2017年05月
G大阪の“最新傑作”は堂安?それとも宇佐美?
1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/01(月) 22:05:20.10 ID:CAP_USER9
稲本、家長、宇佐美、井手口…日本サッカー界の“怪物”を世に送り出すガンバ大阪ユース。その最新傑作といえるのが、堂安律であろう。
昨年、前評判通りの働きで日本をU-19 AFC選手権の頂点へと導き、大会最優秀選手に輝いたが、U-20ワールドカップ本番を今月20日に控える中、エースとして期待される18歳が桜の散ったこの時期に大輪の花を咲かせようとしている。
先々週の大宮アルディージャ戦でJ1初得点を含む2ゴールを記録すると、
https://www.youtube.com/watch?time_continue=54&v=R2ijKkd7tHQ
https://www.youtube.com/watch?time_continue=94&v=R2ijKkd7tHQ
先月25日に行われたACLのアデレード・ユナイテッド戦では、ロングレンジからこの超絶ゴラッソ!
https://www.youtube.com/watch?time_continue=38&v=Es7diiKUA3w
そして、昨日、30日に行われた横浜F・マリノスとのJ1第9節では、64分にチームを勝利に導く決勝ゴールを決めた。
https://twitter.com/DAZN_JPN/status/858617284474097664/video/1
16歳でデビューしてから初ゴールまで約2年を要したが、それから約一週間で公式戦3試合連続となる計4ゴールを記録しているのだ。
2015年に英国紙が選ぶ『次世代を担う世界で最も有望なヤングスター50名』に日本人で唯一ノミネートされた堂安。Jリーグでの活躍はもちろんのこと、この調子のまま世界中のスカウトが集まる舞台でも大暴れしてほしいところだ。
http://qoly.jp/2017/05/01/gamba-osaka-ritsu-doan-all-goals-2017-hys-1?part=2
昨年、前評判通りの働きで日本をU-19 AFC選手権の頂点へと導き、大会最優秀選手に輝いたが、U-20ワールドカップ本番を今月20日に控える中、エースとして期待される18歳が桜の散ったこの時期に大輪の花を咲かせようとしている。
先々週の大宮アルディージャ戦でJ1初得点を含む2ゴールを記録すると、
https://www.youtube.com/watch?time_continue=54&v=R2ijKkd7tHQ
https://www.youtube.com/watch?time_continue=94&v=R2ijKkd7tHQ
先月25日に行われたACLのアデレード・ユナイテッド戦では、ロングレンジからこの超絶ゴラッソ!
https://www.youtube.com/watch?time_continue=38&v=Es7diiKUA3w
そして、昨日、30日に行われた横浜F・マリノスとのJ1第9節では、64分にチームを勝利に導く決勝ゴールを決めた。
https://twitter.com/DAZN_JPN/status/858617284474097664/video/1
16歳でデビューしてから初ゴールまで約2年を要したが、それから約一週間で公式戦3試合連続となる計4ゴールを記録しているのだ。
2015年に英国紙が選ぶ『次世代を担う世界で最も有望なヤングスター50名』に日本人で唯一ノミネートされた堂安。Jリーグでの活躍はもちろんのこと、この調子のまま世界中のスカウトが集まる舞台でも大暴れしてほしいところだ。
http://qoly.jp/2017/05/01/gamba-osaka-ritsu-doan-all-goals-2017-hys-1?part=2
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【悲報】野球、広島ですらサッカーに抜かれる
FW久保裕也の評価がベルギーでもヤバイ!アザール&デ・ブライネに次ぐ「最高の選手」ヘント同僚のベルギー代表MFが絶賛!
1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/05/01(月) 19:36:29.33 ID:CAP_USER9
MFフォケがベルギーメディアに語る 「有効なプレーで相手の脅威になる」

ベルギーのヘントに移籍してゴールを量産している日本代表FW久保裕也は、チームメートにも好印象を残しているようだ。ベルギーメディア「walfoot」の取材にヘントのベルギー代表MFトマス・フォケが応じ、「久保のおかげでチームは多くの違いを作れる」と絶賛している。
「彼と理解し合うために日本語を話す必要はないんだ。なぜなら、彼は“フットボールという言語”を話すんだよ! とても純粋にテクニックが優れていて、両足でボールを扱う。そして、有効なプレーで相手の脅威になるけれども、ロッカールームではとても落ち着いているんだ。彼はとても冷静だし、僕が一緒にプレーしたなかで最高のプレーヤーかもしれない。ああ、エデン・アザールとケビン・デ・ブライネがいたか」
すでにベルギー代表に招集された経験を持ち、ヘントでは絶対的レギュラーを獲得しているフォケはこう語った。世界のサッカー界でもトップレベルの選手として認識されるベルギー代表の同僚であるMFアザール(チェルシー)やMFデ・ブライネ(マンチェスター・シティ)を除けば、一緒にプレーしたなかでは最高の選手だと絶賛した。チームメートからの信頼も、日を追うごとに高まっている模様だ。
プレーオフ5戦3得点、首位を勝ち点5差で追走
ヘントには冬の移籍市場でクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4憶2000万円)で加入したが、今では誰もその移籍金が高すぎるなどとは言わず、むしろ「最高の買い物」と評価されている。
優勝プレーオフでは前半戦5試合を3勝2分で終えて首位アンデルレヒトを5ポイント差で追う状況にある。久保も3ゴールと大活躍しているが、2014-15シーズン以来の優勝を果たすために後半5試合でも好調を維持したいところだ。
Football ZONE web 4/30(日) 13:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010014-soccermzw-socc

ベルギーのヘントに移籍してゴールを量産している日本代表FW久保裕也は、チームメートにも好印象を残しているようだ。ベルギーメディア「walfoot」の取材にヘントのベルギー代表MFトマス・フォケが応じ、「久保のおかげでチームは多くの違いを作れる」と絶賛している。
「彼と理解し合うために日本語を話す必要はないんだ。なぜなら、彼は“フットボールという言語”を話すんだよ! とても純粋にテクニックが優れていて、両足でボールを扱う。そして、有効なプレーで相手の脅威になるけれども、ロッカールームではとても落ち着いているんだ。彼はとても冷静だし、僕が一緒にプレーしたなかで最高のプレーヤーかもしれない。ああ、エデン・アザールとケビン・デ・ブライネがいたか」
すでにベルギー代表に招集された経験を持ち、ヘントでは絶対的レギュラーを獲得しているフォケはこう語った。世界のサッカー界でもトップレベルの選手として認識されるベルギー代表の同僚であるMFアザール(チェルシー)やMFデ・ブライネ(マンチェスター・シティ)を除けば、一緒にプレーしたなかでは最高の選手だと絶賛した。チームメートからの信頼も、日を追うごとに高まっている模様だ。
プレーオフ5戦3得点、首位を勝ち点5差で追走
ヘントには冬の移籍市場でクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4憶2000万円)で加入したが、今では誰もその移籍金が高すぎるなどとは言わず、むしろ「最高の買い物」と評価されている。
優勝プレーオフでは前半戦5試合を3勝2分で終えて首位アンデルレヒトを5ポイント差で追う状況にある。久保も3ゴールと大活躍しているが、2014-15シーズン以来の優勝を果たすために後半5試合でも好調を維持したいところだ。
Football ZONE web 4/30(日) 13:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010014-soccermzw-socc
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今現在のプレミアリーグ最高の選手は?
1: @Egg 2017/05/01(月) 21:12:37.47 ID:CAP_USER9
■FAカップ準決勝で際立ったアザールのスキル
4月22日に行われたFAカップ準決勝、チェルシーvsトッテナムは4-2でチェルシーが勝利を収めた。
トッテナムのFAカップ制覇の夢を打ち砕いたのは、チェルシーのエデン・アザールだった。
61分からの途中出場ながら、アザールが決めたゴールと、アシストによる鮮烈な活躍により、チェルシーはFAカップ決勝進出を決めた。
ウェンブリーでのビッグマッチで、チェルシーは攻撃の要とも言えるジエゴ・コスタとアザールを先発で起用せず、
代わりにミッチー・バチュアイとウィリアンを先発させたことはリスキーな選択だと思われた。しかし、試合が終わる頃にはまたひとつ指揮官アントニオ・コンテの天才的な采配ぶりが示されることとなった。
75分のアザールのゴールは、彼が何もないところからまるで魔法のように何かを生み出すことができる好例を示したものである。
CKからのこぼれ球をペナルティーエリア端で拾い、フリーな状態から放たれたシュートはまるでレーザービームのような弾道でウーゴ・ロリスが守るゴールを破った。
トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、FWのソン・フンミンを不慣れなウイングバックに置くという奇妙な采配を見せたが、選手交代により修正を図り、
ようやくトッテナムが押し込み始めていた状況でのゴールであり、試合を支配され始めていたチェルシーにとっては貴重な一発であった。
ウィリアンは前半に2ゴールを決めたにも関わらずアザールに代わって下げられ、彼にとってはシビアな途中交代となった。
しかし、誰がチェルシーのナンバー1アタッカーであるかは、ブラジル代表アタッカーもよくわかっていることだろう。
事実、アザールはプレミアリーグで最高の選手である。
前半にハリー・ケインのゴールでトッテナムは同点に追いつき、一度は突き放されたものの、後半開始早々に生まれたデレ・アリのビューティフルゴールで2-2に追いついた。
これでスパーズが盛り返すきっかけになるかと思われたが、試合を手中に収めたのはチェルシーであり、アザールであった
バチュアイはD・コスタが7試合ゴールなしという状況で、自らの存在価値を示す絶好の機会であったにも関わらず、先発でピッチに登場しただけで、結果を残すことは出来なかった。
バチュアイの先発出場は1月以来のことで、いくつか良いプレーは見せたものの、全般的には試合勘のなさが垣間見られている。
アザールがコンテ率いるチームに必要とされる活躍を残した一方で、同じく途中出場のD・コスタはあまり良い出来ではなかった。
シーズンも終わりが近づき、アザールの勢いは増すばかりだ。もしアザールがここまでクオリティーの高いプレーをする選手でなければ、トッテナムが2冠獲得に向けて邁進するところを、今頃目にしていた可能性も否めない。
アザールはこの日の短時間のプレーをネマニャ・マティッチによる4点目へのアシストで締めくくった。試合を決定付けたマティッチのゴールは、今シーズン最も強烈な一撃のひとつと言えるほどのファインゴールであった。
>>2以降につづく
GOAL 5/1(月) 18:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000018-goal-socc
4月22日に行われたFAカップ準決勝、チェルシーvsトッテナムは4-2でチェルシーが勝利を収めた。
トッテナムのFAカップ制覇の夢を打ち砕いたのは、チェルシーのエデン・アザールだった。
61分からの途中出場ながら、アザールが決めたゴールと、アシストによる鮮烈な活躍により、チェルシーはFAカップ決勝進出を決めた。
ウェンブリーでのビッグマッチで、チェルシーは攻撃の要とも言えるジエゴ・コスタとアザールを先発で起用せず、
代わりにミッチー・バチュアイとウィリアンを先発させたことはリスキーな選択だと思われた。しかし、試合が終わる頃にはまたひとつ指揮官アントニオ・コンテの天才的な采配ぶりが示されることとなった。
75分のアザールのゴールは、彼が何もないところからまるで魔法のように何かを生み出すことができる好例を示したものである。
CKからのこぼれ球をペナルティーエリア端で拾い、フリーな状態から放たれたシュートはまるでレーザービームのような弾道でウーゴ・ロリスが守るゴールを破った。
トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、FWのソン・フンミンを不慣れなウイングバックに置くという奇妙な采配を見せたが、選手交代により修正を図り、
ようやくトッテナムが押し込み始めていた状況でのゴールであり、試合を支配され始めていたチェルシーにとっては貴重な一発であった。
ウィリアンは前半に2ゴールを決めたにも関わらずアザールに代わって下げられ、彼にとってはシビアな途中交代となった。
しかし、誰がチェルシーのナンバー1アタッカーであるかは、ブラジル代表アタッカーもよくわかっていることだろう。
事実、アザールはプレミアリーグで最高の選手である。
前半にハリー・ケインのゴールでトッテナムは同点に追いつき、一度は突き放されたものの、後半開始早々に生まれたデレ・アリのビューティフルゴールで2-2に追いついた。
これでスパーズが盛り返すきっかけになるかと思われたが、試合を手中に収めたのはチェルシーであり、アザールであった
バチュアイはD・コスタが7試合ゴールなしという状況で、自らの存在価値を示す絶好の機会であったにも関わらず、先発でピッチに登場しただけで、結果を残すことは出来なかった。
バチュアイの先発出場は1月以来のことで、いくつか良いプレーは見せたものの、全般的には試合勘のなさが垣間見られている。
アザールがコンテ率いるチームに必要とされる活躍を残した一方で、同じく途中出場のD・コスタはあまり良い出来ではなかった。
シーズンも終わりが近づき、アザールの勢いは増すばかりだ。もしアザールがここまでクオリティーの高いプレーをする選手でなければ、トッテナムが2冠獲得に向けて邁進するところを、今頃目にしていた可能性も否めない。
アザールはこの日の短時間のプレーをネマニャ・マティッチによる4点目へのアシストで締めくくった。試合を決定付けたマティッチのゴールは、今シーズン最も強烈な一撃のひとつと言えるほどのファインゴールであった。
>>2以降につづく
GOAL 5/1(月) 18:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000018-goal-socc
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モウリーニョのマンU、実は結構いろいろとヤバイ状態www
1: Egg ★ 2017/05/01(月) 22:41:32.23 ID:CAP_USER9


スウォンジー相手に1-1と引き分け無敗継続も、今季14引き分け目
マンチェスター・ユナイテッドは、30日のスウォンジー戦に(1-1)で引き分けたことにより、プレミアリーグで6カ月以上無敗をキープしている。しかし、ここまでリーグ最多の14引き分けと勝ち切れない試合も多く、現チームを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は過去40年で本拠地での勝率が最も低い指揮官だということが分かった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。
ユナイテッドは34試合を消化し、勝点65で5位につけている。3敗はトットナムと並ぶリーグ最少である一方、14引き分けはリーグ最多。最後にリーグ戦で敗れたのは昨年10月23日のチェルシー戦(0-4)で、25試合無敗というクラブレコードを樹立したものの、勝率は決して高くないのが実情だ。
記事によれば、リーグ戦のホームゲームにおけるモウリーニョ体制の勝率はわずか39%(18試合/7勝10分1敗)。これは過去40年間で指揮を執った監督のなかで、最低の数字だという。
◆モイーズ体制の44%も下回る
2013年まで27年間に渡ってチームを率いたアレックス・ファーガソン氏が72%でトップ。昨季まで2シーズン指揮を執ったルイス・ファン・ハール氏が68%で2位だった。以下、ロン・アトキンソン氏が58%、デイブ・セクストン氏で52%、デイビッド・モイーズ氏が44%(14年に暫定監督を務めたライアン・ギグス氏は含まず)。モウリーニョ監督のホーム勝率は、1年も持たずに解任されたモイーズ氏よりも低いことが明らかとなっている。
負けはしないが、勝ち切れない。ポルトガル人指揮官はチームに漂う停滞感を払拭し、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得圏内の4位以内に食い込むことができるだろうか。
Football ZONE web 5/1(月) 22:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010020-soccermzw-socc
マンチェスター・ユナイテッドは、30日のスウォンジー戦に(1-1)で引き分けたことにより、プレミアリーグで6カ月以上無敗をキープしている。しかし、ここまでリーグ最多の14引き分けと勝ち切れない試合も多く、現チームを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は過去40年で本拠地での勝率が最も低い指揮官だということが分かった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。
ユナイテッドは34試合を消化し、勝点65で5位につけている。3敗はトットナムと並ぶリーグ最少である一方、14引き分けはリーグ最多。最後にリーグ戦で敗れたのは昨年10月23日のチェルシー戦(0-4)で、25試合無敗というクラブレコードを樹立したものの、勝率は決して高くないのが実情だ。
記事によれば、リーグ戦のホームゲームにおけるモウリーニョ体制の勝率はわずか39%(18試合/7勝10分1敗)。これは過去40年間で指揮を執った監督のなかで、最低の数字だという。
◆モイーズ体制の44%も下回る
2013年まで27年間に渡ってチームを率いたアレックス・ファーガソン氏が72%でトップ。昨季まで2シーズン指揮を執ったルイス・ファン・ハール氏が68%で2位だった。以下、ロン・アトキンソン氏が58%、デイブ・セクストン氏で52%、デイビッド・モイーズ氏が44%(14年に暫定監督を務めたライアン・ギグス氏は含まず)。モウリーニョ監督のホーム勝率は、1年も持たずに解任されたモイーズ氏よりも低いことが明らかとなっている。
負けはしないが、勝ち切れない。ポルトガル人指揮官はチームに漂う停滞感を払拭し、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得圏内の4位以内に食い込むことができるだろうか。
Football ZONE web 5/1(月) 22:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010020-soccermzw-socc
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【画像】今見ると日韓Wカップ時の日本代表のおら付き度が半端ない件についてwww
ワールドカップサッカーの日本最高の大会が南アフリカ大会という風潮wwwwww
マンチェスターユナイテッドが無敗記録更新、しかしこれでいいのか・・w
1: ranran roo ★ 2017/05/01(月) 02:40:59.18 ID:CAP_USER9


プレミアリーグ第35節、マンチェスター・Uvsスウォンジーの一戦は、ルーニーのPKでマンチェスター・Uが先制したが後半スウォンジーに追いつかれ、1-1のドローに終わっている。
■プレミアリーグ第35節
マンチェスター・ユナイテッド 1-1 スウォンジー
■得点者
マンチェスター・U:ルーニー(45分/PK)
スウォンジー:シグルドソン(79分)
プレミアリーグ第35節、マンチェスター・Uvsスウォンジーの一戦が行われた。
この試合では序盤の9分でマンチェスター・UのDFルーク・ショーが負傷交代。ジョゼ・モウリーニョ監督は試合の立ち上がりでいきなり1枚の交代カードを使うことを余儀なくされる。
その後も敵地に乗り込んだスウォンジーが何度となくマンチェスター・Uのゴールを脅かし、前半はボール支配率、シュート本数ともにアウェーのスウォンジーが上回る形で試合は進んだ。
スコアレスでハーフタイム突入かと思われた45分、マーカス・ラッシュフォードがエリア内でルカシュ・ファビアンスキに倒されたとして、マンチェスター・UにPKが与えられる。このチャンスをウェイン・ルーニーが冷静に決め、マンチェスター・Uが1点を先行して前半終了となった。
後半に入っても一進一退の攻防が続く中、両チームともなかなかゴールを決めることができずに試合は進んだ。
すると79分、スウォンジーがペナルティーエリア外でFKのチャンスを得ると、ギルフィ・シグルドソンが右足で直接FKを叩き込んで、スウォンジーが同点に追いつく。
チャンピオンズリーグ出場圏内の争いに向けて負けられないマンチェスター・Uはこの後、猛攻を仕掛けるものの最後までスウォンジーから2点目を奪うことができず、1-1で試合終了となった。
この結果、5位のマンチェスター・Uは暫定で4位マンチェスター・Cと勝ち点65で並んだものの、ライバルのシティはまだ試合を消化していないため、勝ち点で離される可能性も。
一方のスウォンジーは勝ち点を32に伸ばしたが18位のままで、降格圏脱出とはならなかった。
http://www.goal.com/jp/match/%E3%9E%E3%B3%E3%81%E3%A7%E3%B9%E3%BF%E3%BC%E3%A6%E3%8A%E3%A4%E3%86%E3%83%E3%89-vs-%E3%B9%E3%A6%E3%A9%E3%B3%E3%B8%E3%BC%E3%B7%E3%86%E3%A3/2242101/report
■プレミアリーグ第35節
マンチェスター・ユナイテッド 1-1 スウォンジー
■得点者
マンチェスター・U:ルーニー(45分/PK)
スウォンジー:シグルドソン(79分)
プレミアリーグ第35節、マンチェスター・Uvsスウォンジーの一戦が行われた。
この試合では序盤の9分でマンチェスター・UのDFルーク・ショーが負傷交代。ジョゼ・モウリーニョ監督は試合の立ち上がりでいきなり1枚の交代カードを使うことを余儀なくされる。
その後も敵地に乗り込んだスウォンジーが何度となくマンチェスター・Uのゴールを脅かし、前半はボール支配率、シュート本数ともにアウェーのスウォンジーが上回る形で試合は進んだ。
スコアレスでハーフタイム突入かと思われた45分、マーカス・ラッシュフォードがエリア内でルカシュ・ファビアンスキに倒されたとして、マンチェスター・UにPKが与えられる。このチャンスをウェイン・ルーニーが冷静に決め、マンチェスター・Uが1点を先行して前半終了となった。
後半に入っても一進一退の攻防が続く中、両チームともなかなかゴールを決めることができずに試合は進んだ。
すると79分、スウォンジーがペナルティーエリア外でFKのチャンスを得ると、ギルフィ・シグルドソンが右足で直接FKを叩き込んで、スウォンジーが同点に追いつく。
チャンピオンズリーグ出場圏内の争いに向けて負けられないマンチェスター・Uはこの後、猛攻を仕掛けるものの最後までスウォンジーから2点目を奪うことができず、1-1で試合終了となった。
この結果、5位のマンチェスター・Uは暫定で4位マンチェスター・Cと勝ち点65で並んだものの、ライバルのシティはまだ試合を消化していないため、勝ち点で離される可能性も。
一方のスウォンジーは勝ち点を32に伸ばしたが18位のままで、降格圏脱出とはならなかった。
http://www.goal.com/jp/match/%E3%9E%E3%B3%E3%81%E3%A7%E3%B9%E3%BF%E3%BC%E3%A6%E3%8A%E3%A4%E3%86%E3%83%E3%89-vs-%E3%B9%E3%A6%E3%A9%E3%B3%E3%B8%E3%BC%E3%B7%E3%86%E3%A3/2242101/report
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【GIF比較】C・ロナウドと今回のボールボーイ事件、GIFアニメを改めて見てみると・・w
1: @Egg2017/05/01(月) 15:08:43.36 ID:CAP_USER9
4月29日のJ2リーグ第10節、ジェフ千葉対徳島ヴォルティス戦。
普段ならコアなサッカーファン以外、結果も知らないようなゲームが、俄に世間の注目を浴びることになっている。
騒動の発端は、前半14分だった。千葉が高いバックラインで攻勢を仕掛けるところに、徳島が左サイドから裏に抜け出し、好機を得る。
これに千葉はGKが果敢に飛び出し、タッチラインへボールを出した。
このボールを追っていたのが、徳島のDF馬渡和彰(25歳)だった。
馬渡は一刻も早くゲームを再開しようと急ぎ、側にいたボールボーイにボールを預けるように促す。
しかし逡巡した少年に苛立って近寄ったところ、ようやく投げ返してきたボールを受け取りながら、その胸を小突いた。
これが非紳士的行為として一発退場となっている。
「感情的になってしまった。あってはいけない行為。反省している」馬渡は少年に謝罪したという。
経過と結果だけを見れば、感情的になってしまった選手の退場処分は避けられなかった。クラブも謝罪した。
しかし、世間はそれ以上の"罰"を要求している空気がある。では、プレーヤーは社会的責任を一身で負うような行為をしたのだろうか?
◆ロナウド・ボールボーイ事件は今回の一件とは逆の結末に
馬渡の行為は大人げなかった。それは明らかだろう。
しかし事件が起きる前後数秒に、2人にしか分からない空気があったのは間違いない。
サッカーをやってきた(知っている)人間であれば、あそこで即座にボールを渡すことは、千葉の失点(もしくはピンチ)を意味する。
GKはタッチラインまで出ており、走って戻る状況だった。ボールボーイは基本的に、ホームチームが有利にゲームを進められるように教育され、その判断は積極的か消極的か、の違いでしかない。
当事者になったボールボーイの少年は、当然のことをしたまでだろう。
やはり、そこで怒り心頭に発した馬渡には落ち度があったということになる。
ただ、起こりえる騒動でもあった。
"ピッチという戦場"にいる選手たちは、人によってかなりの興奮状態にある。闘争心で自らを煽り、全力を尽くしているだけに、気遣う余裕もない。平時ではない精神状態にあるのだ。
そこに自らコミットする場合、子供であろうと、ボランティアであろうと、その立場は関係ない。そういう考え方もある。
2014年3月、スペインのアトレティコ・マドリーとレアル・マドリーのマドリーダービーでRECOJEPELOTAS(ボールボーイ)の騒動が起きている。
場所はビセンテ・カルデロンだった。アトレティコの本拠地で、必然的にボールボーイもアトレティコの下部組織の選手たちだった。
後半71分、2-1とリードされたマドリーが攻勢に出る中、アトレティコの選手が右タッチラインにボールを蹴り上げる。
マドリーはクリスティアーノ・ロナウドが少しでも早くリスタートしようと、ボールボーイにボールを要求する。
しかし、ボールボーイたちは知らんぷり。ロナウドが少し離れたボールボーイに近寄ったところで、地面にボールが放り投げられた。
スタジアムのサポーターはこれに対し、大歓声だった。アトレティコのために、ボールボーイが見せた行為だからだ。
しかし後日、この行為は問題視されることになった。
「できるだけ速やかにプレーを促す」
ボールボーイとして、その義務を怠ったことが指摘された。さらに、その少年が笑っている映像も流れ、「不快極まりない」と一斉に批判へ。ボールボーイは名前も大々的に公表されることになった。
「ダービーで起こったことに関して、心から謝罪します。ごめんなさい。僕たちアトレティコのボールボーイは、みんながみんなこのようなことをするわけではありません」
脅迫文まで送りつけられた少年は結局、謝罪文を出すことになった。「この少年がビセンテ・カルデロンでボールボーイをすることは、今後ありません」
>>2以降につづく
小宮良之 | スポーツライター5/1(月) 13:10
https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170501-00070493/
普段ならコアなサッカーファン以外、結果も知らないようなゲームが、俄に世間の注目を浴びることになっている。
騒動の発端は、前半14分だった。千葉が高いバックラインで攻勢を仕掛けるところに、徳島が左サイドから裏に抜け出し、好機を得る。
これに千葉はGKが果敢に飛び出し、タッチラインへボールを出した。
このボールを追っていたのが、徳島のDF馬渡和彰(25歳)だった。
馬渡は一刻も早くゲームを再開しようと急ぎ、側にいたボールボーイにボールを預けるように促す。
しかし逡巡した少年に苛立って近寄ったところ、ようやく投げ返してきたボールを受け取りながら、その胸を小突いた。
これが非紳士的行為として一発退場となっている。
「感情的になってしまった。あってはいけない行為。反省している」馬渡は少年に謝罪したという。
経過と結果だけを見れば、感情的になってしまった選手の退場処分は避けられなかった。クラブも謝罪した。
しかし、世間はそれ以上の"罰"を要求している空気がある。では、プレーヤーは社会的責任を一身で負うような行為をしたのだろうか?
◆ロナウド・ボールボーイ事件は今回の一件とは逆の結末に
馬渡の行為は大人げなかった。それは明らかだろう。
しかし事件が起きる前後数秒に、2人にしか分からない空気があったのは間違いない。
サッカーをやってきた(知っている)人間であれば、あそこで即座にボールを渡すことは、千葉の失点(もしくはピンチ)を意味する。
GKはタッチラインまで出ており、走って戻る状況だった。ボールボーイは基本的に、ホームチームが有利にゲームを進められるように教育され、その判断は積極的か消極的か、の違いでしかない。
当事者になったボールボーイの少年は、当然のことをしたまでだろう。
やはり、そこで怒り心頭に発した馬渡には落ち度があったということになる。
ただ、起こりえる騒動でもあった。
"ピッチという戦場"にいる選手たちは、人によってかなりの興奮状態にある。闘争心で自らを煽り、全力を尽くしているだけに、気遣う余裕もない。平時ではない精神状態にあるのだ。
そこに自らコミットする場合、子供であろうと、ボランティアであろうと、その立場は関係ない。そういう考え方もある。
2014年3月、スペインのアトレティコ・マドリーとレアル・マドリーのマドリーダービーでRECOJEPELOTAS(ボールボーイ)の騒動が起きている。
場所はビセンテ・カルデロンだった。アトレティコの本拠地で、必然的にボールボーイもアトレティコの下部組織の選手たちだった。
後半71分、2-1とリードされたマドリーが攻勢に出る中、アトレティコの選手が右タッチラインにボールを蹴り上げる。
マドリーはクリスティアーノ・ロナウドが少しでも早くリスタートしようと、ボールボーイにボールを要求する。
しかし、ボールボーイたちは知らんぷり。ロナウドが少し離れたボールボーイに近寄ったところで、地面にボールが放り投げられた。
スタジアムのサポーターはこれに対し、大歓声だった。アトレティコのために、ボールボーイが見せた行為だからだ。
しかし後日、この行為は問題視されることになった。
「できるだけ速やかにプレーを促す」
ボールボーイとして、その義務を怠ったことが指摘された。さらに、その少年が笑っている映像も流れ、「不快極まりない」と一斉に批判へ。ボールボーイは名前も大々的に公表されることになった。
「ダービーで起こったことに関して、心から謝罪します。ごめんなさい。僕たちアトレティコのボールボーイは、みんながみんなこのようなことをするわけではありません」
脅迫文まで送りつけられた少年は結局、謝罪文を出すことになった。「この少年がビセンテ・カルデロンでボールボーイをすることは、今後ありません」
>>2以降につづく
小宮良之 | スポーツライター5/1(月) 13:10
https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170501-00070493/
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