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    2016年12月

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/26(月) 18:20:21.92 ID:CAP_USER9
    連日話題となっている15歳久保建英の活躍。彼はバルセロナのカンテラにいた頃から、NEXTメッシのひとりとして評価を受けていた。

    そんななか、バルサが興味深い映像を公開していた。リオネル・メッシのカンテラ時代のプレー集だ。

    https://www.youtube.com/watch?v=RaQvhgTu7QY



    メッシは16歳で初めてバルサのトップチームの試合に出場すると、17歳で正式なデビューを飾っている。

    メッシと久保には類似点もあるが、単純に比べるのはお門違いだろう。それでも、メッシのような飛躍を遂げるのか、今後も注目は高まりそうだ。

    http://qoly.jp/2016/12/26/messi-skills-during-barca-cantera-iks-1

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    1: Egg ★2016/12/26(月) 21:04:25.14 ID:CAP_USER9
    今年も正月の風物詩、高校サッカーの季節がやって来たーー。

    今回で実に95回を数える全国高校サッカー選手権大会は、サッカーファンにとって注目のビッグイベント。とりわけ1980年代から90年代にかけては“プロの登竜門”として脚光を浴び、多くのJリーガーがこの大会から巣立っていった。

    Jリーグ誕生前夜の92年に名古屋グランパス入りした小倉隆史は、四日市中央工(三重)時代に左足から放たれる強烈なシュートでゴールを量産し、“レフティモンスター”との異名をとった。

    中田英寿(韮崎・山梨)や川口能活(清水市商・静岡)が出場した、Jリーグ元年となる93年度の大会で“怪物”の名を引き継いだのが城彰二(鹿児島実・鹿児島)だ。高校卒業後にジェフ市原(現・ジェフ千葉)に入団し、開幕スタメンを飾るとデビュー戦から4試合連続ゴールを記録。年間を通して12得点を挙げ、高卒ルーキーでもプロの世界で即戦力として通用することを証明した。

    しかし、Jリーグが盛り上がりを見せるにつれ、その傾向が変化し始める。もともと、Jリーグでは各クラブに下部組織をつくることを義務づけており、日本サッカー協会も学校ではなくクラブのユースシステムで選手を育成する方針に舵を切ったからだ。その育成システムを充実させることこそが、日本サッカー界が世界に追いつくための条件と考えたのである。

    その効果はすぐに表れ、ガンバ大阪の宮本恒靖(95年)や稲本潤一(97年)らが下部組織からトップデビューを果たした。クラブユース出身のJリーガーが主流となり、それと入れ替わるように高校サッカーの舞台に飛び抜けた選手が出てくる機会は減った。

    “怪物”と呼ばれる選手は2002年度、03年度の大会で得点王となった平山相太(国見・長崎)が最後といっていい。ユースでの育成が重視されたことで、日本サッカーが現在の地位を築くことができた面は評価しなければいけないが、高校サッカーを毎年楽しみにしているオールドファンにとっては少し寂しい話ではある。

    とはいえ、高校サッカーから一流選手がまったく育たなくなったかといえば、そうでもない。近年でいえば、現・日本代表でACミランに所属する本田圭佑が典型的な例だ。

    中学生時代の本田はガンバ大阪のジュニアユースでプレーしていたものの、そのままユースチームに昇格できずに星稜(石川)でプレーすることを決断。3年時の第83回大会で石川県勢として初のベスト4進出に貢献し、名古屋グランパスに入団している。

    この年の高校サッカーに出場していた長友佑都(東福岡・福岡)に至っては、愛媛FCのジュニアユースのセレクションさえ不合格になっている。高校時代も無名のまま終わった長友が、インテルの一員になるとは、当時は誰も想像しなかっただろう。

    12月30日の関東一(東京)と野洲(滋賀)の試合で開幕する今大会には、卒業後に京都サンガ入りが内定しているFWの岩崎悠人(京都橘・京都)など、U-19日本代表組も登場する。

    彼らが大会中に“怪物”に化ける可能性は十分。また、卒業後に一流選手になるかもしれない“金の卵”たちのプレーも、是非チェックしてもらいたい。

    (取材・文/中山 淳)

    週プレNEWS 12/25(日) 11:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161225-00077137-playboyz-socc

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    1: イコ ★@2016/12/26(月) 17:09:59.15 ID:CAP_USER9

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    ユヴェントスFWゴンサロ・イグアインが、史上最高のFWとして元ブラジル代表FWのロナウド氏の名を挙げている。

    イタリア『プレミアム・スポルト』とのインタビューに応じたイグアインは、セリエAでプレーした数々の名ストライカーの名を挙げながら、それでもロナウド氏こそがナンバー・ワンであるとの見解を示した。

    「子供の頃もイタリアのフットボールは見ていた。トレゼゲ、バティストゥータ、クレスポ、モンテッラといった偉大なストライカーがこのリーグでプレーしていたね。だけど、僕にとって史上最高のFWはロナウドだ」

    「ルイス・スアレスも高いレベルにあるし、リヴァプール時代からさらに進化した。レヴァンドフスキ、アグエロもとても強靭なストライカーだね。ただ、僕が最も好んでいるのは、笑ってしまうようなゴールを決める選手なんだ」

    イグアインは一方で、FWパウロ・ディバラとバルセロナFWリオネル・メッシの比較を求められ、次のようにコメントしている。

    「ディバラとメッシはとても似ている。ただディバラは23歳とまだ若いし、その未来は彼次第だ。最高の選手となるすべての要素を備えているが、強靭なメンタルも必要だね」

    「凄まじいスピードでこのレベルにまで到達した彼だが、それを長い間維持することは簡単じゃない。これから浮き沈みがあるだろうし、常に安定を図るように気をつけなくてはならない。称賛、批判のどちらにも耳を傾けることなくね」
    http://www.goal.com/jp/news/1867/1/2016/12/26/30849202/1

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    1: Egg ★2016/12/26(月) 18:03:19.65 ID:CAP_USER9

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    マンチェスターC(イングランド)のペップ・グアルディオラ監督は、度々比較され、常に議論の対象となるFWリオネル・メッシとFWクリスティアーノ・ロナウドについて言及。後者を称賛しつつもメッシは「別次元だ」と評している。現地時間25日、スペイン『マルカ』紙(電子版)が伝えた。

     バロンドール(世界年間最優秀選手)受賞5回を誇るメッシと、先日通算4度目となる同賞を受賞したC・ロナウドは、度々“どちらがより良い選手なのか”と世界中のあらゆる選手、監督、記者、ファンの間で議論されている。先日、バルサを率いるルイス・エンリケ監督もクラブの公式チャンネルで「メッシは“メロンドール”のようなものを受賞すべき。他の選手とは比較にならない」とコメントしている。

     かつてバルセロナ(スペイン)を率いた経験を持つグアルディオラ監督は、ボクシングデー(26日)の試合前の会見で“メッシ・ロナウド論争”について問われると「エンリケの意見に賛成だ。レオ(メッシの愛称)はゴールを決め、味方を活かす方法を知っているベストプレーヤーだ」とL・エンリケ監督に同調するとコメント。さらに「他の選手に敬意を持っているし、クリスティアーノはトップの選手だ。しかし、メッシは次元が違う」とかつての教え子を手放しでほめ称えた。

     また、ボクシングデーに行なわれるプレミアリーグ・ハル戦について「楽しみで眠れないよ」とコメント。さらに「多くの試合を見たが、ハルはスペシャルなチームだ。彼らは他のチームよりさらによいプレーをしようとするだろう。(ダビ・)シルバは私に年末のこの時期に試合をすることの意味を警告してきたよ」と、対戦相手を称賛しつつ、プレミアリーグ独特の年末の過密日程についてコメントしている。

    ISM 12/26(月) 17:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000015-ism-socc

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    1: pathos ★ 2016/12/26(月) 17:14:18.08 ID:CAP_USER9

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    1月の移籍市場に向けて、ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が売りに出される見込みだが買い手がつかないと、ミラン情報サイトが報じている。


    1月の移籍市場に向けて、ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が売りに出される見込みだが買い手がつかないと、ミラン情報サイト『Il Milanista』が報じている。

    今シーズンからミランを指揮するヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下、本田はリーグ戦での出場時間が5試合でわずか96分と、ベンチを温める日々が続いている。

    右ウィングではスペイン人FWスソとのポジション争いに敗れた。12日に行われたローマ戦(0-1でミランは敗北)では、不調のFWエムバイェ・ニアンに代わり、左ウィングでの出場が予想されていた。しかし、監督の信頼を勝ち取ることができず、試合終盤からの途中出場にとどまった。

    当時ケガで離脱していた同ポジションのジャコモ・ボナヴェントゥーラも現在は復帰したため、本田は非常に厳しい状況に立たされている。

    1月の移籍市場では、出場機会を求めてミランを退団するものと見られているが、本田本人が敬遠する中国スーパーリーグのクラブ以外、買い手がつかない状況だ。そのため、契約解除の可能性も取りざたされているという。
    http://www.goal.com/jp/news/1867/1/2016/12/26/30851642/1

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    1: 風吹けば名無し 2016/12/21(水) 02:24:17.07 ID:p8S3LCtV0

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    どっち?

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/25(日) 23:31:04.42 ID:CAP_USER9

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    天皇杯準々決勝で横浜に敗れたG大阪は25日、大阪府吹田市内のクラブハウスで解団式を行い、2016年シーズンの活動を終了した。今夏にドイツ1部アウクスブルクに移籍したFW宇佐美貴史(24)がサプライズ訪問した。

     ウインターブレークで帰国していた元エースは無冠に終わってしまった古巣について「ファンとして応援する気持ちは持っていたし、悔しい試合になりましたね」とコメント。自身は2度目のドイツ挑戦も、ここまで先発わずか1試合と苦戦が続いている。それでも「僕にとってプラスな状況だと思っている。苦労は必須。このチーム(G大阪)にいたらなかったものだと思うし、必要な経験」と懸命に前を向いていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000555-sanspo-socc

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