2017年01月
リバプールの猛攻を防いだ吉田に絶賛の嵐!最早日本史上最高のDFか
レアル、まさかのセルタに敗戦・・、国王杯敗退
吉田サウサンプトンがリヴァプールに完封勝利で決勝進出!DF吉田麻也はフル出場
1: Egg ★©2ch.net 2017/01/26(木) 07:06:09.23 ID:CAP_USER9
【スコア】
リヴァプール 0 - 1 サウサンプトン
【得点者】
0 - 1 90' ロング(サウザンプトン)
< リヴァプール>
カリウス、ロヴレン、マティプ、アレクサンダー・アーノルド、ミルナー、コウチーニョ(87分ワイナルドゥム)、ロベルト・フィルミーノ、ヘンダーソン、ララナ、エムレ・ジャン(78分オリジ)、スタリッジ
<サウサンプトン>
フォースター、セドリク・ソアレス、吉田麻也、バートランド、スティーヴンス、St・デイヴィス、オリオル・ロメウ、ウォード・プラウズ(59分ヘイビェア)、レッドモンド(81分シムス)、ロドリゲス(46分ロング)、タディッチ
GOAL.com
https://goo.gl/FHT0Ca
■第1戦サウサンプトン 1-0 リヴァプール
25日、EFLカップ準決勝セカンドレグが行われ、リヴァプールとサウサンプトンが対戦した。
ファーストレグをホームで1-0と勝利したサウサンプトンは、DFビルヒル・ファン・ダイクが負傷で欠場。
その代役には若手DFジャック・スティーブンスが起用され、相方を務めるのは吉田麻也だ。
一方のリヴァプールは最前線にダニエル・スタリッジを起用。
右サイドバックにはアレクサンダー・アーノルドが入り、ゴールマウスはロリス・カリウスが守っている。
決勝進出には最低でも2点が必要となるリヴァプールが立ち上がりから押し込む。
しかし、中央を固めるサウサンプトンの前に苦戦。チャンスは、ボックスの外からロベルト・フィルミーノやスタリッジがミドルシュートを打つにとどまる。
一方のサウサンプトンは戦前の予想通り、カウンターからゴールを狙う。ファーストレグでも決勝点を挙げたネイサン・レドモンドがこの日もキレを見せる。
左サイドを蹂躙し、決定機を作るも、ドゥサン・タディッチ、スティーブン・デイビスが決めきれず。
前半はリヴァプールが押し込みながらも、決定機はアウェーのサウサンプトンが作るシーンが目立ち、スコアレスで終了する。
後半に入っても、展開は変わらないが、重心をやや下げたサウサンプトンがカウンターに出る回数が減っていく。
前半からサウサンプトン守備陣の攻略に苦労するリヴァプールはエムレ・カンがペナルティーエリア外からシュートを狙う。
GKフレイザー・フォースターが弾いたボールは後ろに転がり、ラインを割るかと思われたが、フォースターが何とかかきだし、ノーゴール。
続けざまに、今度はクロスからスタリッジがフリーでボレーを放つが、ボールはゴールのはるか上空を通過し、ネットを揺らすことはできない。
攻めあぐねるリヴァプールはカンを下げ、ディボック・オリギを投入。ユルゲン・クロップ監督はハイクロスで脅威を発揮する若きベルギー代表FWに懸ける。
しかし、リヴァプールの懸命な攻撃もむなしく、アディショナルタイムにサウサンプトンがカウンターを炸裂。
最後は途中出場のシェーン・ロングがネットを揺らし、試合を決める。これでリヴァプールは突破に3点が必要となり、絶望的な状況に追い込まれる。
試合はこのままサウサンプトンが1点を守りきり、1-0で勝利。リヴァプールを退け、決勝進出を決めた。
GOAL 1/26(木) 6:53配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000037-goal-socc
写真
公式HP リーグ杯
http://cup.efl.com/
リヴァプール 0 - 1 サウサンプトン
【得点者】
0 - 1 90' ロング(サウザンプトン)
< リヴァプール>
カリウス、ロヴレン、マティプ、アレクサンダー・アーノルド、ミルナー、コウチーニョ(87分ワイナルドゥム)、ロベルト・フィルミーノ、ヘンダーソン、ララナ、エムレ・ジャン(78分オリジ)、スタリッジ
<サウサンプトン>
フォースター、セドリク・ソアレス、吉田麻也、バートランド、スティーヴンス、St・デイヴィス、オリオル・ロメウ、ウォード・プラウズ(59分ヘイビェア)、レッドモンド(81分シムス)、ロドリゲス(46分ロング)、タディッチ
GOAL.com
https://goo.gl/FHT0Ca
■第1戦サウサンプトン 1-0 リヴァプール
25日、EFLカップ準決勝セカンドレグが行われ、リヴァプールとサウサンプトンが対戦した。
ファーストレグをホームで1-0と勝利したサウサンプトンは、DFビルヒル・ファン・ダイクが負傷で欠場。
その代役には若手DFジャック・スティーブンスが起用され、相方を務めるのは吉田麻也だ。
一方のリヴァプールは最前線にダニエル・スタリッジを起用。
右サイドバックにはアレクサンダー・アーノルドが入り、ゴールマウスはロリス・カリウスが守っている。
決勝進出には最低でも2点が必要となるリヴァプールが立ち上がりから押し込む。
しかし、中央を固めるサウサンプトンの前に苦戦。チャンスは、ボックスの外からロベルト・フィルミーノやスタリッジがミドルシュートを打つにとどまる。
一方のサウサンプトンは戦前の予想通り、カウンターからゴールを狙う。ファーストレグでも決勝点を挙げたネイサン・レドモンドがこの日もキレを見せる。
左サイドを蹂躙し、決定機を作るも、ドゥサン・タディッチ、スティーブン・デイビスが決めきれず。
前半はリヴァプールが押し込みながらも、決定機はアウェーのサウサンプトンが作るシーンが目立ち、スコアレスで終了する。
後半に入っても、展開は変わらないが、重心をやや下げたサウサンプトンがカウンターに出る回数が減っていく。
前半からサウサンプトン守備陣の攻略に苦労するリヴァプールはエムレ・カンがペナルティーエリア外からシュートを狙う。
GKフレイザー・フォースターが弾いたボールは後ろに転がり、ラインを割るかと思われたが、フォースターが何とかかきだし、ノーゴール。
続けざまに、今度はクロスからスタリッジがフリーでボレーを放つが、ボールはゴールのはるか上空を通過し、ネットを揺らすことはできない。
攻めあぐねるリヴァプールはカンを下げ、ディボック・オリギを投入。ユルゲン・クロップ監督はハイクロスで脅威を発揮する若きベルギー代表FWに懸ける。
しかし、リヴァプールの懸命な攻撃もむなしく、アディショナルタイムにサウサンプトンがカウンターを炸裂。
最後は途中出場のシェーン・ロングがネットを揺らし、試合を決める。これでリヴァプールは突破に3点が必要となり、絶望的な状況に追い込まれる。
試合はこのままサウサンプトンが1点を守りきり、1-0で勝利。リヴァプールを退け、決勝進出を決めた。
GOAL 1/26(木) 6:53配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000037-goal-socc
写真
公式HP リーグ杯
http://cup.efl.com/
続きを読む
スアレスって史上最高のストライカー?
チームメイトにリオネル・メッシがいるおかげで少しばかり霞んでしまうが、バルセロナでプレイするFWルイス・スアレスはとんでもないストライカーだ。ほとんど毎試合のように得点を決め、現代では最高のセンターフォワードと言えるかもしれない。
そのスアレスは、24日に30歳の誕生日を迎えた。英『Squawka』はそれを記念し、サッカー界を代表する歴代のエースストライカーたちとスアレスの30歳時点での成績を比較。スアレスがいかに優れた点取り屋であるかを紹介している。
ここまでスアレスはクラブと代表を合わせて370のゴールを決めているのだが、これは歴代の偉大なストライカーたちと比較しても圧倒的だ。
ニューカッスルなどで活躍した元イングランド代表FWアラン・シアラー氏は30歳時点で217ゴール、フィオレンティーナやローマで活躍した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は196ゴール、
アーセナルなどで活躍した元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が288ゴール、ミランなどで活躍した元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステン氏が278ゴール、元ブラジル代表FW元祖怪物ロナウド氏が310ゴール、あのロマーリオ氏でも333ゴールだ。
スアレスはそれらを大きく上回る数の得点を決めており、史上最高クラスのセンターフォワードと評価しても言い過ぎではないだろう。
今のところスアレスの得点ペースが落ちる気配はなく、今季もリーグ戦ではメッシと並んで得点ランクトップとなる15ゴールをマークしている。昨季に続いて得点王を獲得するのも夢ではなく、まだまだゴールを積み重ねてくれそうだ。
theWORLD(ザ・ワールド) 1/25(水) 21:30配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010035-theworld-socc
そのスアレスは、24日に30歳の誕生日を迎えた。英『Squawka』はそれを記念し、サッカー界を代表する歴代のエースストライカーたちとスアレスの30歳時点での成績を比較。スアレスがいかに優れた点取り屋であるかを紹介している。
ここまでスアレスはクラブと代表を合わせて370のゴールを決めているのだが、これは歴代の偉大なストライカーたちと比較しても圧倒的だ。
ニューカッスルなどで活躍した元イングランド代表FWアラン・シアラー氏は30歳時点で217ゴール、フィオレンティーナやローマで活躍した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は196ゴール、
アーセナルなどで活躍した元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が288ゴール、ミランなどで活躍した元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステン氏が278ゴール、元ブラジル代表FW元祖怪物ロナウド氏が310ゴール、あのロマーリオ氏でも333ゴールだ。
スアレスはそれらを大きく上回る数の得点を決めており、史上最高クラスのセンターフォワードと評価しても言い過ぎではないだろう。
今のところスアレスの得点ペースが落ちる気配はなく、今季もリーグ戦ではメッシと並んで得点ランクトップとなる15ゴールをマークしている。昨季に続いて得点王を獲得するのも夢ではなく、まだまだゴールを積み重ねてくれそうだ。
theWORLD(ザ・ワールド) 1/25(水) 21:30配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010035-theworld-socc
続きを読む
FC琉球、新加入を発表していた國學院久我山高MF名倉巧の内定取り下げを発表!前代未聞...酷すぎるとネットの声
1: Egg ★ 2017/01/25(水) 21:02:26.77 ID:CAP_USER9
FC琉球は25日、新加入を発表していた國學院久我山高のMF名倉巧の内定取り下げを発表した。
クラブによると、「契約までの手続きや確認不足等、弊社に不備」があったのだという。クラブは「関係者の皆様に多大なご迷惑をお掛けし、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。
名倉は2年生の時に出場した昨年度の全国高校選手権で母校を準優勝に導き、3年時には主将としてチームを牽引。20日に琉球への入団内定が発表になっていた。
ゲキサカ 1/25(水) 20:47配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-01636192-gekisaka-socc
クラブによると、「契約までの手続きや確認不足等、弊社に不備」があったのだという。クラブは「関係者の皆様に多大なご迷惑をお掛けし、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。
名倉は2年生の時に出場した昨年度の全国高校選手権で母校を準優勝に導き、3年時には主将としてチームを牽引。20日に琉球への入団内定が発表になっていた。
ゲキサカ 1/25(水) 20:47配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-01636192-gekisaka-socc
続きを読む
国民的サッカー漫画→キャプテン翼 国民的バスケ漫画→スラムダンク
国民的テニス漫画→テニスの王子様
国民的バレー漫画→ハイキュー
国民的アメフト漫画→アイシールド21
国民的ゴルフ漫画→KING GOLF
国民的卓球漫画→稲中卓球部
国民的自転車漫画→弱虫ペダル
国民的ボクシング漫画→はじめの一歩
国民的水泳漫画→ラフ
国民的野球漫画→
何もない模様
国民的バレー漫画→ハイキュー
国民的アメフト漫画→アイシールド21
国民的ゴルフ漫画→KING GOLF
国民的卓球漫画→稲中卓球部
国民的自転車漫画→弱虫ペダル
国民的ボクシング漫画→はじめの一歩
国民的水泳漫画→ラフ
国民的野球漫画→
何もない模様
続きを読む
ウイイレ2017マイクラブでレート900になるコツとは・・?
インテル、久々に大物補強か?スターがいなくなったのが当たり前になってしまったインテル
1: YG防衛軍 ★ 2017/01/25(水) 18:22:18.82 ID:CAP_USER9


日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、アーセナルに所属するチリ代表FWアレクシス・サンチェスの獲得を検討しているようだ。イギリス紙『サン』が24日に報じた。
インテルは2009-10シーズンの3冠以降リーグ優勝から遠ざかっており、チャンピオンズリーグ出場権についても2010-11シーズンを最後に得られていない。報道によると、インテルは名門復活に向けた第一歩として、今夏のサンチェス獲得を画策している模様。アーセナルとチリ代表の両方で攻撃を牽引する同選手の加入となれば、チームの戦力が上がることは間違いない。
一方のサンチェスについては、来シーズン限りでアーセナルとの契約が満了するものの、契約延長交渉が停滞していて、その去就に注目が集まっている。クラブ側は高額な給料での新契約締結に動いているようだが進展は見られず、パリ・サンジェルマンへの移籍などが報じられていた。
また、インテルはサンチェスに加えて、マンチェスター・Uに所属するイタリア代表DFマッテオ・ダルミアンや、パリ・サンジェルマンに所属する同代表MFマルコ・ヴェラッティなども来シーズンに向けてリストアップしているようだ。
ぱっとしないシーズンが続くインテル。ビッグネームを迎え入れ、名門復活を果たすことができるのだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00545778-soccerk-socc
インテルは2009-10シーズンの3冠以降リーグ優勝から遠ざかっており、チャンピオンズリーグ出場権についても2010-11シーズンを最後に得られていない。報道によると、インテルは名門復活に向けた第一歩として、今夏のサンチェス獲得を画策している模様。アーセナルとチリ代表の両方で攻撃を牽引する同選手の加入となれば、チームの戦力が上がることは間違いない。
一方のサンチェスについては、来シーズン限りでアーセナルとの契約が満了するものの、契約延長交渉が停滞していて、その去就に注目が集まっている。クラブ側は高額な給料での新契約締結に動いているようだが進展は見られず、パリ・サンジェルマンへの移籍などが報じられていた。
また、インテルはサンチェスに加えて、マンチェスター・Uに所属するイタリア代表DFマッテオ・ダルミアンや、パリ・サンジェルマンに所属する同代表MFマルコ・ヴェラッティなども来シーズンに向けてリストアップしているようだ。
ぱっとしないシーズンが続くインテル。ビッグネームを迎え入れ、名門復活を果たすことができるのだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00545778-soccerk-socc
続きを読む





