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    2017年04月

    1: @Egg ★@^^は禁止 ©2ch.net (★) 2017/04/15(土) 00:15:04.79 ID:CAP_USER9

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    インテルのDF長友佑都が、
    現地時間15日に行われるミランとのミラノダービーで先発する可能性があるようだ。

    伊メディア『スカイ』が伝えている。

    長友は1月28日のペスカーラ戦で先発したのを最後に、ベンチスタートが続いている。

    2月以降はセリエAで1試合に出場しただけ。その1試合も試合終盤に投入されただけだった。

    だが、『スカイ』の情報によると、長友は試合前日の練習でDFクリスティアン・アンサルディに代わってレギュラー組に入っていたそうだ。
    そのため、同メディアは長友が先発メンバーに名を連ねる可能性が高まっているとみている。

    今回のミラノダービーは日本人選手に出番がない可能性が高いと思われていたが、
    ステファノ・ピオリ監督の選択肢に長友がいるのかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/14(金) 23:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00010031-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170414-00010031-footballc-000-view.jpg

    インテル日本語公式HP
    http://www.inter.it/jp/news/15625

    日本時間 土曜日 19時30分  インテルvsACミラン
    http://www.goal.com/jp/fixtures/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2-%E3%BB%E3%AA%E3%A8a/13?ICID=HP_TN_6_3

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/04/13(木) 02:27:14.84 ID:gDlxCVB30


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    なんでや?

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    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/04/14(金) 13:28:26.22 ID:CAP_USER9
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    サウサンプトンに所属する日本代表DF、吉田麻也がイギリスメディア『デイリーエコー』のインタビューで、
    サウサンプトンと日本代表での自身の役割について言及。そして今後の飛躍を誓っている。

    吉田は「僕はチャンスがやって来ることを長い間待っていた。この状況でとにかく結果を出し続けなければいけない」と発言。

    「今のところ、チームは良いパフォーマンスを見せることがでいていると思うけど、まだまだ向上の余地はある。
    シーズンが終わるまで、そして2~3年後を見据えて、引き続き良い内容の試合をしていかなくてはいけないね」

    吉田は3月に行われた日本代表のタイ戦で、主将としてゴールを決めたこと。
    そして4月9日に行われたウェスト・ブロムウィッチ戦ではキャプテンマークを巻いたことについても言及し
    「僕のキャリアにとって、とても大きな意味合いを持つ瞬間だった。
    自分の母国である代表チーム、そしてプレミアリーグのキャプテンを任されることは、とても名誉なこと。
    僕を支えてくれるすべての人に感謝している」と述べている。

    同メディアは「重要なのは2~3試合だけではない。シーズンが終わるまで、しっかり最大限のパフォーマンスを発揮することが重要だ」
    という吉田の言葉を紹介し、記事を締めくくっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000006-goal-socc

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/04/14(金) 19:43:13.96 ID:CAP_USER9
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    試合数時間前に事件の続報を聞いたシュメルツァー 「命を失うところだった」

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間11日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦のモナコ戦の本拠地スタジアムへ向かう途中にチームバスが三度の爆発に巻き込まれ、試合が延期となりスペイン代表DFマルク・バルトラが右腕を骨折するなどの大きな被害を受けた。

     道路の生け垣に仕掛けられていたという爆弾には釘が仕込まれていたことが判明し、爆発後にはそれが選手の座っていた座席のヘッドレスト部分に突き刺さっていたという衝撃の事実も明らかになっている。

     事件を取材していたドイツ人ジャーナリストのフレディー・ロッケンハウス氏はイギリス「BBCラジオ5ライブ」に出演。同氏によれば、主将のDFマルセル・シュメルツァーは仕切り直しとなった試合のキックオフ数時間前に警察会見で明かされた事件の続報を耳にしたと明かす。

    「より一層悪い出来事だ。僕らはこのことを聞き、その時になってようやくどれだけの大惨事で、命を失うところだったんだなということに気づいたんだ」とコメント。それを受けて、選手たちの間にはさらなる動揺が広がったという。

    負傷した選手は1人だったが…

     最終的にドルトムントは2-3で敗れ、4強進出に黄色信号が灯っている。

     ガラスの破片が直撃したバルトラは右手を骨折し、すぐに病院で手術を受けた。負傷した選手は1人だったが、それ以上の重傷者が出ても全くおかしくない状況で、日本代表MF香川真司らバスに乗っていた人間はまさに九死に一生を得た結果となった。

     事件からわずか24時間後に試合が行われたことに、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督も怒りをあらわにするなど、事件の余波はいまだ選手たちに大きな影響を及ぼしている。

    Football ZONE web 4/14(金) 18:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00010013-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/14(金) 19:09:36.58 ID:CAP_USER9
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    香川真司の勢いが止まらない。

     3月11日のブンデスリーガ第24節、ヘルタ・ベルリン戦で自身リーグ戦7試合ぶりとなるスタメンに返り咲くと、負傷欠場した第28節のバイエルン戦を除く公式戦6試合に先発出場。長らく控え要員として扱っていたトーマス・トゥヘル監督を見返すかのような働きぶりで、ドルトムントの攻撃を牽引する主役となっている。

     直近のチャンピオンズリーグ準々決勝・第1レグのモナコ戦では、1ゴール・1アシストの活躍を披露。ドルトムントを勝利に導くことはできなかったが、裏を返せば、チームの調子に左右されずに目に見える結果を残せるようになっている。

    日本人トップの約15億円、同価値の選手を探してみた。

     その香川の選手としての“価値”はどれほどか。一つの指標になるのが、世界中の移籍情報を扱う『transfermarkt』が設定している推定市場価格だ。同サイト内には著名選手ごとのスレッドが並び、ユーザー間で「いくらが妥当か」という活発な議論が行われている。

     もちろん香川も対象で、今年2月に更新された最新の推定市場価格について、さまざまな意見が飛び交っている。最終的な判断は編集部が下すが、ユーザーの意見が反映されるケースが大半。現在の香川は日本人トップの1300万ユーロ(約15億円)となっている。

     香川と同じ1300万ユーロの著名選手は、ボルシア・メンヘングラッドバッハの主将ラース・シュティンドルとヴォルフスブルクのユヌス・マリ。奇しくも香川と同じトップ下あるいはセカンドトップで輝くアタッカーで、28歳の前者は今季のブンデスリーガで8ゴール・6アシスト、25歳の後者は6ゴール・7アシストと好成績を収めている。

     一方、香川は怪我があったシーズン前半の停滞が響き、ここまで1ゴール・4アシストと振るわない。

    本田は'13年頃に約23億円だったが、一気に下落。

     それでも香川がシュティンドルやマリと同等と見なされているのは、ブンデスリーガでの実績(36得点・32アシスト)や過去にマンチェスター・ユナイテッドに惚れ込まれたポテンシャルがあればこそ。実際、前述のモナコ戦だけでなく、3月以降は両雄に勝るとも劣らないパフォーマンスを披露している。

     例年どおりなら、推定市場価格の次回更新日は今夏。『transfermarkt』のスレッド内では「やや高い。1000万ユーロ未満が妥当」という意見も出ているが、現在の調子なら現状維持もしくは微増になってもおかしくない。もう少し年齢が低ければ、大幅アップも十分に見込めたはずだ。

     その香川と長きに渡り、日本人トップの座を争っていた本田圭佑(ミラン)の推定市場価格は、この4年間で大幅にダウンした。最盛期はCSKAモスクワに所属していた'13年頃で、現在の香川を上回る2000万ユーロ(約23億円)だったが、現在は350万ユーロ(約4億600万円)となっている。

    つづく

    Number Web 4/14(金) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00827860-number-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/13(木) 22:49:13.26 ID:CAP_USER9

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    「腐っても鯛」という言葉があるように、かつてほどの輝きはなくとも、ミラノダービーは世界中の人々が注目する数少ない試合なのかもしれない。

    イタリアの名門クラブであるACミランとインテルが相見えるミラノダービーは、世界に誇る伝統の一戦であり、スクデット獲得を占う重要な試合だった。しかし、近年は両チームの不振により、イタリアNo.1クラブを争う一戦はおろか、世界最高峰のコンペティションであるチャンピオンズリーグ(UCL)出場を左右する一戦でもなくなってしまっている。

    そんな中、15日の昼間に開催されることとなった今季2度目のミラノダービー。試合に先立って、リーグを運営する『Lega Serie A』が次のような声明を発表した。伊『calciomercato』が伝えている。

    「ミラノダービーは、イタリアサッカー史上類を見ないほどのテレビ観戦が行われることを約束する。キックオフが12時30分(現地時間)に設定されたことで、アジアではプライムタイムに放送される。これにより、(アジアの)視聴者は5億6600万人に及ぶことになるだろう。そして全世界を考慮すると、8億6200万人もの数に達する」

    現在ヨーロッパリーグ(UEL)出場圏外となっている6位ミランと7位インテル。カップ戦の決勝へコマを進めた2チームが首位ユヴェントスと4位ラツィオのため、繰上げで6位にもUEL出場権が与えられる可能性が高い。来季欧州の舞台で戦うための切符を勝ち取るために、両チームにとって負けられない戦いとなっている。はたして、どちらに勝利の女神は微笑むのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010034-theworld-socc

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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/04/13(木) 23:09:28.549 ID:QlEIyQft0

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    よろしく

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/14(金) 10:34:18.86 ID:CAP_USER9

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    バイエルンは12日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグでレアル・マドリードと対戦し、1-2と逆転負けを喫した。しかし、ドイツ代表GKマヌエル・ノイアーは、セカンドレグでの巻き返しに自信をのぞかせている。

     ドイツメディア『DFB.de』のインタビューに応じたノイアーは、「この結果はもちろん辛いよ。違った状況でセカンドレグに臨めると思っていたからね。前半を終えた時点で、自分たちが1-2で負けるなんて全く想像してなかった」と悔しさを露わにした。

     しかし、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが「彼があれほど当たっている日じゃなかったら、もっと点を取れたはずだ」と語ったように、ノイアーが好セーブを連発したことで、バイエルンは最少得点差で乗り切ることに成功した。

     バイエルンが準決勝に進出するためには、敵地でのセカンドレグで少なくとも2ゴールを奪って勝たなければならない。しかしノイアーは「レアル・マドリードが相手でもゴールを決められるとわかっている。可能性はあるし、まだ全て、自分たちの手の中にある」として、逆転のチャンスは十分にあると考えているようだ。

     18日にマドリードで行われるセカンドレグに向けては、ファーストレグで退場したスペイン代表MFハビ・マルティネスが出場停止となるだけでなく、ドイツ代表DFマッツ・フンメルスやポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキも負傷の影響で出場できるか不透明な状態にある。バイエルンの置かれた状況は決して楽ではないが、「相手をリスペクトしすぎないようにする」とノイアーが語ったように、前回大会王者を相手になりふり構わず戦う姿勢で勝利を狙いたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00575905-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し@^^2017/04/14(金) 13:03:32.03 ID:o+Di/a860

    no title

     
    長友とか?

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    1: @Egg ★@^^ 2017/04/14(金) 12:00:53.49 ID:CAP_USER9
    「(ロシアW杯アジア最終予選、UAE、タイ戦を観たが)サイドの攻守が改善されている。サイドから攻撃が始まっているし、守備では相手の攻撃を封鎖。
    アジア予選の相手はどこも懦弱だが、戦術的に向上しているのは間違いない」

    スペイン人記者のヘスス・スアレスは、ヴァイッド・ハリルホジッチ率いる日本代表の最近の印象を語っている。

    スアレスは「ワールドサッカーダイジェスト」でコラムを連載して20年目。ジョゼップ・グアルディオラから意見を求められ、ジョゼ・モウリーニョと同等に論じ合い、
    そしてあのヨハン・クライフと共演、対話している。その意見は辛辣で、ときに選手や監督と不和になることも。しかし、誰であろうとスアレスは媚びない。持論を曲げないのだ。

    「この少年は必ずジダンのようになる」
    スアレスがそう"予言"した十代のアンドレス・イニエスタは、ジダンを凌駕している。当時、その見立てを笑う人が多かった。しかし、今や正しい目利きだったことが証明されている。

    「岡崎慎司はヨーロッパで必ず成功するだろう。スペインでも中堅クラブでプレーできる。とても賢い選手で、どう動けばボールを引き出し、ネットに叩き込めるか、をロジカルに理解し、感覚的に実行している」
    清水エスパルス時代の岡崎を絶賛していたが、今やプレミアリーグ王者のゴールゲッターである。

    では直近の代表戦2試合、スアレスの目に映った「世界標準」の日本代表選手とは誰なのか?
    「香川のセンスは教えて身につくものではない」

    「UAE、タイ戦を見たが、とにかく相手の弱さは目立った。しかし、いいプレーは誰が相手でも引き立つものだろう。
    まず、日本人選手に共通して言えるのは、俊敏で躍動感はあるが、いささかプレーを急ぎすぎる点だろうか。これは民族的な特徴で、長所にも短所にも転ぶ。

    いずれにせよ、"時間を操る"という感覚は必要だろう。例えばサウジアラビア戦で一番いいプレーは、左サイド本田圭佑と長友佑都が生み出したPAUSA(停止)だった。
    パス交換やキープでため(時間的猶予)を作ることで、相手の動きの裏をとり、スピードはアップする。それは単純な走力よりも勝るものだ。

    UAE戦は守備で粗さが目立った。人をつかまえきれず、複数で挑みかかり、裏を狙われるシーンも。アンカーの両脇はがら空きで、失点してもおかしくない場面があった。
    もう一つ、日本代表はジーコが率いていたときから、セットプレーの対応に難を抱えている。今はマンマークでディフェンスしているが、十分ではないように見受けられる。

    ゴール内に人を立てるのも、ニアだけでなくファーもか、完全にクリアするまで動かないという原則を守れているか。ディフェンスの決めごとに関して、もっと細かい決めごとが必要で、跳ね返りの予測なども甘さが見られる。
    一方、攻撃に関しては中盤でボールを握る力が強い。トライアングルを形成し、心地よい攻撃を繰り出せる。ザッケローニ監督のときは顕著だったが、ここは日本のストロングポイントだろう」

    スアレスは日本代表の攻守について前置きをしてから、選手について論じている。

    >>2以降につづく

    小宮良之 | スポーツライター  4/14(金) 11:14
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170414-00069905/

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