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    2017年02月

    1: 風吹けば名無し 2017/02/18(土) 05:50:33.99 ID:Xvu6QK2Y0

    20161114210620

     
    ライトフィリップス

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    1: 風吹けば名無し2017/02/18(土) 01:55:52.18 ID:0la34N7f0
    日本がクソ弱い理由が分かったんゴねぇ・・・

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/02/17(金) 19:35:33.26 ID:CAP_USER9

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     ゼロックス・スーパー杯に先立って行われる「NEXT GENERATION MATCH U―18Jリーグ選抜対日本高校サッカー選抜」(18日、日産ス)の前日会見が17日、会場の日産スタジアムで行われた。

     注目はJリーグ選抜の一員として選出されたバルセロナ下部組織出身のスーパー中学生・FW久保建英(F東京U―18)。Jリーグ選抜の佐藤一樹監督は「本人が一番楽しみにしているはず。普段着の状態でプレーしてもらったら。(起用方法は)全選手フラットの状態で見ています」と話した。

     1月の全国高校サッカー選手権を制した青森山田の黒田剛・日本高校サッカー選抜監督は「年下とはいえ、かなり危険な選手だと思っている」と警戒。MF住永翔(青森山田)は「1回プレミアでやったことがある。体の使い方、ボールの持ち方は中3とは思えないものを持っている。ボールを持たせる前に、入る前に潰しにいけたらと思います」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000180-sph-socc

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/02/18(土) 07:44:09.13 ID:CAP_USER9
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    【スコア】

    アウクスブルク 1ー3 レーバークーゼン

    【得点】

    アウクスブルク:コア(60分)
    レーバークーゼン:ベララビ(23分)、チチャリート(40分、65分)

    【ラインナップ】

    アウクスブルク(4ー1ー4ー1)
    ヒッツ;フェアハーク、ヤンカー、ヒンテレッガー、マックス;バイヤー;タイグル(71分 チ・ドンウォン)、コア(88分 ライトナー)、ク・ジャチョル、宇佐美;ボバディア

    レーバークーゼン(4ー2ー3ー1)
    レノ;ヘンリクス、イェドバイ、ドラゴビッチ、ウェンデル;ベンダー(44分 アランギス)、カンプル;ベララビ、ハベルツ、ブラント(60分 フォラント);チチャリート(67分 バウムガートリンガー)

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/21-match-fc_augsburg-bayer_04_leverkusen.jsp?statistics

    Summary

    ・ブンデスリーガ第21節初日、アウクスブルク対レーバークーゼン
    ・5万ゴール目を決めたのはレーバークーゼンのベララビ
    ・宇佐美は移籍後初のフル出場、攻撃では持ち味を見せる

    2月17日、ブンデスリーガ第21節初日が開催され、宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは本拠地でレーバークーゼンと対戦し、1ー3で敗れた。
    宇佐美は移籍後初のフル出場を果たしているが得点には絡まなかった。また、記念すべきブンデスリーガ5万ゴールはレーバークーゼンのベララビが決めている。

    両チーム最初のチャンスはホームのアウクスブルクだった。6分、ペナルティーエリア右からタイグルが強烈なシュートを放ったが、ボールは枠のわずか左へ流れてしまう。
    レーバークーゼンも7分、ベララビのスルーパスからゴール前に飛びだしたハベルツがGKヒッツと1対1になったが、左足から放たれたシュートはヒッツが右手1本で弾き返している。

    すると23分、中盤でボールを奪ったレーバークーゼンはヘンリクス、ブラント、チチャリートとつなぎ、右のハベルツへ素早く展開。
    そこからの折り返しにベララビが右足で合わせ、アウェーのレーバークーゼンが先制点を奪う。これにより、ブンデスリーガ創設からのゴール数がついに5万に到達した。

    33分、縦パスからペナルティーエリア内にク・ジャチョルが抜け出しGKと1対1の場面を迎えるも、レノに胸で防がれてしまい、アウクスブルクは同点のチャンスを逸する。
    すると40分、右CKのこぼれ球をチチャリートが拾うと、ベララビ、ベンダー、そしてチチャリートへと綺麗なショートパスでつなぎ、冷静にネットへゴール。レーバークーゼンのリードは2点に広がった。

    後半に入ると56分、まずは宇佐美が魅せる。左サイド高い位置でヘンリクスをはずし、中へ低めのセンタリング。こぼれたところをタイグルが拾い、最後はバイヤーがミドルシュートを放つも、左ポストの外側へ流れてしまった。
    その2分後、またしてもアウクスブルクにチャンスが訪れる。裏へのロビングパスにボバディアが抜け出し、GKと1対1となったが、これもレノがファインセーブでゴールを守った。

    そして60分、ボバディアがスルーパスを送ると、左のスペースにク・ジャチョルが抜け出す。グラウンダーの折り返しをコアがダイレクトで流しこみ、アウクスブルクがようやく1点を返した。
    しかし65分、自陣からGKレノが大きく放り込むと、ハベルツが受けて前線に縦パス。ペナルティーエリア内のチチャリートがあっさりと追加点を決め、レーバークーゼンは再びリードを2点とした。

    このまま試合は終了し、アウクスブルクは連敗。一方のレーバークーゼンは約3カ月ぶりの連勝を飾っている。

    ブンデスリーガ公式
    https://goo.gl/A7OmVD

    超WORLDサッカー 3試合ぶり先発の宇佐美、ボールロストから先制点献上でチームもレバークーゼンに完敗《ブンデスリーガ》
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=268174

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    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/18(土) 06:25:25.65 ID:CAP_USER9
    no title

     
    ミランで出場機会を失っている日本代表MF本田圭佑に関して、イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が
    「ミランの本田は影が薄くなった。ベンチから世界を…」という見出しで報じている。

    今季から指揮を執るビンチェンツォ・モンテッラ監督の下でベンチ生活が続いている本田。
    リーグ戦の出場は5試合(先発1試合)にとどまり、2017年初出場となった1月25日のコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦(1-2)でも、
    後半アディショナルタイム1分からの途中出場と、満足なプレー機会を得ることができていない。

    今冬の移籍市場では締め切り最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと報じられたが、
    本田は検討した末に移籍を拒否した模様。
    契約が切れる今年6月までミランに残ることが決まっている。

    そんな本田に対して同メディアは「トップチームのトレーニングに参加していながら、モンテッラ監督の構想外となっている唯一のミラン選手。
    ケイスケは(リーグ戦で)昨年12月12日以来プレーしていないのに、文句を言わない。
    日本の司令塔は奇妙で異常だ」と指摘。出場機会が必要な状況で移籍を拒み、
    さらに居場所がない今のチーム内での立場も受け入れているようにも映る背番号10の姿勢に疑問を投げかけた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12689097/
    2017年2月18日 0時28分 ゲキサカ

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    1: Egg ★@ 2017/02/18(土) 09:04:30.36 ID:CAP_USER9
    ユヴェントスがキングの席に就くか

    今季のチャンピオンズリーグでは、バルセロナ、レアル・マドリード、バイエルン、ユヴェントスらが優勝候補と言われている。
    この4クラブは国内でも圧倒的な強さを誇っており、チャンピオンズリーグの舞台でも実力が飛び抜けているように思える。しかし、バルセロナがベスト16で早くも躓いてしまった。

    バルセロナはPSGに1stレグで0-4と完敗してしまい、ベスト8進出が厳しくなっている。
    この状況にかつてミランなどを指揮した名将アリゴ・サッキ氏は、バルセロナが王様の時代は終わったと主張している。

    伊『Gazzetta dello Sport』によると、同氏はバルセロナが壊れてしまったと嘆いており、
    新たな王にはユヴェントスがふさわしいとコメントしている。

    「バルセロナ王は終わったね。私はユヴェントスがその役に合っていると思う。彼らは進歩しているし、現時点ではレアルと並ぶ優勝候補だ。
    バルセロナは時折昔のバルセロナではなくなってしまう。リーガでも格下には簡単に勝っているが、強豪には苦戦している。

    もはやアグレッシブ、組織的、ハングリーさは見えない。バルセロナは本当に美しい印象的なスタイルで10年間支配してきた。
    彼らは世界全体にサッカーを教えていたんだ。でも今は壁にぶつかっているし、メッシでさえもはや多くの相手はかわせない。チームの構造が壊れているからだ」

    バルセロナは毎シーズン当たり前のようにチャンピオンズリーグでベスト4には食い込んできており、今季も同じような展開になると思われていた。
    しかしこのままあっさり敗れてしまう可能性もあり、サッキ氏の言葉通り欧州を支配するキングの席が入れ替わることになるかもしれない。

    サッキ氏はユヴェントスに期待しているようだが、バルセロナが早々に躓く荒れ模様の今大会を制するのはどのクラブか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/18(土) 8:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00010001-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/17(金) 08:24:26.54 ID:CAP_USER9
    サッカースペインの女子1部リーグ、グラナディージャが環境適応に苦しむスペイン2部、テネリフェの日本代表MF柴崎岳(24)に助け舟を出した。
    セルヒオ・バティスタ会長が同じ島を本拠地にしているテネリフェと柴崎本人に対し全面協力を申し出た。

    16日のスペイン紙マルカなどが伝えている。
    グラナディージャには元U-20日本代表MF堂園彩乃が昨季から所属しており日本人のチーム適応のノウハウを持つ“先輩格”にあたる。

    すっかりテネリフェでの生活に馴染んでいる様子の堂園自身は「(柴崎は)偉大なプロ選手だからアドバイスなんてない。
    テネリフェでの生活は快適で人々は家族のように温かい対応をしてくれる。
    ただ1つ言うとすれば時間帯が(日本と)まったく違うことには注意しないといけない」と経験に基づいた助言をしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000104-dal-socc
    デイリースポーツ 2/16(木) 20:00配信

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    1: YG防衛軍  2017/02/17(金) 23:07:45.81 ID:CAP_USER9

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    ケルンのFW大迫勇也が、ブンデスリーガ公式サイトのインタビューでドイツでの生活や日本人選手などについて語っている。

    2014年からドイツでプレーし、今シーズンは充実の時を過ごしている大迫。それでも日本とドイツの文化的な違いに当初は戸惑ったことを明かしている。

    「ほとんどすべてのことが日本とは違いますね。理解して、適応するのには時間がかかりました。今では僕も家族もドイツで快適に過ごしていて、とても幸せな時間を送っていますけどね」

    また、ブンデスリーガで今季は4ゴールを挙げ、日本を代表する選手となった大迫だが、ドイツで活躍する他の選手とはまだまだ比較にならないと感じているようだ。ドルトムントの香川真司、フランクフルトの長谷部誠、シャルケの内田篤人らと比べて、日本での評判はどうなの?と問われ、以下のように答えている。

    「比較にならないですよ! 真司君や篤人君みたいな選手と日本で気づかれることなく、買い物に行くなんて無理ですしね。僕はそういった点で問題ないんですけどね」

    また、日本でのブンデスリーガ評については「とてもリスペクトされています。Jリーグでプレーする多くの選手にとってヨーロッパ、特にドイツに渡るというのは論理的な次のステップですから」と話している。

    ドイツで評価をぐんぐんと伸ばしている大迫。すでに「半端ない」など知名度は申し分ない大迫だが、香川や内田のようなスター選手になる日もそう遠くはないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000005-goal-socc

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    1: Egg ★2017/02/17(金) 23:05:14.05 ID:CAP_USER9

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    現地ラジオ局の記者は「日本人プレーヤーは解決策を探している」と言及
     
    スペイン2部テネリフェに移籍後、不安障害に苦しんでいることが報じられているMF柴崎岳だが、

    スペインのラジオ局「カデナ・セール」が早期退団の可能性を指摘している。

    リーガ2部を取材する同局記者は今週末の試合でテネリフェの試合を取材することを記述。そのなかで以下のように言及している。

    「我々は今週末にテネリフェへと向かう予定だ。なぜならば、ガク・シバサキの契約が打ち切りとなる可能性があるからだ。

    日本人プレーヤーは環境に適応できておらず、解決策を探している。クラブや本人は退団しないとしている」

    クラブや柴崎本人はテネリフェの地に留まることを明言していることを伝えつつも、電撃退団の可能性に含みを持たせている。

    現在1部昇格プレーオフに向けて上昇気流に乗りつつあるチームのなかで、柴崎の状況は違う意味で注目を集めている。

    Football ZONE web 2/17(金) 22:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170217-00010018-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170217-00010018-soccermzw-000-view.jpg

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/17(金) 22:55:30.83 ID:CAP_USER9

    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl

     
    今季アーセナルでストライカーとして中心的な立場を担っているアレクシス・サンチェス。

    しかし、その契約は2018年まで。移籍金が発生する最後の夏の機会ということで、今季終了後の去就が注目されている。

    そして、アーセナルは今季もあまり結果を残せない可能性が高くなっていることから、サンチェス自身も退団に傾いているという。

    『Daily Star』などの記事によればサンチェスは既にアーセナル側へ退団の希望も伝えているとも。

    その移籍先として伝えられているのは2つの国である。

    ルイス・エンリケ監督の去就が不透明なバルセロナは、来季ホルヘ・サンパオリを招聘するのではないかと言われている。

    チリの代表監督を務めていたサンパオリは、そうなった場合サンチェスの獲得を狙う可能性が高いと『Express』が伝えている。

    また、イタリア方面ではユヴェントスと中国マネーが注入されたインテルが獲得に向かっているとも報じられた。

    サンチェスは現在数日間の休暇をもらってイタリアへと渡っており、それが噂を加速させているようだ。

    他にもパリ・サンジェルマン、アトレティコ・マドリーの関心も伝えられている。

    http://qoly.jp/2017/02/17/alexis-sanchez-wants-to-leave-arsenal-kgn-1

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