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    2016年12月

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/10(土) 22:53:42.64 ID:CAP_USER9

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    リーガ・エスパニョーラ第15節が10日に行われ、オサスナとバルセロナが対戦した。

     前節は首位レアル・マドリードを相手にリードを奪いながら、終了間際に追いつかれて勝ち点差を「6」から縮めることができなかった2位バルセロナ。3試合連続ドローと足踏みが続いており、なんとしても悪い流れを断ち切ってレアル・マドリードに食らいついていきたいところだ。今節は筋肉疲労の治療によりネイマールがメンバー外となった一方で、左足ハムストリングを負傷していたサミュエル・ユムティティが11月6日以来のリーグ戦先発復帰。そのほかGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲン、MFイニエスタ、アルダ・トゥラン、FWリオネル・メッシ、ルイス・スアレスらがスタメンに名を連ねている。

     オサスナは現在4連敗中。勝ち点は僅かに「8」と低迷しており、前節終了時には最下位へ転落した。強豪バルセロナを相手に、ホームでどれだけの戦いを見せられるか、注目が集まる。昨シーズンにはエルチェで2部得点王に輝いたFWセルヒオ・レオンや、MFロベルト・トーレス、FWオリオール・リエラらが起用された。

     8分、バルセロナが絶好のチャンスを迎える。アンドレ・ゴメスからエリア手前でパスを受けたメッシが、左足アウトサイドで浮き球のボールをゴール前へ送る。反応したスアレスがシュートに持ち込むが、惜しくもゴールの左に外れた。さらに13分、左サイドを駆け上がったジョルディ・アルバがグラウンダーのクロスを送ると、エリア内でスアレスが後ろ向きにトラップし、ディフェンダーを背負いながら振り向きざまに右足のシュートを放つ。しかしこれは右ポストに直撃し、ゴールとはいかない。

     15分、エリア右に抜け出したスアレスがゴール前に折り返すと、メッシがシュートを放つが、GKナウセ・ペレスの好守に阻まれた。25分にもスアレスのパスからメッシがチャンスを迎えたが、ループシュートを再びペレスが弾いて防ぐ。一方のオサスナは30分、左サイドからのクロスを逆側から走り込んだミゲル・デ・ラス・クエバスがトラップ。右足でゴール前にシュート性の低いボールを送ると、リエラが足を伸ばして押し込もうとするが、届かない。

     37分、エリア手前でバルセロナがボールをカット。イニエスタが遠目の位置から浮いたボールを左足ボレーで叩くが、枠を捕えることはできない。43分にはアルダが右サイドの深い位置からエリア内にパスを送り、ニアサイドに走り込んだメッシが左足を振り抜いたが、左に外れてしまう。

     前半はバルセロナが攻め続ける展開となったが、オサスナがGKのN・ペレスを中心にゴールを守りきり、得点が生まれないまま終了した。

     49分、オサスナはピッチ中央からドリブルを仕掛けたS・レオンが、エリア外から長距離のループシュートを放つ。GKテア・シュテーゲンは反応しきれなかったが、ボールはバーに直撃して跳ね返った。

     すると59分、メッシがエリア手前でボールをキープし、エリア左にスルーパスを通す。アルダがゴール前に折り返すと、フリーになっていたスアレスが押し込んでネットを揺らした。前半から攻め立てていたバルセロナが、ついにオサスナゴールをこじ開ける。

     リードを奪ったバルセロナは65分にトゥランを下げてデニス・スアレスを投入する。すると72分、左サイドでD・スアレスがJ・アルバにパスを送ると、その折り返しをメッシが流し込み、2-0とした。

     さらに後半アディショナルタイム2分、エリア外からメッシがドリブルで3人をかわしてエリアに入り、ダメ押しゴールをマーク。リードを広げる。

     そのまま試合は終了し、バルセロナが3-0でアウェーゲームを勝利で終えた。次節はオサスナがアウェーでデポルティーボと対戦。バルセロナがカンプ・ノウでエスパニョールとのダービーを迎える。

    【スコア】
    オサスナ 0-3 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 59分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-2 72分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    0-3 90+2分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00525821-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★ 2016/12/11(日) 01:26:39.13 ID:CAP_USER9

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161211-00000019-goal-socc

    10日、ブンデスリーガ第14節が行われ、ケルンとドルトムントが対戦した。

    ケルンは4-3-3のシステムで大迫勇也がトップ下で先発。ツートップにはエースのアントニー・モデスト、アルトムス・ルドニェフスが並んだ。ミッドウィークにレアル・マドリーと対戦したドルトムントはお馴染みの4-1-4-1。ウスマン・デンベレが内側でスタートし、右サイドにエリック・ドゥルム、左サイドにマルコ・ロイスが入った。なお、香川真司はベンチ外となっている。

    序盤から両者激しく攻め合い、相手ゴールへと迫る。ケルンはルドニェフスが左サイドを突破し、クロス。フリーのサリフ・エズカンがシュートを放つが、バーの上へと外れていく。逆にドルトムントは9分、細かいパス回しから最後はロイスのラストパスをピエール=エメリク・オーバメヤンが合わせて、ネットを揺らすもオフサイドの判定でノーゴール。

    しかし、時間が進むにつれ、ペースは地力で上回るドルトムントへ。ゴールは時間の問題かと思われたが、ケルンがワンチャンスを生かす。28分、ヨナス・ヘクターのFKにニアでルドニェフスが合わせ、ケルンが大きな先制点を手にする。

    ドルトムントは同点弾を目指し、反撃に出るが、ケルンの集中した守備の前にシュートまでは至らず。前半はホームのケルンが1点をリードして終了する。

    後半に入ってもカウンターからケルンが好機を狙う展開は続く。モデストが裏へ抜け出して、キーパーをかわし、シュートを流し込もうとするが、惜しくもサイドネットに。ケルンにとっては大きな追加点のチャンスだったが、試合を決定づけることはできず。

    ボールを支配しながら、なかなかゴールへと近づけないドルトムントはセバスティアン・ローデを投入し、中盤の活性化を図る。

    しかし、ドルトムントの攻撃陣は焦りと苛立ちからミスを減らすことができず、危険なカウンターを許すシーンが散見される。67分にはカウンターから大迫が抜け出し、ラストパス。惜しくもあと一歩のところで味方には届かず、決定機には結び付けられなかったが、ゴールの匂いを感じさせた。

    ドルトムントはDFを下げ、アドリアン・ラモスを入れて同点を狙いに行くが、ボールをなかなか最前線まで運べない。

    しかし、ドラマは最後に待っていた。90分、右サイドを突破したラモスのクロスからロイスが合わせて、ついに待望の瞬間を迎える。ドルトムントが大きな同点弾を手にして、試合は終了。1-1のドローで、勝ち点1を分け合った。

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    1: 風吹けば名無し@2016/12/10(土) 14:36:03.26 ID:9nU9gPO10
    ガンソやろ?

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    1: Egg ★@2016/12/10(土) 19:04:39.84 ID:CAP_USER9

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    ウインガーとしての適性ゼロ 「彼はトップ下の選手。足元でボールを受けてから発想する」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑は11日の敵地ローマ戦で6試合連続の先発落ちが予想されている。今季先発出場1試合でベンチ要員と化している背番号10について、かつて師弟関係にあったアルベルト・ザッケローニ元日本代表監督は「ケイスケはサイドができない」と辛辣な指摘。ミランと日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に対して、背番号10のウインガーとしての適性ゼロと持論を展開している。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。

     本田はミランで最大の窮地に立たされている。これまで右サイドで出場機会を手にしてきた本田だが、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は同じ左利きで局面打開力、スピード、テクニック、創造性で優れるスソを右ウイングに固定。本田は昨季からリーグ通算1得点3アシストという不発ぶりだが、スソは今季だけで5得点6アシストと大活躍している。

    「スソが本田のポジションを奪ってしまったが?」という質問に、かつての恩師はあっさりと苦境を認めた。

    「そうだ。しかし、ケイスケはサイドができない。長い間、前から言っていることだけどね。彼はトップ下の選手だ。足元でボールを受けてから発想する。1試合で100回ボールタッチする必要がある。彼にはそれが出来る。決して疲れない。だが、ウイングはよくない。スソとニアンはアンタッチャブルで動かせない」

    新天地では「自分の家」でプレーできるか

     ザッケローニ氏は本田にサイドの適正がないと主張している。ミランでも本田のスピード不足と局面打開力の欠如が問題視されているが、歴代のミラン監督は本田を中央で起用するケースが少なかった。

     ザッケローニ氏は日本代表で4-2-3-1を採用し、本田をトップ下で起用したが、ミランでは右サイドを主戦場としている。昨季開幕直後に4-3-1-2システムをテストしたシニシャ・ミハイロビッチ元監督は本田をトップ下で起用するも、奏功せずにシステム変更をしていた。日本代表でもハリルホジッチ監督は右サイドで本田を起用するが、その適正はないとザッケローニ氏は語っている。

     本田自身も「自分の家」とトップ下へのこだわりを見せているが、ミランと現在の日本代表にそのポジションはない。そして、バランサーとして評価された昨季から攻撃で違いを見せるシーンが激減している。来年1月の移籍が報じられている本田だが、新天地ではトップ下でプレーできるだろうか。

    Football ZONE web 12/10(土) 18:52配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00010015-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@2016/12/10(土) 19:00:17.01 ID:CAP_USER9
    名将も日本のサムライを警戒

    グアルディオラから“シンジ・オカザキ“の名前 「オカザキ、バーディ、マフレズにはクオリティある」

    昨季王者とはいえ、前節は最下位のサンダーランドに敗れ、先日のチャンピオンズリーグ・ポルト戦は0-5で敗北。レスター・シティの状況は決して良いものではない。しかし、10日に対戦するマンチェスター・シティ指揮官のジョゼップ・グアルディオラはレスターを良いチームだと警戒している。

    英『FourFourTwo』によると、グアルディオラは昨季レスターが何をしたか忘れていないと強調しており、「レスターは依然として良いチームに見える。私はクラウディオをリスペクトしているし、昨季起こったことはアメイジングなものだった」とコメント。昨季王者としてリスペクトしていることを明かしている。

    また、グアルディオラは警戒している選手として3人の名前を挙げたが、その中には日本代表FW岡崎慎司の名前も入っている。「彼らはとてもソリッドだ。私は岡崎、バーディ、マフレズを知っているし、彼らには多くのクオリティがある。私は彼らがふさわしい場所へ戻ってくると思うよ」

    バーディ、マフレズは昨季の優勝の立役者としてよく名前が挙がるが、グアルディオラは影で奮闘していた岡崎のことも見ていたようだ。今季の岡崎は不振に喘ぐバーディに代わって走り続けており、FW陣の中で唯一好調な選手とも言われている。守備への献身性も相変わらず高く評価されており、グアルディオラのフットボールには最も嫌なタイプの選手なのかもしれない。

    セルヒオ・アグエロ、フェルナンジーニョらキーマンを欠いているマンCを何とか止めたいところだが、グアルディオラが警戒する3人はクオリティを発揮できるか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/10(土) 18:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00010008-theworld-socc

    レスター岡崎、英紙がマンC戦で先発予想 リーグ戦2分3敗と泥沼のチームを救えるか
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00010002-soccermzw-socc

    降格圏が迫るレスター、UCLでは休ませる選手を間違えた!? マンC戦を英解説者がスコア予想
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00010004-theworld-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@ 2016/12/08(木) 18:04:34.00 ID:f58CJ0lG0
    2010 大久保
    no title

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    1: 風吹けば名無し2016/12/09(金) 09:22:41.45 ID:n27g92MwH

    38CE4BCB8E381B3500

     
    あと1人は?

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/09(金) 20:23:21.39 ID:CAP_USER9
    シャルケに所属するDF内田篤人の復帰を、仲良しで知られる元同僚のドイツ代表MFユリアン・ドラクスラー(ヴォルフスブルク)も大歓迎した。

     内田は8日に行われたヨーロッパリーグ・グループステージ第6節のザルツブルク戦で、約1年9カ月ぶりに復帰。84分からピッチに立ち、昨年3月10日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグのレアル・マドリード戦以来となる公式戦出場を果たした。

     この復帰には、シャルケ時代に仲が良かったドラクスラーも大喜びの様子。自身の公式インスタグラムで「僕の大切な、大切な友達、ウチダがピッチに帰ってきた!ここ数カ月で最高のニュースだ」と大歓迎している。

    https://www.instagram.com/p/BNymnUnhDEq/?taken-by=draxlerofficial

     ドラクスラーはシャルケの下部組織出身で、内田が加入した半年後の2011年1月にトップデビュー。同年2月4日に行われたブンデスリーガ第21節のドルトムント戦で2人は初めて共演した。ドラクスラーは2014-15シーズンまでシャルケでプレーし、2015年夏にヴォルフスブルクへ移籍した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00525363-soccerk-socc

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