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    2017年03月

    1: 黄金伝説  2017/03/16(木) 06:39:03.46 ID:CAP_USER9
     チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが15日に行われ、モナコとマンチェスター・Cが対戦した。

     第1戦は敵地で壮絶な打ち合いの末、3-5で敗れたモナコ。アウェイゴール3点は大きく、2-0の勝利でも逆転突破が可能だが、第1戦で2ゴールを挙げたラダメル・ファルカオが負傷欠場となった。先発メンバーにはキリアン・ムバペ、ベルナルド・シルヴァ、ティエムエ・バカヨコらが入った。

     一方のマンCは公式戦11戦無敗と好調を維持。第1戦では5ゴールを奪って勝利したが、アウェイゴールを考慮すると実質1点差で、ジョゼップ・グアルディオラ監督も「ノーゴールで終われば敗退する可能性が高い」というように油断大敵だ。セルヒオ・アグエロ、ダビド・シルバ、ラヒーム・スターリングらがスタメンに名を連ねた。

     試合は開始8分、モナコの先制で動く。バンジャマン・メンディがエリア内左に抜け出して折り返しを入れるが、相手DFにブロックされる。だが、こぼれ球に反応したB・シウヴァがダイレクトで鋭い折り返しを供給。ニアサイドのムバペがGK前で右足に合わせて先制点を奪った。

     先制したモナコが試合の主導権を握ると、29分に追加点を奪う。左サイドのメンディからのグラウンダーのクロスに、中央へ走り込んだファビーニョが右足で合わせて、ゴールネットを揺らした。モナコが2-0とし、前半の内に2戦合計5-5となった。

     反撃したいマンCは、62分、レロイザネがエリア内左に突破し。深い位置からマイナスの折り返し。中央のアグエロが合わせるが、クロスバー上に外れる。アグエロは65分にもエリア内右でシルバからのパスを受け、フリーで右足シュートを放つが、相手GKダニエル・スバシッチの体を張ったブロックに阻まれた。

     なかなかGKスバシッチの壁を破れないマンCだが、71分に待望のゴールが生まれる。スターリングが右サイドから中央へ切り込み左足シュートを放つが、これは相手GKスバシッチにセーブされる。だが、こぼれ球にいち早く反応したザネが右足で押し込み、1点を返した。

     2戦合計で1点リードされた形となったモナコだが、77分にすぐさま追加点を奪う。右サイドからのFKでトマ・ルマルからのボールに、中央のバカヨコが頭で叩き込みゴール。2戦合計6-6とし、アウェイゴール差で突破できるスコアにした。

     終盤は2戦合計で1点を争う接戦となったが、スコアはここまま動かずタイムアップ。モナコが3-1の勝利で2戦合計6-6とし、アウェイゴール差により逆転でCLベスト8進出を決めた。

    【スコア】
    モナコ 3-1(2戦合計:6-6)マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 8分 キリアン・ムバペ(モナコ)
    2-0 29分 ファビーニョ(モナコ)
    2-1 71分 リロイ・ザネ(マンチェスター・C)
    3-1 77分 ティエムエ・バカヨコ(モナコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00563298-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★2017/03/16(木) 00:03:04.03 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが、代謝障害により残りのシーズンを全休することが決まった。
    クラブ公式サイトが15日に伝えた。

     ゲッツェは2月、長引いていた筋肉系の問題について原因を究明するため検査を受けたところ、
    代謝障害を抱えていることが判明。
    その後チーム練習を離脱しており、そのまま残りのシーズン全日程を欠場することが決まった。

     クラブは同サイトを通じて、「治療にいい反応があれば、ゲッツェは夏の早い時期に練習を再開できます。
    現在はリハビリと個人練習のプログラムを行っています。
    長期的な目標は完全な復調と、来シーズン開幕に間に合うよう準備を進めることです」との声明を発表している。

     また、ハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は
    「クラブ、そして何千万人ものファンに代わって、マリオ・ゲッツェの早い回復を祈っている」とコメントしている。

     ゲッツは昨夏、バイエルンから3年ぶりにドルトムントに復帰。
    「10」番を背負い活躍に期待されていたが、ここまで公式戦16試合出場で2ゴールにとどまっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00563261-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/03/16(木) 00:47:41.10 ID:CAP_USER9

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    日刊スポーツ 3/16(木) 0:43配信

     ACミランのFW本田圭佑(30)が15日、チームの練習をインフルエンザで休んだ。クラブが公式ホームページで発表した。

     16日にはW杯ロシア大会の世界最終予選のUAE戦(23日、アルアイン)とタイ戦(28日、埼玉)に臨む日本代表が発表される。直前での発症ということもあり、招集に影響がでる可能性もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01792798-nksports-socc

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    1: 動物園φ ★2017/03/15(水) 23:51:45.95 ID:CAP_USER9
    スポーツ韓国 2017-03-15 14:20

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    チョン・モンギュ大韓サッカー協会長が「2030年韓・中・日ワールドカップを推進する」意思を表明した。

    チョン会長は15日午後2時、水原SKアトリウムで開かれたFIFA(国際サッカー連盟)U-20ワールドカップコリア2017組み分け抽選式を控えて
    取材陣と会った席で「インファンティーノFIFA会長とも対話を交わしてみた」としてこのように言った。

    彼は「もちろん今の政治状況では難しいが」と前置きしながらも「時間が経てばよくならないか」と言った。

    引き続きチョン会長は「これからはワールドカップが48ヶ国に増えた。一つの国で開催するのは負担になるしかない」とし
    「できれば北朝鮮までも考慮して4ヶ国共同開催も考慮している」と伝えた。

    しかし、最近日本サッカー協会長が共同開催推進に対して「初耳」と言ったことと関しては「まだ具体的な対話を交わしていない」と線を引いた。

    http://news.nate.com/view/20170315n22461?mid=n1007

    1
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489562619/

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    1: Egg ★ 2017/03/15(水) 20:56:03.36 ID:CAP_USER9
    ⬛G大阪 0 -1 江蘇蘇寧 [吹田S]

    [江]ラミレス(40分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/031509/livetxt/#live

    AFCチャンピオンズリーグの第3節が15日に行われた。グループHを戦うガンバ大阪はホームで江蘇蘇寧(中国)と対戦し、0-1で敗れた。G大阪はACLでは2連敗となった。一方の江蘇は3連勝で首位をキープした。

     G大阪はGK東口順昭が11日のFC東京戦で左頬骨を骨折。戦線離脱を余儀なくされたことにより、今季より横浜F・マリノスより加入したGK鈴木椋大を先発に抜擢。アジアを獲るためには絶対に倒さなければいけない、中国勢との今季初対戦に臨んだ。

     前半から互角の展開を見せた。前半37分には右WBのポジションを確保しつつあるDF初瀬亮のクロスをMF今野泰幸がボレーで合わせるが、左ポストを直撃。惜しくも先制点にはならなかった。

     しかし前半39分、個の力で先制点を奪われてしまう。中央でボールを持ったMFラミレスがエリア内との選手とのワンツーでゴール前に侵入。ミドルレンジから華麗な左足シュートを蹴り込むと、ボールはゴール左隅を捕らえる。鈴木も懸命のセーブを試みたが届かなかった。

     後半はG大阪が圧力をかけ続ける。しかしゴールという結果が出ない。後半6分の初瀬のクロスを今野がヘディングで合わせたシュートはわずかに枠左。同28分には右クロスをFW長沢駿が打点の高いヘディングで合わせるが、ボールはDFに当たって枠外に外れていった。

     終盤にG大阪は4バックにして攻め続ける。しかし“爆買い”で注目を集める江蘇蘇寧の個の力で守る守備を最後まで破ることは出来なかった。江蘇との2連戦の初戦、G大阪はホームでの一戦を0-1で落とした。アウェーでの対戦、第4節は4月11日に行われる。

    ゲキサカ 3/15(水) 20:53配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-01637780-gekisaka-socc

    ⬛アデレード・U 3-3済州ユナイテッド 

    【順位表】
    1.江蘇蘇寧(中国)(9)+3
    2.済州ユナイテッド(韓国)(4)+2
    3.G大阪(日本)(3)-1
    4.アデレード・U(豪州)(1)-4

    ・ゲキサカ ACL2017
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

    ・AFC公式
    http://www.the-afc.com/

    【サッカー】<ACL>川崎フロンターレ 広州恒大と敵地でドロー、終了間際のPKで追いつく
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489499735/

    【サッカー】<ACL>鹿島アントラーズ3発完勝! 1次リーグ2勝目 優磨先制弾、植田、遠藤も決めた
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489492339/

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    1: 名無しステーション 2017/03/15(水) 21:12:12.66 ID:RQTc03egp

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    五分五分?

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    1: 仙台焼肉 ★@ 2017/03/15(水) 14:58:40.96 ID:CAP_USER9
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    ユヴェントスは14日、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、ポルト相手に1-0の勝利を収めた。
    マッシミリアーノ・アッレグリ監督は、準々決勝進出を決めたチームに、さらなる改善を求めた。

    ユヴェントスはファーストレグで2-0の勝利を収めていたが、セカンドレグも優勢に進め1-0の完封勝利を収めた。
    CLの8試合で許した失点はわずかに「2」。どのチームよりも多い6個目のクリーンシートを達成した。
    それでも、ポルト戦後の指揮官は、以下のように試合を振り返った。

    「これから強豪チームと対戦することを考えると、質を上げる必要がある。
    前半の戦いは良かったが、後半は良くなかった。失点を許しそうな場面があった。
    2つのことのうちどちらかをしなければならなかったはずだ。
    攻撃に出るか、守りを固めてエネルギーをセーブするかだ。我々の最初の目標は8強進出だった。
    今後どこまで行けるか楽しみだ」

    また、準々決勝についてアッレグリ監督は「誰が相手だろうと勇気を持って試合に挑む。
    決勝に辿り着けるだけの力は持っているはずだ」と、対戦相手にはこだわらない姿勢を示した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000007-goal-socc

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    1: みつを ★ 2017/03/15(水) 18:00:43.40 ID:CAP_USER9


     
    http://www.afpbb.com/articles/-/3121467?act=all

    【3月15日 AFP】イングランド・プレミアリーグのトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)は14日、FAカップ(FA Cup 2016-17)の試合でハリー・ケイン(Harry Kane)が右足首の靭帯(じんたい)を損傷したことを発表した一方で、負傷は深刻なものではなく、今季中に復帰する可能性を示唆した。

     今季のプレミアリーグで19得点を記録しているケインは、ミルウォール(Millwall FC)と対戦した12日のFAカップで前半10分に負傷しており、シーズン絶望の重傷なのではという悲観的な見方も出ていた。

     トッテナムはクラブの公式ツイッターで、ケインは「右足首の靭帯損傷」だと発表しつつ、2016年9月に同じ場所を痛めたときほど深刻ではないと続けた。前回の負傷した際、ケインは7週間の離脱していた。

     仮に今回、6週間以内に試合ができる状態まで戻せれば、4月22日に行われるFAカップ準決勝のチェルシー(Chelsea)戦、さらにその後のシーズン最終盤の山場に間に合う可能性がある。

     クラブは具体的な復帰時期には言及しなかったものの、「ハリーは医療スタッフの検査を受けながら、クラブ施設でリハビリを続けます」とコメント。

     しかしながら、今週末に行われるサウサンプトン(Southampton FC)とのリーグ戦、さらに3月下旬に行われるイングランド代表のドイツ戦とリトアニア戦は欠場することが確実となった。

     また、4月のバーンリーFC(Burnley FC)戦、スウォンジー・シティ(Swansea City)戦、ワトフォード(Watford FC)戦、ボーンマス(AFC Bournemouth)戦も間に合わない可能性が高い。(c)AFP

    2017/03/15 16:02(ロンドン/英国)

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    1: Egg ★ 2017/03/15(水) 17:45:17.35 ID:CAP_USER9
    セビージャの元フランス代表MFサミル・ナスリは今季マンチェスター・シティから期限付き移籍で加入し、セビージャ攻撃陣の中心として君臨している。

    しかし、現地時間14日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦レスターとの敵地第2戦では、FWジェイミー・ヴァーディと小競り合いを起こして退場処分となり、2戦合計2-3で逆転負けの戦犯となったことで英メディアから酷評されている。

     昨季までシティでプレーしていたナスリは、久しぶりにイングランドの地に降り立ったが、ほろ苦い一戦となってしまった。

     レスターに2点を奪われ、合計スコア2-3と逆転された状況で迎えた後半28分だった。ドリブルでボールを運ぶナスリに対し、FWヴァーディが激しくプレスをかけ、背後から手で押すような格好となった。このプレーにナスリが激怒。凄まじい剣幕でヴァーディに詰め寄り、軽い頭突きを見舞った。

     この行為に対し、主審はイエローカードを提示。ナスリは、この試合2度目の警告で退場処分となった。1点を奪えば延長戦に持ち込めたセビージャだったが、

    同33分に得たPKでもMFエンゾンジのシュートがGKシュマイケルに防がれるなど、結局追いつくことができずに敗退が決定。UEFAヨーロッパリーグ3連覇中だったが、今季はCLベスト16という成績で欧州での戦いの幕を閉じることになった。

     その戦犯の一人となったナスリを、英紙「ザ・サン」は次のような辛辣な見出しで酷評している。

    Football ZONE web 3/15(水) 14:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010010-soccermzw-socc

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    1: サインコサイン  2017/03/15(水) 16:06:52.93 ID:CAP_USER9

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    朝日新聞デジタル 3/15(水) 15:16配信

    昨年11月のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦に出場した本田圭佑(左)

     2008年からサッカー日本代表で活躍してきた本田圭佑(ACミラン)は、正念場を迎えるワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア地区最終予選のメンバーに入るのか。関係者によると、日本代表の首脳陣は3月に入って、本田の招集について検討。いったんはチームから外して、本田の奮起を促す機会にした方がいいという意見も出たという。アラブ首長国連邦(UAE)戦(23日、アルアイン)、タイ戦(28日、埼玉)に向けた日本代表は16日に発表される。

     本田は14年に加入したACミランで監督の構想から外れ、今年に入ってからはほとんど出場機会がない。ハリルホジッチ監督は昨年9月の豪州戦前に、欧州クラブで出場機会がない選手の選出について「本来なら、先発で出ていない選手は外さないといけない」と嘆いたことがある。しかし首脳陣の中には、本田の過去の実績を評価して日本代表に入れておくべきだという意見もある。本田は日本代表で86試合出場、36得点。10年W杯南アフリカ大会と14年W杯ブラジル大会に出場し、2大会連続で得点をあげている。

     1~2月に渡欧したハリルホジッチ監督は本田にも会った。「彼は困難な状況にいる。この2~3カ月ほとんど試合に出ていないが、補強トレーニングをよくやってくれていて、コンディションは低下はしていない。ただ試合をする上でのコンディションとなると、判断材料がない。他のクラブに行くことを含めて助言してきたが、彼はミランに残るという決断をした」と話している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000073-asahi-spo

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