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    2017年04月

    1: @Egg ★^^ 2017/04/15(土) 18:48:56.55 ID:CAP_USER9

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    長友はミランのエースFWスソ対策として起用、本田とも対戦はあるか

    伝統のミラノダービーで、インテルの日本代表DF長友佑都がスタメンに返り咲いた。
    長友は15日のACミラン戦で1月28日のペスカーラ戦以来、リーグ戦10試合ぶりのスタメンに名を連ねた。

    ホームゲーム扱いのインテルは、この試合を前に中国資本に株式売却手続きを完了させ、“チャイナ・ミラン”の初戦となった一戦でミランを迎え撃つ。
    ミランは右ウイングにFWスソが起用され、ドリブル、シュート、パスの多彩な能力を持つ攻撃のキーマンが配置された。

    その対面に“エースキラー”として評判の高い長友が起用された。
    ミランの攻撃陣を寸断するべく左サイドバックに入り、スソのマーカーとして封殺に期待が掛かる。
    また、左アタッカーに入るMFイバン・ペリシッチとのコンビネーションによる攻撃参加にも期待だ。

    一方、ミランの日本代表FW本田圭佑はスタメン落ちとなった。
    2017年に入り一度もリーグ戦で起用されていない本田は、長友とピッチ上で対戦することになるのか。

    両クラブともに中国資本となり、
    中国のゴールデンタイムに合わせた史上初の“ランチタイム・ダービー”となった伝統の一戦で、勝利を手にするのはどちらのチームだろうか。

    両チームのスタメンは以下の通り。

    【インテル】
    GK
    サミル・ハンダノビッチ
    DF
    ダニーロ・ダンブロージオ
    ガリー・メデル
    ミランダ
    長友佑都
    MF
    ロベルト・ガリアルディーニ
    ジョフリー・コンドグビア
    アントニオ・カンドレーバ
    ジョアン・マリオ
    イバン・ペリシッチ
    FW
    マウロ・イカルディ

    【ACミラン】
    GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ
    DF
    ダビデ・カラブリア
    クリスティアン・サパタ
    アレッシオ・ロマニョーリ
    マッティア・デ・シリオ
    MF
    ユライ・クツカ
    ホセ・ソサ
    マティ・フェルナンデス
    FW
    スソ
    カルロス・バッカ
    ジェラール・デウロフェウ

    Football ZONE web 4/15(土) 18:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010017-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170415-00010017-soccermzw-000-view.jpg

    サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/

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    1: 以下でVIPがお送りします 2017/04/15(土) 08:19:11.833 ID:nx2PiOP00
    周りガキばっか
    早く中学校卒業してー

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    1: @Egg ★2017/04/15(土) 17:02:05.33 ID:CAP_USER9

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    [4.15 J2第8節1日目]

    ■京都サンガ 3-2 愛媛FC [西京極]

    [京]田中 マルクス闘莉王(52分)
    [京]田中 マルクス闘莉王(72分)
    [愛]近藤貴司(45分)
    [愛]浦田延尚(90分+1)
    [京]田中 マルクス闘莉王(90分+2)

    http://www.jleague.jp/match/j2/2017/041507/live/#livetxt

    ■ザスパクサツ群馬 0-1 水戸ホーリーホック [正田スタ]

    [水]林陵平(21分)

    http://www.jleague.jp/match/j2/2017/041505/livetxt/

    ■町田FCゼルビア 1-0 横浜FC [町田]

    [町]オウンゴール(74分)

    http://www.jleague.jp/match/j2/2017/041506/live/#livetxt

    J2リーグは15日、第8節が行われ、京都サンガF.C.がホームで愛媛FCに3-2で勝利した。

    愛媛は前半6分、敵陣中央あたりでMF小島秀仁がボールを奪い、そのままドリブルから右足シュート。立ち上がりから攻め込んでいくと、21分にはFW神田夢実の左CKからMF小池純輝が頭で合わせ、左ポストの跳ね返りをFW河原和寿が押し込んだが、オフサイドの判定で得点は認められなかった。

    負傷明けのDF田中マルクス闘莉王が前線に入った京都は前半9分、闘莉王が頭で右につないだボールをFWエスクデロ競飛王が中央に折り返し、ファーサイドのFW岩崎悠人が左足ボレー。これはクロスバー上部に当たって得点とはならず、22分にはMF湯澤聖人の左クロスから闘莉王が打点の高いヘッドも枠に飛ばすことができなかった。

    そのまま前半はスコアレスで終わるとみられた。しかし前半終了間際の45分、愛媛はMF白井康介の縦パスを神田が左に落とし、オーバーラップしたDF浦田延尚が中央に折り返す。これをゴール前に走り込んだFW近藤貴司が右足で合わせ、先制点。愛媛の1点リードで前半を終えた。

    嫌な流れで後半を迎えた京都だが、“闘将”がその流れを断ち切った。7分、右CKからキッカーのMF石櫃洋祐が高い弾道のボールをゴール前に入れると、闘莉王がヘディングシュートをゴール左隅に流し込み、1-1。試合を振り出しに戻す。さらに27分、左サイドから湯澤が上げたクロスを闘莉王が胸トラップ。相手3人に囲まれながらも落ち着いて右足を振り抜き、逆転弾をゴール左隅に流し込んだ。

    逆転を許した愛媛は終盤にかけて猛攻に出る。後半39分、小池の鋭い右クロスを途中出場のFW丹羽詩温が右足で合わせたがクロスバーを直撃。それでもアディショナルタイム1分にロングスローの流れからこぼれ球をDF浦田延尚が右足シュート。相手に当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれ同点に追いついた。

    しかし、京都は諦めない。後半アディショナルタイム3分、FWケヴィン・オリスがPA左で粘って中央に折り返すと、闘莉王が左足で押し込み、3-2。闘莉王がハットトリックで京都に今季2勝目をもたらした。

    ゲキサカ 4/15(土) 16:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-01638778-gekisaka-socc

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    1: ホイミン  2017/04/15(土) 13:48:04.47 ID:CAP_USER9

    フェイエノールトが2001?02シーズン、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ。以下EL)で優勝した時、「UEFAカップの優勝なんて、
    すぐにファンは忘れてしまうもの」と皮肉る人もいた。だが、あれから15年たってもフェイエノールトの戴冠はオランダサッカー界の偉業として光り輝いている。

     最近、小野伸二のフェイエノールト時代を振り返ったドキュメンタリー番組が放映された。そこでは隠れた名場面として準々決勝第2レグのPSV戦で、
    PK戦のキッカーを務めた小野がボールをリフティングしながらペナルティースポットに向かい、当時のベルト・ファン・マルワイク監督やエースストライカーの
    ピエール・ファン・ホーイドンクの度肝を抜いたことが回想された。

     04?05シーズンは、超攻撃サッカーでオランダのサッカーファンを魅了したAZがUEFAカップの準決勝でスポルティング・リスボン相手にあと
    一歩のところ(2戦合計4?4ながらアウェーゴールの差)で決勝進出を逃してしまったが、名勝負として今も人々の記憶に残っている。

     ユトレヒトが10?11シーズンのELで大健闘したのも記憶に新しい。セルティックとのプレーオフの第1レグを敵地で0?2と落としたユトレヒトは、
    ホームの第2レグを4?0で大逆転勝ちしてグループリーグに進んだ。強豪リバプール、ナポリと同じグループに入ったユトレヒトに勝ち目はなかったが、
    5引き分けという善戦をみせ、中でもナポリと3?3で引き分けた試合は、オランダ人の心を打った。

     そして今、アヤックスがオランダサッカーファンの記憶に残りそうなシーズンを、ヨーロッパの舞台で演じている。今季のアヤックスはチャンピオンズリーグ
    (CL)プレーオフで当たったロストフ(ロシア)にアウェーで1?4と敗れる失態をおかしたものの、その後進んだELでは攻撃サッカーでパナシナイコス
    (ギリシャ)、スタンダール(ベルギー)、セルタ(スペイン)、レギア・ワルシャワ(ポーランド)、コペンハーゲン(デンマーク)を倒して準々決勝進出を
    果たしたのだ。この間、6勝3分け1敗という戦績も立派だが、何より試合コンテンツが優れており、ボールをポゼッションし、縦に早く攻撃を仕掛け、
    ボールを失うとハイプレスですぐに回収するサッカーを大いに披露していた。

     アヤックスがヨーロッパの舞台でベスト8進出を果たしたのは、02?03シーズンのCL以来、実に14年ぶりということもあって、コペンハーゲンに
    勝った直後のアムステルダム・アレーナは、選手とファンの喜び具合が半端ではなかった。もしかすると日本人にとっては「CLとELを同列に扱って
    “14年ぶり”と表現するのはおかしいのではないか」と疑問に思う向きもあるかもしれないが、それがオランダでの“ムード”である。

    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201704140004-spnavi

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    1: Egg ★ 2017/04/15(土) 12:54:27.96 ID:CAP_USER9

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    現地時間11日に起こったドルトムントのバス爆破事件で、ドイツメディア『ビルト』が、被害に遭った際のチームのバス座席表を報じている。

    ドルトムントのバスは横4席で、縦に8列の並び。この爆発によって右手首を負傷し手術を受けたマルク・バルトラは、バスの最後尾である8列目の右側に座っていたことが明らかになった。バスのガラスが爆破によって割れるなど、右側後部の被害が最も大きかったと確認されている。

    バルトラの左隣はミケル・メリノ、バルトラの前列である7列目の右端はロマン・ビュルキの座席でともに負傷箇所はなく、ビュルキは翌日のモナコ戦で先発出場を果たしている。

    なお、日本代表の香川真司は3列目の中央寄り左側の席に座っていたことが明らかになっている。3列目は左側からウカシュ・ピシュチェク、香川、ピエール・エメリク・オーバメヤン、ウスマン・デンベレとのこと。

    このバス爆破被害によって試合は12日に延期されたが、ドルトムントはモナコ相手に2-3で敗れる結果に。また、爆破被害で負傷した選手がいる状況下で、試合が翌日にスライド開催されたことを受け、ヨーロッパサッカー連盟(UEFA)には「ドルトムントにとってあまりに酷」と批判の声が寄せられていた。

    2017年4月15日 11時12分 Goal.com
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12938922/

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/15(土) 13:33:24.10 ID:CAP_USER9
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    以前のような輝きはなく

    イニエスタはもうトップレベルじゃない! 「目的もなくピッチをさまよっていた」と厳しい批判

    今のバルセロナは2014-15シーズンのチャンピオンズリーグを制した時から成長しているのだろうか。今季の準々決勝の相手は2シーズン前の決勝と同じユヴェントスだったが、今回はアウェイで0-3と完敗してしまった。結果だけを見ればバルセロナの実力は落ちたように思える。

    英『Squawka』が指摘したのは、MFアンドレス・イニエスタのパフォーマンスだ。イニエスタといえばバルセロナの中盤を支える天才プレイヤーだったが、すでに32歳とベテランの域に入っている。同メディアは今回のユヴェントス戦でイニエスタが「ゴーストだった。悪いときのエジルのようにピッチを目的もなくさまよっていた」と印象を残せなかったことを伝えており、トップレベルのMFではなくなったと厳しく批判している。

    ルイス・スアレス、ネイマール、リオネル・メッシのトリオが完成してからイニエスタら中盤の選手の存在感がやや薄くなったのは事実で、今回もイニエスタはジャンルイジ・ブッフォンとの1対1を止められたシーンくらいしか目立つところがなかった。怪我も増えてきており、衰えを指摘されても仕方がないかもしれない。

    また、チーム全体で見ても成長しているとは言えない。伊『Calciomercato』はバルセロナが世代交代に失敗したと捉えており、ほとんど面子が変わらないバルセロナを問題視している。今回のユヴェントス戦に出場したメンバーで、2シーズン前の決勝に出場しなかった選手はアンドレ・ゴメスとセルジ・ロベルト、サミュエル・ウンティティの3人のみ。一方でユヴェントスはブッフォンとレオナルド・ボヌッチの2人しか当時の決勝には出場していない。2シーズン前のユヴェントスより強いかは分からないが、バルセロナに比べてフレッシュなチームになっているのは間違いない。

    英『Daily Mail』は「奇跡とは滅多に起こらないから奇跡と呼ぶ」と伝えており、PSG戦のような大逆転劇は起きないと捉えている。バルセロナの一時代が終わったのかもしれないが、2シーズン前からチームは弱体化してしまったのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 20:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010032-theworld-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/15(土) 12:34:34.22 ID:CAP_USER9

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    セキュリティのさらなる強化は今後、必要だろうね。

     3月11日、ドルトムントで選手たちが乗るバスの近くで爆発が起こる事件があった。
     
     報道によればイスラム過激派のテロ行為と見られ、何人かが負傷したようだけど、死者が出なくて本当に良かった。
     
     今月初めにはロシアの地下鉄で列車が爆破されたし、昨年にはフランスで劇場が狙われて、大きな被害が出てしまった。人が多く集まったり、社会的に影響力のあるものがターゲットになっているようで、サッカーもその範疇に入っているのだろうね。
     
     もっとも、スタジアムなどの警備は厳しくなるとは思うけど、今回はそこまで警備が厳重ではない場所での爆発だった。セキュリティのさらなる強化は今後、必要になってくるかもしれないね。
     
     今回の事件で、ヨーロッパの不安定な社会情勢が改めて浮き彫りになった感がある。欧米諸国ほどではないにせよ、それなりに管理されている日本でも、テロに対しては警戒しなければいけないし、対岸の火事ではいられない。
     
     もちろん、ヨーロッパでこうした事件が起こったからといって、すぐに日本のスポーツ界も抜本的なテロ対策の見直しをするというわけではないだろう。ただし、日本のスポーツ界ではサッカーより野球のほうが集客力があるから、より警戒心を強めるべきは野球界かもしれないね。

    一つひとつに対策を講じていたら、膨大な予算がかかるよ。


     テロ行為からどうやって身を守るか。例えば、ワールドカップのような大きな大会では、相当な労力で安全対策が実施されるはず。でも、すべてに対して同じことはできないよね。一つひとつに対策を講じていたら、膨大な予算がかかってしまう。
     
     選手の宿泊先のホテルにしても、必ず貸し切りになるわけではない。いろんな人間が出入りするわけだから、ある意味、危険と隣り合わせとも言える。
     
     今回は香川の所属クラブだったことで、日本では大きく報じられたけど、スポーツ界以外でも、類似の事件は他にもたくさんある。テロに巻き込まれないよう気を付けて行動するにしても限界があるし、本当に難しい問題だよ。
     
     大変な目に遭ったドルトムントは翌日、延期されていたチャンピオンズリーグの準々決勝ファーストレグでモナコと対戦。香川の1得点・1アシストの活躍もあったけど、惜しくも2-3で敗れた。ホームでの痛い敗戦となっただけに、アウェーでのセカンドレグに期待したいね。

    SOCCER DIGEST Web 4/14(金) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00024559-sdigestw-socc

    【サッカー】<ドルトムント爆破事件>九死に一生の事実判明!釘が仕込まれ、座席ヘッドレス部分に突き刺さる...
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492166593/

    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@^^ 2017/04/12(水) 18:52:58.24 0

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    甲斐甲斐しい感じ?

    続きを読む

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/15(土) 08:10:14.78 ID:CAP_USER9
    徐々に安定感増してきた日本
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    ヴァイッド・ハリルホジッチによるハリルJAPANが誕生して以降、国内では何度か解任論が起きた。ワールドカップ予選でも快心の成績は残せず、このままではロシアワールドカップに出られないのではないか。あるいは、出たとしても好成績を残すのは難しいのではないかといった見方が多かった。しかし、今ではそうした意見も少なくなってきている。

    3月に行われたロシアワールドカップ・アジア最終予選の2連戦ではUAE、タイを撃破。グループの首位に立ち、予選突破に大きく近づいた。FIFAの公式サイトもハリルホジッチ率いる日本代表が安定感を増してきたことを取り上げており、ロシアワールドカップへ向けて少しずつ希望も見え始めている。

    同サイトも、「ハリルホジッチのスタートは理想から程遠かった」と伝えており、アジア2次予選でシンガポールとスコアレスドローに終わるなど不甲斐ない戦いがあったことも取り上げている。しかし、「ハリルホジッチは日本人選手に合う戦術などノウハウを植え付けた」と伝えており、徐々にチームの形が出来てきたと捉えられているようだ。

    また、同サイトが評価したのは新星と呼べる選手の登場だ。近年の日本代表はなかなか世代交代が進まなかったが、UAE、タイとの連戦ではヘントFW久保裕也が大爆発。日本の新たなスターとして名乗りを挙げた。

    同サイトは「最終予選で長谷部、さらにフォームを崩していた本田圭佑が外れたが、サムライブルーは3月の2連戦で成長を見せた。吉田麻也が新たなキャプテンシーを見せ、香川は経験と活力をもたらした。さらに新たな宝石・久保が話題をさらった」と伝え、日本が前回のブラジル大会から変わり始めていることをアピールしている。

    他にも2列目では原口元気が主役の1人となっており、こちらも前回大会から変わった部分だ。同サイトはハリルホジッチの仕事を評価しているようだが、日本はロシアの地で世界を驚かせることができるのか。香川や本田にとっての集大成とするためにも、120%の実力を発揮してほしいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/14(金) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00010031-theworld-socc

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