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    2017年01月

    1: Egg ★2017/01/02(月) 14:09:25.77 ID:CAP_USER9
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    彼は決して日本のエースに無理難題を突きつけているわけではない。継続的なプレイ時間の確保こそ、ヴァイッド・ハリルホジッチ代表監督が、ミランの本田圭佑に求める唯一にして最大の指令である。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いる2016-17シーズンのミランにおいて、金髪の10番が出場したセリエAでの試合数はたったの5試合だ。この悲惨なデータが示す通り、本田は現在のロッソネーリでお世辞にも戦力として計算されているとは言いがたい状況下にあり、それは彼の母国においても十分に起こり得ることである。少なくとも、“日本のボス”ハリルホジッチが口にした最後通告にはそのようなメッセージが含まれていた。ジャカルタに本拠地を構えるスポーツメディア『Liga Olahraga』が日本代表監督のコメントを伝えている。

    「私は本田が継続的に試合へ出場する必要があると考えている。日本代表には彼が必要だ。本田は日本でトップの点取り屋であり、ベストパサーでもある。しかし彼が満足に試合に出られないならどうなるか。私はハッキリと彼に伝えた。もしも日本代表でプレイし続けたいのなら、クラブでより多くの試合に出なければならないと、私は本田に説明したよ。また、日本代表は全員のものであり、本田の個人的なチームではないとも伝えた。私としては本田がクラブで先発出場する姿を見たいが、それが不可能なら移籍を考えるべきだ」

    然るべきオブラートには包みながらも、ミランの10番に向けて明白なメッセージを送りつけたハリルホジッチ。そして、そんなボスからの警告を受けた本田は冬のマーケットでの去就が注目を集めており、これまでにもサンダーランドやトッテナム、そして中国クラブなどから関心を寄せられてきたとされるが、未だに具体的な進展は見られない。日本代表での立場を考慮すれば、本田は一刻も早く決断を下す必要があるのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/2(月) 14:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00010008-theworld-socc

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    1: Egg ★@ 2017/01/02(月) 11:22:50.82 ID:CAP_USER9

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     ドルトムントの日本代表MF香川真司(27)が、シャルケのDF内田篤人(28)の軽率な発言にクレームをつけた。

     クリスマス休暇を終えて所属クラブに合流するため、2日に渡欧。日本代表の数少ない独身は、昨年末に内田から「(香川)真司のアモーレ探しでもしようかな」と“アシスト”を宣言されていたが

    「内田からはまったく連絡がなかった。話題作りのために、ああいうことを言うのはやめてほしい」と連絡がなかったことを明かし「本来なら店やセキュリティーを含めたオーガナイズまでやってもらいたい」と冗談交じりに語った。

     無類のうどん好きを公言する中、大晦日は年越しそばを食べてリラックス。「うどんではなく、そばです。浮気しました」と苦笑いした。年越しもうどんを食べるくらいの一途な姿勢を見せれば、内田からアモーレを紹介してもらえる可能性も高まりそうだ。

    スポニチアネックス 1/2(月) 11:13配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000043-spnannex-socc

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    1: Egg ★@2017/01/02(月) 11:46:36.58 ID:CAP_USER9
    <天皇杯:鹿島2-1川崎F>◇決勝◇1日◇吹田S

     鹿島が延長の末、2-1で川崎Fに勝利し、6大会ぶり5度目の優勝を達成した。Jリーグに続く2冠。国内タイトルは通算19冠目となった。

     序盤から川崎Fに攻められたが、GK曽ケ端準(37)らを中心に守備陣が粘って攻撃に転じた。0-0で迎えた前半42分、左膝裏負傷を抱えて強行出場したDF山本脩斗(31)がMF遠藤康(28)のCKに頭で合わせて先制した。後ろに下がりながらの技ありヘッドを決めた山本は「ヘディングは意外とうまいほう。まだ、ばれていないから決められた。僕には身長は3番目か4番目くらいの選手がマークにつく」と笑顔を見せた。

     後半9分に同点とされても、焦りはまったく見られなかった。Jリーグチャンピオンシップ(CS)、クラブW杯、天皇杯と連戦が続いた疲労以上に、自信が芽生えたプレーで落ち着いた試合運びを演じた。延長前半4分、今季限りで退団するMFファブリシオ(26)が右足で豪快に勝ち越しゴールを決めた。MF永木亮太(28)の縦パスを途中出場FW鈴木優磨(20)が頭で落とす。走り込んだ右サイドバック西大伍(29)が粘ってラストパス。西は「最後のほうは、むこうのほうが(体力が)落ちてきたかな」と勝利への執念の違いを見せつけた格好となった。

     エースFW金崎夢生(27)を体調不良で欠いても、頂点に立つ強さを示した。史上初の3連覇を果たした09年の最初のスタートだった07年も苦しんだ末にリーグ戦を制し、天皇杯も勢いで制した。MF小笠原満男(37)らベテラン勢に加え、DF昌子源(24)や植田直通(22)ら若手も引っ張る今季の躍進は、当時に似ている。昌子は「元日に優勝できたことはうれしいけれど、正直、CS制度があったから、ここまで来たと思っている。今シーズンは鹿島の年になったけれど、来シーズンも鹿島が一番上だと思われるように引っ張っていきたい」と、すでに次を向いた。さらに「目標はあくまでも国内3冠だった。クラブW杯も決勝で負けた。2冠に終わったことに反省もしないといけない」と付け加え、常勝再建への意識は高い。

     わずか2週間のオフを経て、今月中旬にも始動予定だ。下旬には新設されたJリーグとタイリーグの交流大会出場のため、タイへ遠征する。2月25日のJ1開幕まで休む時間は、ほとんどない。国内20冠をかけた17年シーズンに向け、20歳の鈴木は「Jリーグはもちろん、ACL(アジア・チャンピオンズリーグ)も優勝して、またクラブW杯に出たい。ヨーロッパのチャンピオンとまたやりたい。チームではスタメンをとりたい。そうすれば、日本代表も見えてくる」と力強かった。

    日刊スポーツ 1/1(日) 21:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01759867-nksports-socc

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    1: ドラゴンスープレックス 2017/01/02(月) 09:09:53.62 ID:WqCiII140 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのドイツ代表MFトニ・クロースが1日、
    ブラジル人を挑発するかのような発言をし、チームメイトと揉める事態に発展した。

    事の発端は年明け早々にクロースが出したツイート。「2017年おめでとう」という内容だったが、
    1の数字がブラジル、7がドイツの両国旗になっており、2014年ブラジルW杯準決勝の1-7を暗示していた。

    母国で屈辱的な大敗を喫したブラジル人にとっては不愉快この上ないもので、
    レアル・マドリードのチームメイト、DFマルセロは1時間も経たないうちに反応。
    「他人に対して常に敬意を払うように」ととがめた。

    これに対しクロースは「ちょっとした冗談だった」と深い意味はなかったと反省の弁を出した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000007-dal-socc
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    https://twitter.com/ToniKroos/status/815334139142533120
    no title

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    1: YG防衛軍 ★@2017/01/01(日) 21:32:47.52 ID:CAP_USER9
    小笠原の想いを汲んだ石井監督が、天皇杯を高々と掲げる。

    [天皇杯決勝]鹿島2-1川崎/2017年1月1日/吹田S
     
     表彰式で、いよいよ天皇杯を掲げるその時だった。中央で杯を受け取った小笠原は、端にいた石井監督のもとへと行き、指揮官にその大役を託そうとする。
     
     最初は遠慮していた石井監督だが、最後は小笠原の熱心な誘いを受けて、高々と天皇杯を空高く掲げてみせた。
     
    「間違いなく、石井さんが作ってきたこのチーム。まあ、いろいろあったけど、石井さんのおかげで、ここまで来れたので」(小笠原)
     
     チームのことを最優先に考える、実に小笠原らしい粋な計らいに、今のチームの団結力や一体感が見て取れる。“二冠”を達成したラストに相応しいワンシーンだった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170101-00021595-sdigestw-socc

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    1: 名無し募集中。 2017/01/01(日) 20:37:35.14 0
    足速すぎでしょこの人

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    1: 名も無き 2017/01/01(日) 19:45:33.81 ID:MAYCb5vG
    俺って異常?他のモノには全く興味がない・・・

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/01/01(日) 19:51:05.27 ID:CAP_USER9
    [1.1 天皇杯決勝 鹿島2-1(延長)川崎F 吹田S]

     120分の激闘に終止符を打つホイッスルが鳴らされたが、川崎フロンターレの勝利を告げるものではなかった。MF中村憲剛は膝に手をつき、FW大久保嘉人は手を腰にあて、ただ一点を見つめていた。

     歴史を変えることは出来なかった。これまでリーグの2位が3回、ナビスコ杯(現ルヴァン杯)の準優勝が2回。昨年も第1ステージが2位でチャンピオンシップに進んだが、準決勝で鹿島に敗れた。「なんだろうね。少し甘いところがあると感じる」。移籍が決まっているため、この試合が川崎Fでの最後の試合となった大久保は、言葉少なに振り返ることしかできなかった。

     タイトルを積み重ねるチームとの差は何か。憲剛は「相手はちょっとでも体を寄せてやらせなかったりとか。ウチがそうしなかったわけではないが、(鹿島は)体を張れていた。その差が天と地の全然違う結果を生むので。やっていかないといけない」と説く。

     しかし遠い存在には感じていない。「十分に勝つチャンスはあった」と話すと、「次のステップに向かうためにも今日は獲りたかったですけど、結果は出てしまっている。(敗戦を)無駄にしてはいけない。この悔しさ、2016年を含めて、これだけ悔しい思いをしたチームはない。新しいチームになってもベースとして持っていかないといけない」と言葉に力を込めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01635304-gekisaka-socc

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    66: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/01(日) 21:05:36.22 ID:y6/4asnH0
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