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    2017年01月

    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/11(水) 16:46:34.53 ID:CAP_USER9
    スペインでキャンプを行っているシャルケ。

    10日、練習試合でベルギー1部のKVオーステンデと対戦し、内田篤人がアシストをマークした。

    内田はこの日、後半スタートから出場。

    復帰戦となったELのレッドブル・ザルツブルク戦以来のプレーとなったが、後半の開始直後に勝ち越しゴールを演出している。

    https://www.youtube.com/watch?v=u8_uz8JDdoA



    左サイドバック、セアド・コラシナツからのクロスをヘディングで折り返すと、エフゲン・コノプリャンカがアクロバティックなボレー!

    内田のアシストは復帰後もちろん初めてであり、結局このゴールが決勝点となりシャルケが2-1と勝利している。

    https://twitter.com/s04/status/818872465996808192

    公式Twitterアカウントも「おかえり!」とのメッセージ。

    シャルケはこの後ケムニツァーFCと練習試合を行い、インゴルシュタットとのリーグ戦に臨む。内田の本格的な実践復帰は、もうそこまで迫っている。

    http://qoly.jp/2017/01/11/atsuto-uchida-assist-vs-kv-oostende-kwm-1

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/11(水) 20:16:37.96 ID:CAP_USER9
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    シーズンオフを迎えた日本のサッカー界では移籍情報が飛び交う時期となった。とくに、今年は動きが多そうな気配で、中でも中村俊輔の移籍はビッグニュースだった。

    移籍に際して、どの選手も離れるクラブのサポーターに向けてのメッセージを残すが、一般的には「○年間ありがとうございました」といった当たり前の表現のものが多い。だが、そんな中で中村俊輔のコメントはちょっと異質だった。

    横浜F・マリノスという自分が育ったクラブを離れることについての自らの驚きを語り、そしてこの1シーズン直面していた苦しい状況についての気持を表明したものだ。もちろん、語れない部分も多いのだろう。その真意ははっきりとは分からない。読み方によって、どのようにも読めるようなメッセージだったが、その苦悩の深さだけは伝わってくる。

    なにしろ、純粋にサッカーが好きだったはずの中村俊輔が、サッカーで楽しみを感じられなくなっていたというのだから尋常ではない。

    一つには、個人的な苦労が大きかったのだろう。この1シーズン、揺れるクラブの中でキャプテンという立場に置かれ、クラブと監督と選手の間に生じた溝を埋めるべく力を尽くしたのだろう。だが、中村俊輔は純粋にサッカーを楽しみたい選手だ。人と人との間に立って、人をつなぐようなことが得意な人間ではない。それが、心理的な負担として彼の中で重くのしかかってきたのではないか。

    それでも、ピッチ上で存分に活躍できていたとすれば、苦労もそれほど重くは感じなかったのかもしれない。ピッチ上で結果を出せば、人間関係が改善されることにもなっただろう。

    だが、この1シーズン、中村俊輔は負傷がちでピッチに立てない時期が長かった。それだけに、余計にキャプテンとしての役割を果たそうとしてもがき続けたのだろう。

    サッカーを楽しむようになるために苦渋の移籍を決断した。そういう趣旨の言葉を残して、中村俊輔は去って行った。

    横浜からは、中村以外にもチームを離れる選手が続出している。守備の要であり、今でもチームの中心としてフル回転してきた中澤佑二の去就はどうなるのか? 中村がチームを離れたことが、中澤の決断にどう影響するか……。見守っていくしかない。

    いずれにしても、中村俊輔の穴を埋める選手など見つかるわけはない(イニエスタでも採って来れば別だが)のだから、戦力ダウンは避けられない。横浜が、来シーズンは若手主体でどんなチームを作るのか。まあ、エリック・モンバエルツという監督はもともとが若手育成が本職なのだろうし、現に若手は成長しているが、2017年が苦しいシーズンとなることは間違ない。

    さらに、横浜にとって中村の離脱は戦力面だけでなく、観客動員の低下やクラブ・イメージの悪化など、影響は計り知れない。

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    1: Egg ★@ 2017/01/11(水) 16:59:23.84 ID:CAP_USER9

    no title

     
    バイエルン、ホッフェンハイムで苦しい時間を経験した日本代表FW宇佐美貴史は、復帰したガンバ大阪で不動のエースに成長。日本代表にも継続的に呼ばれるようになり、選手として順調に成長しているように見えた。

    そんな中でアウグスブルクへの移籍を決断したのはリスクもあったはずだが、宇佐美の中にはブンデスリーガで体験したことが離れなかったのかもしれない。

    独『Kicker』によると、宇佐美は19歳でバイエルンに来た時に驚かされたと明かしている。もちろん周りにはフランク・リベリやフィリップ・ラームなどワールドクラスの選手が揃っており、19歳の日本人選手にとっては全てのことが衝撃だったはずだ。加えてブンデスリーガ全体のレベルの高さにも驚いたようだ。

    宇佐美はJリーグとブンデスリーガの違いについて、スピードを挙げている。「技術的には全ての選手が良いんですけど、デュエル、スプリント、アグレッシブな面でブンデスリーガはクオリティが高い」とコメントしており、これは日本にいては味わえない感覚かもしれない。攻守の切り替えも恐ろしいほど速く、それも海外でプレイしているからこそ体感できる貴重なものだ。

    また宇佐美はバイエルンとホッフェンハイムでのチャレンジが失敗に終わったことは認めているが、もう一度このレベルでやりたいとの考えがあったことを明かしており、ブンデスリーガを世界トップレベルのリーグだと表現している。

    アウグスブルクでも決して良いスタートを切れたというわけではないが、ブンデスリーガで結果を残せれば選手としてもう一段上のレベルに到達できるのは間違いない。日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は海外挑戦を好むタイプの指揮官だが、宇佐美は2度目のドイツで結果を残せるか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/10(火) 19:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00010021-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 2017/01/10(火) 19:32:44.30 ID:CAP_USER9
    アウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史は先日、初めてドイツ語でインタビューに応じた。クラブの公式ツイッターで一部公開されていたその模様を、ドイツ誌『キッカー』も報じている。

    アウクスブルクのチームは現在スペインのマルベージャで冬季キャンプを実施している。宇佐美はそこで『キッカー』や『ビルト』などの記者4人による取材に対応した。バイエルン・ミュンヘンに所属していた2011-12シーズンは通訳を介してメディアの質問に答えていた宇佐美だが、その翌シーズンに過ごしていたホッフェンハイムでドイツ語レッスンを受け、今は現地のテレビを観ながらなど独学でドイツ語習得に励んでいるという。

    「自分のドイツ語は汚いですから」と笑いながら話す宇佐美は、問題なく周囲とコミュニケーションを取れている様子だ。それでもマヌエル・バウム監督のニーダーバイエルン方言は難しいようで、「監督にはバイエルン語を勉強しろと言われました」と冗談を交えつつ明かしている。

    昨年末の監督交代で状況が大きく好転した宇佐美。昨夏に加入してからの時期については「アウクスブルクでの最初の6カ月間は難しかったですね。毎日良いトレーニングをして準備していましたが、もっと多くプレーしたかったです」と振り返っている。当初の課題について聞かれると、「(12月に解任されたディルク・シュースター)監督にではなく、自分に問題があったのかと。最初の1カ月は日本でのシーズンのあと、ほとんど休みがなかったため、コンディションが悪かったので」と返答し、「(新しい)プレースタイルや生活に慣れるのに苦労しました」と新しい環境にスムーズに馴染めなかったことを認めている。

    バウム監督の初陣となった先月17日のボルシア・メンヒェングラッドバッハ戦で、宇佐美は先発起用された。宇佐美はバウム監督について「優秀な監督ですね。たくさん話してくれます。僕にとってそれは大きいですね」と語ったうえで、「(同20日のボルシア・)ドルトムント戦ではスタメンから外されましたが、監督はそれを前もってホテルで説明してくれました」とも明かした。

    一方で、宇佐美は初めてブンデスリーガに臨んだバイエルン時代にも言及している。「19歳でバイエルンに加わったとき、ドイツやブンデスリーガに驚かされましたね。ですが今回は何が僕を待っているのか分かっていましたので」と今回のブンデスリーガ再挑戦に関してイメージを持っていたと話している。

    宇佐美は2013年夏、ホッフェンハイムから古巣のガンバ大阪に復帰し、3年間日本でプレーしている。日本のサッカーについては「よりスローだと思います」と語り、「選手たちはみんな技術的には優れていますが、デュエルやスプリント、感情性に関してはブンデスリーガの方が質が高いです」と述べている。「バイエルンとホッフェンハイムでの初挑戦は失敗に終わりましたが、選手として人間として成長して、もう一度トライしたかったので。もっとプレーしたいのですが、難しいですね。ブンデスリーガは世界最高のリーグです」と続けた。

    なお『キッカー』によると、宇佐美はアウクスブルク市内で和食レストランを2軒見つけたが、シュニッツェル(カツレツ)やクネーデル(ダンプリング)と地元の料理も好んでいるという。(一部)速度制限がないアウトバーン(高速道路)でのドライブも気に入っていると伝えつつ、「だがタカシ・ウサミがとりわけアクセルを踏みたい場所はピッチ上だろう」と記事が締めくくられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000024-goal-socc

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    1: Egg @2017/01/11(水) 01:04:49.50 ID:CAP_USER9
    トップ下にこだわる意味はあるか
    20161006-00010029-soccermzw-000-1-view



    近年の日本代表は、ほとんどの試合で1トップを採用してきた。
    前田遼一、柿谷曜一郎、大迫勇也、岡崎慎司らが務めてきたポジションで、[4-2-3-1]のシステムは日本代表でもお馴染みの形になりつつある。

    しかし、この形にこだわり続ける必要があるだろうか。

    これまでの日本は中盤に実力者が集中し、彼らを最大限活かすために前線を1トップにしてきた。
    前田、柿谷らにしても攻撃陣の主役というイメージではなく、あくまで本田圭佑や香川真司ら中盤の選手の実力を最大限引き出すのが狙いだった。
    それこそがアルベルト・ザッケローニ時代から続く日本のスタイルだが、今では状況が変わりつつある。

    昨季はレスター・シティで岡崎がプレミアリーグ制覇を経験したが、レスターはほとんどの試合で2トップを採用している。
    ジェイミー・バーディと岡崎のコンビはイングランドでも高く評価され、岡崎も攻守に奮闘してチームに大きく貢献してきた。

    今季はポジションが何度か変わっているが、ケルンに所属する大迫もアントニー・モデストと強力な2トップを形成している。
    さらにユヌス・マリがヴォルフスブルクに移籍したマインツでも、今後はジョン・コルドバと武藤嘉紀の2トップが採用されるとの見方もある。

    他にもシュツットガルトで奮闘している浅野拓磨、アウグスブルクに移籍した宇佐美貴史もガンバ大阪時代にはパトリックと2トップを形成していた。
    12月にレアル・マドリードを苦しめた鹿島アント ラーズも2トップを採用しており、金崎夢生の頑張りは印象的だった。

    これだけ最前線でプレイできる選手が揃っているのであれば、日本代表が1トップにこだわる必要もないように感じられる。

    しかも現在はセビージャの清武弘嗣、ドルトムントの香川真司とトップ下を務める選手が所属クラブで絶対的な地位を築けていない。
    最近は清武が日本代表のトップ下を務めてきたが、今の状況が続くのであれば彼らにトップ下のポジションを作る意味はない。
    大迫、浅野、武藤、岡崎、宇佐美など、2トップにした方が前線のバリエーションは増えるはずだ。

    さらに現在はヘルタ・ベルリンでプレイするサイドハーフの原口元気が好調で、日本代表の左サイドは原口が確保している。
    2018ワールドカップアジア最終予選でも4試合連続得点を決めるなど、原口を外す案は存在しない。

    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は宇佐美や浅野をサイドで起用してきたが、
    彼らをサイドのポジションで争わせるのはもったいないようにも感じられる。右サイドには日本を引っ張ってきた本田圭佑もいて、このあたりの調整は難しい。

    宇佐美もサイドで存在感を発揮しようと守備にも奮闘してきたが、それでも運動量には不安がある。
    アップダウンの激しいサイドより、ゴールに近い中央のエリアで起用した方が攻撃性を活かしやすいのではないだろうか。

    しかし現状の1トップでは宇佐美を配置するのは難しく、どうしてもサイドで起用することになってしまう。

    昨年のリオデジャネイロ五輪で得点感覚を見せつけた浅野も、中央で起用した方が良いだろう。
    クロスなどの正確性がそれほど高くないため、サイドでは出来ることが限られてしまう。

    本田、香川ら中盤が主役だった時代とは異なり、今の日本では最前線で勝負できる人材が増えている。
    彼らを活かすためにも2トップは面白いオプションとな るはずで、戦い方にも幅が生まれるのではないだろうか。

    2017年01月10日(火) 17時55分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170110/02national_team/japan/103750

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/01/11(水) 00:38:48.98 ID:CAP_USER9
    『Africanfootball』は、「ワトフォードのナイジェリア代表FWオディオン・イグアロは、中国に移籍するかどうかを今週決定する」と報じた。

    昨年にも中国への移籍が噂されていたイグアロ。上海上港から移籍金3800万ポンド(およそ53.7億円)という大きな額のオファーがあったものの、それを拒否していた。

    今季は新しい5年の契約を結んだが、ワトフォードであまり結果を残せておらず、まだ1ゴールに留まっている。

    記事によれば中国は再び彼の獲得に近づいており、今週イグアロ自身がそのチャンスを取るかどうかを決断するという。

    また、『ESPN』は「ワトフォードのFWトロイ・ディーニーに対し、複数の中国のクラブが問い合わせをしている」と報じた。

    イングランド・プレミアリーグでも屈指のFWとして名を馳せるようになったディーニーであるが、今季はまだ4ゴールで、この5試合では2回しか先発していない。

    彼も夏に5年の契約を結んだばかりであるが、河北華夏幸福は彼の獲得に向けて2500万ポンド(およそ35.3億円)を投じる用意があるというのだ。

    ワトフォードは現在プレミアリーグで14位と苦戦しており、20試合で23ゴールと得点力が乏しい状態になっている。中国の資金を得て補強をするという選択を下す可能性もあるのではないか?と考えられているようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/10/chinese-club-want-to-sign-with-watfords-2-top-kgn-1

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    1: 風吹けば名無し 2017/01/11(水) 03:28:30.15 ID:b/Z8rBNia
     
    才能あるけど素人

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    1: 以下VIPがお送りします 2017/01/11(水) 01:09:30.188 ID:y7vlywNr0
    本田圭佑とインザーギ
    http://i.imgur.com/IAWf5aU.mp4

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    1: Egg ★ 2017/01/11(水) 10:07:22.42 ID:CAP_USER9

    no title

     
     昨年12月にチェルシーから中国1部の上海上港に移籍したブラジル代表MFオスカルが、将来的に中国スーパーリーグがプレミアリーグに匹敵するビッグリーグになるとの考えを示した。10日に英メディア『ESPN FC』が報じている。

     中国スーパーリーグがプレミアリーグのライバルになる可能性があるか質問されたオスカルは「このまま続けば、たぶんそうなる。彼らは素晴らしいプロジェクトをたくさん持っているんだ」と答えた。

     続けて「もちろん、プレミアリーグは世界レベルの選手をたくさん揃えているけど、中国も非常に優れているよ。彼らは新しい選手をサポートしてくれる。

    移籍は僕にとっても良かったしチェルシーにとっても良かった。上海はとても良いところ、中国スーパーリーグに来れてとても幸せだよ。中国のクラブはリーグを強くするためにたくさんのお金を費やしている。彼らが僕にオファーを提示してくれてとても幸せだ」とコメントしている。

     プレミアリーグには欧州をはじめとした数多くの各国代表選手が集まっており、とてもレベルの高いリーグだ。中国スーパーリーグもまた、欧州リーグで活躍した代表選手を獲得している。オスカルが言うように、将来的に中国スーパーリーグがプレミアリーグのライバルとなる存在になるのだろうか。

    フットボールチャンネル 1/11(水) 8:20
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170111-00010005-footballc-socc

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    4: 名無しさん@恐縮です 2017/01/10(火) 22:24:10.55 ID:hCT9Zq8f0


     
    ぶっちゃけGKとか誰がやっても一緒
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