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    2017年01月

    1: YG防衛軍 ★2017/01/13(金) 21:21:56.13 ID:CAP_USER9

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    2015年9月以降、無所属状態が続いている元ブラジル代表MFロナウジーニョ。

    先日、ウルグアイのナシオナルとの交渉が明らかになった彼だが、イメチェンを行っていたようだ。

    https://www.instagram.com/p/BPISmrHD78j/

    むむ!ハンチングから覗く髪の毛が金髪になっているように見える。

    『Globo』によれば、これは現地火曜日に兄アシスがリオで開いたパーティーでの様子だそう。

    兄弟の真ん中に写っているのは、アシスのガールフレンドだというブルーナさん。この写真は彼女がアップしたものだ。

    次にピッチに立つ時には金髪ロナウジーニョになっているかも?!

    http://qoly.jp/2017/01/13/ronaldinho-blonde-hair-iks-1

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    1: YG防衛軍  2017/01/13(金) 12:08:13.15 ID:CAP_USER9

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    9日に発表された2016年の「FIFA年間最優秀選手賞」。結果は34.54パーセントの得票数を集めたレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが受賞となり、2位にはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、3位にはアトレティコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが入った。

     同賞はFIFAに加盟する各国の代表キャプテン、監督、メディアの投票によって決定。投票者は1位から3位まで選手をあげ、1位の選手には5ポイント、2位の選手には3ポイント、3位の選手には1ポイントがそれぞれ与えられ、その合計ポイントで最終順位が決まる。FIFA公式サイトが、投票結果を公開している。

     日本代表の長谷部誠は1位から順にバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス、グリーズマン、メッシを選出。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は1位をC・ロナウド、2位をメッシとし、3位にはアルジェリア時代の教え子であるレスター所属のリヤド・マフレズを選んでいる。

     また、日本のメディアとしてはこれまで田村修一氏が代表して選出していたが、今年からは共同通信社の土屋健太郎氏が担当。1位にC・ロナウドを、2位にグリーズマンを、3位にレアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルを選出している。

     FIFA公式サイトで公開された有名選手の投票内容は以下の通り。

    ▼リオネル・メッシ(アルゼンチン代表キャプテン)
    1位:ルイス・スアレス
    2位:ネイマール
    3位:アンドレス・イニエスタ

    ▼ヘンリク・ムヒタリアン(アルメニア代表キャプテン)
    1位:クリスティアーノ・ロナウド
    2位:リオネル・メッシ
    3位:アントワーヌ・グリーズマン

    ▼エデン・アザール(ベルギー代表キャプテン)
    1位:クリスティアーノ・ロナウド
    2位:リオネル・メッシ
    3位:アントワーヌ・グリーズマン

    ▼エディン・ジェコ(ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表キャプテン)
    1位:クリスティアーノ・ロナウド
    2位:リオネル・メッシ
    3位:ルイス・スアレス

    ▼ハメス・ロドリゲス(コロンビア代表キャプテン)
    1位:クリスティアーノ・ロナウド
    2位:ルカ・モドリッチ
    3位:ギャレス・ベイル

    ▼ルカ・モドリッチ(クロアチア代表キャプテン)
    1位:クリスティアーノ・ロナウド
    2位:リオネル・メッシ
    3位:ギャレス・ベイル

    ▼シモン・ケア(デンマーク代表キャプテン)
    1位:クリスティアーノ・ロナウド
    2位:リオネル・メッシ
    3位:アントワーヌ・グリーズマン

    ▼ウェイン・ルーニー(イングランド代表キャプテン)
    1位:クリスティアーノ・ロナウド
    2位:ルイス・スアレス
    3位:ジェイミー・ヴァーディ

    ▼ウーゴ・ロリス(フランス代表キャプテン)
    1位:アントワーヌ・グリーズマン
    2位:リオネル・メッシ
    3位:クリスティアーノ・ロナウド

    ▼ピエール・エメリク・オーバメヤン(ガボン代表キャプテン)
    1位:ネイマール
    2位:クリスティアーノ・ロナウド
    3位:リオネル・メッシ

    ▼マヌエル・ノイアー(ドイツ代表キャプテン)
    1位:トニ・クロース
    2位:メスト・エジル
    3位:ロベルト・レヴァンドフスキ

    ▼アサモア・ギャン(ガーナ代表キャプテン)
    1位:クリスティアーノ・ロナウド
    2位:リオネル・メッシ
    3位:ネイマール

    ▼ジャンルイジ・ブッフォン(イタリア代表キャプテン)
    1位:リオネル・メッシ
    2位:ギャレス・ベイル
    3位:クリスティアーノ・ロナウド

    ▼長谷部誠(日本代表キャプテン)
    1位:ルイス・スアレス
    2位:アントワーヌ・グリーズマン
    3位:リオネル・メッシ

    ▼キ・ソンヨン(韓国代表キャプテン)
    1位:リオネル・メッシ
    2位:クリスティアーノ・ロナウド
    3位:アントワーヌ・グリーズマン

    ▼ラファエル・マルケス(メキシコ代表キャプテン)
    1位:リオネル・メッシ
    2位:アントワーヌ・グリーズマン
    3位:ルイス・スアレス

    ▼ステヴァン・ヨヴェティッチ(モンテネグロ代表キャプテン)
    1位:リオネル・メッシ
    2位:ネイマール
    3位:クリスティアーノ・ロナウド

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/13(金) 14:26:00.63 ID:CAP_USER9
     ジュビロ磐田は13日、2017年シーズン新体制発表記者会見を行い、2017年シーズンの新ユニフォームも発表された。

     クラブによると、フィールドプレーヤー及びGKモデルの全デザインに、肩から袖にかけてプーマの伝統的な「アパレルフォームストライプ」を採用。2017年モデルには、この「アパレルフォームストライプ」を従来の切り替えタイプではなく、ドットプリントで表現することで、軽量化と袖内側部分のフィット性を高め、プレーヤーのパフォーマンス向上を実現している。

     また、全デザインがシンプルなデザインで統一され、フィールドプレーヤーのファーストモデルはサックスブルー、セカンドモデルにはネイビーが採用されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-01635830-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/13(金) 12:33:18.52 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチは、わずか3か月でプレミアリーグを征服したと感じているようだ。公式サイトにインタビューが掲載されている。

    「プレーできるかぎり、自分の力ならチームの助けになれると確信しているんだ。また逆もしかりさ。チームが俺を助けてくれてもいる。イングランドで3か月プレーしたけど、すでに大体わかった。イングランドを征服するのに3か月しかかからなかった」

     イブラヒモビッチは現在、プレミアリーグの得点ランキング2位。チェルシーのFWジエゴ・コスタを1ゴール差で追いかけている。これについても「俺は別に誰のことも追いかけない」と話すと、「俺が追い求めているのはトロフィーを掲げることだけだ。プレミアリーグのね。それが俺の目標だ。個人の目標はメインの目的の一部でしかない。まあボーナスみたいなもんさ」と強調した。
     
    「最近は勝ち続けている。チームとしてうまくまとまってきたってことだ。監督も自分のベースを見つけた。新しくやってきてチームを率いる監督にとって、これは簡単なことじゃない。新しいチームに自分の哲学を教えこむってことはね」

    「最初から言ってることだけど、俺らはゆっくりゆっくり良くなっている。あとはチームとしてハマるだけだった。今じゃしっかりとチームのアイデンティティができている。これからさらにどんどん良くなっていくと思うよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-01635825-gekisaka-socc

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    1: Egg 2017/01/13(金) 13:25:24.60 ID:CAP_USER9
    スペイン合宿のスタンダール・リエージュ戦、香川は後半18分までプレー


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    ドルトムントの日本代表MF香川真司はスペイン・マルベージャでの合宿中に行われたスタンダール・リエージュとのテストマッチに先発出場し、
    後半18分までプレー。いまだ故障者が多いチームの中でアピールを続けている。

    ドルトムントはエースのガボン代表FWオーバメヤンがアフリカ・ネーションズカップに参加するため後半戦序盤を欠場するなか、
    前半戦インパクトを残したMFデンベレが練習中に負傷。MFマルコ・ロイス、MFベンダー、MFゲッツェ、MFサヒン、MFセバスティアン・ローデ、GKロマン・ビュルキも負傷のために欠場した。

    香川はMFカストロと並び、攻撃的MFの位置でプレー。前半5分には左サイドを駆け上がったMFラーセンへの絶妙なスルーパスでチャンスを演出した。
    同15分、右サイドの高い位置でパスを受けたDFピスチェクは香川とパス交換して中央をルックアップ。ゴール前のスペースへ絶妙なラストパスを供給すると、走り込んだMFプリシッチがダイレクトで蹴り込み先制した。

     後半に入るとドルトムントは香川とラーセン、そして前半途中に交代出場していたDFバルトラ以外の8選手を総入れ替えした。
    後半10分には右サイドをトップスピードで駆け抜けたラーセンが、シュートをゴール左へ突き刺して追加点を奪った。

    香川は後半18分にMFゲレイロと交代。その5分後にゲレイロはゴール前のこぼれ球を詰めてチーム3点目をゲット。
    11月から2カ月に渡って長期離脱中だったレフティーが復活をアピールした。

    21日の敵地ブレーメン戦からリーグ再開

    試合はドルトムントが3-0で快勝。しかし、独地元紙「ルール・ナハリヒテン」によれば、トーマス・トゥヘル監督は試合後に
    「負傷者があまりに多い。それも同じ選手が何度も負傷している」と語ったという。前半戦からベストメンバーの揃わない試合が続き、フラストレーションを溜めているようだ。

    足首の負傷を抱えていた香川も7日のPSVとのテストマッチで新年初ゴールを奪うなど完全復活の兆しを見せていた。
    21日に再開するリーグ、敵地ブレーメン戦に向けていい状態をキープできるだろうか。

    Football ZONE web 1/13(金) 11:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170113-00010007-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170113-00010007-soccermzw-000-view.jpg

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/01/11(水) 19:00:14.09 ID:CAP_USER9
    浦和レッズにとって昨季は、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督のもとで初タイトルを獲得した一方、悔しいシーズンともなった。

    名称が変わったYBCルヴァンカップでPK戦の末にガンバ大阪を撃破。久しぶりのタイトルを獲得し、勢いそのまま10年ぶりのリーグ制覇を狙った。しかし、年間首位で進出したチャンピオンシップ決勝において、鹿島アントラーズにまさかの逆転負け。またも寸でのところでリーグ優勝を逃してしまった。

    今オフはラファエル・シルバ(新潟)や菊池大介(湘南)らを補強したほか、矢島慎也(岡山)、長澤和輝(千葉)が期限付き移籍から復帰。ペトロヴィッチ体制6年目で改めて頂点を狙うチームが11日、2017シーズンの新ユニフォームを発表した。

    Urawa Red Diamonds 2017 Nike Home
    http://qoly.jp/media/9f725a90-d4d0-4591-8664-f996f7e68567?w=728

    ホームは、クラブ設立25周年を表す“25”をローマ数字“XXV”で表現した大胆なグラフィックを採用。それぞれのピンストライプの束は12本で形成されており、チームワークやファン・サポーターとの結束を表している。

    http://qoly.jp/media/0c9b6c2f-8444-412e-afd6-d139f172b273

    中央の大きなダイヤモンドの中に縦に描かれている25本のストライプもまた25周年を表現し、太さの違うピンストライプの先端部分を鋭く描く事で、流れる様なスピード感と躍動感をイメージした。

    http://qoly.jp/media/f2eba845-abcf-47de-8626-186cf1f4b363

    Urawa Red Diamonds 2017 Nike Away
    http://qoly.jp/media/93bc192c-110b-4b90-bd4b-1ebaf8ad374e

    アウェイは、初のボルトカラーを採用。クラブエンブレムに使用されている黄色のサッカーボールからインスピレーションを得たインパクトのあるカラーがLIGHT SPEEDを表現している。

    黄色の持つ特徴としてWARNIGやCAUTIONといった警告や注意を相手に促す効果があり、浦和イレブンが敵地でも脅威となり、相手にとって危険な存在になることをイメージしているとのことだ。パンツは黄色、ソックスは黒。

    http://qoly.jp/media/ee6b241a-f539-4a0b-9278-cf5959b73215

    GKユニフォームは、ホームが緑、画像はないがアウェイがグレー、サードがピンクというラインナップ。

    ユニフォームスポンサーは、胸の「ポラス」、パンツの「DHLジャパン」が継続。「三菱自動車工業」は背中上部から袖へ移り、背中上部に「三菱重工業」、背中下部には「日本KFCホールディングス」と新たに契約を結んでいる。

    Urawa Red Diamonds 2017 Nike ACL
    http://qoly.jp/media/a4d4e66d-949c-45aa-ad3c-de67e1ecb61e

    AFCチャンピオンズリーグ用の新ユニフォームでも、三菱重工が胸スポンサーに。浦和レッズの親会社であった三菱自動車が日産自動車(※横浜F・マリノスの親会社)の傘下に入ったことにより、Jリーグ規約に抵触することからクラブの株式を三菱重工へ売却したためだ。

    http://qoly.jp/media/ce1786e1-ada4-4dba-9868-64212de55529

    「Mitsubishi Motors」から「Mitsubishi Heavy Industries」へ。パッと見ではあまり変わらないが、大きな変化である。

    http://qoly.jp/2017/01/11/urawa-reds-2017-nike-kit-oks-1?part=2

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    1: Egg ★@2017/01/13(金) 09:18:15.11 ID:CAP_USER9

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    イタリア半島のつま先部分に位置するレッジーナは2008-09シーズンにセリエAから降格後、15年に破産しセリエDに降格。創立103年目を迎えた今季はレガ・プロ(3部)に昇格し、復活の道を歩んでいる。

     イタリア南部の小さなクラブがセリエAで戦った1990年代から2000年初頭はクラブにとっての黄金期となるが、地元メディアは1990年から2004年までに所属した選手によるベスト11を選出。今オフに長年在籍した横浜F・マリノスからジュビロ磐田に移籍した元日本代表MF中村俊輔は、元イタリア代表MFアンドレア・ピルロ(現ニューヨーク・シティFC)とともに堂々の選出を果たしている。

    「レッジーナ、セリエAの喜び。1990年から2004年のトップ11」との見出しで特集したのは、レッジーナ専門のニュースメディア「レッジョ・ネル・パローネ」。システムは3-5-2で、黄金期を支えた実力者の名前が記されている。

     GKは2000年1月から2001年まで所属したマッシモ・タイービ。1998-99シーズンにはヴェネツィアで名波浩(現ジュビロ磐田監督)とわずかに共闘した後、マンチェスター・ユナイテッドに移籍した。

     DFは1991年から2000年まで、そして、2003年から1年所属し、レッジーナでリーグ戦276試合に出場したDFシモーネ・ジャケッタ、1994年のプロデビューから出戻りを繰り返し、4度復帰したブルーノ・チリッロ、1999年から2001年までプレーした元U-21イタリア代表のジョセフ・ダヨ・オシャドガンが並んでいる。

    「超技巧派揃い」の中盤で堂々の選出

     最終ラインはかなり地味なラインナップとなったが、中盤に関しては「超技巧派揃い」と称賛されている。

     最初に登場するのは、現在アメリカMLSのニューヨーク・シティFCでプレーする天才司令塔ピルロだ。1999-2000シーズンにインテルからの期限付き移籍で1シーズンプレー。えんじ色のユニフォームに身を包み、28試合6ゴールの働きで才能を示した。

     さらに、ピルロと同じ時期にラツィオから期限付き移籍で加入し、31試合3ゴールの活躍を見せた元イタリア代表MFロベルト・バローニオも、ボランチ枠で選出されている。

     そして、中村は攻撃的MFで堂々の選出となった。「東洋のバッジョ」と当代きってのファンタジスタの異名をイタリアメディアから冠された中村は、2002年から05年まで3シーズンプレーし、通算11ゴールという結果を残している。「北アフリカ」と呼ばれた過酷な環境だった当時のチームの目標は「セリエA残留」。“世界最強リーグ”と呼ばれていたハイレベルな舞台で、資金力の乏しいクラブを降格させなかったことは「誇り」と語っていた。

     攻撃的MFの残りの2人は、思い出深い名前が並んだ。昨季レッジーナの監督を務めたフランチェスコ・コッツァと、元ブラジル五輪代表MFサントス・バティスタ・モザルトという、中村の同僚だったタレントが並んでいる。

    前線には共闘したディ・ミケーレの名前も

     2トップは1999-2000シーズンにインテルからの期限付き移籍で活躍したシエラレオネ代表FWモハメド・カロン。そして中村とも同僚だった、元イタリア代表FWダビド・ディ・ミケーレが選出された。

     中村はイタリアメディア選出のFKキックの歴代ランキングで、現役選手で最高となる5位に選出された。6位には元フランス代表の将軍プラティニ、7位にピルロ、9位にロベルト・バッジョといったレジェンドよりも高い評価を受けたばかり。2006-07シーズンのスコットランドリーグMVPに輝くなど、セルティックで英雄となった中村だが、イタリアで過ごした3年間も現地でしっかりと評価されているようだ。

    Football ZONE web 1/12(木) 21:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170112-00010018-soccermzw-socc

    【サッカー】<歴代FKキッカーTOP20>中村俊輔がバッジョ、ベッカムら名手を上回る5位!★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484118568/

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    1: 風吹けば名無し2017/01/13(金) 03:43:23.67 ID:KyaDGu4id
    大迫
    原口清武本田
    長谷部永木
    槙野吉田昌子内田
    西川

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    1: Egg ★@ 2017/01/12(木) 21:49:03.88 ID:CAP_USER9

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    大迫勇也にとって、内田篤人は恩人のひとりだ。大迫は言う。
    「僕がドイツに移籍するきっかけを作ってくれたのは、篤人さんだったんです。

    ある時、急に篤人さんから電話があって、『大迫ってさ、海外行く気あるの?』と訊かれたんですよ。
    それで『考えてはいますけど』と答えたら、代理人を紹介してくれて。今ここにいられるのは篤人さんのおかげでもある。だから、また代表戦で一緒にプレーしたい」

    2016年の年末、この大迫のコメントを伝えると、内田は「お年玉でもあげちゃおうかな」と満面の笑みを見せた。
    「アイツ(大迫)が高校生で鹿島の練習に参加した時、こう思いました。『高校レベルじゃ止められない。対峙する高校生は可哀想じゃん』って。それほどインパクトがありました」

    その才能を見抜いたうえで、プロになった大迫の成長を見ていた内田は、ある時、「大迫もそろそろ海外に行く選手だな」と思ったという。
    「僕も最初は代理人をつけなくていいと考えていた。海外に行く必要なんてないと。

    でも、そこからスタンスが変わって代理人といろいろ話していくうちに、大迫のことが気になった。アイツもそろそろ海外に行く選手だなって」
    そういう流れで、内田が大迫に代理人を紹介する運びとなった。

    「『代理人をつける、つけないは大迫の判断。とりあえず話だけでも訊いてみたら』と言ったのは覚えていますね。
    それで、結局ドイツに移籍し、2部から1部に上がって、今がある。それはアイツの力ですよ」

    そう謙虚に語る内田篤人だが、このSBの「海外行く気あるの?」という“ひと言“が大迫勇也のキャリアを動かしたことは間違いない。

    文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    2017年1月11日 6時0分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/12521262/

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/12(木) 23:35:57.11 ID:CAP_USER9
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     セレッソ大阪のMF山口蛍が自身の理想とする10番像を語った。

     C大阪は12日に2017シーズンのチーム体制を発表し、背番号10は新たに山口がつけることに決定。同日に自身のツイッター(@06Crz)を更新した山口は、「新体制会見で発表がありましたが今シーズンから10番になりました」と自分からもファンに報告した。

     昨季の41番からエースナンバーを背負うことになった山口だが、「ただセレッソの絶対的なエースナンバーは8番です!」と、あくまで主将FW柿谷曜一朗がつける“ミスターセレッソ”の8番がクラブを象徴する背番号だと力説。そして「8番、9番、二人の点取り屋を後ろから支える泥臭く黒子な10番を目指したいと思います!」と今までと変わらないプレースタイルで、自分流の背番号10にしていくと意気込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-01635817-gekisaka-socc

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