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    1: Egg ★2017/05/03(水) 08:39:04.61 ID:CAP_USER9
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    ◇明治安田生命J2第11節 京都―名古屋(2017年5月3日 豊田ス)

     J2京都は3日、敵地で名古屋と対戦する。

     最近3戦5発のDF闘莉王にとっては昨年まで在籍した古巣との“因縁マッチ”。今季初の2連勝に導き、自らの価値を証明する。一昨年オフに半ば解雇同然でチームを追われ、昨年夏に電撃復帰。それでも名古屋のJ2降格とともに再びクビを切られた。

    「傷つけられた事実はある。でも、それはパワーになった。嫌な気持ちはない」。“闘莉王ダービー”は前売り段階で3万8000枚が発券。名古屋にとっては14年5月3日C大阪戦のクラブ最多入場者数3万8966人超えも視野に入る。

    スポニチアネックス 5/3(水) 5:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000010-spnannex-socc

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    1: @Egg  2017/05/03(水) 00:18:45.18 ID:CAP_USER9
    サッカーJ1第9節(4月30日)で“まさか”が起きた。
    大宮はホームで行われた浦和との“さいたまダービー”に1-0で競り勝ち、今季9戦目にして待望の初勝利を挙げた。

    試合前の時点で、大宮は開幕8戦勝ちなし(1分7敗)で最下位。一方、浦和は最近7戦負けなし(6勝1分)、通算6勝1分1敗で首位。
    この対戦でいったい誰が大宮の勝利を予想しただろうか。しかし、それが起こってしまうからサッカーはおもしろい。

    90分でわずか34%のボール支配率しかなかった大宮は、ブロックを作り引き気味に守りながら、後半18分にFW江坂のスルーパスをMF茨田が仕留めた。

    大宮が勝ったことも驚きだが、試合後の大宮イレブンのまるで優勝したかのようなはしゃぎっぷりにもビックリさせられた。
    号泣するサポーターがいたのはともかく、ピッチ上では選手同士で胴上げまで始まった。

    前節はアウェーのG大阪戦で0-6の惨敗を喫し、解任第一号となることが決定的とみられていた渋谷洋樹監督(50)は、
    昨年10月29日の柏戦(柏)以来183日ぶりのJ1勝利。「こういう結果になって本当に良かったと思います」と胸をなでおろした。

    最近、大宮の明るい話題といえば、本拠地「NACK5スタジアム」に関するIT事業のことばかり。
    昨年7月から無料Wi-Fiサービスを始め、特別観覧室でタブレット端末で飲食の注文ができるのはJ1では大宮だけだ。

    しかしチーム強化ではこれといった策がなく、毎年J2降格圏を行ったり来たり。
    昨年チーム史上最高位の5位になったが、原動力のMF家長との契約延長に失敗。

    その埋め合わせもできず攻守ともにチグハクな展開が続いており、
    「本末転倒」との声も上がっている。助っ人補強など打てる手はあるはずで、まだまだ手放しで喜べる状況ではない。

    夕刊フジ 5/2(火) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000000-ykf-spo

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    1: 砂漠のマスカレード  2017/05/03(水) 05:42:10.92 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    レアル・マドリード 3-0 アトレティコ・マドリード

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    【得点者】
    1-0 10分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    2-0 73分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    3-0 86分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードが対戦した。

    昨年の決勝カードでもあるレアルとアトレティコによる“マドリード・ダービー”。
    CLでは4年連続の実現となった。第1戦をホームで迎えたレアルは、史上初のCL連覇に向けて先勝を狙う。
    一方のアトレティコは3年連続でレアルにCL初優勝の夢を打ち砕かれており、今年こそ雪辱を晴らしたいところ。

    レアルはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、セルヒオ・ラモスらが先発出場。
    ペペとギャレス・ベイルが負傷欠場で、代わりにラファエル・ヴァランとイスコが起用された。
    一方のアトレティコはアントワーヌ・グリーズマン、ケヴィン・ガメイロ、サウール・ニゲスらがスタメン入り。
    ケガの影響が心配されたヤニック・フェレイラ・カラスコを先発メンバーに名を連ねた。

    試合は開始10分、攻勢に出ていたレアルが先制に成功する。
    S・ラモスの右サイドからのクロスは相手DFにクリアされるが、セカンドボールをペナルティエリア内右のカゼミーロがダイレクトで折り返すと、中央のC・ロナウドがヘディングシュートを叩き込んだ。

    レアルは16分、左CKでトニ・クロースのボールに中央のヴァランが頭で合わせると、シュートは枠の右隅を捉えるが、相手GKヤン・オブラクの好セーブに阻まれる。
    追い付きたいアトレティコは17分、コケからのスルーパスでガメイロがエリア内に抜け出すが、相手GKケイロル・ナバスをかわし切れず、シュートまで持ち込めない。

    レアルは29分、C・ロナウドが左サイドから鋭いクロスを送ると、中央のベンゼマがオーバーヘッドキックで狙うが、シュートはクロスバー上に外れた。
    40分、カゼミーロが相手CKの空中戦で唇を切って出血したため、ピッチ脇で治療を受け、カーゼを咥えながらプレーを再開した。45分にはさらにアクシデント。
    ダニエル・カルバハルが負傷によりピッチを後にし、そのまま前半終了となった。

    レアルは負傷したカルバハルの代わりに、ナチョ・フェルナンデスを投入して後半を迎えた。
    アトレティコは57分、ガメイロとサウールを下げて、フェルナンド・トーレスとニコラス・ガイタンを投入し、ゴールを狙う。
    68分には、レアルがイスコを下げてマルコ・アセンシオを、アトレティコがカラスコに代えてアンヘル・コレアをピッチに送り出す。

    再びスコアが動いたのは73分。ベンゼマがエリア手前中央でDFを背負いつつボールを収めて横パス。
    フィリペ・ルイスと球際で競り勝ったC・ロナウドがエリア内右で右足を振り抜き、シュートをゴール左上に突き刺した。

    さらにレアルは86分、エリア内右にルーカス・バスケスが抜け出してマイナスの折り返しを入れると、ニアサイドのカゼミーロはスルー。
    すると、エリア内中央でフリーのC・ロナウドが余裕を持って左足シュートを流し込み、CL2試合連続のハットトリックを達成した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが3-0で先勝した。

    セカンドレグは10日にアトレティコのホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00583159-soccerk-socc
    SOCCER KING 5/3(水) 5:37配信

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    1: Egg ★2017/05/02(火) 12:25:02.91 ID:CAP_USER9
    今でもスーパースター

    頼れる助っ人外国人とはどんな選手を指すのか。セルティックにとっては元日本代表MF中村俊輔が分かりやすい例の1つなのかもしれない。中村は2005年にイタリアのレッジーナからセルティックに移籍し、チームのリーグ優勝などに大きく貢献。セルティックのサポーターの記憶に今も強く刻まれている。

    英『HITC』は今回「セルティックが獲得した外国人選手ベスト5」を作成しているが、その中には元スウェーデン代表FWでクラブのレジェンドでもあるヘンリク・ラーション氏、同クラブで200試合以上に出場した元ブルガリア代表MFスティリアン・ペトロフ氏、2005年から守護神を務めたポーランドのGKアルトゥール・ボルツ、得点を量産した元オランダ代表FWピエール・ファン・ホーイドンク氏とともに、中村も日本からやってきた最強の助っ人1人として選ばれている。

    同メディアは「2005年にレッジーナからやってきた攻撃的MFは今でもセルティックサポーターに愛されている」と紹介しており、チャンピオンズリーグでマンチェスター・ユナイテッド相手にフリーキックを決めたことなどがピックアップされている。

    中村は国内リーグでも優勝を決めるゴールを沈めるなど、セルティックではスーパースター的扱いとなっている。現在ブレンダン・ロジャースが率いるセルティックも恐ろしいほどの強さを誇っているが、それでも中村の記憶が消えることはない。近年は多くの日本人選手が海外のクラブでプレイしているが、助っ人というのは中村のような存在を指すのだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/2(火) 11:52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010004-theworld-socc

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