2017年01月
イブラヒモヴィッチはメッシやクリロナには並べないの?
今イタリア人監督がアツい!欧州各国で成功を収めるイタリア出身の名将たち
1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/01/03(火) 22:08:19.91 ID:CAP_USER9
ここ数年、イタリア人監督が欧州各国で数多くの成功を収めている。
今シーズンではプレミアリーグのチェルシー就任1年目、アントニオ・コンテ監督が13連勝で首位をキープ。昨シーズン、夢のリーグ優勝を果たしたレスターのクラウディオ・ラニエリ監督に続くイタリア人監督のプレミア連覇も視界に入ってきた。
これについて77歳の大御所、ジョバンニ・トラパットーニ氏は「決してサプライズではない」と言い切る。「アントニオはユヴェントスでタイトルを勝ち得た。監督としてセリエBも経験し、そしてイタリア代表でのキャリアを経て満を持してプレミアに挑んでいる。つまり実践的な指導者としての体験があるということだ」と評価した。
そして忘れてはならないのが、現在ブンデスリーガに挑戦しているバイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督だ。セリエAではミランでスクデットやチャンピオンズリーグ(CL)、コッパ・イタリアを獲得し、国外へ挑戦。2010年にはチェルシーでプレミアリーグ優勝、また2014年はレアル・マドリードでCLを制すと、クラブワールドカップも勝ち取り世界一となった。2013年にはパリ・サンジェルマンでチームをフランス王者に導いている。
トラパットーニ氏は確信している。「イタリア、イングランド、フランス、スペインを制覇した。次にドイツ王者になるのは疑いもない。彼自身がそれぞれの国での経験を生かしながら、選手時代のMFとしての基本方針を貫いているからだ。それらが助けとなっている」。アンチェロッティ監督が出身国イタリアに加えて、スペイン、イングランドにフランス、そしてドイツとヨーロッパの主力リーグを指導者として制覇する日もそう遠くはないだろう。
またマンチェスター・Cを優勝に導いたロベルト・マンチーニ氏、ロシアのゼニトで名をあげたルチアーノ・スパレッティ監督(現ローマ)もいる。アジアでは、日本代表監督だったアルベルト・ザッケローニ氏がなじみ深い。またマルチェロ・リッピ中国代表監督は広州恒大からアジアに名を馳せた。
イタリアサッカーはCL出場枠が3に減ったまま、国別の競争力としては低迷している。しかし、指導者を送り出すという点においては、今後、もっと注目されてもいいはずだ。ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督も来シーズンのプレミアリーグ行きが報じられている。プレーヤーだけではなく、そんなイタリア人指導者の動向にも注目していきたい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00535717-soccerk-socc
今シーズンではプレミアリーグのチェルシー就任1年目、アントニオ・コンテ監督が13連勝で首位をキープ。昨シーズン、夢のリーグ優勝を果たしたレスターのクラウディオ・ラニエリ監督に続くイタリア人監督のプレミア連覇も視界に入ってきた。
これについて77歳の大御所、ジョバンニ・トラパットーニ氏は「決してサプライズではない」と言い切る。「アントニオはユヴェントスでタイトルを勝ち得た。監督としてセリエBも経験し、そしてイタリア代表でのキャリアを経て満を持してプレミアに挑んでいる。つまり実践的な指導者としての体験があるということだ」と評価した。
そして忘れてはならないのが、現在ブンデスリーガに挑戦しているバイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督だ。セリエAではミランでスクデットやチャンピオンズリーグ(CL)、コッパ・イタリアを獲得し、国外へ挑戦。2010年にはチェルシーでプレミアリーグ優勝、また2014年はレアル・マドリードでCLを制すと、クラブワールドカップも勝ち取り世界一となった。2013年にはパリ・サンジェルマンでチームをフランス王者に導いている。
トラパットーニ氏は確信している。「イタリア、イングランド、フランス、スペインを制覇した。次にドイツ王者になるのは疑いもない。彼自身がそれぞれの国での経験を生かしながら、選手時代のMFとしての基本方針を貫いているからだ。それらが助けとなっている」。アンチェロッティ監督が出身国イタリアに加えて、スペイン、イングランドにフランス、そしてドイツとヨーロッパの主力リーグを指導者として制覇する日もそう遠くはないだろう。
またマンチェスター・Cを優勝に導いたロベルト・マンチーニ氏、ロシアのゼニトで名をあげたルチアーノ・スパレッティ監督(現ローマ)もいる。アジアでは、日本代表監督だったアルベルト・ザッケローニ氏がなじみ深い。またマルチェロ・リッピ中国代表監督は広州恒大からアジアに名を馳せた。
イタリアサッカーはCL出場枠が3に減ったまま、国別の競争力としては低迷している。しかし、指導者を送り出すという点においては、今後、もっと注目されてもいいはずだ。ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督も来シーズンのプレミアリーグ行きが報じられている。プレーヤーだけではなく、そんなイタリア人指導者の動向にも注目していきたい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00535717-soccerk-socc
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柿谷、ジーニアスからリーダーに進化できるか、セレッソJ1優勝目指す
1: YG防衛軍 ★ 2017/01/02(月) 19:32:25.90 ID:CAP_USER9


セレッソ大阪はJ1昇格プレーオフ決勝でファジアーノ岡山に勝ち、2017年シーズンからJ1復帰を果たした。
大熊清監督としてみれば重要なミッションを達成したわけだが、J2の他クラブを圧倒する戦力を保持しながら、リーグ戦では4位。2位以内に与えられる自動昇格を実現できなかった。最後にプレーオフで帳尻を合わせたものの、不満の残るシーズンだったと言えよう。
開幕前、セレッソには煌びやかな選手が集まり、ぶっちぎりでのJ1昇格を予感させた。スイスから柿谷曜一朗、川崎フロンターレから杉本健勇が戻り、中国で活躍したリカルド・サントス、ブルーノ・メネゲウら7名のFWを獲得。玉田圭司、田代有三ら既存の選手もおり、豪華な顔ぶれになった。
MFもドルトムントから丸岡満が戻り、ツエーゲン金沢からは清原翔平、ブラジルからソウザを獲得。質量ともに分厚い攻撃陣は、J1で上位を戦えるぐらいのメンバーがそろっていたのだ。
柿谷の負傷、ブルーノの移籍で不調に陥った2016年。
序盤は、その勢いを感じさせるスタートだった。
開幕8試合で6勝2分、特に開幕から4試合はすべて1-0で勝利し、勝負強さを感じさせた。ところが6月に柿谷が負傷で戦線離脱し、7月に20試合でチーム最多の6得点を挙げていたブルーノ・メネゲウが再び中国へ移籍。攻撃の2枚看板がいなくなると様子がおかしくなった。
何より、ブルーノの穴はダイレクトに成績に影響した。山口蛍が復帰したもののブルーノが移籍した直後から8月末までの成績は3勝4敗2分。サイドで攻守に貢献し、なおかつフィニッシュの精度が高い選手の穴を埋めることができなかったのだ。
かみ合わなかった山口とソウザのダブルボランチ。
また、セレッソに帰還した山口が、ソウザとダブルボランチを組むことになったが、ふたりのコンビネーションが今ひとつだった。全体のバランスを失い、バイタルエリアを相手に自由に使われることが増えた。
さらには8月、ホームで行なわれた横浜FC戦で2点差をひっくり返されて2-3で敗戦するなど守備陣も自信を失って、大事な夏に勝ち点を稼げなかったのだ。
秋も、もたついた。
10月2日、上り調子だった清水エスパルスと対戦。先制し、後半44分まで1-0でリードしていたにもかかわらず、そこから2失点して逆転負けを喫した。そのショックを引きずり、10月は1勝1敗3分と低迷。自動昇格争いから脱落した。
ちなみに昨シーズンも1勝2敗1分で順位を4位に落とした鬼門の月での低迷がプレーオフで響き、最終的には3位のアビスパ福岡を上回れなかった経緯がある。
11月のラスト3試合3連勝で持ち直した感はあったが。
それでも、J1昇格を逃した2015年と2016年の最大の違いは、11月の戦いだった。
2015年は1勝2敗1分と調子に乗りきれない中でプレーオフを迎え、決勝の福岡戦で敗れた。だが、今年は11月のラスト3試合は3連勝で終えた。もともとユース組と外様組との間に微妙な壁があるチームだが、最後はJ1昇格に向けて勝ちあがろうと選手だけの決起集会を開いたりして一体感を生んでいた。そういう姿勢がプレーオフのぎりぎりの戦いに生きた感がある。
それでも、圧倒的な戦力を保持しながらも蓋を開けてみたら、ぎりぎりひやひやの昇格だったことは確かである。
一体、どこに原因があったのだろうか。
大熊監督は個の力を引き出しきれなかった。
まず、適材適所で選手の個の力を100%引き出すことができなかった大熊監督の責任が大きい。
たとえば、ボランチの組み合わせである。ソウザと山村和也のコンビは悪くなかった。しかし山口とソウザはともに前への意識が強く、守備への切り替えが遅れたりして、ピンチを招くことが多かった。
そのためソウザを前線のポジションに置くこともあったが、組み合わせから選手の良さを引き出し、チームを機能させることができていなかった。また、丸岡ら若手と玉田らベテランをうまく起用し、チーム全体の底力を上げていく采配も見られなかった。柿谷で言えば1トップで輝きを見せるタイプだが、あえてトップ下に置くなど選手の特性とポジションのミスマッチも多かった。
大熊清監督としてみれば重要なミッションを達成したわけだが、J2の他クラブを圧倒する戦力を保持しながら、リーグ戦では4位。2位以内に与えられる自動昇格を実現できなかった。最後にプレーオフで帳尻を合わせたものの、不満の残るシーズンだったと言えよう。
開幕前、セレッソには煌びやかな選手が集まり、ぶっちぎりでのJ1昇格を予感させた。スイスから柿谷曜一朗、川崎フロンターレから杉本健勇が戻り、中国で活躍したリカルド・サントス、ブルーノ・メネゲウら7名のFWを獲得。玉田圭司、田代有三ら既存の選手もおり、豪華な顔ぶれになった。
MFもドルトムントから丸岡満が戻り、ツエーゲン金沢からは清原翔平、ブラジルからソウザを獲得。質量ともに分厚い攻撃陣は、J1で上位を戦えるぐらいのメンバーがそろっていたのだ。
柿谷の負傷、ブルーノの移籍で不調に陥った2016年。
序盤は、その勢いを感じさせるスタートだった。
開幕8試合で6勝2分、特に開幕から4試合はすべて1-0で勝利し、勝負強さを感じさせた。ところが6月に柿谷が負傷で戦線離脱し、7月に20試合でチーム最多の6得点を挙げていたブルーノ・メネゲウが再び中国へ移籍。攻撃の2枚看板がいなくなると様子がおかしくなった。
何より、ブルーノの穴はダイレクトに成績に影響した。山口蛍が復帰したもののブルーノが移籍した直後から8月末までの成績は3勝4敗2分。サイドで攻守に貢献し、なおかつフィニッシュの精度が高い選手の穴を埋めることができなかったのだ。
かみ合わなかった山口とソウザのダブルボランチ。
また、セレッソに帰還した山口が、ソウザとダブルボランチを組むことになったが、ふたりのコンビネーションが今ひとつだった。全体のバランスを失い、バイタルエリアを相手に自由に使われることが増えた。
さらには8月、ホームで行なわれた横浜FC戦で2点差をひっくり返されて2-3で敗戦するなど守備陣も自信を失って、大事な夏に勝ち点を稼げなかったのだ。
秋も、もたついた。
10月2日、上り調子だった清水エスパルスと対戦。先制し、後半44分まで1-0でリードしていたにもかかわらず、そこから2失点して逆転負けを喫した。そのショックを引きずり、10月は1勝1敗3分と低迷。自動昇格争いから脱落した。
ちなみに昨シーズンも1勝2敗1分で順位を4位に落とした鬼門の月での低迷がプレーオフで響き、最終的には3位のアビスパ福岡を上回れなかった経緯がある。
11月のラスト3試合3連勝で持ち直した感はあったが。
それでも、J1昇格を逃した2015年と2016年の最大の違いは、11月の戦いだった。
2015年は1勝2敗1分と調子に乗りきれない中でプレーオフを迎え、決勝の福岡戦で敗れた。だが、今年は11月のラスト3試合は3連勝で終えた。もともとユース組と外様組との間に微妙な壁があるチームだが、最後はJ1昇格に向けて勝ちあがろうと選手だけの決起集会を開いたりして一体感を生んでいた。そういう姿勢がプレーオフのぎりぎりの戦いに生きた感がある。
それでも、圧倒的な戦力を保持しながらも蓋を開けてみたら、ぎりぎりひやひやの昇格だったことは確かである。
一体、どこに原因があったのだろうか。
大熊監督は個の力を引き出しきれなかった。
まず、適材適所で選手の個の力を100%引き出すことができなかった大熊監督の責任が大きい。
たとえば、ボランチの組み合わせである。ソウザと山村和也のコンビは悪くなかった。しかし山口とソウザはともに前への意識が強く、守備への切り替えが遅れたりして、ピンチを招くことが多かった。
そのためソウザを前線のポジションに置くこともあったが、組み合わせから選手の良さを引き出し、チームを機能させることができていなかった。また、丸岡ら若手と玉田らベテランをうまく起用し、チーム全体の底力を上げていく采配も見られなかった。柿谷で言えば1トップで輝きを見せるタイプだが、あえてトップ下に置くなど選手の特性とポジションのミスマッチも多かった。
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483353145/0- 続きを読む
日本代表のストライカー募集中です♪ 「相手ゴールにボールを入れるだけの簡単なお仕事です 」
1: Egg ★@t 2017/01/03(火) 23:47:05.80 ID:CAP_USER9
日本代表の課題に挙げるハリル 「私はこのタイプの選手を探さないといけない」

日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が点取り屋の不在を課題に挙げている。「私が求めているのは純粋なストライカー」と明言し、
2017年シーズンにストライカー発掘に着手することを宣言している。FIFA公式サイトで語った。
「現時点で我々は色々なポジションからゴールを決めることができている。センターバックから中盤、フォワードからだ。いいことだが
、私が求めているのは純粋なストライカーだ。1試合に1、2回あるかどうか分からないチャンスでゴールを決める選手だ」
^ハリル監督はこう語った。日本代表にはレスターFW岡崎慎司、ケルンFW大迫勇也ら実力者が揃うものの、
FW陣に満足できていない様子だ。点取り屋募集中であることを、全世界に発信している。
「私はこのタイプの選手を探さないといけない。もしくは育成しないといけない。いいチームには1人いる。
調子が悪くてもゴールを奪う道筋を立てられる選手だ。流れが悪くてもね。いいストライカーと優秀なGKを育成することは可能で、すごく重要なことだ。
強国には重要なポジションにいい選手が揃っている。もしいないのなら結果は期待することはできない。
クラブレベルでも同じだ。バイエルン、バルセロナ、レアル・マドリード、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッド。どのチームにも存在する。我々には調査を進める必要がある」
「問題は枠内シュートが42%ということ」
ハリル監督はこう語った。ストライカーの育成こそが最優先事項と強調している。日本代表の弱点は点取り屋不在だと認識しているようだ。
「我々は1試合平均で22本のシュートを放っている。これはかなりの数字だ。Jリーグのチャンピオンシップでも、浦和と鹿島がどれだけシュートを打った?
(1試合目は合計16本で2試合目は20本)だから、我々は数多くの決定機を作り出している。だが、問題は我々の枠内シュートがわずか42%ということだ。50%以上に上げなければいけない」
日本代表選手のシュート精度の低さを一刀両断した指揮官は、長年の課題でもある本格ストライカーの育成と得点力アップに着手することになる。
Football ZONE web 1/2(月) 18:40配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170102-00010020-soccermzw-socc
【サッカー】<ヒントは久保建英や女子選手>日本にスーパーFWが生まれないのは「エゴ不足」だけにあらず・・・
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483341053/
1:2017/01/02(月) 19:13:11.51
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483351991/

日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が点取り屋の不在を課題に挙げている。「私が求めているのは純粋なストライカー」と明言し、
2017年シーズンにストライカー発掘に着手することを宣言している。FIFA公式サイトで語った。
「現時点で我々は色々なポジションからゴールを決めることができている。センターバックから中盤、フォワードからだ。いいことだが
、私が求めているのは純粋なストライカーだ。1試合に1、2回あるかどうか分からないチャンスでゴールを決める選手だ」
^ハリル監督はこう語った。日本代表にはレスターFW岡崎慎司、ケルンFW大迫勇也ら実力者が揃うものの、
FW陣に満足できていない様子だ。点取り屋募集中であることを、全世界に発信している。
「私はこのタイプの選手を探さないといけない。もしくは育成しないといけない。いいチームには1人いる。
調子が悪くてもゴールを奪う道筋を立てられる選手だ。流れが悪くてもね。いいストライカーと優秀なGKを育成することは可能で、すごく重要なことだ。
強国には重要なポジションにいい選手が揃っている。もしいないのなら結果は期待することはできない。
クラブレベルでも同じだ。バイエルン、バルセロナ、レアル・マドリード、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッド。どのチームにも存在する。我々には調査を進める必要がある」
「問題は枠内シュートが42%ということ」
ハリル監督はこう語った。ストライカーの育成こそが最優先事項と強調している。日本代表の弱点は点取り屋不在だと認識しているようだ。
「我々は1試合平均で22本のシュートを放っている。これはかなりの数字だ。Jリーグのチャンピオンシップでも、浦和と鹿島がどれだけシュートを打った?
(1試合目は合計16本で2試合目は20本)だから、我々は数多くの決定機を作り出している。だが、問題は我々の枠内シュートがわずか42%ということだ。50%以上に上げなければいけない」
日本代表選手のシュート精度の低さを一刀両断した指揮官は、長年の課題でもある本格ストライカーの育成と得点力アップに着手することになる。
Football ZONE web 1/2(月) 18:40配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170102-00010020-soccermzw-socc
【サッカー】<ヒントは久保建英や女子選手>日本にスーパーFWが生まれないのは「エゴ不足」だけにあらず・・・
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483341053/
1:2017/01/02(月) 19:13:11.51
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483351991/
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なんだがカッコいいサッカークラブ名考えてくれ
ロッベン、2009年のバイエルン移籍は「僕にとってはステップダウンだったんだ」
1: Egg ★ 2017/01/03(火) 18:53:14.72 ID:CAP_USER9
バイエルン(ドイツ)FWアルイェン・ロッベン(32)が、2009年にレアル・マドリー(スペイン)から移籍した当時を振り返り、
バイエルン加入は「ステップダウンだと感じた」と述べた。米放送局『ESPN』が現地時間1日に報じている。
2009年、レアルはフロレンティーノ・ペレス氏が会長に再任。ペレス会長は就任するや否や大型補強に動き、
夏にクリスティアーノ・ロナウド、カカ、カリム・ベンゼマ、シャビ・アロンソといったビッグネームを次々に獲得した。
一方で、その資金の捻出や、人員整理も進め、ロッベンはその夏にバイエルンへと売却された。
ロッベンは1日、『FOX SPORTS』で「少し運命的な夏だった。フロレンティーノ・ペレスが会長として戻ってきて、
C・ロナウド、カカ、カリム・ベンゼマ、シャビ・アロンソが、高額な移籍金で新加入選手としてマドリーにやってきた」
「クラブからは、僕を売却することで、クラブは資金を手にすることができると伝えられた。
でも最初はレアルを離れたくなかった。自分にとって最高のプレシーズンになる可能性があったからだ。
でも、チャンスを貰えなかった。それで、決断を下すしかなかったんだ」
「バイエルンからのコンタクトがあったが、難しい決断だった。僕のキャリアで最も難しいものだった。
当時のバイエルンは、現在の僕らとは状況が異なり、ヨーロッパのエリートクラブの一員ではなかった。
だから、僕にとってはステップダウンだったんだ」と当時を振り返り、その心境を吐露した。
そのうえでロッベンは、「でも、最終的に移籍した。クラブは僕と契約するために全力を尽くしてくれたからね。
それから、(当時の)ルイス・ファン・ハール監督の存在も決め手の1つだった」
「今の僕は、心からの『バイエルンマン』だよ。8シーズン目になるし、
自分がこのクラブの一部になったと考えている」とコメント。バイエルンで充実したキャリアを過ごしていると語った。
ロッベンはバイエルンでこれまで公式戦233試合に出場し、121得点79アシストを記録。キャリアを通じてケガに悩まされ続けながらも、
同チームで5度のブンデスリーガ優勝や4度のドイツカップ制覇、それぞれ1度のチャンピオンズリーグ、クラブW杯優勝などを経験している。
ISM 1/2(月) 12:04配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000014-ism-socc
写真

バイエルン加入は「ステップダウンだと感じた」と述べた。米放送局『ESPN』が現地時間1日に報じている。
2009年、レアルはフロレンティーノ・ペレス氏が会長に再任。ペレス会長は就任するや否や大型補強に動き、
夏にクリスティアーノ・ロナウド、カカ、カリム・ベンゼマ、シャビ・アロンソといったビッグネームを次々に獲得した。
一方で、その資金の捻出や、人員整理も進め、ロッベンはその夏にバイエルンへと売却された。
ロッベンは1日、『FOX SPORTS』で「少し運命的な夏だった。フロレンティーノ・ペレスが会長として戻ってきて、
C・ロナウド、カカ、カリム・ベンゼマ、シャビ・アロンソが、高額な移籍金で新加入選手としてマドリーにやってきた」
「クラブからは、僕を売却することで、クラブは資金を手にすることができると伝えられた。
でも最初はレアルを離れたくなかった。自分にとって最高のプレシーズンになる可能性があったからだ。
でも、チャンスを貰えなかった。それで、決断を下すしかなかったんだ」
「バイエルンからのコンタクトがあったが、難しい決断だった。僕のキャリアで最も難しいものだった。
当時のバイエルンは、現在の僕らとは状況が異なり、ヨーロッパのエリートクラブの一員ではなかった。
だから、僕にとってはステップダウンだったんだ」と当時を振り返り、その心境を吐露した。
そのうえでロッベンは、「でも、最終的に移籍した。クラブは僕と契約するために全力を尽くしてくれたからね。
それから、(当時の)ルイス・ファン・ハール監督の存在も決め手の1つだった」
「今の僕は、心からの『バイエルンマン』だよ。8シーズン目になるし、
自分がこのクラブの一部になったと考えている」とコメント。バイエルンで充実したキャリアを過ごしていると語った。
ロッベンはバイエルンでこれまで公式戦233試合に出場し、121得点79アシストを記録。キャリアを通じてケガに悩まされ続けながらも、
同チームで5度のブンデスリーガ優勝や4度のドイツカップ制覇、それぞれ1度のチャンピオンズリーグ、クラブW杯優勝などを経験している。
ISM 1/2(月) 12:04配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000014-ism-socc
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スペインにとって鹿島は今も気になる存在? スペイン紙が天皇杯優勝を大きく報じる
“白い巨人”に襲いかかった深紅の戦士たちの姿が今も脳裏に焼き付いているのだろうか。スペイン『アス』が、1日に天皇杯を制した鹿島アントラーズを大きく取り上げている。
鹿島は1日、吹田スタジアムで行われた天皇杯決勝で川崎フロンターレを延長戦の末に2-1で下し、6年ぶり5回目の大会制覇。J1優勝と合わせて今季2冠とし、通算でも19個目のタイトル獲得となった。
同紙では、他の海外サッカーの記事よりも大きなスペースを割き、鹿島の記事を掲載。「12月のクラブW杯決勝でレアル・マドリーに敗れた鹿島は、(今季獲得した)8度目のリーグタイトルにもう1つのカップを加えるため、川崎Fと対戦。鹿島は吹田での天皇杯決勝で川崎Fを2-1で破り、国内2冠を達成してシーズンを終えた」と伝えた。
また、1-1で迎えた延長前半4分に決勝点を挙げたMFファブリシオの「私はチームを手助けしたいと考えていました。そして、その思いがゴールにつながって非常に満足しています」というコメントも掲載。さらに石井正忠監督が「選手たちは本当にこのタイトルを欲しがっていた」と話したことも付け加えた。
最後に鹿島のこれまでの経緯について、「2週間前、鹿島は南米王者のA・ナシオナルを下してクラブW杯決勝に進出した日本初のチームとなった。横浜の決勝ではクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックもあり、2-4で敗れた」と説明。
この試合で鹿島はMF柴崎岳の2ゴールで一時2-1と逆転するなど、レアルと延長までもつれる激闘を演じた。同紙での取り上げ方の大きさを見る限り、現地では鹿島が“レアルを苦しめたチーム”として今も目が離せない存在となっているのかもしれない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-01635334-gekisaka-socc
鹿島は1日、吹田スタジアムで行われた天皇杯決勝で川崎フロンターレを延長戦の末に2-1で下し、6年ぶり5回目の大会制覇。J1優勝と合わせて今季2冠とし、通算でも19個目のタイトル獲得となった。
同紙では、他の海外サッカーの記事よりも大きなスペースを割き、鹿島の記事を掲載。「12月のクラブW杯決勝でレアル・マドリーに敗れた鹿島は、(今季獲得した)8度目のリーグタイトルにもう1つのカップを加えるため、川崎Fと対戦。鹿島は吹田での天皇杯決勝で川崎Fを2-1で破り、国内2冠を達成してシーズンを終えた」と伝えた。
また、1-1で迎えた延長前半4分に決勝点を挙げたMFファブリシオの「私はチームを手助けしたいと考えていました。そして、その思いがゴールにつながって非常に満足しています」というコメントも掲載。さらに石井正忠監督が「選手たちは本当にこのタイトルを欲しがっていた」と話したことも付け加えた。
最後に鹿島のこれまでの経緯について、「2週間前、鹿島は南米王者のA・ナシオナルを下してクラブW杯決勝に進出した日本初のチームとなった。横浜の決勝ではクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックもあり、2-4で敗れた」と説明。
この試合で鹿島はMF柴崎岳の2ゴールで一時2-1と逆転するなど、レアルと延長までもつれる激闘を演じた。同紙での取り上げ方の大きさを見る限り、現地では鹿島が“レアルを苦しめたチーム”として今も目が離せない存在となっているのかもしれない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-01635334-gekisaka-socc
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高校サッカーの青森山田高校に青森出身者がいない件www
中国移籍のオスカルの年棒半端ないwwwしかしこれでいいのかとネットの声
1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/01/03(火) 12:52:55.92 ID:CAP_USER9
イングランド・プレミアリーグのチェルシーからアジア史上最高となる6000万ユーロ(約74億円)の移籍金で、
中国スーパーリーグの上海上港に加入したオスカルが2日、上海で大歓迎を受けた。
上海浦東国際空港に集まった多くの上海上港サポーターは、25歳のオスカルをもみくちゃにした。
オスカルの年俸は2400万ユーロ(約29億5000万円)とみられており
この金額はクリスティアーノ・ロナウドやリオネル・メッシをしのぐ。
そして、上海上港がチェルシーに支払う金額は、
昨年7月に同クラブがフッキ(Hulk)獲得時に支払った5580万ユーロ(約68億円)を上回っている
中国スーパーリーグでは先週、上海申花が元マンチェスター・ユナイテッドのカルロス・テベスを獲得している。
サッカー選手の移籍契約について報じる「トランスファーマルクト」によると、
テベスの移籍金は1050万ユーロ(約13億円)とされているが、その年俸は世界最高額の3800万ユーロ(約46億円)になるという。
中国国営メディアが国内リーグにおけるバブルの懸念を報じたものの、
到着したオスカルを報道陣の包囲網から守った上海上港のスイ・グオヤン)ゼネラル・マネジャー(GM)は、
欧州リーグのビッグクラブから選手を引き寄せるためには、その金額は高くなければならないと反論した。
スイGMはAFPに対し、「リーグは成長しているのだから、様々な状況を経験していくことになる。
中国スーパーリーグはこれ以降、より健全で普通のリーグになっていくと考えている」とコメントしている。
それでも、とあるファンは「結局のところお金を払わなければ誰もこんなところにはやってこないということ」と、
単刀直入なコメントを残している。
AFP=時事 1/3(火) 11:25配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00000007-jij_afp-socc
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170103-00000007-jij_afp-000-view.jpg

中国スーパーリーグの上海上港に加入したオスカルが2日、上海で大歓迎を受けた。
上海浦東国際空港に集まった多くの上海上港サポーターは、25歳のオスカルをもみくちゃにした。
オスカルの年俸は2400万ユーロ(約29億5000万円)とみられており
この金額はクリスティアーノ・ロナウドやリオネル・メッシをしのぐ。
そして、上海上港がチェルシーに支払う金額は、
昨年7月に同クラブがフッキ(Hulk)獲得時に支払った5580万ユーロ(約68億円)を上回っている
中国スーパーリーグでは先週、上海申花が元マンチェスター・ユナイテッドのカルロス・テベスを獲得している。
サッカー選手の移籍契約について報じる「トランスファーマルクト」によると、
テベスの移籍金は1050万ユーロ(約13億円)とされているが、その年俸は世界最高額の3800万ユーロ(約46億円)になるという。
中国国営メディアが国内リーグにおけるバブルの懸念を報じたものの、
到着したオスカルを報道陣の包囲網から守った上海上港のスイ・グオヤン)ゼネラル・マネジャー(GM)は、
欧州リーグのビッグクラブから選手を引き寄せるためには、その金額は高くなければならないと反論した。
スイGMはAFPに対し、「リーグは成長しているのだから、様々な状況を経験していくことになる。
中国スーパーリーグはこれ以降、より健全で普通のリーグになっていくと考えている」とコメントしている。
それでも、とあるファンは「結局のところお金を払わなければ誰もこんなところにはやってこないということ」と、
単刀直入なコメントを残している。
AFP=時事 1/3(火) 11:25配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00000007-jij_afp-socc
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170103-00000007-jij_afp-000-view.jpg

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