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    2016年12月

    1: Egg ★2016/12/25(日) 09:34:04.35 ID:CAP_USER9

    no title

     
    「6月10日からフランスで開催されたユーロ2016(欧州選手権)で目の当たりにしたポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウド。
    12月に横浜でクラブW杯の優勝を懸けて鹿島と戦ったレアル・マドリードのロナウド。この“2人”は、とても同一人物とは思えませんでした」

    そう話すのはフリーカメラマンの六川則夫氏である。

    「ユーロのロナウドは鬼の形相を浮かべ、全身全霊を捧げてプレーしていた。
    攻撃のお膳立てからフィニッシュまで『すべてオレひとりでやってポルトガルを欧州王者に導く!』という凄まじい気迫が、レンズ越しにビンビン伝わってきました」

    一方、クラブW杯決勝でのロナウドは、序盤から主戦場の左サイドで所在なげに突っ立っているシーンが多く、
    テレビ解説の元日本代表監督の岡田武史氏に「ロナウド、大したことないねぇ」とコケにされる始末だったが、
    前出の六川氏は「岡田さん、ロナウドのプレーをあまり見てないのでしょうか? 見立て違いです」と言う。

    「もちろん鹿島戦でもそうでしたが、レアルのロナウドは『流している時間帯』が多く、
    鹿島戦なんて『サボっている』と表現してもいいくらいでした。

    W杯常連の列強国の主軸ばかりのレアルでロナウドは『ゴールを決める』ことだけに集中すれば良く、それ以外は手抜きでもOKです。
    鹿島戦の前半9分にFWベンゼマが先取点を決め、ロナウドはムリする必要がなくなり、1-2とリードされてから本気モードのスイッチが入り、3ゴールを決めてクラブ世界王者となった。

    『大したことないねぇ』ではありません。
    サラリと流しながら、ここぞという局面で涼しい顔をしてゴールを決める。それがレアルのロナウドなのです」

    マッチアップした鹿島の選手たち。スタジアムの観客。テレビ桟敷のファン。だれもがロナウドの本領を確認した──。

    2016年12月25日
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/196538/1

    写真
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    59: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/12/22(木) 09:46:12.15 ID:GfhYXWuD0


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    柴咲の1点目の大きく流れたトラップとクリロナの吸い付くようなトラップ見たら世界はまだまだ遠いなと実感する
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    98: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/12/22(木) 10:27:07.62 ID:riIPfQVk0

    no title


     
    サッカー初心者ですが 
    石井正忠監督を日本代表監督にという声が出てこないのは 
    なぜなのか誰か教えてください。
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    1: 風吹けば名無し 2016/10/20(木) 14:55:08.42 ID:mRDjcpvra

    UIIRE_2016_002

     
    言うほどJリーグ入ってたら嬉しいか?
    興味ないやろ

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/23(金) 21:10:58.43 ID:CAP_USER9

    Csk3AJoUAAAotla

     
     セビージャMF清武弘嗣をめぐり、デポルティボとヘルタ・ベルリンが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。地元メディア『エスタディオ・デポルティボ』が伝えている。

     リーガエスパニョーラ開幕時にはスタメンに名を連ねた清武だが、徐々にホルヘ・サンパオリ監督の構想から外れていった。21日に行われたコパ・デル・レイ4回戦セカンドレグのフォルメンテラ戦(9-1)では久々に先発フル出場を果たしたが、際立った活躍を見せるには至っていない。

     そのような状況で、清武の1月の移籍の可能性が盛んに取りざたされている。EU圏外枠を占める日本代表MFが放出候補になっているのは周知の事実となりつつあるが、この才能豊かなプレーヤーに対するオファーが絶えることはない。

     以前から伝えられたデポルティボの関心に加え、最近のドイツ『キッカー』の報道ではヘルタ・ベルリンが清武に興味を抱いているという。ヘルタはこの夏にも清武獲得に動いていたとされるが、最終的に彼を射止めたのはセビージャだった。

     セビージャは清武の放出に関して、あるジレンマを抱えている。それは完全移籍かレンタル移籍で放出するかどうか、である。レンタルで手放す場合、後々セビージャに復帰することを視野に入れてスペイン国内への移籍を優先させる考えのようだ。

     いずれにせよ、清武が放出候補の一人であることは変わらない。縦への推進力があり、技術に優れ、正確なプレースキックを武器とする日本人MFだが、この冬にセビージャを離れる可能性は消えていない。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?206100-206100-fl

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/24(土) 18:19:14.67 ID:CAP_USER9

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    インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)とタレントの平愛梨(32)がクリスマスイブの24日、都内で婚約会見を開いた。長友は会見の最後に行われたフォトセッションの際、カメラマンからイタリア語で「キスして!」を意味する「Baciami!(バッチャミ)」と要求されたが、「バッジョ!?」と元イタリア代表の名選手ロベルト・バッジョ氏の名前と聞き間違えた。

     その後、聞き違いに気づいたが「Baciamiね? それは、ちょっと…」と受け流した。さらに「ほっぺにチューは?」と追及されたが「いやぁ…それは勘弁してください」と苦笑い。「チュー、チュー、やっておかないと」などと言われ続けたが、最後までキスだけはしなかった。

     長友は、カメラマンから相次いで笑顔を要求される中「慣れていないもんで、こういう舞台」と苦笑した。そしてこの日、司会を務めた明大サッカー部の後輩の日本テレビ・山本紘之アナウンサー(28)に「山本、笑わせろ」と壇上からリクエストした。山本アナから「そうですね(元カメルーン代表FWの)エトーを止めた時の気持ちを現してください」と突っ込まれると、あまりに微妙なネタに苦笑い。さらに「山本、笑わせて」と追加リクエストしたが「そうですね、メッシを止めた時の気持ち」と突っ込まれると「止めたことねぇよ」と苦笑いした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-01756209-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し 2016/12/24(土) 02:12:01.65 ID:eYsSJrDGdEVE

    no title

     
    寂しいンゴ…

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/12/14(水) 18:48:06.053 ID:clOZubdL0

    20161114210620

     
    あと一つは?

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/24(土) 17:32:36.31 ID:CAP_USER9

    CwivZdUVEAAgKA9

     
    元ドイツ代表MFで、現在は解説者を務めるローター・マテウス氏はドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンがいずれは史上最高額の選手になるとしている。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』が報じた。

     オーバメヤンは2013年にサンテティエンヌから加入以来、ドルトムントのキープレイヤーとなっている。当初はスピードを生かしたウィンガーとして起用されるとみられていたが、ストライカーのポジションに据えられるとゴールを量産。昨シーズンはリーグ戦31試合で25ゴール、今シーズンも15試合で16ゴールを挙げ、得点ランキングのトップをひた走っている。

     移籍市場が開くたびに、ビッグクラブが興味を示す逸材であるオーバメヤン。マテウス氏はそんな快足ストライカーに対して高い評価を下しており、世界最高額でユヴェントスからマンチェスター・ユナイテッドへと移籍したMFポール・ポグバよりも高額な移籍金で取引される可能性もあるとコラムで綴っている。

    「ポグバのような選手が1億500万ユーロかかるというなら、オーバメヤンは1億5000万ユーロをドルトムントにもたらすだろう。ポグバには不可能だが、オーバメヤンは違いを生み出せる。彼は成長を続けているし、私としてはブンデスリーガでプレーする姿を見続けていたいけどね」

     なお、オーバメヤンは移籍先にレアル・マドリーのみを希望していることで知られている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?206125-206125-fl

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    1: イコ ★ ©2ch.net 2016/12/23(金) 18:00:01.45 ID:CAP_USER9

    endo zac2013-11

     
    日本人選手の「マニアックなスキル」にフォーカスするGoal25マニアックスキルアワード。今回は、解説者の玉乃淳氏が、2016年で最も「パスが上手かった」上位3名を選出してくれた。

    国内外の日本人選手の個人スキルにフォーカスし、ランク付けを行う『Goal25マニアックスキルアワード』。「2016年最もパスが上手かった選手」について、かつてアトレティコ・マドリーのユースチームでもプレーしたテクニシャン、玉乃淳氏にセレクトしてもらった。

    独自の視点でサッカーを評価する解説者として知られる玉乃氏は「『パスが上手い』というのは、究極『止めて・蹴る』が上手いということです」と断言する。理想的な位置にボールを置いて、正確に蹴り出す。基本中の基本であるが、高いレベルでそれを実践できる選手はそう多くない。そんな視点から、国内外の日本人選手を分析してもらった。


    3位 中村憲剛
    「『パス』と言ったら、中村憲剛。そう言っても過言ではないでしょう。もはや絶滅危惧種みたいになっている、トップ下の位置から本当のスルーパスを出せる選手です。『このパスが通れば、あとは決めるだけ』というパスをスパッと出せる。ボールを“止める”ところも確かなイメージを持っている選手ですよね。無駄なパスを出して相手を動かしておいて、スルーパスを狙うといった駆け引きにも長けた選手です」(玉乃氏)

    2位 長谷部誠
    「絶対的なスキルを持った選手です。安心の長谷部、安定の長谷部です。サイドバックとかアンカー、リベロで使う監督がいる理由もよく分かります。別にサイドハーフやトップ下でも『やれ』と言われれば、違和感なくやれる選手だと思います。賢く、無駄がなく、スキがない。究極に遊びがないパスを出します。100%の男。中村憲剛とは真逆。本当にミスをしないんです。憲剛と長谷部が組んだら、正直に言って完璧なコンビでしょう」(玉乃氏)

    1位 阿部勇樹
    「1位はどう考えても阿部勇樹ですよ。南アフリカワールドカップ以降、どうして日本代表に定着できなかったのか分からない。『阿部勇樹でいいんじゃないか!』と何度も思っていました。パスならば、やはり阿部が一番上手いんです。そして彼は気遣いのパスができるのも素晴らしい。何よりインサイドキックで、あれだけピシッと長短使い分けて正確に蹴れる選手が他にいますか? どこにもいませんよ!!」(玉乃氏)

    http://www.goal.com/jp/news/28172/goal-25/2016/12/19/30647292/1

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