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    2017年03月

    1: 動物園φ ★ 2017/03/15(水) 12:16:51.89 ID:CAP_USER9

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    ロシアW杯からの「逆算」 本田圭佑はなぜ移籍しなかったのか
    3/15(水) 8:00 配信

    移籍は現状を打破する大きなチャンスだ。

    この冬、清武弘嗣は出番を求めてスペインのセビージャからJリーグのセレッソ大阪へ移籍し、久保裕也はより高いレベルを欲してスイスのヤングボーイズからベルギーのヘントへ活躍の場を移した。前者はケガによって初出場が第3節にずれ込んだが、後者は早くも5ゴールを決めてさらなる成長を遂げつつある。

    だが、苦しい状況にもかかわらず、移籍をしなかった日本代表選手がいる。ACミランの10番、本田圭佑だ。

    これほどミランで出番がないのは、初めてのことだ。今季、新監督に就任したモンテッラは元スペインU-21代表のスソを右FWに重用し、同ポジションの本田はリーグ戦で5試合、カップ戦で1試合しか出場できていない。日本代表のハリルホジッチ監督から試合感が鈍っていると判断され、ついに昨年11月のW杯予選のサウジアラビア戦で先発から外されてしまった。

    普通の感覚であれば代表での立場を守るために、何よりも移籍を優先させてもおかしくない。なのに、本田は依然としてミランに残り続けている。(スポーツライター・木崎伸也/Yahoo!ニュース編集部)

    (撮影:木崎伸也)

    https://news.yahoo.co.jp/feature/551

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/15(水) 13:23:32.15 ID:CAP_USER9
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    14日に行われたチャンピオンズリーグのラウンド16、レスターvsセビージャの一戦はレスターが2-0で勝利。
    第1戦を1-2で落としていたものの、レスターは3-2で逆転での8強進出を決めている。
    この試合を受けて、レスターOBであるトニー・コティー氏が『スカイスポーツ』の番組で言及している。

    「レスターにとって難しい1カ月間だった。
    だが、こうなった以上は、その決断が正しかったかどうかは選手たちが一番よく知っているはずだ」

    「もし2年前のナイジェル・ピアソン(元監督)体制のままだったら、
    レスターはずっと残留争いをすることになっていただだろう」

    コティー氏はレスターがチャンピオンズリーグ準々決勝進出を決めたことについて
    「今夜が、レスターの歴史の中で最も素晴らしい夜になった。
    キングパワースタジアムがこのような素晴らしい雰囲気に包まれたのは昨シーズンも何回かあったかもしれない。
    ただ、セビージャ戦は1度限りの最高の夜だったことは間違いない」と発言。

    「準々決勝で戦うチームはビッグクラブしかないが、
    金曜の組み合わせ抽選は多くのレスターファンにとって大きな楽しみになる。
    どのチームと戦っても恐れることはない」と続け、早くも準々決勝に向けて期待を寄せている。

    セビージャとの第1戦の翌日にクラウディオ・ラニエリを更迭したレスターは、
    その後リーグ戦でのリヴァプール戦、ハル戦、そしてセビージャとのCL第2戦と、3連勝をマーク。
    クレイグ・シェイクスピア体制になって“ミラクルレスター”の立て直しに成功しつつある。
    残留争いと欧州制覇、大きく異なる2つのミッションに挑む今後のレスターから目が離せない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00010002-goal-socc

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    1: 仙台焼肉  2017/03/15(水) 10:42:50.56 ID:CAP_USER9

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    <欧州CL:レスター2-0セビリア>◇決勝トーナメント1回戦◇14日◇レスター

     第2戦が行われ、FW岡崎慎司が所属するレスター(イングランド)がホームでセビリア(スペイン)を2-0で下し、2戦合計3-2で逆転勝ちして初の8強進出を決めた。

     岡崎は3試合連続でスタメン出場し、2点目に絡んで勝利に貢献し、後半19分に退いた。

     以下は岡崎との一問一答。

     -欧州CL8強入りした

     岡崎 きつかったですけど、ここ2試合(リバプールとハル戦)でできたことが、出来たってことだと思います。

     -これをやると、こういうサッカーが出来るってこと?

     岡崎 2試合を通して、こうやって自分たちは優勝して来たということを思い返せた部分が大きかったと思う。プレッシングサッカーで最大限、自分が生かされることを認識できた。引いて守るだけでは、自分は生きない。2点目(2度目の決定機)も、もし(相手選手の)股を通ってたら、いいシュートだったと思う。そういう意味では、点が取れなくて悔しいですけど、チームに貢献したっていうのは、自分のなかで手応えがあったかな、と思います。

     -チームとして、またミラクルか

     岡崎 そうですね。ただテレビとか最近のセビリアの試合を見ていたら、チャンスはあるんじゃないかなと思っていた。よく乾とは話をしてるんですけど、セビリアならいける! みたいな。

     -どんなウィークポイントの情報があったか

     岡崎 プレッシャーをかければ結構慌てる部分もあるとは聞いていた。きょうも自分が(プレッシャーを)かければ相手が余裕を持てなくなることは手に取るように分かった。あそこでドリブルとかで仕掛けられたら嫌だったけど、そういうプレーヤーでもなかった。ナスリはちょっとそういうところはあったけど、そこまで機敏ではなかったので抜かれるということはなかった。そこをまず抑えられたのは大きかったかなと思った。

     -3試合連続で先発して3連勝。自信も増した

     岡崎 勝つためのプレイヤーとしては、(自分は)かなり成熟してきいると思う。ただFWとしては周りが評価してくれないんで、そこは葛藤があります。ただ、今はチームを勝たせたい。試合に出るんだったら、今はこのスタイル(プレスをかけ続ける)でないと出れないというのはわかっている。まあそういう風にやり続けて、それでもチャンスがないわけでもない。自分のプレッシャーをかけるとか、くさびを受けて落としたりとかするプレーっていうのは、かなりチームにとって(効いていると思う)。

     -ビッグマッチを迎えたホームで欧州CLのアンセムを聴いた

     岡崎 正直、このために今季やってきたところってあると思う。きょう決めてやって『どうだ』みたいな感じで言いたかったけど、そんな甘かないなって感じはしました。でもベスト8に行けたことは本当に素晴らしいと思う。ただ、この3試合前は本当に絶望的な状況に自分はあった。そういう意味では、「何か持っているな」みたいな。監督交代したことは批判的なこともあると思うんですけど、個人的な状況で言えばやっぱり一変した。ラニエリ監督には感謝しているけど、あの状況では僕もどうすることもできなかった。セビリアのアウェーは本当に落胆した。つぎはベンチ外だと思った。でも、まさかピッチに立てるとはという感じです。

     -しかも最低あと2試合はある

     岡崎 僕だけがこのメンバーのなかで毎試合、ダメだったら次の試合は替えられるっていう命がけの試合をしている。だからここまで、すべてを出せるというか。本当にその部分だけは、誰にも分かってもらえないかもしれないけど。そういう部分は、心に秘めつつ。だから本当に毎試合が勝負なんですよ。勝たないと俺は次、外されるんだという気持ち。だからこの3試合全部勝っているし、次もチャンスがあると思う。特に60分とかで決められたように変えられる。正直勝つんだったら、もうちょっと自分の役目も重要視してほしいなっていうのは、正直、頭の中にあるんです。そのあと絶対に押し込まれるので、だったら自分がやって70分とか、あと20分くらいやってというのもありかなって思う。

     -次はどことやりたい?

     岡崎 どこでも強敵ですよね。まだバルサとかとは当たりたくないですけど。

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    1: Egg ★2017/03/15(水) 10:21:31.62 ID:CAP_USER9
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     元ブラジル代表の名サイドバックであるカフー氏は、同国代表の現エースであるバルセロナのFWネイマールを称賛し、「サッカーの王様」ペレ氏のゴール記録を上回ることも可能だと語った。国際サッカー連盟(FIFA)が公式サイトでインタビューを伝えている。

     18歳でブラジル代表にデビューしたネイマールは、今年2月にようやく25歳となったところだが、すでに代表歴代4位の50ゴールを記録。ロナウジーニョやリバウド、ベベットらの名選手の通算ゴール数を上回っている。

     現時点でネイマール以上のゴール数を記録しているのは、いずれもレジェンド級の選手ばかりだ。歴代4位はロマーリオ(55点)、3位はロナウド(62点)、2位は日本でもプレーしたジーコ(66点)。そして77点での1位にペレ氏が君臨し、1971年以来頂点の座を守り続けている。

     このまま順調に活躍を続ければ、ネイマールがその記録を更新することも不可能ではないかもしれない。「全ての記録は破られるためにある。もちろんネイマールにはその力がある。彼はまだ若く、時間は彼の味方だ。今のようにプレーを続けていけば、可能性は十分にあるだろう」とカフー氏は見通しを述べた。

     ブラジル代表としてワールドカップ4大会に出場したカフー氏自身は、142キャップという同国代表の最多出場記録を保持している。現在74キャップのネイマールは、いつかはその記録を脅かすことにもなるのだろうか。

    フットボールチャンネル 3/14(火) 23:32
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00010038-footballc-socc

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    1: Japanese girl ★ 2017/03/15(水) 06:42:31.75 ID:CAP_USER9
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦 2ndレグ



    レスター 2-0(3-2) セビージャ

    【得点者】
    27分 1-0 モーガン(レスター)
    54分 2-0 オルブライトン(レスター)

     現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、レスター・シティはホームでセビージャと対戦。ウェズ・モーガンなどがゴールを積み重ね、レスターが2-0の勝利をおさめている。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して27分、左サイドのFKからゴール前に入れたボールをモーガンが足で合わせて先制点を決める。

     さらに54分、岡崎が放ったシュートが相手にブロックされた後、再びレスターの選手がパスを繋ぎ最後にマーク・オルブライトンがゴールを決めた。岡崎は64分にイスラム・スリマニとの交代でピッチに退いている。

     74分にはセビージャのサミル・ナスリが2枚目のイエローカードを提示されて退場。78分にはセビージャにPKのチャンスを与えてしまうが、スティーブン・エンゾンジが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルがしっかりとセーブし相手に得点を許さない。

     結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめた。1stレグで1-2の敗戦を喫していたものの、これで合計3-2となり、レスターが逆転でベスト8進出を決めている。

    フットボールチャンネル 3/15(水) 6:33配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010004-footballc-socc

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    1: 仙台焼肉  2017/03/14(火) 21:27:25.55 ID:CAP_USER9
    スペイン『マルカ』が、13日に行われた試合でエイバルMF乾貴士にチーム最高評価を与えている。

     エイバルはリーガ・エスパニョーラ第27節、敵地に乗り込みオサスナと対戦して1-1と引き分けた。
    乾はこの試合で先発出場し、三度決定機に顔を出すなど存在感を見せていた。

    『マルカ』は、エイバルのベストプレーヤーに乾を選出。
    チーム最高点タイとなる評価点2(最高点は3)を付け、以下のように寸評を記載した。

    「イヌイはできる限りのチャレンジをした。すべてを尽くしてゴールを目指した。
    だが彼の前に(相手GKサルバトーレ・)シリグが立ちはだかった」

     乾はオサスナ戦で24分と28分に枠を捉える鋭いミドルシュートを放ったが、いずれもGKシリグの好セーブに遭った。
    また51分にはPA内でハーフボレーを叩いてついにイタリア人守護神を破ったかに見えたが、
    カバーに入ったDFオイエル・サンフルホにクリアされて今季初得点はお預けとなっている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?211414-211414-fl

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    1: 豆次郎 ★ 2017/03/15(水) 01:19:23.48 ID:CAP_USER9

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    ⬛ミランで試合勘不足の10番が、UAE、タイとのW杯予選に招集外か 伊紙「代表のポストも失った」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地UAE戦(23日)とホームのタイ戦(28日)を控えるなか、クラブでの出場機会の欠如により、バヒド・ハリルホジッチ監督から代表落ちを通告する非情のメールを受け取ったと、イタリアメディアが報じている。

     2010年南アフリカ・ワールドカップでの活躍以来、負傷による招集外を除き、常に日本代表の中心としてチームを牽引してきた本田が、ミランに続き、代表でも確固たる地位を失ってしまったのだろうか。

    「本田、悲しみ。代表のポストも失った」と報じたのは、14日付の地元紙「トゥット・スポルト」。本田はハリルホジッチ監督から、非情通告を受けたという。

    「決して読みたくないメールが本田に届いた。『親愛なる圭佑、自分のクラブでプレーしない状態を続けるなら、代表に招集することは常に難しくなる』。日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ監督が送ったメールの内容は、だいたいこういう内容のメッセージだった」と、ハリル監督がミランでベンチ要員に甘んじている本田に対して招集困難であると、メールで伝えてきたという。

    ⬛今季出場わずか5試合、出場時間100分に満たず

     ハリルホジッチ監督は1月の移籍市場で、本田ら日本代表選手でクラブで出場機会を手にできていない選手に対して移籍を勧めた。本田は移籍マーケット終盤で、プレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと地元メディアで伝えられたが、新天地を求めず、ミランのベンチを温める道を選んだ。

     今季終了後に米MLSのシアトル・サウンダース移籍の可能性が高まっているが、6月までミランで出場機会を手にすることは困難だという。

    「背番号10は、モンテッラ監督の構想から遠くなっている。ユベントスのアウェーにはフィジカルの問題で招集されなかった」

     今季のミランでの公式戦出場は5試合のみで、先発出場はわずか1試合。出場時間は100分にも満たない。

     試合勘不足に陥っていた本田は、昨年11月15日に行われたW杯アジア最終予選第5節のサウジアラビア戦(2-1)でも先発から外れた。「その時には、セリエAでクロトーネ戦とローマ戦に15分しかプレーしていなかった」と報じられている。今では公式戦21試合連続で先発落ちしている本田は、さらに試合勘を鈍らせている。

    「日本代表監督のメールは本田を悩ませる」

    「確実に日本代表監督のメールは、本田を悩ませるものだ。2018年ロシアW杯では32歳となる。彼のキャリアで最後のW杯になるかもしれない。彼の国でこれほど人気のある選手がW杯に出場しないリスクを負うことは不可能だ」

     同紙の記事ではこう報じられた。注目の日本代表発表は3月16日。本田はW杯出場を目指すアジア予選の途中で、日の丸の舞台から去ることになるのだろうか。

    Football ZONE web 3/14(火) 18:09配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00010017-soccermzw-socc

    ★1がたった時間:2017/03/14(火) 21:50:46.67
    ※前スレ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489495846/

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    1: Egg  ©2ch.net 2017/03/14(火) 22:55:35.49 ID:CAP_USER9
    ⬛広州恒大(中国) 1-1 川崎フロンターレ [広州天河体育中心体育場]

    [広]アラン(26分)
    [川]小林悠(90分+5)

    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031402/livetxt/#live

     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は14日、各地で1次リーグ第3戦が行われ、G組の川崎Fはアウェーで広州恒大(中国)と対戦、1―1で引き分け、3分けで勝ち点3とした。広州恒大は1勝2分けとなった。

     試合は前半2分と12分に広州恒大がFKを得てMFパウリーニョが狙うもゴールならず。この後も広州恒大が攻勢をかけるが川崎Fが粘り強く守る。26分、カウンターからゴール正面でパスを受けた広州恒大FWアランが、右足で決め先制した。37分には川崎Fが波状攻撃を仕掛けるもシュートに持ち込めず。広州恒大のリードで折り返した。

     後半に入っても広州恒大が攻勢、4分にラストパスを受けたアランがループシュートを放つも枠を外れる。川崎Fは5分、連続攻撃からCKを得るも広州恒大の守備に跳ね返される。23分、ゴール正面の混戦からFW小林が振り向きざまのシュートも枠を捉えず。25分にも小林がゴール右サイドからシュートもポストに跳ね返される。この後も再三ペナルティーエリア内に入るが、アディショナルタイムで得たPKを小林が決めてドローに持ち込んだ。

     川崎Fは試合終了間際に追いついて貴重な勝ち点を得た。第4戦は4月12日、ホームで広州恒大と対戦する。


    スポニチアネックス 3/14(火) 22:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000126-spnannex-socc

    ・ゲキサカ ACL2017特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    ・AFC公式
    http://www.the-afc.com/

    【サッカー】<ACL>鹿島アントラーズ3発完勝! 1次リーグ2勝目 優磨先制弾、植田、遠藤も決めた
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489492339/

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    1: 以下でVIPがお送りします 2017/03/14(火) 23:52:53.784 ID:fbeuDqsHp
    59634hp2
    CyUNFyWVEAA0k-9
    メッシでいいの?

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/03/14(火) 13:29:08.33 ID:CAP_USER9
    ◆3月14日 グループG 広州恒大vs川崎フロンターレ

     現地時間20時(日本21時)キックオフ、天河体育中心での川崎フロンターレ戦を控える広州市内は、
    至って平静な様相を呈している。

     6大会連続出場の広州恒大は、天河体育中心での過去の日本勢との対戦を、7勝2分1敗と大きく勝ち越している。
    その1敗(0-1セレッソ大阪)も2014年大会のラウンド16第1戦で大勝(5-1)した後の2戦目だった。

     すでに2度大会を制している彼らにとって、日本を含む外国勢との対戦に、
    何か特別な感情を抱いて試合に臨むということはない。グループを首位で抜ける計算がはたらく程の余裕がある。

     今年もニンジン(ボーナス)作戦を遂行中だ。
    ACLは勝利=約5000万円、引き分け=約1700万円、得失点差+1毎に約5000万円が加算される。
    さらに、ラウンド進出毎に約1億7000万円の上乗せもある。

     しかし、先週金曜日に開催された国内リーグ戦で、敗北(1-2山東魯能)を喫したことで、
    川崎フロンターレ戦への必勝ムードが漂っているのも事実だ。

     国内リーグ戦のボーナスは、勝利に約3400万円が用意されているが、
    敗戦の場合は同額の罰金が課せられているため、選手たちは少なくない金額を失ったばかりなのだ。

     広州恒大は「川崎フロンターレ戦には何の憂いもなく、グループで彼らを引き離す機会となる」と
    短いプレスリリースを出している。

    ◆3月15日 グループF 上海上港vs浦和レッドダイヤモンズ

     現地時間19時半(日本20時半)キックオフ、上海体育場での浦和レッズ戦を控える上海市内は、
    徐々にヒートアップしているようだ。

     ACLを戦う上海上港には、ディフェンスラインに核となる選手がいないことから、
    これまでのグループ2試合で、9得点の浦和攻撃陣を警戒する論評が多い。

     大ベテランのリカルド・カルヴァーリョが、ACLではメンバー外のため出場できず、
    さらに、先週金曜日の国内リーグ延辺富徳戦で、主力CBの賀慣が負傷退場したことで、
    ただでさえ脆弱な守備陣への不安要素が増大している。

     それでも、初出場を果たした昨年の大会では、上海体育場での日本勢との対戦は2戦2勝。
    今年から指揮を執るアンドレ・ヴィラス・ボアス監督からも、特に日本勢を警戒している様子はうかがえない。

     メガディールで獲得したフッキとオスカル、中国で実績十分のエウケソンと中国代表の武磊を擁する、
    迫力満点の攻撃陣の爆発を、上海上港サポーターたちは信じて疑わない。

     グループ2連勝同士のこの対決は、撃ち合い必至の好ゲームになるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00562562-soccerk-socc

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