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    2016年12月

    1: Egg ★ 2016/12/15(木) 08:25:24.42 ID:CAP_USER9
    ◆南米王者を完封

    14日にクラブワールドカップ準決勝でアトレティコ・ナシオナルと対戦した鹿島アントラーズは、前半何度も決定機を作られながらも3-0の完封勝利を収めた。

    前半はビデオ判定からPKを指示される歴史的なやり方で鹿島が先制に成功したものの、試合のペースはアトレティコが握っていた。ポストに直撃するシュートもあり、いつ得点が入ってもおかしくない空気だったと言える。

    しかし、鹿島の粘り強さは本物だった。スペイン『as』もアトレティコ・ナシオナルがゲームを支配していたと伝えているが、「鹿島の高いレベルで統率された守備陣相手にファイナルサードで上手くやれなかった」と鹿島の守備力も評価されている。

    特にセンターバックの昌子源はシュートブロック、1対1の守備で抜群のパフォーマンスを見せ、チームの無失点勝利に大きく貢献。

    相棒の植田直通もコーナーキックからヘディングで相手ゴールを襲うなど、攻撃面でもチームに貢献。さらにサイドバックの西大伍は珍しい形ではあったが、セットプレイの競り合いで相手選手に倒されたことがビデオ判定でPKとジャッジされ、チームに先制点をもたらした。

    そして安定したセービングでゴールを守り続けたGK曽我端準も、勝利には欠かせない存在だった。こうして見ると、3得点を奪った鹿島を引っ張ったのは守備陣と言ってもいいだろう。

    決勝ではレアル・マドリードと対戦する可能性が高く、今回以上に守備陣は忙しくなるはず。スペインの『as』は鹿島の守備陣が統率されていたと評価しているが、それは欧州王者レアル相手にも通用するか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/15(木) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00010001-theworld-socc

    【サッカー】<採点&寸評>鹿島×アトレチコ、MOMは再三にわたるビッグセーブのGK曽ケ端準!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481721108/

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/15(木) 00:08:41.02 ID:CAP_USER9
    アジア勢は準決勝で10戦全敗だった。

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    [クラブW杯準決勝]アトレティコ・ナシオナル 0-3 鹿島アントラーズ/2016年12月14日/吹田スタジアム
     
     日本随一の名門、鹿島アントラーズがアジア・サッカー史にその名を刻む新たな金字塔を打ち立てた。南米王者のアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)を3-0で下し、アジア勢として初めてクラブワールドカップ決勝進出を決めたのだ。
     
     今大会が初出場の鹿島を含め、アジア勢で準決勝に進出したクラブはのべ11クラブ目(広州恒大が2回)。過去10回はヨーロッパ勢に6敗、南米勢に4敗と圧倒されてきた。日本勢も2007年に浦和レッズ、2008年にガンバ大阪、2011年に柏レイソル、そして2015年はサンフレッチェ広島が準決勝で敗れてきたが、鹿島がその分厚い壁をついに打ち破った。
     
     今大会で試験導入されているビデオ判定によって得たPKを土居聖真が決めて33分に先制した鹿島は、その後も相手の猛攻に耐えながら粘り強く戦い、83分に遠藤康、85分に鈴木優磨が追加点を決め、3-0で南米王者を粉砕した。
     
     鈴木が「試合前からみんなで話していた」と振り返ったアジア勢にとって初のクラブワールドカップ決勝進出。相手は12月15日のレアル・マドリー対クラブ・アメリカ戦で決定する。
     
    [クラブワールドカップのアジア勢の戦歴]
    2000年大会:アル・ナスル(ファーストステージ敗退)
    2005年大会:アル=イテハド(3位)
    2006年大会:全北現代(5位)
    2007年大会:浦和レッズ(3位)、セパハン(5位)
    2008年大会:ガンバ大阪(3位)、アル・アハリ(6位)
    2009年大会:浦須スティーラース(3位)、アル・アハリ(7位)
    2010年大会:城南一和天馬(4位)、アル・ワフダ(6位)
    2011年大会:アル・サッド(3位)、柏レイソル(4位)
    2012年大会:サンフレッチェ広島(5位)、蔚山現代(6位)
    2013年大会:広州恒大(4位)
    2014年大会:ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(6位)
    2015年大会:サンフレッチェ広島(3位)、広州恒大(4位)
    2016年大会:鹿島アントラーズ(決勝進出)、全北現代モータース(5位)
     
    取材・文:白鳥大知(サッカーダイジェストWEB)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161214-00021210-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/15(木) 00:08:10.21 ID:CAP_USER9
    [12.14 クラブW杯準決勝 A・ナシオナル0-3鹿島 大阪]

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     両腕を広げ、胸を張って咆哮した。レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドを真似たゴールパフォーマンス。鹿島アントラーズのFW鈴木優磨が途中出場で試合を決定づけた。

     2-0とリードを広げた直後の後半39分、MF中村充孝に代わってピッチに入ると、その1分後だった。右サイドを縦に突破したFW金崎夢生のグラウンダーのクロスからファーサイドに詰め、左足でダメ押しゴール。公式戦では9月17日のJ1磐田戦(3-0)以来、約3か月ぶりの得点となった。

     金崎の得点をアシストした準々決勝のマメロディ・サンダウンズ戦(2-0)後、「もう金崎選手にはお膳立てしたくないです。もういいでしょ」と苦笑いしていた鈴木。3日に行われたチャンピオンシップ決勝第2戦でも自ら獲得したPKを金崎に譲るなど、先輩への“お膳立て”が続いていた。

    「今度は俺がもらう番ですね」と話していたが、そのとおりに金崎のアシストでゴール。しかし、この日は「まだ、(お膳立て)し足りないでしょ。俺は何本したか」と冗談交じりにさらなる“アシスト”を要求。「でも、(金崎)夢生くんとはいい関係でやれているし、お互いに分かり合えている。そういう意味では良かった」と笑みをこぼした。

     アジア勢初の決勝進出。新たな歴史をつくったことに「最高ですね」と胸を張ると、「みんな(決勝の相手は)レアル・マドリーの気持ちでいる。レアルに何としても勝ってもらって、(決勝で)レアルに勝って、日本のサッカーが成長していることを見せつけたい」と、明日15日の準決勝でレアルが北中米カリブ海代表のクラブ・アメリカ(メキシコ)に勝利することを切に願った。

    「レアルが勝ってくれないと困る。(レアルとの対戦が実現すれば)夢みたいなことだけど、現実。お客さんになったら負ける。いかに目の前の敵と思えるかが勝負のカギになる」。はやる気持ちを抑えられない背番号34は決勝でも点を取って“Cロナパフォ”を披露するプランを明かした。「(C・ロナウドの)目の前まで行ってやります。レッドカードが出るかな」。本気とも冗談ともつかない言葉を口にし、ニヤリと笑った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-01634443-gekisaka-socc

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    1: Japanese girl ★@ 2016/12/15(木) 00:47:38.09 ID:CAP_USER9

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    ビデオ判定についてナシオナルのウリベ「もはやサッカーではない」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161214-00021208-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 12/14(水) 23:22配信

     一方、ナシオナルの中心選手であるマテウス・ウリベは、悔しさを隠せない。
     
    「スコアほどの差はなかった。むしろ、我々の方が試合をコントロールしていたし、チャンスも作り出した。それでも、我々には試合を決める力が欠けており、逆に鹿島はスピードを活かし、ゴールをしっかり決めていった」
     
     ただ彼もまた、これで気持ちを切らしてはいけないと、自身に言い聞かせる。
     
    「我々がここまで成し遂げてきたこと、そして今日敗れたという事実は、決して消し去ることはできない。我々はこの大会で戦うことをこれまで夢見てきて、それを実現した。優勝の可能性はもうないが、それでもこの経験を活かし、我々は戦い続けなければならない」
     
     決勝への道を断たれたことについて「これもサッカー」と語ったウリベ。しかし、前半30分、ビデオ判定によってプレーから2分経って鹿島にPKが与えられたことについては、「もはやサッカーではない。これによって全てが変わってしまう」と語っている。
     
     一方、前述のアルマーニはこの件については何も語ることはなかった。
     
     ナシオナルは12月18日、決勝戦の前に、レアル・マドリー対クラブ・アメリカの敗者と3位決定戦を戦うこととなる。

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/15(木) 00:31:21.08 ID:CAP_USER9

    <クラブW杯:鹿島3-0ナシオナル・メデジン>◇準決勝◇14日◇吹田S 

     南米王者のナシオナル・メデジンが、初陣で開催国枠鹿島に敗れた。

     前半は能力ある攻撃陣が何度も個の力で決定機を作りながら、鹿島GK曽ケ端の好守に阻まれて無得点。前半33分には直前のセットプレーでの接触で、鹿島DF西が倒されたとして、ビデオ判定の末にPKで失点する不運もあった。

     シュート数は鹿島の10本に対して、2倍以上の24本を放ちながらも最後までゴールネットを揺らすことはできず。ルエダ監督はビデオ判定について「選手同士がぶつかった場面はありましたが、故意ではありません。あれで我々の秩序が乱れてしまった」と嘆き節。結果的に3失点の完敗になってしまったことには「私たちは過信していた。この結果に、苦い思いを感じている」とため息をついた。

     さらに、自身の去就についても触れ「日曜日に試合を控えている(3位決定戦)。それが終わってから(クラブの)幹部の方と話をしたい」と明かし、退任の可能性も示唆した。

     航空機事故で犠牲者を出したブラジル1部シャペコエンセと南米杯決勝で対戦予定だったため、精神的ショックを抱えながらの来日だった。それでも、ルエダ監督は「影響があったとは思わない。事故のことはありますが、今日の試合で大きなチャンスは何回もあった。(ビデオ判定の)被害者になってしまった」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-01751943-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/14(水) 22:33:50.68 ID:CAP_USER9
    ナシオナルの地元紙は「今後、議論となりそうだ」と伝える。

    [クラブW杯準決勝] アトレティコ・ナシオナル0-3鹿島アントラーズ/2016年12月14日/吹田スタジアム
     
     クラブワールドカップ準決勝で鹿島アントラーズは、土居聖真、遠藤康、鈴木優磨の得点で、
    南米王者のアトレティコ・ナシオナルを下して日本勢初の決勝へと駒を進めた。
     
     このことは、世界のメディアも早速取り上げている。
     
     ナシオナルの地元紙『エル・コロンビアーノ』は、30分に西が倒されたプレーが、ビデオ判定でPKになり、
    33分の土居の得点が生まれたことについて「主審のヴィクトル・カッサイは前例のない決定を下した。
    判定の確認をしている時間など、今後議論の的となりそうだ」と伝えた。
     
     また、レアル・マドリーびいきの記事を掲載することで知られているスペイン紙『マルカ』も、
    「鹿島がナシオナルを“凍らせた”」と伝え、さらにアルゼンチン紙『オレ』は「未来がきた」と見出しをつけて、
    カッサイ主審の判断を「歴史的瞬間だった」と報じている。
     
     何はともあれ、アジア勢初となる夢の決勝進出を果たした鹿島。
    決勝の相手は、明日の19:30にキックオフする「クラブ・アメリカ対R・マドリー」の勝者だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161214-00021205-sdigestw-socc

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    1: Egg ★2016/12/14(水) 21:21:51.54 ID:CAP_USER9

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    FIFAクラブワールドカップ
    2016年12月14日 ? 19:30 ? 市立吹田サッカースタジアム
    主審: V. カッサイ

    【スコア】

    鹿島アントラーズ 3 - 0 アトレチコ・ナシオナル(コロンビア)

    【得点者】

    1 - 0 33分 [鹿]土居聖真(PK)
    2 - 0 83分 [鹿]遠藤康
    3 - 0 83分 [鹿]鈴木優磨

    ・アトレティコ・ナシオナル
    アルマニ、ボカネグラ、アギラルウリベ■、エンリケス■、F・ディアス、アリアス(60分ゲーラ)、M・トーレス、J・モスケラ(後22分クリスティアン・ダホメ)、M・ボルハ、ベリオ(後44分アルレイ・ロドリゲス)

    ・鹿島アントラーズ
    曽ヶ端準、山本脩斗、昌子源、植田直通、西大伍、土居聖真、柴崎岳、遠藤康、小笠原満男(58分永木亮太)、中村充孝(84分鈴木優磨)、赤﨑秀平(54分金崎夢生)

    ◇GOAL.com
    https://goo.gl/5r45NX

    ■FIFA主催大会で史上初、ビデオ判定で鹿島がPKを獲得
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-01634438-gekisaka-socc

    FIFAクラブワールドカップ2016の準決勝が14日、市立吹田サッカースタジアムで行われ、
    開催国代表で、初出場となるJリーグ王者の鹿島アントラーズが南米代表のアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)と対戦した。
    FIFA主催大会では初めてビデオ判定により一度は流されたプレーにPKのジャッジが下され、鹿島が先制した。

    前半30分、スローインになったタイミングで突然、プレーが止まり、場内のビジョンに「ビデオ判定中」との表示が出た。
    FIFA主催大会では初となるビデオ判定システムが試験的に導入されている今大会。実際に試合の中でビデオ判定が行われるのはこれが初めてで、
    ビクトル・カサイ主審はタッチライン横にあるモニターでリプレーを確認すると、プレーが切れる前にあった鹿島のFKでDF西大伍がPA内で
    FWジョン・モスケラに倒されたシーンでモスケラにファウルがあったとして、鹿島にPKを与えた。

    キッカーを務めたのはFW土居聖真。ビデオ判定という初のケースに場内も騒然とする中、落ち着いてGKの逆を突き、ゴール左に流し込んだ。
    これがFIFA主催大会では史上初めてビデオ判定により生まれた得点となった。

    ◇FIFAクラブW杯
    http://www.fifa.com/clubworldcup/index.html

    ◇日本テレビ クラブW杯
    http://www.ntv.co.jp/fcwc/

    ◇鹿島アントラーズ
    http://www.so-net.ne.jp/antlers/

    ◇アトレチコ・ナシオナル
    http://www.atlnacional.com.co/

    【サッカー】<FIFAクラブW杯>全北現代がマメロディに4発快勝で5位決定戦を制す!元セレッソ大阪MFキム・ボギョンが口火
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481707611/

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    1: Egg ★@2016/12/14(水) 16:07:09.18 ID:CAP_USER9

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    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑について、「最も批判された背番号10番」であると、イタリアの移籍情報サイト『Calciomercato News』が報じた。

    ミランの中国資本への売却が3月に延期されることが正式に決定した。当初、売却手続きは12月13日に完了する見込みだったため、1月の移籍市場では、新たなオーナーの潤沢な資金を使った大型補強が期待されていた。

    延期となった影響で、ミランは1月の移籍市場では、所属選手を売却するなどして、自ら資金を捻出することを余儀なくされた。

    そのための売却候補として、本田の名前が挙げられている。

    「クラブの創設以来、ケイスケ・ホンダほど批判されたミランの背番号10番はいない」

    ミランという伝統あるクラブで、10番という特別な番号を背負うだけに、ファンの期待に十分に応えられなかったことが痛手となったようだ。

    また本田の他にも4人の選手の名前が売却候補に挙げられている。23歳のDFロドリゴ・エリー、ブラジルや中国から熱視線を送られているFWルイス・アドリアーノ、リーベル・プレートから移籍金ゼロで7月に加入したばかりのDFレオネル・バンジョーニ、そして古巣セビージャへの移籍が噂されたFWカルロス・バッカが候補であるとしている。

    GOAL 12/14(水) 12:31配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000010-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/14(水) 14:59:30.97 ID:CAP_USER9

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    インテルに所属する日本代表のDF長友佑都がSNSでクラブのディナーパーティーでベストエレガント賞に選ばれたことをSNSで報告した。

    12日にもスポンサーを招いたインテルのクリスマスパーティーに参加したことをツイッターで報告していたが、13日にもまた、別のクリスマスパーティーに出席した。今回は出席者約300人の中から、ベストエレガント賞に選ばれたことも報告している。

    「昨日に引き続きインテルのクリスマスディナーに行きました。約300人いる中でベストエレガント賞に選ばれました」

    インテル主催のディナーパーティーには、長友のほか、インテル所属選手、クラブのスタッフらが列席した。

    ファッションの国として知られるイタリアなだけに、出席者には強力なライバルも多数いたと思われるが、見事に長友がエレガント賞を獲得し、受賞に喜びを表している。

    インテルの情報サイト『FCInter1908.it』も、「ディナーで1番エレガントだったと長友がSNSで自慢している」と報道し、長友がグレーのスーツに、ボルドーの蝶ネクタイを合わせてディナーに現れたと紹介している。

    また、長友はMFアントニオ・カンドレーヴァとのツーショットもツイッターに掲載し、「イタリア人のカンドレーヴァ」とファンに報告している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000008-goal-socc

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