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    2016年12月

    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/12/10(土) 11:06:30.22 ID:CAP_USER9
    栄えある1位は、得点王に輝いた生粋の点取り屋。

     2016年シーズンのJ1全18クラブに協力を願い、現役Jリーガー90人に今季のベストプレーヤー候補トップ3を選んでもらった。ここでは、その投票結果から作成した「CF部門」のトップ5を紹介する。
     
    【選出概要】J1の各クラブから5人ずつ、合計90人にアンケートを実施。2016年のベストプレーヤーを自クラブ以外から3人挙げてもらい、ランキングを作成した。ポイント換算の内訳は1位=5pts.、2位=3pts.、3位=1pt

    ―――◆―――◆―――◆―――
     
    ●5位 4 pts.
    ハモン・ロペス(仙台)
    32試合・10得点・4アシスト
     
     印象的だったのは横浜の前田直輝の言葉だ。「同じ左利きとして、あの爆発的なパンチ力が魅力に感じた」。同じ左利きのアタッカーから贈られた賛辞は、R・ロペス本人にとっても至上の喜びだろう。また、甲府の橋爪勇樹は「高さ・速さ・強さ。すべてを兼ね備えている」とアスリート能力の高さに舌を巻いた。

    ●4位 23 pts.
    大久保嘉人(川崎)
    33試合・15得点・3アシスト
     
     今季得点王のレアンドロが「相変わらず日本でトップクラスのFW。対戦する時は常に警戒している」と認め、大宮の横谷繁も「動き出しの質と決定力」と称賛。今季は得点王こそ逃したものの、「相手に分析されても点を取り続けていることがすごい」と湘南の大槻周平が言うように、厳しいマークをかいくぐって15ゴールを決めた。

    ●3位 32 pts.
    興梠慎三(浦和)
    30試合・14得点・3アシスト
     
     仙台の守備陣ふたりは脅威を感じていたようで、渡部博文が「パスの出し手にしっかり合わせ、DFとの駆け引きを制する力がある」と言えば、大岩一貴は「対戦相手として一番怖かったFW」。また、FC東京の東慶悟「身体の使い方が上手い。フィニッシュの質も高く、嫌なところに入ってくる」とオールラウンドな能力を評価した。
     
    ●2位 47 pts.
    ピーター・ウタカ(広島)
    33試合・19得点・8アシスト
     
     浦和の西川周作は「得点力はもちろん、広島らしく味方も使って簡単そうで難しいシュートを決めます」と大絶賛。また、川崎の小林悠も「得点力とともにアシストもあってチーム戦術的にすごい」とし、神戸の三原雅俊は「マークを外されて目の前でゴールを決められました(笑)。決定力はずば抜けていましたね」と決定力に拍手を送った。

    ●1位 66 pts.
    レアンドロ(神戸)
    31試合・19得点・4アシスト
     
     鹿島の永木亮太やG大阪の倉田秋、藤春廣輝らが選出。永木は「基礎の技術がしっかりしていた。ワンタッチの落としも正確」と称え、G大阪のふたりは「対戦してやられた印象が強い。とにかく点を取られた」(倉田)、「一番なんでもできるFWで、シュートもパスも、全部すごかった」(藤春)と褒めちぎった。

    SOCCER DIGEST Web 12/10(土) 6:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00021103-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@2016/12/10(土) 10:41:14.13 ID:CAP_USER9
     J1復帰を決めたC大阪が、来季の新戦力として、元アーセナルの韓国代表FW朴主永(パクチュヨン)(31=FCソウル)の獲得に乗り出していることが9日、分かった。

    複数の関係者によると、FCソウルとの契約が来季まで残る中、違約金などを含め獲得に向けた調査を始めたもよう。今後、正式オファーに発展する可能性があるという。過去に3度のW杯に出場するなど実績十分のアタッカーが加入すれば、戦力アップとなることは間違いない。

     20歳でW杯ドイツ大会に出場した朴主永は、08年にFCソウルからフランス1部モナコに加入。11年には欧州の名門アーセナルに移籍した。プレミアでは目立った活躍はできなかったが、その後は複数クラブを渡り歩き、15年に古巣FCソウルに復帰。今季は34試合に出場し10得点を挙げ、リーグ制覇に貢献した。

     補強に関して玉田社長が「新監督の意向も踏まえて」と話すように、来季から指揮を執る尹晶煥(ユンジョンファン)氏を交え、すでにC大阪は2度の編成会議を実施。その中で、朴主永が国外を含め移籍を視野に入れているという情報を得て水面下で動き出した。違約金や年俸に見通しが立てば、オファーを提示できる条件が整う。

     ほかにも外国人を含め複数のFWを獲得候補に挙げながらも、前日に結婚を発表した柿谷と朴主永が前線でコンビを組めば、J1屈指の破壊力を誇ることになる。今後の動向に注目が集まる。

     ◆朴主永(パク・チュヨン) 1985年(昭60)7月10日生まれ、韓国・大邱広域市出身の31歳。高麗大在学中にFCソウルに入団し、モナコ、アーセナルなどに在籍。韓国代表として3度のW杯に出場し、ロンドン五輪にはオーバーエージ枠で出場。1メートル82、75キロ。利き足は右。

    スポニチアネックス 12/10(土) 8:25配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00000080-spnannex-socc

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/09(金) 21:56:43.52 ID:CAP_USER9
    米メディアはギュンドアンの穴埋まってないと問題視

    チャンピオンズリーグではレアル・マドリードとも互角に戦う実力を持ちながら、国内リーグでは勝ち点の取りこぼしも目立つドルトムント。
    順位は6位となっており、首位ライプツィヒに勝ち点差9をつけられている現状は褒められたものではない。

    今夏にアンドレ・シュールレやラファエル・ゲレイロ、
    マリオ・ゲッツェらを加えて陣容はパワーアップしたはずだが、いったいどこに問題があるのか。

    米『ESPN』は、中盤の構成を問題視している。
    今夏の補強でドルトムントの中盤はかなり豪華になり、
    日本代表MF香川真司もその影響を受けて出場機会は減っている。
    ただし、全てが完璧に噛み合っているとも言い切れない。

    ゴンサロ・カストロやゲレイロのインサイドハーフ起用は縦へのスピードをプラスすることにはなったが、
    ややリズムが単調になってしまうところがある。同メディアが問題視しているのは、
    今夏マンチェスター・シティに移籍したイルカイ・ギュンドアンのような8番の役割をこなす選手だ。

    現在のドルトムントはビルドアップの部分でアンカーのユリアン・ヴァイグルに多くの部分を頼っており、
    若いドイツ人MFには負担がかかっている。

    しかも今夏には攻撃面でも貢献できるDFマッツ・フンメルスまでバイエルンに移籍してしまい、
    組み立ての部分では明らかに問題がある。

    同メディアはヴァイグルの負担を軽減できるような選手をインサイドハーフに配置すべきと考えているようだが、
    その役割を最も上手くこなせる1人に香川真司が挙げられるのではないか。

    セバスティアン・ローデ、ヌリ・シャヒンなど他にもタレントは揃うが、彼らも出場機会は多くない。
    ゲッツェはまだベストな状態になったとは言い切れず、今一つ説得力に欠ける。
    カストロやゲレイロとは違うタイプとなれば、シャヒンや香川あたりは面白いチョイスになってくる。

    また、縦に急ぎすぎるスタイルは守備でも穴を作ってしまいやすい。ドルトムントは最近4試合で8失点しており、
    決して守備が安定しているわけではない。攻守のバランスを取るという意味でも、ギュンドアンのようにゲームをコントロールできる選手が欲しいところ。

    香川はその問題を解決できる候補者の1人のはずだが、今後チャンスは巡ってくるか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/9(金) 20:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00010023-theworld-socc

    写真
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    1: 風吹けば名無し 2016/12/09(金) 16:18:12.22 ID:yTMzS/Bo0

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    陽キャ「マスチェ!マスチェ!」

    マスケラーノだろにわか共が

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/09(金) 17:42:58.57 ID:CAP_USER9
    50パーセントの確率で、バイエルン、パリSG、マンCのいずれかと対戦する可能性があった。

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     12月7日、チャンピオンズ・リーグ(CL)のグループステージ最終節で、F組のトップ通過を懸けてドルトムントと対戦したのが、レアル・マドリーだ。
     
     勝てばドルトムントを抜いて首位となる前回王者は、カリム・ベンゼマの2ゴールで2点をリードする。ところが、60分に1点を返されると、終了間際の88分にもカウンターから失点。2-2のドローに終わり、首位通過を果たせなかった。
     
     ところが、他のグループの結果を考慮すると、むしろ2位通過でラッキーだったのかもしれない。
     
     仮に首位で決勝トーナメントに進出していた場合、ラウンド・オブ16では各グループの2位との対戦になる。ルール上、同じ組だったドルトムント、同じ国のセビージャとは当たらないため、相手はバイエルン、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・シティ、レバークーゼン、ベンフィカ、ポルトの6チームのいずれかだ。
     
     つまり50パーセントの確率で、バイエルン、パリSG、マンチェスター・Cという優勝候補の一角と対戦する可能性があったわけだ。トータススコア2-3で敗れたものの、昨シーズンの準々決勝でバイエルンと互角の戦いを演じたベンフィカも侮れないチームだ。
     
     では、2位で通過したR・マドリーと対戦する可能性があるチームはどこか。同様にドルトムント、バルセロナ、アトレティコ・マドリーとは対戦しないため、アーセナル、レスター、ユベントス、ナポリ、モナコの5チームとなる。もちろん簡単に勝てるチームはないとはいえ、前述した3チームにくらべれば、比較的与しやすい相手と言えるだろう。
     
     はたして、連覇を目指す“白い巨人”の相手はどこになるのか。注目の組み合わせ抽選会は、12月12日にスイスのニヨンで行なわれる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161209-00021088-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/09(金) 17:24:41.07 ID:CAP_USER9

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    指揮官のヴァインツィールも「彼の復帰は嬉しい」とコメント。

     現地時間12月8日、ヨーロッパリーグのザルツブルク戦でシャルケに所属する日本代表DFの内田篤人が、1年9か月ぶりの実戦復帰を果たした。
     
     チームが1点ビハインドで迎えた84分からピッチに立った内田は、「リハビリ頑張りました、のご褒美」と自身が表現した短い出場時間で、南野拓実のシュートをブロックするなど精力的なプレーを見せた。
     
     試合後には、シャルケのマルクス・ヴァインツィール監督が「彼の復帰はとてもうれしい。あれだけの大きな怪我を経験したのちに、再びピッチに立つことができたんだからね」と称えた内田の復帰には、日本代表のメンバーたちもSNSやブログを通じて、称賛のコメントを送っている。
     
     試合中には、セビージャの清武弘嗣がツイッターで、内田登場の際に「きた!うっちー!感動」と投稿。これにレスターの岡崎慎司が返信し、「同じく感動 ウッチーおかえり」と祝福した。

    内田が復帰戦で「良かった」と感じたこととは?

     また、日本代表では内田と左右のサイドバックとしてプレーしてきたインテルの長友佑都も同じくツイッターを更新し、次のようなつぶやきをしている。
     
    「篤人復帰おめでとう!1年9か月のリハビリ生活に耐えた精神力に脱帽。この期間ずっと復帰を待ち続けたクラブ、大切な選手だと認めさせた彼のプロセスに尊敬の念を抱く。どんな時も変わらず彼は淡々と努力を続ける。淡々と。本当の強さはここにあるんだろうな」
     
     さらに、シャルケのライバルクラブ、ドルトムントに所属する香川真司も『うっちー』というタイトルでブログを更新。「同じサッカー選手として、同じ時代に一緒にサッカーをし、共に戦っている選手として本当に嬉しいです」と喜びの心情を綴り、「うっちー、おめでとう。そして、おかえり。また一緒にサッカーがしたい」と久しぶりの共演に期待を寄せた。
     
     なお、シャルケは12月11日にホームでレバークーゼン(ブンデスリーガ14節)と対戦する。本人はホーム復帰について「年内は難しいかな?」としているが、シャルカー(熱狂的なシャルケ・ファン)たちも内田の凱旋に期待を寄せているに違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161209-00021102-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/09(金) 18:29:02.21 ID:CAP_USER9
    12月8日、横浜。クラブワールドカップ開幕戦で、「Jリーグ王者」鹿島アントラーズはオセアニア王者のオークランド・シティを2-1としぶとく打ち破っている。

    鹿島はJリーグ終盤の連戦の疲れか、判断が鈍く動きに精彩を欠き、先制を許す。しかし後半、相手に疲れが見えてきたところを見逃さず、右サイドを中心に何度も崩して同点に追いつくと、一方的な展開に。最後は後半途中に投入されたエース、金崎夢生がヘディングで逆転弾を放り込んだ。これぞ、「常勝・鹿島」と言われる隙のなさか。

    鹿島がJリーグ王者の称号を得たのが、チャンピオンシップ決勝だった。浦和レッズと2戦合計2-2も、アウエーゴールにより、逆転で勝利した。年間勝ち点1位の浦和こそがJリーグ王者に値する、という意見は真っ当で、目先の利益に目が眩んだ大会運営の問題が噴出した形になったが、王者を決めるチャンピオンシップで鹿島が勝者になった事実は正当に讃えられるべきだろう。劣勢の中で勝利を諦めない不屈さは、感嘆すべきものがあった。

    「勝者のメンタリティ」

    それは鹿島が歴史の中で培ってきたアイデンティティだ。

    J王者として参加するクラブW杯、鹿島は「武名」を世界で高められるのか?
    ジーコというスピリット

    91年春、ジーコがJSL2部にいた住友金属工業蹴球団に入部したことが、「鹿島のはじまり」といっても過言ではない。それまでは、工場で働く社員たちがボールを蹴るアマチュアクラブだった。わずか3年半のプレーだったが、Jリーグが開幕するといきなり覇権を争い、一人前のプロクラブへ変貌。「神様」とさえ呼ばれる伝説的ブラジル人選手、ジーコの意志が血と肉と骨とスピリットを住金に与え、常勝アントラーズが生まれた。

    鹿島の鈴木満強化部長はプロとして戦うための環境づくりに奔走する中、神様の洗礼を受けている。緊張で朝4時に目覚めてしまい、ストレスから十二指腸に潰瘍ができたほどだった。

    「なぜゴールネットが緑なんだ?」。ジーコが怖い顔で言う。

    「ナイロン製で丈夫なので」。おずおずと答える。

    「パッとゴールを見たとき、選手は白いネットのほうがプレーのイメージがしやすい」

    「そういうもんでしょうか」

    納得できずにいると、豪雨の落雷のようなすさまじさで、ジーコが早口で捲し立てる。

    「そもそも試合で緑のネットを使うか? 観客は白いネットにシュートが突き刺さり、ふわっとする瞬間を愉しみに来ている。それも知らないのか!」

    鈴木強化部長は当時の様子をこう振り返っている。

    「ジーコは、"プロのクラブとして勝つためになにをすべきか"の意識づけを考えていました。住金はプロクラブに変わる必要があったんです。『プロは地域やファンのためにも、勝ち負けにこだわれ』と繰り返し言っていました」

    ジーコは負けることを忌み嫌った。遠征試合で負けて戻るバスでのことだ。座席後方から笑い声がしたとき、最前列に座っていたジーコが怒り心頭に発して声を荒げた。

    「お前ら、負けてなにをへらへらしている!」 

    噛みつきそうな勢いで駆け寄ると、顔を紅潮させて言った。バス内はお通夜のように黙り込んだ。以来、敗戦後のバスで無駄口を叩く者はいなくなった。

    ジーコによって、鹿島は発足したJリーグでいきなり熾烈な優勝争いを演じている。勝者のみが正義。その厳格さが選手を鍛えてきた。バーの下に当たったボールが、ラインの中に入るか、外に出るのか。くじを引くような運命を、つかみ取れるようになっていった。その結果が、Jリーグ史上最多となる8回目のリーグ優勝だ。
    勝者の流儀=マドリディスモ

    クラブW杯で優勝候補筆頭と見られる欧州王者レアル・マドリーにも、ジーコに相当する"創始者"がいた。

    「アルフレッド・ディ・ステファノこそが、マドリディスモ(マドリーの勝者のDNA)を創造した主だ」

    80年代から90年代にマドリーのスター選手として活躍したミチェルは語っている。

    ディ・ステファノが1953年に入団するまで、実はマドリーは平凡な首都のクラブだった。平凡というのは、タイトルにほとんど恵まれていないという意味である。ディ・ステファノの入団によって勝利を重ね、やがて敵を畏怖させるような神々しさを放つようになった。ディ・ステファノ時代だけで8度のリーガエスパニョーラ優勝、5年連続のチャンピオンズカップ優勝を達成。ちなみに現行のチャンピオンズリーグになってからは、連覇をしたチームすら存在しない。ディ・ステファノを旗手にしたマドリーがいかに無敵を誇ったか――。その凄みが伝わるだろう。

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    1: Egg ★@2016/12/09(金) 15:04:58.78 ID:CAP_USER9
    セレッソ大阪は9日、Kリーグの仁川ユナイテッドからDFマテイ・ヨニッチ(25)を獲得したと発表した。

     どうせ種は母国クロアチアでプロキャリアを務めた後、15年より仁川に移籍。2シーズンを過ごし、2年連続でベスト11に輝いている。来季、3年ぶりのJ1を戦うC大阪に、心強い助っ人が加わった。

     クラブを通じ「セレッソ大阪のような偉大なクラブに加入できることをとても嬉しく思っており、非常にワクワクしています。J1で素晴らしい結果を残せるように頑張りたい」と意気込みを語った。 

    ●DFマテイ・ヨニッチ
    ■生年月日
    1991年1月29日
    ■出身地
    クロアチア
    ■身長/体重
    187cm/83kg

    ゲキサカ 12/9(金) 14:59配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-01634208-gekisaka-socc

    【サッカー】<Jリーグ移籍情報>C大阪、名古屋DF安田獲りへ、水沼にも食指…仙台GKシュミット復帰へ…その他
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481250836/

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/09(金) 13:37:13.30 ID:CAP_USER9
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     ドルトムントMF香川真司が9日、ブログを更新し、シャルケDF内田篤人の復帰を喜んだ。

    右膝を負傷し戦列から離れていた内田は8日の欧州L1次リーグの最終節、ザルツブルク(オーストリア)戦の後半38分から途中出場し、2015年3月10日の欧州チャンピオンズリーグ・Rマドリード戦(4-3で勝利)以来、1年9カ月ぶりの復帰を果たした。香川は「うっちー」というタイトルでブログを更新し、「今日はうっちーが復帰して、試合に出場できた事。同じサッカー選手として、同じ時代に一緒にサッカーをし、共に戦っている選手として本当に嬉しいです」と喜び、「おめでとう。そして、おかえり。また一緒にサッカーがしたい」とつづった。自身の所属チームは前日、Rマドリード(スペイン)と引き分けて欧州CL1次リーグを首位突破したが、負傷のために欠場。「また、ピッチに戻れるように良いリハビリを続けます」と誓った。次節リーグ戦で内田のシャルケは11日にレーバークーゼンとホームで、香川のドルトムントは10日にアウェーでケルンと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-01749524-nksports-socc

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