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    2017年01月

    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/01(日) 17:12:16.98 ID:CAP_USER9
     第96回天皇杯決勝は鹿島が延長の末、2―1で川崎を下し、国内19冠となった。これにより、2017年のACLで日本の第1シードは鹿島、第2シードが浦和、第3シードが川崎に決まった。第1シードの鹿島は1次リーグE組でムアントン(タイ)らと同組。第2シードの浦和はFCソウル(韓国)らと同F組、第3シードの川崎は同G組で、広州恒大(中国)らと同組となった。組分けと日程は以下の通り。

     ▼A組=アルアハリ(UAE)Lタシケント(ウズベキスタン)、アルタアーウン(サウジアラビア)西PO3勝者

     ▼B組=エステグラル・フゼスタン(イラン)アルジャジーラ(UAE)レフウィヤ(カタール)西PO2勝者

     ▼C組=アルアハリ(サウジアラビア)ゾバハン(イラン)アルアイン(UAE)西PO4勝者

     ▼D組=アルラヤン(カタール)アルヒラル(サウジアラビア)ペルセポリス(イラン)西PO1勝者

     ▼E組=鹿島(日本)ムアントン(タイ)東PO4勝者、東PO1勝者

     ▼F組=FCソウル(韓国)浦和(日本)Wシドニー(オーストラリア)東PO3勝者

     ▼G組=広州恒大(中国)水原三星(韓国)川崎(日本)東方(香港)

     ▼H組=アデレード(オーストラリア)江蘇蘇寧(中国)全北現代(韓国)東PO2勝者

     【予選】

     ▽1回戦 

    グローバル(フィリピン)―タンピネス(シンガポール)=東1

     ▽2回戦

    アルワフダ(ヨルダン)―ベンガルル(インド)=西A

    ナサフ・カルシ(ウズベキスタン)―アルヒッド(バーレーン)=西B

    傑志(香港)―ハノイT&T(ベトナム)=東A

    バンコクU(タイ)―ジョホール・ダルル(シンガポール)=東B

    スコータイ(タイ)―ヤダナルボン(ミャンマー)=東C

    ブリスベーン(オーストラリア)―東1の勝者=東D

     ▽プレーオフ

    アルワフダ(UAE)―西A勝者=西PO1

    アルファテフ(サウジアラビア)―西B勝者=西PO2

    エステグラル(イラン)―アルサッド(カタール)=西PO3

    アルジャイシュ(カタール)―ブニョドコル(ウズベキスタン)=西PO4

    済州(韓国)―東A勝者=東PO1

    G大阪(日本)―東B勝者=東PO2

    上海上港(中国)―東C勝者=東PO3

    上海申花(中国)―東D勝者=東PO4

     ◇日程

     ☆予選1回戦=1月24日

     ☆同2回戦=1月25、31日

     ☆プレーオフ=2月7、8日

     ☆1次リーグ第1節=2月20、21、22日

     ☆同第2節=2月27、28日、3月1日

     ☆同第3節=3月13、14、15日

     ☆同第4節=4月10、11、12日

     ☆同第5節=4月24、25、26日

     ☆同第6節=5月8、9、10節

     ☆決勝トーナメント1回戦第1戦=5月22、23、24日

     ☆同第2戦=5月29、30、31日

     ☆準々決勝第1戦=8月21、22、23日

     ☆同第2戦=9月11、12、13日

     ☆準決勝第1戦=9月25、26、27日

     ☆同第2戦=10月16、17、18日

     ☆決勝第1戦=11月18日

     ☆決勝第2戦=11月25日

    ※決勝まで東西の同地区同士で対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000162-sph-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2017/01/01(日) 18:32:43.97 ID:CAP_USER9
    1日、天皇杯の決勝が行われ、鹿島アントラーズと川崎フロンターレが対戦した。

    元日に行なわれた試合は延長戦の末に鹿島が川崎を2-1で退け、通算5度目の優勝を果たした。鹿島を率いる石井正忠監督は試合後「歴史ある天皇杯で、5回目の優勝ができてよかった。クラブワールドカップ、そして天皇杯と1ヶ月弱で10試合。クラブワールドカップ決勝で、レアル・マドリーに敗れてしまって悔しい思いをしたなか、天皇杯をとることがシーズンの締めくくりだと思っていたので、これをしっかり獲ることができてよかったです。チーム、スタッフ、スポンサーの皆様、ファンの皆様のおかげだと思っています」と喜びを語った。

    短期間で多くの試合をこなした鹿島はシーズン最後の試合も120分間の激闘となったが、見事に川崎を退け、強さを見せた。その要因にはクラブワールドカップでレアル・マドリーと渡り合った経験があったという。

    「コンディションの部分は、クラブワールドカップの決勝でも延長戦で、レアル・マドリーと戦った経験が活きた。守備の部分でも耐えましたし、この120分間持った要因ではないかなと思っています」

    また、鹿島のここぞという勝負強さについて問われた石井監督は「タイトルを獲ったものにしかない、勝負どころがわかるということじゃないかなと思います」と積み重ねてきた経験がチームの大きな糧になっているとした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000010-goal-socc

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    3: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/01(日) 16:59:05.71 ID:UO90NaWO0
    no title

    ファブリーズのタイトル消臭力

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/01(日) 15:04:44.31 ID:CAP_USER9
    「サッカー天皇杯・決勝」(1日、吹田サッカースタジアム)

     6年ぶり5度目の優勝を狙うJリーグ王者の鹿島と、悲願の初タイトルを目指す川崎が元日決戦に臨んだ。

     両チーム無得点で20分を迎えようとしたところで、鹿島MF小笠原満男がセンターサークル付近でドリブル突破。しかし川崎FW小林悠にファウルで倒された。転がってきたボールを川崎MF中村憲剛が前方に蹴り込んだところ、ピッチに倒れ込んでいた小笠原に当たった。これに小笠原が激怒し、中村の元へ詰め寄る。エキサイトする小笠原を両軍の選手が入り乱れて必死で止めた。

     小笠原、中村という両チームの主将が前半の早い時間帯で衝突。決勝は荒れ模様の雰囲気も漂ってきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000049-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/01(日) 12:13:04.07 ID:CAP_USER9
    『Independent』は、「マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、リヴァプール戦に向けて語った」と報じた。

    31日に行われるイングランド・プレミアリーグの年内ラストマッチ(日本時間では1日の午前2時半になる)。カードはしかもリヴァプール対マンチェスター・シティとあって、世界中から注目が集まることが予想される。

    シティの監督ジョゼップ・グアルディオラ氏はこの試合に向けて以下のように話し、ユルゲン・クロップ氏に対しての賞賛を惜しまなかった。

    なお、「ヘヴィメタル」発言については、かつてクロップ氏がドルトムント時代にアーセナルと戦った際、「ヴェンゲルはオーケストラ、うちはヘヴィメタル」と言ったことに端を発している。

    ジョセップ・グアルディオラ

    「私は、リヴァプールがプレーしている方針を気に入っている。観客にとっては良いだろうね。なぜなら、3~4秒で彼らは攻撃してくるからだ。

    おそらく、ユルゲン・クロップは世界でも最も優れた監督だ。この条件で、インテンシティを持って、ボールのあるところでもないところでも攻撃をするようなチームを構築する点ではね。

    彼らはヨーロッパでの戦いがないので、週1試合をプレーしている。それはより簡単だ。週に3回プレーするのはより複雑になる。

    しかし、彼はそれができる人物だと思うよ。素晴らしいモチベーターだからね。ドルトムントで彼を見ていたが、特に最初の年は1シーズン通して最高のレベルを保った」

    (クロップ監督とは2013年7月のスーパーカップで戦い、4-2で負けたね)

    「ドイツでは多くのことを学んだよ。スーパーカップで初めてプレーした時、私は驚きを覚えたよ。良いレッスンだった。

    私は4-2で敗れ、リーグでも多くのことを学ばされた。状況をどうコントロールするか。それは簡単ではなかった。

    クロップが『自分のサッカーはヘヴィメタル』と話した時、私は完全に納得したよ。とてもアグレッシブだからね。

    彼によって組まれたチームと戦うときには、戦術面が重要になる。彼らは確固たる攻撃の方針を持っている。それをコントロールしなければならない」

    (アンフィールドでは、シティは1981年以来1勝しかしていない。そして、スターリングには非常に厳しいブーイングが予想されるね?)

    「マンチェスター・シティにとって、そこに行くことがどれだけ難しいかを示しているよ。

    あの雰囲気が敵になれば、常に難しい。しかし、そういったものに対処することも成長の一つであるし、それが出来ればスターリングはもっといい選手になれる」

    http://qoly.jp/2016/12/31/josep-guardiora-confirms-that-liverpool-was-heavymetal-kgn-1

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    1: U-名無しさん 2016/07/02(土) 19:17:55.61 ID:AO20H5210
    秋田で鉄板
    選手権10連敗中
    インターハイ 国体もいれたら25連敗中

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    1: Egg ★ 2017/01/01(日) 08:07:43.16 ID:CAP_USER9

    no title

     
    天皇杯は1日、大阪・吹田スタジアムで決勝が行われる。鹿島はスーパーサブとしての出場が見込まれるFW鈴木優磨(20)が、12月14日のクラブW杯準決勝でゴールを決めた吹田スタジアムで19冠獲得に貢献する決意を示した。

    川崎は左ふくらはぎ肉離れで離脱していたMF大島僚太(23)が約2か月ぶりの先発復帰が濃厚に。主力に抜てきしてくれた風間八宏監督(55)のラストマッチで恩返しの初優勝を届ける。

     鹿島が激動のシーズンを鈴木の一発で締めくくる。この日は大阪市内で冒頭15分を公開後、非公開練習ではセットプレーなどを入念に確認した模様。体調不良のエースFW金崎夢生(27)は練習に不参加で決勝も欠場が予想されるが、鈴木は「絶好調。吹田は俺(のゴール)で始まって俺(のゴール)で終わります」と強気に言い放った。

     決勝と同じ吹田Sで行われた今季第1S開幕のG大阪戦(昨年2月28日)で、鈴木は途中出場から決勝点をマーク。同スタジアムのリーグ戦初得点となり、歴史に名を刻んだ。クラブW杯準決勝のアトレチコ・ナシオナル戦(同12月14日)でも途中出場から1得点を挙げ、FWのC・ロナウド(Rマドリード)のパフォーマンスを披露。世界中のメディアに取り上げられた。

     石井正忠監督からも「シュートの正確性、ゴールを取るんだという気持ちの強さがありDFとの駆け引きもうまい。チームの力になっている」と期待をかけられている。リーグ優勝に続く今季2冠、通算19冠目へ「疲れもあるけど全力でつかみにいきたい」と力を込めた。「中毒」と例える戴冠の喜びを、再び吹田で味わいたい。(内田 知宏)

    スポーツ報知 1/1(日) 6:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000080-sph-socc

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    1: Egg ★2017/01/01(日) 07:57:43.98 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ第19節が12月31日に行われ、リヴァプールとマンチェスター・Cが対戦した。

     3連勝で2位につけるリヴァプールが、ホームに同じく3連勝で3位のマンチェスター・Cを迎えての上位対決。2014-15シーズンまでドイツでしのぎを削ったリヴァプールのユルゲン・クロップ監督とマンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督はイングランドで初対戦となった。前回、両指揮官が激突したのは2015年4月28日に行われたDFBポカール準決勝で、クロップ監督が率いるドルトムントがPK戦の末にグアルディオラ監督率いるバイエルンを破っていた。なお、リヴァプールがフィリペ・コウチーニョを負傷で欠く一方で、マンチェスター・Cは出場停止処分明けのセルヒオ・アグエロが先発メンバーに復帰している。

     試合は開始8分に動いた。カウンターを仕掛けたリヴァプールは、左サイドに開いたアダム・ララーナが絶妙なクロスを供給。ペナルティエリア中央に入り込んだジョルジニオ・ワイナルドゥムが頭で叩き込み、先制のゴールネットを揺らした。その後もリヴァプールがカウンターからチャンスを作るが、なかなか追加点を奪えず、1点リードのまま前半を終えた。

     後半に入って反撃に出たマンチェスター・Cは54分、ダビド・シルバからのパスをエリア手前正面で受けたアグエロが、ワントラップから左足を振り抜くが、シュートは相手GKシモン・ミニョレにキャッチされた。さらに55分には、右サイドからドリブルで切り込んだシルバが左足シュートを放つが、これはわずかに枠を捉えられなかった。

     その後も猛攻を仕掛けたマンチェスター・Cだったが、リヴァプールの堅い守備を崩せず、このまま試合終了。序盤の1点を守りきったリヴァプールが1-0で上位対決を制し、4連勝で2位の座を守った。一方、敗れたマンチェスター・Cは4試合ぶりの黒星で、1月1日にそれぞれ試合を行うアーセナルとトッテナムの結果次第では5位まで転落する可能性がある。

    【スコア】
    リヴァプール 1-0 マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 8分 ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リヴァプール)

    SOCCER KING 1/1(日) 6:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00534255-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/28(水) 19:51:03.42 ID:CAP_USER9
     30日に開幕するサッカーの全国高校選手権に出場する長崎総科大付を率いる小嶺忠敏監督は、今大会最年長の71歳。国見(長崎)で6度、この大会を制した。監督として全国高校選手権の指揮を執るのは国見を率いて2回戦で敗れた2000年1月以来だ。

     長崎市中心部から東へ車で約20分。海沿いのグラウンドで、背筋がピンと伸びた小嶺監督が50歳以上年の離れた選手に笑顔で声をかけていた。「国見で監督をしていたときと、何も変わっていない。アメとムチを使い分けてきた」と笑う。

     国見では84年から2000年まで監督、00年から07年1月まで総監督を務めた。08年から長崎総大付の総監督になり、昨秋、監督に就任した。

    http://www.asahi.com/articles/ASJDP5VGZJDPTIPE021.html

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    1: 動物園φ ★@ 2017/01/01(日) 02:04:49.48 ID:CAP_USER9
    チェルシー 4-2 ストーク・シティ

    2013



    1-0 ガリー・ケーヒル(前半34分)
    1-1 ブルーノ・マルティンス・インディ(後半1分)
    2-1 ウィリアン(後半12分)
    2-2 ピーター・クラウチ(後半19分)
    3-2 ウィリアン(後半20分)
    4-2 ジエゴ・コスタ(後半40分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927765

    最多連勝:14 アーセナルFC(2002年2月10日から2002年8月24日の間)

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